マンガでよめる痔のこと・薬のこと

名詞の2回目以降は全て「it」で良いのですか?
今、食べ物のシリアルについて英文を書いています。どうしても「シリアル」という言葉が何度も登場します。それで適当に「it」「the food」と書いていました。しかし、自分の中に規則性があってやってきた訳でもないし、今までの英作文でそれほど何度も同じ名詞を繰り返すことがなかったので、今回やっているうちに分からなくなってしまいました。

質問者からの補足コメント

  • olive07さん。回答ありがとうございます。
    例えば、接続詞で2文が1つになっている場合についてですが。2文共にシリアルという言葉を使うとき、既出のcerealを指して、どちらもitと書いたらこれはおかしいですか?
    こういう場合に、私は、前の方をthe foodやcerealにして、後ろをitにするというセットにしないとダメなのかなと感じてしまいます。
    ただ今回はシリアルという言葉が本当に頻出なので、できるだけitとかで済ませられないかと思いました。

      補足日時:2018/11/27 09:57

A 回答 (3件)

>例えば、接続詞で2文が1つになっている場合についてですが。

2文共にシリアルという言葉を使うとき、既出のcerealを指して、どちらもitと書いたらこれはおかしいですか?
こういう場合に、私は、前の方をthe foodやcerealにして、後ろをitにするというセットにしないとダメなのかなと感じてしまいます。

文章の流れの中で見ないと、なんとも言い切れないですけど、文脈から分かるなら、両方とも it もあり得ますよ。

たとえば、https://www.thenakedscientists.com/articles/ques …
このページに
And and if it's doing work, it must be losing some energy; and if it loses energy, its temperature must drop because we define temperature as the average energy of the particles. と言うのがあります。ここで it は前述の the gas です。
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仮に1篇の小説についてエッセイや論文を書く時には、



(1) 最初はその小説の長いタイトルをすべて書く。
(2) 次に3回ほどはそれを it で置き換える。
(3) 次にそれを the novel と表現する。
(4) そのあと2回くらいは it と表現する。
(5) 次に(それが少し短めの小説だったら)それを the novella と表現する。
(6) 次に3回ほどそれを it と呼ぶ。
(7) 次にそれを the work (本作品) と呼ぶ。
(8) そしてそれを3回ほど it と呼ぶ。
(9) 次にそれを this masterpiece とか this Nobel-prizewinning work (このノーベル賞受賞作品) とか、this story などというふうに、さまざまに言い換えながら、そのあいだに3回くらいずつ it を使う。

このようにして、バラエティを持たせるのが気の利いた英語ネイティブの writer たちの書き方です。いくら全く同じもの(今回の場合は1つの小説)の話ばかりをするからと言って、一回目は the novel と言って、そのあとはすべて30回くらい it ばかりを続けると、読者は it が何だったのかを忘れてしまって、ずっと前までさかのぼって、果たしてその it が何だったかを確かめなければならなくなります。第一、その it が本当にその the novel のことなのかどうかは明らかでない場合もあります。そういう混乱を防ぐためにも、it は3回くらい繰り返したあとは、また the story, the novel, the work, this masterpiece などというふうに言い換えた方がいいのです。

なお、質問者さんによる追加質問についてですが、
(1) Since ●the work● is very interesting, ★it★ is very popular among young readers.
と書いた方が、
(2) Since ●it● is very interesting, ★it★ is very popular among young readers.
と書いた方が、読者にはわかりやすいと私は感じるので、私ならばそのようにします。

なお、cereal の場合には、それをどのような名詞に言い換えられるのかについては、知りません。
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全部、it だと単調になってしまうので、the food やほかの代替名詞に置き換えるのはよいアイディアです。

代名詞や代替名詞に混ぜて、serial も使って大丈夫です。

話のなかで、主題は it で、新しいものにはその直後に、this や that とも言われます。
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Q冠詞について

「講演者がそう言うや否や、聴衆はどっと笑い出した」を英訳すると As soon as the speaker said so, the audience burst into laugher. だという解答を、ある予備校講師が教えてくれました。で、質問です。「講演者」が the speaker に対応するのは分かりますが、これは a speaker ではダメでしょうか? 世の中には「講演者」がたくさんいますので a speaker でもよい気がするのですが如何でしょうか? それから the audience というのも an audience とか、audience は複数いるとジャッジすれば audiences、あるいは「講演者に対する、その聴衆たち」と考えれば、the audiences でも良いと感じられるのですが、それでもやはり the speaker、the audience のみが正しいのでしょうか?

