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教養レベルの世界史+美術史を、今更ながら、学びたいと思い、久々に教科書を開いたのですが・・・。
?(@_@)?
漫画や、専門的というより、浅く広く全体像が分かるような、そんな良書をご存知の方、いらっしゃいましたら是非お教えください。
漫画仕立てのもの、挿絵が多いもの、などなど。
どんなジャンルの本でも結構です☆☆

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A 回答 (3件)

美術科在籍の者です。



わたしも♯1さんと同じく、
美術概論という授業で
美術出版社の「西洋美術史」http://book.bijutsu.co.jp/books/2006/04/post_191 …
を使いました。
見て読んで楽しむというより、学ぶ本ですね。
そういう意味の西洋の美術史本では一番メジャーじゃないでしょうか。
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以前関連する質問に答えたことがあります。

下記のURLをご覧下さい。
↓美術関連
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=907651

↓世界史関連
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=702076

つけくわえれば、
#1の方お薦めの「西洋美術史」はまさにお望みのものだと思いますね。参考URLにても触れていますが、この出版社はこういった系列の本を色々出していますので、本屋さんで物色してください。
ちなみにURLでわたしがお薦めしている「グレートアーティスト別冊」は後日自分が全7冊揃えたのですが、やっぱり面白かったです。7冊、しかも古本となるとお手軽さはありませんが、ご興味が出てきたらお薦めです。

また、世界史の方では、とりあえずまずマンガからというのはありだと思います。

「学研まんが世界の歴史」(多分全15巻)

これは図書館の児童書コーナーへどうぞ。わざわざ買うものでもないですからね。マンガですとそれなりに頭に定着しやすいですし、本当におおどころがカバーされていると思います。マンガじゃなくても、児童書コーナーで良いものが見つかるかもしれません。

その後は題名からしてこれかも:

「一冊で世界史をメインに日本史ものみこむ本」(東京書籍)

これは読んだことはないのですが……良書というのとも違うのだろうけど、教科書的な内容を、教科書よりも読み物として面白い形でまとめたもののような気がします。
監修者は受験系統の本をお書きになっているようですし。

で、しかるのちに
河出書房新社「世界の歴史」シリーズ
中公文庫「世界の歴史」シリーズ
などにお進み下さい。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=907651
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美術出版社の「西洋美術史」なんていかがでしょうか。


私は美術科の高校の生徒ですが、美術史の時間にはこれを教科書として使っています。
原始美術から現代まで、写真等豊富に載っていますよ。
あまり他の美術書を知らないので良いかどうか分からないのですが……。
少しでもご参考になれば幸いです。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4568400 …
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絵の事は余り詳しくないのですが、西洋美術史上大きく取り上げられるような絵についてはある程度ちゃんと知っておきたいと思います。美術全集のようなものがあれば一番いいのですが、スペースや予算に余裕がありません。そこで有名な絵を網羅した、できればカラーで、簡潔な解説のついたコンパクトな画集があると助かるのですが、そのような本でお勧めがないでしょうか。1冊本であればある程度の値段はしょうがないと思っています。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
私は、美術出版社というところの、西洋絵画の主題物語(1)聖書編、(2)神話編というのを
愛用していまして、これは外国の美術館などに行くと
この2つをテーマにした絵はもちろん、彫刻もさわりがわかるようになるのでとてもいい本(各2800円でした)だと思っています。

このシリーズで、西洋美術史という本がありますが、
2千円しないようですので、一度見てみたらどうでしょうか。書店で見てみることをおすすめします。取り寄せて、気に入らなければ返本も可能な場合があったと記憶していますが、書店で聞いてみてください。

私の個人的な考えでは、画集は大きかったり重かったりで、見るのは時間のあるときになってしまったりします。
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持ち歩くことができます。
いつも手近にあって、よく見ているとやはり段々身になり、そこから自分の好みとか理解度とか高まるのではないかな、と思います。
私も好きな画家のものは、数冊画集を持っていますが、観るのはたまに・・ですね。
ご参考まで

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4568400309/withjoy-22/249-7019164-2309929

こんにちは。
私は、美術出版社というところの、西洋絵画の主題物語(1)聖書編、(2)神話編というのを
愛用していまして、これは外国の美術館などに行くと
この2つをテーマにした絵はもちろん、彫刻もさわりがわかるようになるのでとてもいい本(各2800円でした)だと思っています。

このシリーズで、西洋美術史という本がありますが、
2千円しないようですので、一度見てみたらどうでしょうか。書店で見てみることをおすすめします。取り寄せて、気に入らなければ返本も可能な場合があったと記憶して...続きを読む

