【無料配信♪】Renta !全タテコミ作品第1話

is this ~~
does the ~~
のような、sとthが難しいです。
ネイティブにも聞きましたが、やっぱり難しかったです(練習が必要かな。。。)
あと発音記号を見るといいと言っていました。

ゆっくり確実に発音して徐々に早めて練習してみましたが、
is this = イッディス
thを意識するあまりか s が曖昧な感じ、発音していない感じになります。
舌が追いつかないです。

ともかく練習だ。。。と思ってやっていますが、
何か参考になるアドバイスやご経験があれば教えて下さい。

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A 回答 (4件)

失礼な表現、記載、誤記等ありましたら済みません。



以下のリンクのYouTubeの19分45秒あたりからご覧ください。

in the room
on the table
hit the ball
などの発音解説があります。

(1)音の脱落
05-Elision(音の脱落) / English Phonetics .
↓↓(YouTube)


>is this ~~

同様にsは発音準備に入るので多少sの発音の時に上前場歯の裏に当たり気味でもかまいません。
演説などではしっかり発音されると思いますが早口や普段の会話であればフライング気味になります。

===
その他ご参考

(2)弱形発音
歌や会話で良く聴くのですがhimなどがセンテンスでは/im/や場合によっては/m/になってしまう説明です。
また、ofは場合によって/v/だけになります。
(英和辞書などにもこの発音載っています)
11-かぶせ音素(5/10) .
↓↓(YouTube)
http://www.youtube.com/watch?v=ju9jfCI6UnA

(3)音の連結
04-Linking(音の連結) / English Phonetics .
↓↓(YouTube)
http://www.youtube.com/watch?v=4cx8uqeb5pY

(4)音の同化
06-Assimilation(音の同化)/ English Phonetics .
↓↓(YouTube)
http://www.youtube.com/watch?v=n9NkgW184Nw

以上 参考まで
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>is this = イッディス


>thを意識するあまりか s が曖昧な感じ、発音していない感じになります。

いや、それで全然いいんです。むしろ、sもthもあまり“意識”はしないで言うのが一般的です。

Is this it? は「イズィッスィッ?」
Does the show start now? 「ダッザショウスターッナウ?」

そんな感じです。

ちょっと難しいことを言うと、英語などアルファベット系の言語の発音は「ゆっくり発音すればこうなんだということを一旦覚えて、それを忘れて、早く発音した場合の発音のみを覚える」くらいがちょうどいいです。

Can I help you? は「かんあいへるぷゆう?」と発音するよりは「家内、屁をプー?」と発音したほうが通じやすいのと同じ理屈です。
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本題から外れるかもしれませんが・・・・



1) 通じて、いくらかの世界
  気にしないこと。 絶対にネイティヴの発音はできないし、そういう英語も話せない。

本当はこのひとつしかないです。 

でもこれは、わたしが言っているのではなくて、いかにしたら英語が話せるようになるかの本は、おおよそ、このことが書いてあります。 これを延々と続けて、本になりDVDになり売れるのですから、うまい商売だとわたしは思います。

ひとことでいうと開き直ることです。 
『これだけ英語で話して「やっているのに」わからないあなたが悪い』
このくらいの度胸でいないと、永遠に通じる英語では話せるようにはなりません。

特に発音は、幼少期以外、つまりほとんどの日本人は、この時期を外して英語を学ぶので、絶対に治りません。 逆に幼少期に英語圏にいると、英語ネイティヴと同じ発音ができることになります。

通じればよいことなので、気にされないことです。 こう書くと、大多数の人に叱られますが、プロの同時通訳の第一人者の番組を紹介しますから、聞かれてみることです。 長いですが、この先生がお話されているとおりです。

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参考まで



英語 発音 リエゾン

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Q"s" の後の "the" の発音

"s" の後の "the" の発音が、スムーズにできません。発音のコツを教えてください。

例えば、"This is the book" を読むとき、"th" をちゃんと発音しようとすると、
"This is ....  the book." のように、"is" と "the" の間に間があいてしまいます。


