スペイン語の学習を考えてます。なお、完全な初学者で、大学での第二外国語で学んだといった背景もありません。

スペイン語学習者の層の厚さから、英語圏(想定はアメリカ)でのスペイン語の教材も手を出してみたいと思っています。(英語での説明は大丈夫だと思われます。)

amazon.comで人気の教材いくつか見てみましたところ、CDがないものが多い印象で驚いてます。Living Language Spanish, Complete Edition: Beginner through advanced course, including 3 coursebooks, 9 audio CDs, and free online learning というものはCDつきのようですが、他に人気の多いマテリアルはぱっと見たところCDがなさそうです。

これは、英語圏の人にとってスペイン語の発音はとても簡単で迷いようがないため、不要ということでしょうか。CDあるいはダウンロードの音源でもかまいませんが、音声つきでよい教材をご存じの方は教えていただけますか。AmazonのLook Insideの機能を使って中身を見たところ、どうも人気のテキスト(Easy Spanish Step-By-Step等)に音声がついているように思えませんでした。

よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

アメリカの第2公用語はスペイン語といわれるくらい、どこでもスペイン語は聞こえてきます。

知らず知らずのうちにスペイン語の単語も使っているし。ハッキリ言って、スペイン語の発音(特にメキシコとコロンビアのスペイン語)は、日本人にとって、とても聞き取りやすい発音です。英語の単語を日本風にローマ字読みにしたら正確なスペイン語単語だらけだし。

メキシコに住んでいる日本人。来る前に参考書や辞書で勉強してきた人、と全くスペイン語知識「0」できた人ってすぐに差が出てきます。勉強してきた人、文法ばかり気にして、さらに英語発音で数年たってても上達が極端に遅い下手くそスペイン語。まったく知識なしの人、数ヵ月で現地発音に近く、日常会話はできるほど上達です。「H」は発音なし、単語最後の「D」も無声。「J」が、は・ひ・ふ・へ・ほ発音とだけ知って、後は日本式ローマ字読みすればほぼ完璧です。「X」だけが不規則発音。もうこれはで出たとこ勝負で体で覚えていきます。

「J」を発音しないの(Abajo あばお)は海岸地帯弁、「Y」を『S』発音(Yo, yaしょ、しゃ - もうやったの意味)はアルゼンチン弁とかの方言的なのはありますが。

いずれにせよ、英語-スペイン語の書物はアルゼンチン発行が多いので、CDなんかで聞くと、もうさっぱりわからなくなり、音声教材としては不採用です。アメリカ中部・西部のスペイン語はメキシコ弁、東部は海岸地帯弁なので。ディズニーのスペイン語吹き替えスペイン語もアルゼンチン弁丸出しです。
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Qスペイン語のCD教材

英語の教材は掃いて捨てるほどあるわけですが、
スペイン語の教材は少ない上に高価!
まぁ需要がないから仕方ない現状なんですけど・・・

浴びるように聴いてみたいを思ってCDの教材を探しています。
希望は
(1)「ENGLISH JOURNAL」みたいにインタビュー系のやりとりが自然なスピードで入っていて、その内容の原文を収録。(日本語訳は、なくてもOK)
(2)できれば3万円以内。

ネットラジオも探してるんですが、
いまいち音がクリアじゃないんです。
オススメの現地放送もあればおしえてください。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

スペイン語のCDは語学用なので高くて面白くないものばかりです。

インターネット・ラジオで聞き取りやすい局、時間帯を探すのがお薦めです。マイアミのスペイン語局やコスタリカはきれいに受信出来ますよ。

フロリダのラジオ局
http://www.live-radio.net/us_florida.shtml

参考URL:http://www.live-radio.net/worldwide.shtml

Qスペイン語のどういうところが魅力で学習していますか?