Aベストアンサー

「リンゴを持っている」の英訳を"I have an apple."とするか"I have the apple."「さっき話したリンゴは今私が持っている」とするかと同じだと思いますね。どちらも正しいですし、指摘しようがないです。もし"I have the apple."とどうしてもさせたいなら問いで「theを使う」といった条件を提示すべきだと思います。

「さっき言及した講演者の話を聞いていた聴衆」という状況とは限らないのは、#6で説明した通りです。

確かに採点者が学校教師1人なら、もしかしたらどちらかじゃないと駄目と言い出す教師もいるかもしれませんが、受験のように大勢の専門化が目を光らせている公的な問題では"a speaker""an audience"でも間違いには出来ないと思います。
たぶん英訳においては冠詞の扱いがデリケートになってくるのは専門家も承知でしょうから、あまり気にしなくていいのではないかと思います。

Q♡英語は「直訳力」?

英文を和訳する時、直訳か、意訳かが問題になることがあります。
私も 翻訳の勉強をしたことがあるんですが、とある英語の専門家のサイトを拝見して
ふと、疑問が起きました。
これは 主に受験対策かもしれませんが、その とある方の意見によると、

❝英語を日本語に訳す時、気を付けて欲しいのは、英語を「直訳」することです。これは、英単語1つ1つの意味を、しっかり日本語に直す訳し方です。日本語としては、少し妙な表現になることもありますが、気にしないでそのまま訳しましょう。
 これに対し、日本語として自然になるように、もとの英文とは多少表現を変えて、きれいな日本語に訳することを「意訳」と言います。通訳や翻訳家を目指すならば、意訳は必要ですが、英語を話すためには、無理に意訳をする必要はありません。直訳をできることが大切です。
・・・・・
日本の学校の先生方の中には、この「意訳」を重視する方も多いですが、「直訳」ができなければ、英語を話せるようにはなりません。「直訳」した日本語の文から、英文を作ることは簡単ですが、「意訳」した日本語の文から、英文を作ることは困難だからです。どうしても、「意訳」したい時は、1度「直訳」をした上で「意訳」してみてください。❞

だそうです。

半分は頷けますが、半分は首を傾げます。
それでは、次の英文をご覧ください。

A journey across America is a journey through a bewildering array of scenery and cultures that leaves the traveler with a host of conflicting impressions and opinions.

これを 先程の とある方のアドバイスに従い、直訳してみました。

“アメリカを横切る旅は旅行者を矛盾する多数の印象と意見を一緒にしておく景色と文化の間誤付かせる整列を通過する旅である。”

英文自体、比較的難解な単語が多いだけに、それに応じて 訳語も硬くなり、全体として非常に分かり難いです。
私なら、そういう場合、別のアプローチを試みます。
というのは、訳しにくい英文は分かりやすく訳しやすい英文に書き換えてから訳してみるのです。
それでは見てみましょう。 bewildering arrayは少し難しい言葉ですね。amazing setと置き換えれば分かりやすいと思います。それから「A of B」というのは「BのA」と訳すのが普通ですが「AのB」というふうに英語の順序どおりに訳した方がいい場合もあります。必然的に「AのB」となる例で“は a cup of coffee”のような場合ですね。ただ この場合は 更にもう一つテクニックを加え、副詞的に訳します。
あと、お気付きだと思いますが、この英文のacrossとthroughはほぼ同意語ですね。これらは from one side to the other ofという意味ですね。
そして、この場合のthatは関係代名詞の制限用法になるんですが、訳す場合は非制限用法のように訳した方が自然だし分かりやすいですね。
“ ~ that leaves A with B”は“make(let) A have B”更には “because of ~(and then), A have B”という感じで英文を変換すると訳しやすいでしょう。
それでは私の試訳です。

“アメリカ縦断の旅は あっと驚くような風景や文化を端から端へと一通り見て回る旅であり、その驚きの連続に旅人は数多の相反する感想を抱くものである”

そこで、翻訳をされている方に質問です。このように、訳しにくい英文は どのようにして訳しておりますか?

