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氷砂糖は普通に食べておいしいです。
しかし、最近肌荒れの症状が出始めてしまいました。

なので食べるのを控えようと思うのですがするとまだ結構な量残っている氷砂糖が減らなくなります。

出来れば料理などで減らしていけたらと思うのですが何かいい方法を教えてください。
果実酒なども考えましたがお酒は市販のもので十分なので外してください。

A 回答 (4件)

ゆず茶が簡単でお勧めです。

ゆずが苦手でなければ、ですが。
これから柚子の出てくる季節になりますし。
柚子のスライスと氷砂糖を交互に瓶に詰めるだけです。
お湯で割って飲むのが寒い季節にちょうどいいですよ。
http://www.recipe-blog.jp/sp/r121205a
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元調理師です


一般の野菜の煮物の
素材の甘さを生かしたい時に砂糖の代わりに使ってください
私が使っていたのは
南瓜の煮物に使っていました
氷砂糖は比較的甘さがしつっこくないので素材の甘さを生かせます
砕ければコーヒーに入れても良いのですが
家庭では難しいので煮物に使ってください
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suvera さん



氷砂糖、おいしいですね。

夏に、あめがわりによくなめてます。あめよりもなにか疲れがとれる気がして・・・

大量にあるのですね。

お酒がだめとなると、やはりジャムでしょうか。
http://www.aohata.co.jp/wo001_magazine/jamguide/

また、蒲焼などのたれ。
http://unagiya.com/tare.html

それぞれさとうより氷砂糖だとこくがでるそうですよ。

下記も参考にしてください。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/774826.html


参考になれば幸いです。

参考URL:http://www.aohata.co.jp/wo001_magazine/jamguide/
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芋、ひじき、筑前などの煮物、魚の煮付けに使うと、火を入れる関係上早めに溶けるしなかなか良いと思います。

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参考URL:http://www.nakahyo.co.jp/recipe/recipe.htm

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梅酒ができるしくみは浸透圧の働きによるものです。
浸透圧とは、細胞膜の内側と外側で液体の濃度が異なるときに濃度の低い方から高い方へ液体が移動する力のこと。
砂糖の浸透圧を利用して、ウメの実のエキスをアルコールに溶け出させたものが梅酒です。

ここで氷砂糖を使う理由は、氷砂糖がゆっくり溶ける性質を利用するためです。
氷砂糖が溶けていない最初の段階では、浸透圧の高いウメの内部にアルコールが染み込み、ウメのエキスがアルコールに溶かされます。
その後、砂糖が溶けてるにしたがって外部の浸透圧が高くなり、今度はエキスが溶けたアルコールとともに外に吸い出されます。

すぐに溶ける上白糖などを使用すると、最初から外側の浸透圧が高くなるため、ウメの内部にアルコールが染みこむことができません。
それでも浸透圧の作用でウメの内部のエキスは水分とともに吸い出されますが、アルコールの作用が及ばなかった分は内部に残ってしまいます。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%85%E9%85%92
http://home.f03.itscom.net/r-ei/Garden/omoinomama.html
http://blogs.dion.ne.jp/new_world/archives/2038778.html

最近の市販の梅酒には果糖などを使った製品もありますが、短時間にエキスをじゅうぶん溶け出させるくふうをしているのでしょう。
氷砂糖の代わりにどうしても上白糖を使いたい場合、単純に同量の上白糖で置き換えるのではなく、何らかのくふうが必要だと思います。

梅酒ができるしくみは浸透圧の働きによるものです。
浸透圧とは、細胞膜の内側と外側で液体の濃度が異なるときに濃度の低い方から高い方へ液体が移動する力のこと。
砂糖の浸透圧を利用して、ウメの実のエキスをアルコールに溶け出させたものが梅酒です。

ここで氷砂糖を使う理由は、氷砂糖がゆっくり溶ける性質を利用するためです。
氷砂糖が溶けていない最初の段階では、浸透圧の高いウメの内部にアルコールが染み込み、ウメのエキスがアルコールに溶かされます。
その後、砂糖が溶けてるにしたがって外...続きを読む


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