今年の10月からNHKラジオ講座でスペイン語を習い始めました。はじめは正直、発音などでちょっと戸惑うこともありました。どうしても英語と比べてしまって、変な感じがしたのです。

でも、そういうヘンテコリンな発音がどんどんと快感になってきたのです。

特に、英語と似ているつづりで読み方がちょっと違う単語。
「importante」とか「interesante」

英語と同じつづりなのに、ちょっと読み方が違うもの。
「euros」「television」 「hotel」

極めつけは
「universidad」(うにべるすぃだっど)でした!

それで今は毎日の講座がとっても楽しみで、まだラ・ド・初心者(これは女性名詞ではないかな。。)ではあるもののテキストの音読が楽しくて仕方ありません。音が好きなので、読むこと自体が気持ちよく楽しみになる外国語は学習がはかどり楽です。

ただ、動詞の活用は難しいとかで、この点には躊躇していますが、そのヘンテコリンな変化もまた興味深いものです。

実は私は外国語学習の目的からすれば、かなり外道な学習者だと思います。なぜなら、本来外国語はツールであるべきと言われるけれど、私の場合、学習自体が目的というところがあるからです。

日々学習に励めば、その分(誰でも同じだけということはないですが)必ずいつか読めるように、聞けるように、話せるように、そして書けるようになっていく。その過程がとても楽しいのです。

私のような陰勉愛好者はあまり感心されないかも知れませんが、スペイン語を学習されている方は、どんなところに魅力を感じておられるのかお聞きしたいと思います。

スペイン語のどんなところが好きですか?
教えてください。

今年の10月からNHKラジオ講座でスペイン語を習い始めました。はじめは正直、発音などでちょっと戸惑うこともありました。どうしても英語と比べてしまって、変な感じがしたのです。

でも、そういうヘンテコリンな発音がどんどんと快感になってきたのです。

特に、英語と似ているつづりで読み方がちょっと違う単語。
「importante」とか「interesante」

英語と同じつづりなのに、ちょっと読み方が違うもの。
「euros」「television」 「hotel」

極めつけは
「universidad」(うにべるすぃだっど)で...続きを読む

Aベストアンサー

スペイン語の独特のリズム感が好きです。「会話」という単語ひとつをとっても、英語なら、弱拍、強拍とカン!カン!なのがスペイン語ならコンヴェルサスィおン!とジャズのリズムなのが心地いいです。

ラジオスペイン語講座の先生の声がかわいいからです。今年前期の「スペイン語の宝を見つけよう」、tesoro のときの女の先生の声に惚れてずっと聞いていました。少しハニカムところもかわいい。フランス語講座の2003年後期の「ソフィーとジル」の中年の女性の役の声も色っぽかったです。(これは是非お奨め、バックナンバーを入手して聴いてください。)こちらはテレビになりますが、ドイツ語講座のナターシャ先生の恥らうような感じがとてもいいです。ペナルティとかいう吉本の?若手芸人も面白くて嫌味のないジョークで、とてもアディクティブです。方向が少しずれてきました。

私が思っているのは、勉強それ自体が目的なのはすごく結構なことだということです。音楽を聴くように語学を聴く、というのもアリです。適度に頭を働かせるので、精神的にもすごくいい。

人間同じことばかりしていたら脳が腐るじゃないですか。だから気分転換に語学は最適です。スペイン語はフランス語とかと違って発音が学びやすいので日本人にとってとっつきやすいからいいですね。

スペイン語は世界のいろいろな国で話されているので、その意味でも時間の無駄じゃぜんぜんないです。世界白地図でスペイン語が話されている国を塗りつぶせば結構わくわくしません?

ではスペイン語を学ぶ同士に beso!(ぶちゅっ!)

スペイン語の独特のリズム感が好きです。「会話」という単語ひとつをとっても、英語なら、弱拍、強拍とカン!カン!なのがスペイン語ならコンヴェルサスィおン!とジャズのリズムなのが心地いいです。

ラジオスペイン語講座の先生の声がかわいいからです。今年前期の「スペイン語の宝を見つけよう」、tesoro のときの女の先生の声に惚れてずっと聞いていました。少しハニカムところもかわいい。フランス語講座の2003年後期の「ソフィーとジル」の中年の女性の役の声も色っぽかったです。(これは是非お奨...続きを読む

Qスペイン語で「スペイン語」はなんという?