Q美術史の本

日本美術史、西洋美術史の本でおもしろいと思った本や、ためになると思った本、おすすめの本を教えてください。

Aベストアンサー

どーもはじめまして
「西洋美術史」(美術出版社)は皆さんが言っている通り手ごろで分かりやすい本だと思います。
美術出版社の「世界の美術家500」などのシリーズ
もお勧めですね。西洋や東洋、20世紀、建築家の代表的な人達の作品を、1人1作品500人分紹介するシリーズです。新書サイズで分厚いけれどコンパクトな本です。
もう少し詳しく知りたいと思ったらタッシェンという海外の出版社がだしているベーシックアートシリーズがお勧めです。画家ごとに代表的な作品を十数点~二、三十点あり解説もわかりやすいです。
英語が得意であれば原書で、気軽に読みたければ翻訳版で。ただ書店で調べてもらうのには手間がかかるので大型書店に行くか、アマゾンあたりで調べるといいと思います。ちなみにタッシェンは日本洋書販売というところが扱っています。原書は中学生ぐらいから専門に勉強してる人向けにさまざまなラインナップがあります。

NO.3のCINEMAさんがあげたようなある画家のある作品について書いた本も面白いと思います。

少し難しめになると
白水社のクセジュ文庫シリーズがお勧めです。
「美術史の歴史」「印象派」「絵画の技法」「中世の芸術」「芸術哲学入門」「美学」など
白水社でも読みやすいのが白水Uブックスというシリーズもいいと思います。これらのシリーズは1000円ぐらいで新書サイズです。ただ全然図版がないので興味がないと退屈になるかもしれません。

専門書は高額だし、絶版になっているものが多いので、図書館に何回も通って美術大全集みたいなものをじっくりこつこつ読むのも楽しいですよ。

すいません西洋美術しか知りません…。日本美術は…

どーもはじめまして
「西洋美術史」(美術出版社)は皆さんが言っている通り手ごろで分かりやすい本だと思います。
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Q美術史について勉強したい

美術史について勉強したいと考えています。
私は大学院生ですが、美術とはまったく関係の無いところにいます。
しかし、学部時代に講義を受けて多少知っていることから、美術館などに行っているうちに興味がでてきました。

初心者でもわかりやすく解説してある本をご紹介していただけたらうれしく思います(一応、西洋美術については多少学部でやっているのですが忘れているところも多々あり)。
内容的には、日本も西洋もあり、特に日本について書かれていて、学術的なもの(大学教授などが書いているもの)が希望です。
自分でも大学の図書館で探したのですがピント来るものがありませんでした。

Aベストアンサー

遅いご回答で申し訳ありませんが、何冊か本をご紹介します。
No.1の方も書いておられますが、「初心者でもわかりやすく・・・学術的なもの」とは、なかなか難しいと思います。そこで、ここでは、「初心者でも」の方を採って、ご紹介します。

まず、次の2冊。
1)カラー版・西洋美術史・増補新装版・監修=高階秀爾・美術出版社・2002年
http://www.amazon.co.jp/dp/4568400643
2)カラー版・日本美術史・増補新装版・監修=辻惟雄・美術出版社・2002年
http://www.amazon.co.jp/dp/4568400651
とにかく、カラー図版が多く、楽しめます。なお、2)は、No.1の方がご紹介の本と同じ著者ですね。

西洋美術史であれば、次の本も、1)と同程度の内容です。
3)新西洋美術史・監修=千足伸行・石鍋真澄+大高保二郎+島田紀夫+千足伸行+名取四郎+福部信敏+諸川春樹・西村書店・1999年
http://www.amazon.co.jp/dp/4890135839
ただ、おしむらくは、カラー図版が少ないことです。

次の本は、上記3冊に比べると、かなり大部です。
4)美術の歴史・H.W. ジャンソン(Horst Woldemar Janson)・美術出版社・1995年
http://www.amazon.co.jp/dp/4568400368

以上のようなところから美術史全体をご覧になって、そこから、ご自分の好きな時期・地域などを見つけ、そこを掘り下げる、という方向をお取りになってはいかがでしょうか?