よろしくお願いします。

Aベストアンサー

s を発音するとき、上の前歯の裏側に舌が軽くついてますよね?
その舌を、そのまま上の前歯の先の方に少し滑らせて、
前歯の先を内側から舌で軽く弾きながら声を出すと、
軽いバージョンの the の発音ができます。

the を、きちんと上歯と下歯の間に舌を挟んで発音するのは、
文意的に the を強調するときのみで、
他は、軽いバージョンでリズムに乗るように流すといいかんじです。

ポイントは、s の発音の後に、舌を前歯の裏側から一旦離して、
あらためて舌をまた前歯に持っていく、という手間をしないこと。
s の発音で舌を前歯に軽く付け、
その舌を前歯から離すときに the の発音をする、
と、無駄のない動きを、舌に慣れさせることです。

言葉で聞くとちょっとややこしいかもしれませんが、
やってみると自然さが分かると思います。
ぜひリズムと流れがつかめるまで、がんばってみてください。

QLの後のTHの発音の仕方について

Lの発音は舌を上の前歯の裏につけて発音し、
TH(表示できないのでTHと書きます)の発音は
上下の前歯で舌を少し挟むようにして発音しますが、
Lの後にTHの発音が来る時はどのようにして発音するのでしょうか?

例えば単語でいえばhealth、文章でいえばbaseballの後にthere、callの後にthatがくるような場合ですが、
Lの後にこのようにTHの音が来ると非常に発音しずらいです。

なのでLからTHにスムーズに移行できるように
Lの音はTHの発音の仕方の形(つまり舌を噛む形)で発音し、
そのままTHの発音に移行してすましているのですが、
実際はどのように発音するのでしょうか?

また同じようにNの音からTHの発音も同じようにやっています。
例えばin theという場合、inのnのとこで既に舌を噛み、そのままtheというふうに自己流で発音しています。
このへんも正しい発音の仕方を教えてください。

Aベストアンサー

L の発音も TH の発音も少しずつずれています。
L は舌を「上の歯」ではなく、歯茎につけます。
TH は舌を「上下の歯」に挟む人もいますが、多数派は「上の歯」につけて発音します。

さて、ここで L+TH ですが、人間であれば誰でもこんな微妙な下の動かし方は面倒なので避けたい。そこで L の位置を次の TH にあわせます。これを逆行同化といいます。

#専門用語を使ったのは偉そうにするためではなく、
#よくある現象だと言いたいだけです。

で結局 L も TH も「上の歯の裏」に付けたまま発音します。らくちんで、めでたしめでたし。

n/d/t+TH でも同様です。
n/d/t も普通は舌を「歯茎」につけて発音しますが、やっぱり次の音にあわせて、「上の歯の裏」に付けたまま、n/d/t も TH も続けて発音します。

Qth のあとのsの発音

mouth の複数形の mouths は 辞書をみるとthが
にごって カナでかくと マウジィズのようになり
month の複数の months は にごらないようですが
(この 発音記号の ths とは どんな風に発音するのでしょうか?)
 また thの後にsがついたとき thがにごる にごらないの 規則性はあるのでしょうか?
 smith の あとに smiths または smith's の
読み方もわからないので おしえてください
(カナでおしえてもらえるとありがたいです)

Aベストアンサー

恥ずかしいですが、私も同じ質問をしています。

目からうろこでした。こちらです。↓

http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1417466

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

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Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q単語の最後にくるL(エル)の発音

何度かこちらにもLの発音についての質問がありましたが、
まだ不明な点があるので質問させて下さい。

単語の最後にくるLの発音、school, full, all, beautifulなどは、冒頭にくるLの発音とは異なり、前者はdark L, 後者はlight Lとして、dark L では、舌は水平で前歯に触れない、という人と、