タイトル通りです。英語で「英語」はENGLISHですが…

Aベストアンサー

「Español」で、読みは「エスパニョール」。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%A4%E3%83%B3%E8%AA%9E

Qスペイン語文法(接続法,de que,過去形)

スペイン語を独学で勉強している者です。
参考書を進めていて、分からない点があるので、ご教示頂きたく思います。

【1】“La Pinta hizo señal de que había visto tierra.”
⇒「ピンタ号は陸地を見たという合図をした」という文について。

このdeは文法上どんな役割になるんでしょうか?
「que以降の句」と「señal」をつなぐ前置詞?
それともde queで関係代名詞になるのでしょうか?

【2】「extrañarle a uno que+接続法」という表現について。

この表現を使った例文が“Me extraña que digas esto.”
となっていたのですが、「a uno」は何故消えてしまったのでしょうか?

また、何故「extrañarse」ではなく「extrañarle」なんですか?

【3】「ser+形容詞+que+接続法」という表現における
    serの線過去と点過去の違いについて。

A:Era fácil que yo consiguiera el permiso.
⇒私が許可を得るのは簡単だった。

B:Fue importante que yo consiguiera el permiso.
⇒私が許可を得るのが重要だった。

serの後に来る形容詞によって、EraかFueかが決まるのでしょうか?
感覚的にはAの文も点過去(Fue)でいいような気もするのですが…。


以上です。
どれか一つでも、答えて頂けると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。

スペイン語を独学で勉強している者です。
参考書を進めていて、分からない点があるので、ご教示頂きたく思います。

【1】“La Pinta hizo señal de que había visto tierra.”
⇒「ピンタ号は陸地を見たという合図をした」という文について。

このdeは文法上どんな役割になるんでしょうか?
「que以降の句」と「señal」をつなぐ前置詞?
それともde queで関係代名詞になるのでしょうか?

【2】「extrañarle a uno que+接続法」という表現について。

この表現を使った例文が“Me extraña que digas esto.”
とな...続きを読む

Aベストアンサー

以下のとおり、行間書き込み形式で、→のあとにお答えいたします。

>【1】“La Pinta hizo señal de que había visto tierra.”
>⇒「ピンタ号は陸地を見たという合図をした」という文について。
>このdeは文法上どんな役割になるんでしょうか?
>「que以降の句」と「señal」をつなぐ前置詞?(→これが正解です。)
>それともde queで関係代名詞になるのでしょうか?
→この場合、que había visto tierra「陸地を見たこと」は、señal「合図」との「同格節」ですね。そして、その間にあるdeは、この両者を結びつける役割を担う「接続小詞」で、あえて訳文との対応関係を示せば、「陸地を見たという合図」の「~という」の部分に相当します。
(別の例)Ésta es la prueba de que te amo de corazón.「これは、私が心から君を愛しているという証拠だよ。」

>【2】「extrañarle a uno que+接続法」という表現について。
>この表現を使った例文が“Me extraña que digas esto.”
>となっていたのですが、「a uno」は何故消えてしまったのでしょうか?
>また、何故「extrañarse」ではなく「extrañarle」なんですか?
→「a uno」は、「a+人」の意味で、「le」は、それを目的格代名詞で受けています(いわば重複表現です)。ですから、La extrañará a María que digas esto.「君がこんなことを言うなんてマリーアは不思議に思うことだろう」のような場合は、「a uno」の部分は消えていませんね。(なお、que以下が主語節ですので、直訳は、「君がこんなことを言うことがマリーアを不思議がらせることだろう」となります。)
また、お尋ねのような再帰動詞extrañarseを用いて表現することもできます。ただしその場合、主語はMaríaにし、queの前に前置詞deを入れる必要があります。María se extrañará de que digas esto. 「マリーアは君がこんなことを言うなんて不思議がることだろう」。

