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以前の質問のURLです。

補足させていただきます。
皮膚科に診察していただいたところ、以前の5、と、14にくわえ、
1,2、4、7、11、12、13、もアレルギー反応と診断されました。
そして、その後に歯科医に行ったところ、上の歯の、左側6番7番の歯が、
保険内でできないので、保険外のインレー(詰め物)で、ハイブリッドセラミックス(3万)か、オールセラミックス(5万)を
入れるかと言われたのですが、
またその際、書類を出せば保険内でやれるかもしれないみたいなことをおっしゃっていたのですが、
どういうことでしょうか??
金属アレルギーの症状、診断をいただいているから、その申請をすればみたいなことでしょうか???

また、下の歯の4番、6番(確か)は、コンポジットレジンで保険内で白い詰め物でできるということでした。

保険内でできるできないの判断は、歯の位置(番数)状態で違うということでしょうか???
すべて保険内のなにかで、(レジンが可能ならレジン、保険内でハイブリッドセラミックできるなら)
収まるようには不可能でしょうか???

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A 回答 (3件)

2016年春から金属アレルギーを有する人に対しては大臼歯(奥歯)でも保険で白い歯(CAD/CAM)冠を入れることが可能になりました。


しかし様々な条件があります。
患者さんは医科に行って歯科用金属にアレルギー反応があることを確認してもらい「情報提供書類(紹介状)」を出してもらわねばなりません。

方法:
歯科でCAD/CAMを取り扱っているのはあらかじめ届け出を出している歯医者に限ります。
情報では「国の指定」とか認可などと言っていますが別に特別なものではなく、歯科医院と作成する技工所が都道府県に届け出を出せばいいだけです。つまり届け出を出さなければ同じものでも自費扱いになるわけです。

患者さんはあらかじめ通う歯科医院に対し、CAD/CAMの保険治療をしていますかと確認をとってください。
通う歯医者が決まったらアレルギーの情報提供書類を歯科医院宛に書いてもらってください。
それを持参すれば、あとは歯科医院で保険診療として奥歯にCAD/CAMの治療をします。

ちなみにすでに犬歯の後ろ二本(小臼歯)はアレルギーの診断が無くてもCAD/CAMの届け出をしている歯医者なら白い歯にできます。
CAD/CAM冠は自費を含めた他の多くの冠と異なり、粉を盛り上げて成型するのではなくブロックを削り出して作りますから寸法変化がなく、ムラがないので丈夫なものができます。
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保険内での詰め物であれば、レジン修復が可能です。



ご質問にある保険での白いかぶせについては、
前歯・小臼歯(真ん中から数えて前から5番めまで)
ならば普通に保険で金属を使わないかぶせが可能です。
ただし、レジンジャケット冠という前歯のかぶせは
強度が弱いので、通常はあまり使用しません。
小臼歯は後述のCAD/CAM冠と硬質レジンジャケット冠が可能です。


大臼歯(前から6・7番目)の場合、医科(普通は診断した皮膚科)で
金属アレルギーであることを診療情報提供書に書いてもらえば
CAD/CAM冠という白いかぶせが可能です。
ただし、CAD/CAM冠は届け出義務があるので、
行ってない歯科医院もあります。
また、強度を維持するためにかなり削ることがあります。
余談ですが、この保険適用は今回の改正からなので、
以前はできませんでした。

平成28年度診療報酬点数表
歯科 第2章 特掲診療料 第12部 歯冠修復および欠損補綴
第一節 歯冠修復および欠損補綴
http://shirobon.net/28/shika_2_12_1_2/shika_m015 …
(初回のアクセス時に職業を聞かれることがあります)

(2)大臼歯については、歯科用金属を原因とする金属アレルギーを
   有する患者に限り算定できる。ただし、医科の保険医療機関
   又は医科歯科併設の医療機関の医師との連携のうえで、
   診療情報提供(診療情報提供料の様式に準じるもの)に基づく
   場合に限る。

お大事になさってください。
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歯の位置によって違うらしいです。



ハイブリッドやセラミックは、割れやすい為、大切な歯をたくさん歯を削るらしいので、気をつけて下さい。
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10年ほど前から金属アレルギーで
最近特にネックレスをするとすぐに痒くなるので
来週パッチテストを受けようと思っています。

先日皮膚科へ最初の説明を受けに行って来たのですが、
パッチテストでは、アレルギーがあるのに反応が出なかったり
アレルギーがないのに反応が出たりと、隠れ陽性・隠れ陰性と
言うのがある事を聞かされました。

また、よく金属アレルギーでも18金などは大丈夫と言う人を聞くので
それを確かめたいのもありパッチテストを受けようと思った旨を
先生にお伝えした所、パッチテストでは18金と言うくくりはなく
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テストからはわからないと言われてしまいました。

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Aベストアンサー

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CAD/CAM冠に関しては、それを作成する歯科技工所の数の問題があります。
CAD/CAMの装置一式を有していなければいけないので、
どこの歯科技工所でも、対応できるわけではありません。

歯科医院側はこれまでに「ジャケット冠」というものを
健康保険でも自費でも作成したことがある歯科医院であれば、
形成(削ること)・印象(型を取ること)は可能です。
ただし厚生局という所に届出が必要になってきます。
なので、届出が済んでいて、対応可能な歯科医院はそこそこあるとは思います。

問題となる技工所側ですが、
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この行程が「CAD」(Computer-Aided-Design)で、
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こういった一連のシステムを合わせて「CAD/CAM」と呼ばれ、
下世話な話ですが、このシステム一式では
うん百万円はゆうに越えます。
こういった金額ですから、どこの歯科技工所でもおいそれと
手を出すわけにはいかないのが、現状です。

私が一番気になる点としては、次があります。
「CAD/CAM冠」はご存じの通り、ハイブリッドレジンのブロックを削りだして作成します。
つまり確かに歯冠色はしていますが、どこの部分をとっても同じ色です。
人間の歯は、均一な色ではなく、本来は先の方がより白く、
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「ダイレクトクラウン」に関してはこの頃に出てきたシステムです。
即日にできるというメリットがありますが、
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CAD/CAM冠に関しては、それを作成する歯科技工所の数の問題があります。
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どこの歯科技工所でも、対応できるわけではありません。

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