最後のLの発音もきちんと発音する必要があり、できるようになるまで、極端でもLの後にシュワの「ア」サウンドを加えて、練習するという人がいます。

今までは意識せずに、前者の方法で発音していましたが、日本人特有の語尾をドロップしている状態か、と気になる
ようになり、きちんと発音するように気をつけ始めたところです。

質問は、おそらくどちらが正しいというものでもないのだと思いますが、どういう使い分けになっているのか(地方、クラス)教えていただければと思います。演劇学校で教えるのは前者が多いような気がします。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このdark Lはこちらでもたまに言われることです。 これは、Lと言う発音はいつも上あごや上歯茎に接して音をなす、と言う人たちのために現実としてつけなくて発音しているよと示すために作られた表現なんです。

格闘技のプライドにSilvaと言う苗字の人がいますが、日本ではシウバと言う表現をしています。 なぜなら、英語でもこのLを昔なりのLで発音しない人が多くなってきているのです。 つまり、see-L-vaではなくsee-l-vaと発音して、このLのそんざいをしらないひと、このDark Lの存在を知らない人にとっては、Lは聞こえない、と言うことなんですね。

しかし、聞こえないから発音していない、と言うことではありません。 ちゃんと発音しているのです。 つまり、see-u-vaと発音しているのではなく、あくまでも、dark Lが発音されている、と言うことなのです。

しかし、昔なりのLの発音の仕方をしているのではない、のですね。 ですから、言い換えると、GがGの発音のときもあるし、Jの発音のときもある、と言うことと同じにとっている、と言うことなのです。

Mが両唇がいったんくっつかないと発音できない、と言うのとは違い、Lには二つの発音の仕方がある、また、語尾だけではないよ、と言う意味で、Dark Lと言う表現をします。

また、舌が上あごや上歯茎に接して発音されないため、母音化されるわけですね。 

語尾とは限らないと書きましたが、もっとよく使われるMilkと言う単語にもそれが起こっています。 

>日本人特有の語尾をドロップしている状態
ではない、と言うことなんですね。 ドロップすれば発音されていない、と言うことになります。 もうひとつのLの発音していると考えて、特に語尾に来る場合、発音すべきものなのです。 慣れてくればLにはこのような特別な音があるということが分かり、なぜ、Alright, Always, なども同じような現象がおきているのか分かるわけですね。

私がスピーチを始めた頃はこのDark Lを認めない人が多く、発音的に「単語がちゃんと認識されない」から気をつけろといわれていました。

しかし、今はもっと自然な一般的な表現でスピーチをすべきものとされがちで、Ball, Call, School, fullなど文章の中でLがなくでも分かるものとなっているものであれば普通にDark Lとして発音すべきとされています。

しかし、BowとBowlなどLの存在を分かるようにしなくてはならない文章があれば、たとえば、I like to bow/bowl.と言うような場合、ではちゃんと発音しないとマイクの加減で分からなくなるときがあるので気をつける必要があるわけです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このdark Lはこちらでもたまに言われることです。 これは、Lと言う発音はいつも上あごや上歯茎に接して音をなす、と言う人たちのために現実としてつけなくて発音しているよと示すために作られた表現なんです。

格闘技のプライドにSilvaと言う苗字の人がいますが、日本ではシウバと言う表現をしています。 なぜなら、英語でもこのLを昔なりのLで発音しない人が多くなってきているのです。 つまり、see-L-vaではなくsee-l-vaと発音して、...続きを読む

QTのあとのTHとLの発音について

1.TのあとにTHがくると歯茎から歯の下に舌を移動させるため発音に遅れが出てしまいます。どうすればいいでしょうか。

2.いままでLは舌を歯茎にくっつけるやり方をしていたのですが、少しめんどくさく感じています。
歯茎にくっつけず歯と舌を垂直にするだけの方法が本にのっていたのですがみなさんはどうしていますか。
ネイティブはどの方法を使うことが多いか知っていたらあわせて教えてください。