ちなみに、もし、20世紀の美術であれば、次の2冊がお勧めです。
5)カラー版 20世紀の美術・監修=末永照和・美術出版社・2000年
http://www.amazon.co.jp/dp/4568400562
6)現代美術の歴史・H.H. アーナスン(H.H. Arnason)・美術出版社・1995年
http://www.amazon.co.jp/dp/4568400376
5)は、1)2)と同じシリーズで、カラー図版がうれしい。6)は、かなり大部のものです。

以上、ご参考になれば、幸いです。

遅いご回答で申し訳ありませんが、何冊か本をご紹介します。
No.1の方も書いておられますが、「初心者でもわかりやすく・・・学術的なもの」とは、なかなか難しいと思います。そこで、ここでは、「初心者でも」の方を採って、ご紹介します。

まず、次の2冊。
1)カラー版・西洋美術史・増補新装版・監修=高階秀爾・美術出版社・2002年
http://www.amazon.co.jp/dp/4568400643
2)カラー版・日本美術史・増補新装版・監修=辻惟雄・美術出版社・2002年
http://www.amazon.co.jp/dp/4568400651
とにかく...続きを読む

Qヨーロッパの歴史に関する本

ヨーロッパの歴史に関する本を探しています。
希望としては
・教科書的なものではない。
・表面的にささっと流すようなものではなく,広く深く
書かれているような物(長編・シリーズものが良いです、国別・時代別に・テーマ別に分かれていても良い)
・出来れば文庫サイズ
・もちろん読んでて面白いもの
全体的なヨーロッパの歴史というものを知りたいなと思ったんですが,ヨーロッパは広いですし,時間的にも膨大なので、本当は国別・時代別などそれぞれ分けて別々の本を読んだ方がいいと思うんですが,それぞれの本探しがめんどくさいので,ヨーロッパの歴史を詳しくまとめてある本・シリーズがあったらよいなと思い質問しました。もし心当たりの本がございましたら教えてください。

Aベストアンサー

これでしょう。

河出書房新社「世界の歴史」シリーズ
または
中公文庫「世界の歴史」シリーズ
わたしの手持ちは河出です。中公は「日本の歴史」を持っているのですが、そっちの著者も錚々たるメンバーですから、きっと世界の歴史も大丈夫でしょう。

世界の歴史ですからヨーロッパだけではないですが、
例えば河出は全24巻のうち
4「ギリシア」5「ローマ帝国とキリスト教」9「ヨーロッパ中世」12「ルネサンス」13「絶対君主の時代」15「フランス革命」16「ヨーロッパの栄光」……などを読めばいいかと。
多少の抜けはありますが、まあ許容範囲でしょう。

全部は読んでおらず自分の興味のある巻を揃えただけですが、「わたしは」面白く読めます。
まあ深くというと微妙ですけれどね。一般向けとして「これを読んどけばひととおりはOK」という感じだと思います。これ以上深いものになると、一般向けとは言いがたくなるし、一般向けじゃないものは文庫にはなりにくいですね。
読んで損はないと思います。

Qー美術史に詳しい方へー

美術史を学びたいと思っているのですが、何から始めたらいいのか全くわかりません。美術史を勉強したことのある方、どんなことから始めたのか教えていただけませんか?参考にしたいと思います。

Aベストアンサー

私、jakyyが今も時々読んでいる著書では、
「近代絵画史」という本です。
絵画史の入門書というべき本です。
本に索引が付いていますので、便利です。
ぜひお読み下さい。
【中公新書  近代絵画史
ゴヤからモンドリアンまで 上下 】

http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4121003853.html

http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9870009433

Qカントの入門書ってどれが良いのでしょうか……?

カントの入門書ってどれが良いのでしょうか……?

最近、エマニュエル・カントの三批判書を読み通そうと思い立ち、
まずは『純粋理性批判』を読んでいるのですが、
噂通りというかなんというか、難しくて苦戦しています。

そこで、サブテキスト的に使えそうな、三批判書を中心としたカントの思想全般についての解説書を探しています。

しかしカントの解説書って結構いっぱい出ていて、どれを読むべきか悩んでいます。
なので、この解説書が分かりやすかった、などご存知でしたら、教えていただけると助かります。

とりわけ、
黒崎政男『カント『純粋理性批判』入門』(講談社選書メチエ)
石川文康『カント入門』(ちくま新書)
中島義道『カントの読み方』(ちくま新書)
中島義道『『純粋理性批判』を噛み砕く』(講談社)
といったあたりの書籍について、
解説の正確さと分かりやすさという二つのポイントからみてどうか、ということを
ご教示いただければありがたいです。

ちなみに先般、手始めに池田雄一『カントの哲学』(河出書房新社)を読んでみたら、カントの思想云々以前にこの著者の語り口になじめなかったのか、まったく頭に入ってきませんでした……。
この本はカント哲学をシニシズム批判に引きつけて読む、ということに主眼が置かれていたようですが、私が求めているのはそういう本ではなく、カントの思想の要点を簡潔にパラフレーズすることを重視している本です。
また、カントの自伝的な要素には触れられていなくても構いません。

以上、いろいろと面倒な注文を書き並べてしまい恐縮ですが、
要するに分かりやすくて正確なカント解説書を教えていただきたいのです。

ご存じの方いらしたら、どうかよろしくお願いします。

カントの入門書ってどれが良いのでしょうか……?