>【3】「ser+形容詞+que+接続法」という表現における
>    serの線過去と点過去の違いについて。
>A:Era fácil que yo consiguiera el permiso.
>⇒私が許可を得るのは簡単だった。
>B:Fue importante que yo consiguiera el permiso.
>⇒私が許可を得るのが重要だった。
>serの後に来る形容詞によって、EraかFueかが決まるのでしょうか?
>感覚的にはAの文も点過去(Fue)でいいような気もするのですが…。
→線過去と点過去の違いは悩ましいですね。
(1)上のABの場合、前後関係が示されていませんので、どちらにも両方の過去を用いることができると思います。
(2)点過去が「単なる過去における事実」を表わすのに対し、線過去は「過去の1時点における継続や反復」を表わしますね。このように、線過去には多くの場合、この「過去の1時点における」という付帯条件がつくことから、(線過去は)「相対時制」と言われます。つまり、この時制は、Cuando visité a mi tío él cuidaba BONSAI.「私が叔父を訪ねたとき、彼は盆栽の手入れをしていた」のように、1つの出来事の時点に(背後で)続いていたことを表わすのによく用いられます。このことから、線過去はある種「背景描写的な意味あいがある」、とも言えるでしょう。
(3)線過去はまた「不完了」ということから、「起動(未然)」の意味あいも表わします。例えば、Con tanta humedad no se secaban las ropas.「湿気が多くて衣類が乾きそうもなかった」のような場合です。したがって、上のAが、もし点過去Fue fácil que yo consiguiera el permiso.なら、「私が許可を得るのは簡単だった」(もう許可を得た)以外あり得ないと思いますが、お示しのようなEra fácil que yo consiguiera el permiso.と線過去になっている場合は、「私が許可を得るのは簡単(そう)だった」(これから許可を取る)といったニュアンスに受け取られる可能性もあると思います。

以上、ご回答まで。

以下のとおり、行間書き込み形式で、→のあとにお答えいたします。

>【1】“La Pinta hizo señal de que había visto tierra.”
>⇒「ピンタ号は陸地を見たという合図をした」という文について。
>このdeは文法上どんな役割になるんでしょうか?
>「que以降の句」と「señal」をつなぐ前置詞?(→これが正解です。)
>それともde queで関係代名詞になるのでしょうか?
→この場合、que había visto tierra「陸地を見たこと」は、señal「合図」との「同格節」ですね。そして、その間にあるdeは、この両者を結びつ...続きを読む

Qスペイン語文法(過去形,分詞,知覚動詞)について

こんにちは、スペイン語文法について度々お世話になっている者です。
本を読んでいて3点、分からない所がありますので、どうかご教示下さい!

【1】括弧内の動詞を線過去か点過去に活用してください。

El otro día, mientras nosotros (estar) en la playa, no (salir) el sol.

(先日私たちが海辺にいた時、陽が照りませんでした。)

解答を見ると点過去(estuvimos, salió)になっているのですが、
「El otro díaがあるから点過去」だということですか?

【2】括弧内の動詞を現在分詞か過去分詞に活用してください。

La hemos visto (parar) en frente de la joyería.

(私たちは、彼女が宝石店の前で立ち止まっているのを見ました。)

解答は過去分詞 parada ですが、現在分詞ではダメですか?

【3】Oyeron el reloj del salón dando las doce.

(彼らは居間の時計が12時を打つのを聞きました。)

「el reloj del salón」の前に「a」がないのは、
居間の時計=人じゃない、からでしょうか?



以上、どうかよろしくお願い致します。

こんにちは、スペイン語文法について度々お世話になっている者です。
本を読んでいて3点、分からない所がありますので、どうかご教示下さい!