Aベストアンサー

#2ですが、[th]の発音の仕方にはいくつかありまして、日本の学校で習うのは舌を歯の間に挟めるというのが多いかもしれません。ただ、舌の先を歯の間からあんまり出し過ぎるのは奇異に映るようですし、発音もうまく行きませんね。
この音は上の前歯と舌先の間との隙間を狭くして空気を通して出す摩擦音でして(音声学の本の記述で確かめながらこれを書いてます)、主なやり方としては舌先を上前歯の先に近づけるのと、上下の歯の間に舌先をはさむのと、上前歯の裏側に舌先を近づけるのと、こういった発音の仕方があるようです。

質問者さんがもし舌の先を歯の間からかなり外に突きだして発音するやり方でしたらちょっと[t]→[th]への移行は難しそうですが、舌先をほとんど外からは見えない程度に歯の間にはさむやり方でしたら、これはスムーズに出来ると思います。

#2でああ書いたあと何度も舌の位置を確認しつつ発音してみたのですが、自分のやり方では、[t]の時には舌先の上の部分を歯茎につけて空気の流れを止め、[th]の時には舌先の先端部とその下の部分を上下の前歯の隙間に軽く押し当てながら、theのあいまい母音を出すため口を開く時に摩擦させているようです。
聞こえる音としてはカタカナで書くと「ホワッザ」という感じですね。

[l]の発音についてですが、これは英語では舌先は歯茎につけるやり方だと思います。上の前歯の裏につけるのはフランス語やスペイン語で見られると、今見ている音声学の本には書いてます。

#2ですが、[th]の発音の仕方にはいくつかありまして、日本の学校で習うのは舌を歯の間に挟めるというのが多いかもしれません。ただ、舌の先を歯の間からあんまり出し過ぎるのは奇異に映るようですし、発音もうまく行きませんね。
この音は上の前歯と舌先の間との隙間を狭くして空気を通して出す摩擦音でして(音声学の本の記述で確かめながらこれを書いてます)、主なやり方としては舌先を上前歯の先に近づけるのと、上下の歯の間に舌先をはさむのと、上前歯の裏側に舌先を近づけるのと、こういった発音の仕方...続きを読む

Qth+sの発音の仕方

以前の同じような質問を調べたところt+s(複数形)の発音はθsとの答えが多いようですが、この2つの音は区別して発音(θとsを)するものなのでしょうか。外国人の発音を聞くと、そのようには聞こえませんが。

Aベストアンサー

舌をかんでθ、そのまま舌を引っ込めてs
区別して、、というよりは連続した発音になります。

Qbe of + 名詞について?

NHKラジオ英会話講座より
Did you enjoy the DVD I sent you last week?
It's of the family trip we took to the Bahamas last week.
・・・・、先月、バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。

(質問)「be of (抽象)名詞」についてお尋ねします。「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが、今ひとつ分りません。It's of the family trip./It's the family trip.の違いをもう一度教えて下さい。私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。例えば家族旅行の(楽しいいろいろなこと)など。家族旅行と断定するのでなく、柔らかな含みのある表現を感じるのですが・・。「be of+普通名詞」はofの前に「含み」があると考えてはいけませんか? 会話の中でごく自然に使えればいいんですが・・。何か参考になるお話でも聞かせていただければ、嬉しく思います。よろしくお願いいたします。以上

Aベストアンサー

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>

この部分は、すぐ前の英文と一緒に理解するとすぐ把握できると思います。

1.何かが隠れている、という発想は正しいです。ただ、「含み」というより、ここは単に代名詞thatが省略されているのです。

2.この文は正しくは
It's that of the family trip we took to the Bahamas last week.
となります。

3.Itは代名詞で、Itが指しているものは前出のthe DVD I sent you last week「先週私があなたに送ったDVD」になります。

4.thatも代名詞で、指しているのは前出の名詞the DVDになります。同じ名詞の反復を避けて使われる代名詞の用法です。
例:
The climate of Tokyo is milder than that of Moscow.
「東京の気候は、モスクワのそれ(気候)より暖かい」
このthatは前出の名詞climateの反復を避けて使われている用法です。