英文を和訳する時、直訳か、意訳かが問題になることがあります。
私も 翻訳の勉強をしたことがあるんですが、とある英語の専門家のサイトを拝見して
ふと、疑問が起きました。
これは 主に受験対策かもしれませんが、その とある方の意見によると、

❝英語を日本語に訳す時、気を付けて欲しいのは、英語を「直訳」することです。これは、英単語1つ1つの意味を、しっかり日本語に直す訳し方です。日本語としては、少し妙な表現になることもありますが、気にしないでそのまま訳しましょう。
 これに対し、...続きを読む

Aベストアンサー

もう、投稿を辞めようと思ったのですが、やはり、2点付け加えます。

1.>普通の学校の英語の授業自体、英文和訳が主体ですから
これは、間違いです。今、訳し方、特に直訳を教えない学校が多いです。生徒の実力を見る時、直訳させてみると、すぐにその英語力が把握できるレベルです。英語ができない生徒は直訳ができません。「~みたいな?」とか言います。英語は曖昧な言語ではないので、困ってしまいます。

2.質問者さんが、スラッシュリーディングを勘違いされているようなので、面倒ですが、やってみました。
ただ、この文はかなりわかりやすいと思います。そのまま読んで、大体の意味は把握できるのではないでしょうか。東大や東京外大の受験生を教えている時は本当に難解な長文解釈をお願いされましたから…。リンクを貼っている別のページを見てもらえれば、難解な文をスラッシュリーディング練習できるページもありますよ。

A journey across America is a journey/ through a bewildering array of scenery and cultures/ that leaves the traveler /with a host of conflicting impressions and opinions.
→アメリカ横断旅行は旅です/風景と文化の困惑させるarrayを通しての(旅)/旅人に次の物を残す/多数の矛盾する印象と意見を(残すarrayを通しての旅)。
→arrayがよくわからなかったので、辞書を引きましたが、「数々の困惑させる風景と文化を通しての(旅)」くらいで理解できると思います。これを意訳(翻訳?)するのであれば、前後の文とのつながりを理解したうえで訳していかないと、勘違いした訳になることもあるのでは?

私も、少しスペイン語を話しましたが(今では相当単語を忘れています^^;)、スペイン語を勉強する時は、英語ースペイン語で学習したので、英語ー日本語ほどの苦労はありませんでした。文法が似ていますから…

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質問者さんが疑問を持っている点は、もしかしたら2つあるのかもしれません。

(1) "think of this" ならわかるけど "think this" なんていう言い回しは正しいのか?実は正しいのです。"think it" とも言えます。think of this なら「このことについて(いろいろと)考える」という意味ですが、think this は「こう考える」というわけで、think so と似たような意味です。think it も、やはり think so と似たようなものだと今のところは考えておいていいと思います。(もちろん、微妙な使い分けについては、これから長年にわたって勉強していくうちに追求していけばいいでしょう。私はそれについて詳しく解説できるほどよくはわかっていません。)

(2) "day one" とは "the first day" という意味ですが、正しい英語です。

第1日目という意味の英語フレーズ
(2a) the first day
(2b) the 1st day
(2c) day 1
(2d) day one
(2e) Day 1
(2f) Day One

質問者さんが疑問を持っている点は、もしかしたら2つあるのかもしれません。

(1) "think of this" ならわかるけど "think this" なんていう言い回しは正しいのか?実は正しいのです。"think it" とも言えます。think of this なら「このことについて(いろいろと)考える」という意味ですが、think this は「こう考える」というわけで、think so と似たような意味です。think it も、やはり think so と似たようなものだと今のところは考えておいていいと思います。(もちろん、微妙な使い分けについては、これか...続きを読む

Qちょっと丁寧な英語表現を教えていただけないでしょうか

日本語を勉強中の中国人です。英語は日本語ほどの敬語システムがないと思うのですが、ちょっと丁寧な表現を教えていただけないでしょうか。

自分でも考えてみたのですが、人にお願いする時に、「Could you〜?」(していただけませんか」を使うしか思い浮かべません。ほかに丁寧な英語表現もご存知でしょうか。

下記の日本語に対応する英表現もあるでしょうか。それともないのでしょうか。

1、お忙しいところ、ありがとうございます。
2、お手数ですが(お手数をおかけしますが)、
3、ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
4、よろしくお願いします。(お願いする時に使う)
5、お気づかいありがとうございます。

また、質問文に不自然な日本語の表現がございましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

1、お忙しいところ、ありがとうございます。
  Thank you for sparing your valuable time for me.