【1】括弧内の動詞を線過去か点過去に活用してください。

El otro día, mientras nosotros (estar) en la playa, no (salir) el sol.

(先日私たちが海辺にいた時、陽が照りませんでした。)

解答を見ると点過去(estuvimos, salió)になっているのですが、
「El otro díaがあるから点過去」だということですか?

【2】括弧内の動詞を現在分詞か過去分...続きを読む

Aベストアンサー

>【1】括弧内の動詞を線過去か点過去に活用してください。
>El otro día, mientras nosotros (estar) en la playa, no (salir) el sol.
>解答を見ると点過去(estuvimos, salió)になっているのですが、
>「El otro díaがあるから点過去」だということですか?
⇒「単なる過去の事実」を述べているので、点過去にします。

El otro díaがあることと必然的な関係はありません。例えば、
El otro día, mientras nosotros estábamos en la playa, ocurrió el accidente.
「先日私たちが海辺にいた時、その事故が起こりました。」
では、線過去estábamosが用いられます。「事故が起きた」時点に対照させて、「海辺にいた」ことを(いわば背景描写的に)表わしているからです。それで、線過去は「相対時制」と言われるわけです。なお、この意味で上の問題文をEl otro día, mientras nosotros estábamos en la playa, no salió el sol.とすることもできると思います(発話者の主観によります)。さらに、salióをsalíaとすることさえあり得ないことではありません(ただし、その場合の意味は、「陽が照りそうもありませんでした」といったニュアンスになりますが)。

>【2】括弧内の動詞を現在分詞か過去分詞に活用してください。
>La hemos visto (parar) en frente de la joyería.
>解答は過去分詞 parada ですが、現在分詞ではダメですか?
⇒現在分詞(parando)にすると、「私たちは、彼女が宝石店の前で立ち止まり“つつある”のを見ました」、となってしまいます。

一般に、動詞の非人称形(不定詞・現在分詞・過去分詞)は、いずれも知覚動詞の目的格補語になりますが、その意味区分が微妙ですね。
(各例)
不定詞:La veo bailar.「私は彼女が踊るのを見る」(例えば、「泳ぐのを」でなく、「踊るのを」見る)。
現在分詞:La veo bailando.「私は彼女が踊っているのを見る」(「踊り」が進行中)。
過去分詞:La veo sentada en el sofá. 「私は彼女がソファーに座っているのを見る」(「座った」状態)。

>【3】Oyeron el reloj del salón dando las doce.
>「el reloj del salón」の前に「a」がないのは、
>居間の時計=人じゃない、からでしょうか?
⇒そのとおりです。

直接目的語が人を表わす名詞の場合、aをつけますが、事物を表わす名詞の場合にはつけませんね。ただし、
(1)動物が人間と同じような「擬人称」の扱いを受ける場合にはaをつけます。
(例)Busco a mi querido perro Tot.「私は愛犬のトットを探しています。」
(2)人を表わす名詞の場合でも、不特定の人にはaをつけません。
(例)Busco una secretaria. 「私は秘書を一名探しています。」 cf. Busco a la secretaria. 「私はその秘書を探しています。」
(3)主語も目的語も事物の場合、主語・目的語の別を示すために、目的語のほうにaをつけることがあります。
(例)La cordillera divide a la meseta en dos partes.「山脈がメセタを2分している。」

以上、ご回答まで。

>【1】括弧内の動詞を線過去か点過去に活用してください。
>El otro día, mientras nosotros (estar) en la playa, no (salir) el sol.
>解答を見ると点過去(estuvimos, salió)になっているのですが、
>「El otro díaがあるから点過去」だということですか?
⇒「単なる過去の事実」を述べているので、点過去にします。

El otro díaがあることと必然的な関係はありません。例えば、
El otro día, mientras nosotros estábamos en la playa, ocurrió el accidente.
「先日私たちが海辺にいた時、その事故が起...続きを読む


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