5.従って、このofは「関係」を表す前置詞の用法となります。意味は「~に関する」「~についての」という意味で使われます。
例:
That (=the DVD) of the family trip
(直訳)「家族旅行についてのDVD」
→(意訳)「家族旅行の時のDVD」

6.なお、tripとweの間に目的格の関係代名詞thatが省略されています。先行詞はthe family tripで、これを関係節内に戻すと
we took the family trip to the Bahamas last week.
「先週バハマに家族旅行に行った」
となります。

take a trip toで「~に旅行に行く」のイディオムです。ここではtakeの目的語the family tripが先行詞として前出しているのです。

7.以上、省略された代名詞を踏まえて2文の訳出は
(直訳)「私が先週送ったDVDを、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に行った、家族旅行のときのもの(DVD)なの。」

(意訳)「先週送ったDVDは、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。」

となります。
以上ご参考までに。
以前類似ニックネームの方がいましたが、tommyさんの名前と番号は覚えていますから、他の類似ネームと間違うことはありませんから大丈夫です。でももし仏語ネームの案が必要なら、遠慮なくお問い合わせ下さい。

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>
...続きを読む

Qon ~ing in ~ing の違い。

on ~ing in ~ing の違いについてなのですが、
on ~ing は、「~するやいなや」で
in ~ing は、「~しているとき」

だったような気がしますが、正しいですか?

Aベストアンサー

こんにちは。
質問者さんの記憶通りでいいと思います。

on -ing「~するやいなや」「~するとすぐに」「~と同時に」
in -ing「~しているとき」「~の動作をしている間に」

どちらも前置詞の意味を確認しておくとよいでしょう。

補足ですが、in -ingは、「~しているとき」の意味のほかに
He was right in thinking that ...「…と考えた点で彼は正しかった」
のようにも用いられます。

なお、本題からは外れますが、この-ingはどちらも動名詞です。
ただし、be interested in -ingの"in -ing"とは
区別しておいた方が整理しやすいかと思います。(←経験上。)

Qニューヨーク訛り(アクセント)

こんばんは。
ニューヨーク訛りのきつい人、もしくはわざとニューヨーク訛りを使っている映画やドラマ、またはその登場人物、その他ニューヨークアクセントに関する記述や解説のあるホームページなどありましたら教えてください。
僕が知っている中ではドラマ「フレンズ」の中での登場人物「ジャニス」が強いニューヨーク訛りを持っていますね・・・こんな感じで教えてくれたら嬉しいです。あとニューヨーク特有の言い回しなんかも合わせて教えてもらえたら感謝です。(僕の知っている例えでは、列に並ぶ事をin line と言わずon line と言う、とかこんな感じで)
よろしくお願いします!

Aベストアンサー

個人事ですが私はニューヨーク出身・在住なのでご質問に関心を持ちました。一個人の経験や知識に偏る事なく、多くのニューヨーカーのコメントを聞けるフォーラムがありますので、参考URLに挙げておきます。ニューヨーカーとは何か、という定義について、沢山の意見(実例に基づいた)が寄せられていて、面白かったです。勿論英語のフォーラムですから、英語をベースにして、他の地域での英語といかに違うがお確かめ下さい。

お住いがどちらか存じませんが、地元のTVやラジオの報道を聞く機会が持てるのでしたら、NY1ニュースや1010Winsニュースを中心に聴かれ、会話の速さやアクセント、表現の違いを覚えられたらどうかと考えます。例えばニューヨークをヌーヨークと発音する人のいるニュース番組はNY1辺りでないと聞けませんし、ニューヨーク口語がそのままニュースのスクリプトになっているのは1010Wins位でしょう。

また、現在(2月末~3月上旬)、ABC(ニューヨークのチャネル7)で、Eyewitness News の宣伝コマーシャルの新作を放映していますが、ここでの一般人の話し方(勿論脚本を基に俳優さんがやってますが)が巷のニューヨークの標準語の良い例(人種に拘らず)です。

