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必修科目って5回休んだらもう単位もらえないですよね?

出席率は30%評価です(;_;)

A 回答 (8件)

文科省は2/3以上の出席がないと単位を認定してはいけないという指導をしています。



これは素直に読むと、15回に対して10回出席しないと単位を出してはいけないことになります。つまり5回が欠席許容の最大値ということになります。

これに対し、以下のような噂があります。2/3ちょうどというのは2/3以上に入らないと勘違いして解釈している教員がいて(笑)、5回欠席は、ちょうど2/3の出席だから、2/3以上になっていないと解釈するいうのです。これは、本来は勘違いですが、より厳しくする方の勘違いなので、教員の方の判断ということで黙認されています。

ちなみに出席率を評価に入れることも文科省はダメだというふうに指導しています。
シラバス等で出席率を評価に入れると文科省から指導が来ます。

教員の判断でこれらのことに対し緩くすることは個々にはありえますが、工学部を中心に行われているJABEE認定校などでは、出席簿のチェックも行われますので、そのようなことはしにくくなっています。
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> 出席率で、100%うち30%分評価し


> 残りの70%はテストで評価するという意味です。

で、じゃぁ五回欠席すると、テストで何点取らなければならないの?
それは不可能なの?
ちゃんと算数くらいできるようになりましょうよ。
真っ当な会社に就職しようと思ったら、たぶん入社試験が待ってますよ。
仮に東大京大卒には無くても、あなたたちには試験が課されますよ。
算数すらできないような連中は叩き落とさなければならないから。当たり前ですよね。
能力も問題だけれど、そんな能力を10年放置した生活態度が問題だから。
10年あれば中学数学までは習得できるでしょう。できないんならいろんなことを諦めるべきですし。
いやいや、そんな計算はできますよ、というのであれば、今度は国語の問題。
問題点を的確に表現・伝達できない。

そもそもルールはそれだけなの?
その30%ルールの他に、欠席は何回まで、なんてルールは無いの?
二つかそれ以上のルールが重なっていてもバチは当たらないんですよ。
文科省が何か言っているかもしれないけれど、大学によって違うかもしれないし、教員によって違っていいんで、こんなところで聞いたって意味は無いと思いますけど。
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基本的には、大学のある意味での最高法規である学則に書いてある通りですから、それの確認をしなければなりません。

そのほか、この頃では、(最高法規といういい方に対して)施行規則的な位置づけのシラバス(本来は、担当教員と受講学生の間の講義のもろもろの契約という位置づけ)に書いてあります。実際面では、シラバスに、5回休んだらアウト、となっていれば、その科目の受講届けを出した時点で、契約したとみなされるをけですから、アウトでしょう。

学則レベルでは、講義時間(回数)の2/3 以上の出席をして、試験に合格したものに単位を与える、といったことが書いてあると思います。単位を与えるときの具体的な条件は、シラバスに書いてあると思います。たとえば、欠席は認めない(実験系の科目だと、1つでも実験をしなかった場合アウトということもありえます)とか、特別の事情があり、事前に届け出た場合は4回までは認めるとか、先生によっていろいろあると思います。
出席率の評価というのは、私には分かりませんが、30% というのは、1/3 以上出席していればよいということならば、かなり甘い先生のような気がしますし、欠席が30%を越えたらアウト、というのなら、上に書いた2/3 以上の出席するという条件とほぼ同じです。

余計なことですが、回答者が決めることではなく、担当教授が決めることですから、担当の教授に聞きに行くのが正しいと思います。その結果、アウトといわれたら、あきらめるか、そこを何とかお願いして(いろんな条件(レポートを書くとか演習問題を解くとか)が付くかもしれませんが)、試験を受けさせてもらうように努力するのが最善ではないでしょうか。
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必修科目って、と言っているのが意味不明です。

あなたの大学のローカルルールがあるのかもしれませんが、大学では一般的に、必修かどうかは関係なく、15回の授業のうち3分の2(10回)以上の出席がないと、成績評価を受ける資格がない、とされます。もちろん、授業ごとの、より厳しいor緩いローカルルールがあることもあります。

>出席率は30%評価です

最近はシラバスで「出席率」を成績評価に含めると明記することはNGのはずなのですが、まあそこは学生であるあなたの解釈ということにしておきましょう。
5回欠席で成績評価の対象としてもらえるかどうかは、学務係か、担当の先生に聞いて確認しましょう。
もしギリギリで成績評価の対象となるのであれば、単位がもらえるか否かは、残りの70%の成績次第ということになります。
出席30%ということは、出席10回/15回=20点/100点です。一般的に6割で合格とするならば、残りは40点。残りの70%分のテストで、70点満点中40点以上(58%以上)以上とればギリギリ合格ということになります。ですが、残り70%のうちに、テスト以外の日頃の課題や提出物などの評価も含まれる場合は、テストだけで挽回できるかどうかは知りません。
また、No.3さんの言うように、授業を3分の1も欠席したら、いくら友達にノートをコピーさせてもらって一夜漬けで勉強したとしても、テストで回答できないところがいくつも出てくる可能性があります。となると、テストの成績自体が悪くて、合計得点が足りなくて不可、という可能性も高いでしょう。

大学の授業の成績評価に関しては、ローカルルールが存在します。
あなたの大学の必修科目という相当狭い世界のローカルルールを、全国どころか世界中の人が閲覧可能なネットのQ&Aで質問しても、本当に正しい答えなんてわかりませんよ。一番確実なのは、当事者(=学務係、授業の担当の先生)に確認することです。
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試験で、満点とればよいのではないでしょうか?


私の大学は、そうでしたよ。
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一般的には15回の授業であれば、5回休むところまでは大丈夫でしょうけど、ローカルルールがあるならどうなるかなどわかりません。


そもそも、大丈夫と書きましたが、何が大丈夫かと言えば、成績評価をしてもらえるというだけの意味です。当たり前ですが、どういう表を受けるかは別問題です。
その辺りを勘違いして、5回(を超えて)休むかどうかが合否の分かれ目であると考えるバカがいます。常識的に考えて、3分の1休めば、講義の半分以上は理解できないでしょうし、そういう学生はろくに勉強しないでしょうから、成績評価をしてもらっても不合格になる可能性が高いです。

まあ、ローカルルールは知らないが、常識的に考えればきます試験の受験はできるでしょうけど、評価は不可の可能性が高いでしょうね。わずかな可能性にかけて他人のノートをコピーして、一夜漬けの勉強をするのはあなたの自由です。
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>必修科目って5回休んだらもう単位もらえないですよね?


知らんがな。
私の行ってた大学の必修科目の一つは一度も出席しなくても試験ができてれば単位くれた。
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30%で貰えると思うのがアホです。

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この回答へのお礼

出席率で、100%うち30%分評価し
残りの70%はテストで評価するという意味です。

お礼日時:2017/02/03 09:48

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