2、お手数ですが(お手数をおかけしますが)
  Sorry to bother you, but could you...?

3、ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
  I'm very sorry for the inconvenience.
  I'm terribly sorry to have bothered you.

4、よろしくお願いします。(お願いする時に使う)
  (1) Thank you for your time.
  (2) (あるいは単に、お願いのあとに添える言葉として)
    Thank you.

5、お気づかいありがとうございます。
  Thank you for your concern.

Q教えて下さい! I said thank you. You said no thank you to

教えて下さい!

I said thank you. You said no thank you to me it means you like more what I did for you then what you did for me I think that's what you mean.

どゆ意味ですか??

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I said thank you.

You said no thank you to me
あなたは(あなたに対して私が)感謝しなくていいと言った。
  You said, "no thank you to me"; it means you like more what I did for you then what you did for me I think that's what you mean.
, . "等の記号は英語では非常に重要です。これにより意味が逆になります。

it means you like more what I did for you then what you did for me
ThenはThanお間違い
このことは、あなたが私にしてくれたことより、私があなたにしてあげたことの方が、あなたにとってずっと良いということですね。

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今私が書いたこと(That)をあなたは言おう(mean)としているのですね(I think)。

QNever in history has the Japanese language been so

Never in history has the Japanese language been so confused as it is today.
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この場合は、
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Q英語についてです。 その衝突で私の車はひどく傷んだ。 という文を参考書では The collisio

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となっているのですが、didは何を意味しているのか教えてください。また、もっと簡単な表現があったら教えてください。

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そして、damage は「損傷」の意味の名詞のほか、「損傷する」の意味の動詞としても使うことが出来るので、ご質問の文は、The collision much damaged my car. と言うことができ、同じ意味でずっと簡単です。

Q英語のできる方教えてください。 以下の文を英語で送りたいのですが、途中の★の部分が分からないので教え

英語のできる方教えてください。
以下の文を英語で送りたいのですが、途中の★の部分が分からないので教えてもらいたいです。お願いします!


こんにちは。
届いた商品3点のうち1点に白い傷がありました。

交換を希望しますが無理なら返金してください。

★不良品の返品について質問があります。
返品する際は届いた時の箱を使用する必要がありますか?
箱が大きい為、返送料が高くなってしまうので自分の持ってるビニール袋を使おうと思いますが問題ありますか?
返送料が高くなってもいいのであれば箱を使用します。



Hello,
I received 3 items, but the new 1 has a worse white scratch.

Order No. 〜
Product code: 〜


I want you to exchange them to new ones but if exchange is impossible, could you please refund?

Aベストアンサー

(1) こんにちは。
Hello.

(2) 届いた商品3点のうち1点に白い傷がありました。
Of the three orders delivered, one has turned out to be with a white scratch.

(3) 交換を希望しますが無理なら返金してください。
I'd like it replaced with a new one. If that's impossible, could I get a refund?

(4) ★不良品の返品について質問があります。
I have some questions for you about how to return this defective.

(5) 返品する際は届いた時の箱を使用する必要がありますか?
In returning it, will I have to use the package used to deliver it to me?

(6) 箱が大きい為、返送料が高くなってしまうので自分の持ってるビニール袋を使おうと思いますが問題ありますか?
The package is so large that it would result in a high return shipping. So I'm considering using a plastic bag that I have at hand. Would that be a problem?

(7) 返送料が高くなってもいいのであれば箱を使用します。
If you would settle for the higher return shipping, I'd use the same package.

(1) こんにちは。
Hello.

(2) 届いた商品3点のうち1点に白い傷がありました。
Of the three orders delivered, one has turned out to be with a white scratch.

(3) 交換を希望しますが無理なら返金してください。
I'd like it replaced with a new one. If that's impossible, could I get a refund?