ドラマはニューヨークが舞台なら幾らでもありますが、Law & Order (Dick Wolf 制作), NYPD Blue (Stephen Bochco 制作), (ちょっとマイナーですが)100 Centre Street (Sydney Lumet 監督) 等の犯罪ドラマ系で活きたニューヨーク訛り(私のカラダに馴染む)が一杯出てきます。こうした Producer/Director 名で検索してニューヨークが舞台の作品を追いかけてみて下さい。ニューヨーク出身のMartin Scorsese (Taxi Driver 等の監督)等も良いでしょう。Sydney Lumet なら、映画 "Prince of the City" では丸っ切りニューヨークの刑事言葉で、対照的に The Verdict (Paul Newman主演) ではBoston そのものです。Al Pacino やDeNiro、Harvey Keitel等でNYが舞台のものを観ても良いでしょう。勿論、Spike Lee監督の作品であれば(例えば Do The Right Thing )、黒人ニューヨーカーの言葉等をかなりのみこめるでしょう。

Ridley Scott の "Black Rain" (松田優作、高倉健共演)では、ニューヨーク訛りが綺麗に表現されています。犯罪系なら、古いですがThe Godfatherや 現在の The Sopranosでも良いでしょう。近年では、映画 "The Yards " (2000, Mark Wahlberg, Charlize Theron, James Caan)でも、主演者の研究されたアクセントと他の出演者の地で喋るアクセント(Queens訛り)がマッチしています。"Mickey Blue Eye" (1999)でのHugh Grant と James Cannの掛け合いも、(作ってますが)十分に笑えます。

女性なら、Sex and the City はかなりニューヨーク丸出しですし、ニューヨーク出身の Jennifer Lopez や Rosie Perez の様な Spanish系アクセントも、白人ニューヨーカー女優との発音の違いを聴く上で参考になります。Sandra Bullock (DC出身)は、NYが舞台の映画に良く出演していますが、むしろ Marisa Tomei (My Cousin Vinny 助演)やPhoebe Cates あたりの方が(両方NYC出身)、地でいけてるでしょう。このへんは個人の世代や好みによりますね。

女性の話言葉のスピードは、ニューヨークでは一段と加速されますので、例えば地下鉄で、地元っ子っぽい人で白人か黒人に限定して、一度の会話で何語聞きとれたか数えてみてください。ネイティブでない人にとっては、数が少ない程、相手の話者はニューヨーク出身の可能性が高いを思って良いでしょう。但し、RussianやSpanish系の人達との見分けがつかないと、「これが標準のニューヨーク訛りか」等と勘違いしてしまいますので十分お気をつけください。

女性のニューヨークアクセントは、出身地や人種、経済環境からでも相当違いますし、ニューヨークに来てそれを真似てる人も多いですから、一概に言えませんが、ロンガイラン(Long Island)ならかなりベッタリした発音で、ボロックン(Brooklyn) なら相当キツく、またb やk 等特定の音の発音が重く聞こえます。これがボロンクス(The Bronx)に行くと他の音も重くなり、更に北にいくと段々コネチカットやマサチューセッツの発音に似てくると思います。

キリがありませんのでこのへんで。

+++++
ところで、近場の役所の窓口やStarbucks 等で "Are you waiting on line?" とは言いますが、"in line" と言う事自体、変な言い方だと(私は)思います。

参考URL:http://www.askanewyorker.com

個人事ですが私はニューヨーク出身・在住なのでご質問に関心を持ちました。一個人の経験や知識に偏る事なく、多くのニューヨーカーのコメントを聞けるフォーラムがありますので、参考URLに挙げておきます。ニューヨーカーとは何か、という定義について、沢山の意見(実例に基づいた)が寄せられていて、面白かったです。勿論英語のフォーラムですから、英語をベースにして、他の地域での英語といかに違うがお確かめ下さい。

お住いがどちらか存じませんが、地元のTVやラジオの報道を聞く機会が持てるのでしたら、...続きを読む


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