最近、エマニュエル・カントの三批判書を読み通そうと思い立ち、
まずは『純粋理性批判』を読んでいるのですが、
噂通りというかなんというか、難しくて苦戦しています。

そこで、サブテキスト的に使えそうな、三批判書を中心としたカントの思想全般についての解説書を探しています。

しかしカントの解説書って結構いっぱい出ていて、どれを読むべきか悩んでいます。
なので、この解説書が分かりやすかった、などご存知でしたら、教えていただけると助かります。...続きを読む

Aベストアンサー

二次的な書籍類は、身にならないと思います。お勧めは、道徳形而上学原論を一文ずつ理解することです。参照の為には、アリストテレスの形而上学中「哲学用語大辞典」の章の訳出を参考にしながら、広辞苑等辞書を引き引き読み進んでください。そうしながらこちらで質問なさるとよろしいかと思われます。具体的な質問ならカントに詳しい人は、たくさんいますから。ご検討ください。

Q東京芸術大学ってそんなに凄いんですか?

中学校の美術の教師が東京芸術大学芸術学部美術学科卒業でした。授業中「俺は東大よりも難しい大学を出てる」とよく自慢していました。中学生の時はその意味が分かりませんでしたが、大学受験の時、その意味は分かりました。ただその先生のことは本当に嫌いでした。そんな凄い大学出てても所詮は中学校教師。何が凄いのか分かりません。東京芸術大学でた人はどんなところで働くんでしょう?官僚になるわけでもなく、大手企業に行くわけでもなく・・・。いったい何をしてるんでしょうか?

Aベストアンサー

あてにならないウィキペディア情報ですが、出た人はだいたい以下のような仕事をしているようです。職業によっては、成功すれば、はぶりがよくなるでしょう。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E8%8A%B8%E8%A1%93%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E3%81%AE%E4%BA%BA%E7%89%A9%E4%B8%80%E8%A6%A7#.E4.B8.BB.E3.81.AA.E5.8D.92.E6.A5.AD.E7.94.9F

ただし、東京芸大の、それも大学院卒の俳優である伊勢谷友介さんがテレビでおっしゃっていたと記憶していますが、東京芸大は貧乏人を算出する大学だそうです。つまり、極めて優秀な芸術家を輩出する大学なわけですが、そもそも芸術家は芸術を生み出す人なわけで、お金を生み出す人ではないので、お金儲けにはつながらないのです。

「難しい大学を出る=安定した生活を送る」という理論に基づいて考えれば、芸大は「難しい大学」ということには確かにならないかもしれません。でも大学は本来、学問をするところです。そして東京芸大が、人の心や感覚をゆさぶるような優れた芸術を生み出すための優秀な教育を施してくれるのは事実です。東京大学法学部を出ても優秀な芸術家にはなれませんが、東京芸大を出れば優秀な芸術家になれる可能性が極めて高いのです。そして、あくまでも芸術家として優秀なだけであって、優秀な教師を育てる大学ではありませんので、中学教師として劣っていたとしても、まったく不思議ではありません。

ちなみに、私の中学時代の美術の先生は、当時、現役の東京芸大院生でしたが、実践的なことと芸術的なことの両方を楽しく学べる工夫をしてくださった、人としてもすばらしい愉快な先生で私は大好きでした。今は東京芸大以外の芸術系の大学などで教えながら、たまに展覧会を開いておられるようで、作風は変わりましたが、当時と同じジャンルの芸術を生み続けておられるようです。

あてにならないウィキペディア情報ですが、出た人はだいたい以下のような仕事をしているようです。職業によっては、成功すれば、はぶりがよくなるでしょう。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E8%8A%B8%E8%A1%93%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E3%81%AE%E4%BA%BA%E7%89%A9%E4%B8%80%E8%A6%A7#.E4.B8.BB.E3.81.AA.E5.8D.92.E6.A5.AD.E7.94.9F

ただし、東京芸大の、それも大学院卒の俳優である伊勢谷友介さんがテレビでおっしゃっていたと記憶していますが、東京芸大は貧乏人を算出する大学だそうです。つまり...続きを読む


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