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Q日本語と英語の歴史や文化について

皆さんこんばんは、質問させて下さい。
普段英語を指導していて思うのですが、英語をそのまま日本語に訳せません。
その逆もしかりです。
これは英語圏と日本語圏が全く異なる文化だからというのは知っています。
では英語ある程度形ができ始めた時期はいつ頃で、それはどこか、
またその時日本は何時代だったのでしょうか?
日本とアメリカが交流し始めた時期や、英語が入ってきた時期はいつ頃でしょうか?
たしかイギリスは最初英語ではなかったような気がします。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

言語の起源は専門家でもよく分かっていないですよね。

日本語については系統すら分かっていません。邪馬台国が2~3世紀ですから少なくとも話し言葉は既にこの時代にあったでしょう。

ウィキペディアの英語の歴史の説明は
「1世紀からローマ人がブリテン島に駐留して、ケルト系の住民(ブリトン人)を支配していたころには、ケルト語とラテン語が優勢だった。」から始まっています(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8B%B1%E8%AA%9E#%E6%AD%B4%E5%8F%B2)。
ケルト語もラテン語も印欧語族には違いありません。
古代ローマは建国が紀元前750年頃でラテン語を公用語としました。

ゲルマン民族大移動が5~8世紀。
「先住のケルト人を支配するようになった。このころイングランド(アングル人の陸地という意味)でゲルマン系の言語が定着した。ここから英語の歴史が始まる。」
と上のリンク先頁で言っています。でも、英語につながる言語がその前に何もなかったわけではないですよね。

大ざっぱに見れば、日本語と英語の発祥の時代にそれほどの差はないでしょう。

それより、それからの変遷の歴史が違います。それはそれぞれの言語の性質によるところが大きいです。

英語(に限らず印欧語はどれも多かれ少なかれそうなんじゃないかと思いますが)は formulate a sentence と言うように、その数式的な性質のために、人が安易に文法をルール化してしまいがちで安易に手を加えやすい言語です。規範文法と呼ばれますが、ここ数十年のあいだにずいぶん改善されたようですけど、まだまだ至る所で見られます。また、ラテン語やフランス語を模範視した時代があったことからも、(日本語の外来語などかわいいもので、)英語は文法にまで他言語の影響を受けてきています。

対して、日本語は「文章を練る」と言います。文法がうどん粉を練ったように捏ねてあるので、安易に人の手が加わりにくかったのだと思います。それより、日本語の活用と言うと、次の語との音の繋がりの良さによるところが大きいので、人がふと言葉の正誤を思う時も理屈からではなく、音の流れからおかしいかどうかを考えられます。それ以上突っ込んで文法がどうなっているのか見ようとしてもなかなか手に負えません。外来語はさかんに取り入れても、文法まで影響されることは考えられないです。

私は古代ローマ時代辺りに人の手で文法が整えられて、不自然な文法の歴史が始まってしまったのではないかと疑っていますが、どうでしょうね?英語と日本語の文法を見比べていると、英文法がやたらとややこしい部分は実際に意思伝達内容にはあまり関係のないところで、対して日本語は言う必要のある事だけ言えばいいようにできていて、実際に伝えたい気持ちやニュアンスの違いを区別して表現しています。また、英語は単語数も日本語より多いだろうと思いますが、その割に、多義語も非常に多く、これも文脈がないと分からないことに一役買っていますね。それに、私にこれまで見てこれた程度の箇所では、なにかと一貫した文法を持っているのは日本語の方です。たとえば、いつでも一貫して主語(Subject)が文の主題を言っているのは日本語です。いったいいつから主語が動作主でなければいけないことになったのやら、英語でも動作動詞でなく主語について叙述する be動詞などでは動作主を言う役目が自ずと失われて主語には主題を言う役目が残ります。

言語の起源は専門家でもよく分かっていないですよね。

日本語については系統すら分かっていません。邪馬台国が2~3世紀ですから少なくとも話し言葉は既にこの時代にあったでしょう。

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「1世紀からローマ人がブリテン島に駐留して、ケルト系の住民(ブリトン人)を支配していたころには、ケルト語とラテン語が優勢だった。」から始まっています(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8B%B1%E8%AA%9E#%E6%AD%B4%E5%8F%B2)。
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