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築一年なのにリフォームしたいです。

まずは家の情報から
注文戸建て
土地42坪三千万
二階建て総床面積42坪程の5LDK
リビングダイニング天井高2.65m
リビングホームシアター
駐車場二台分
五畳程のタイルデッキ
20キロの太陽光パネル
外溝含め2千万ちょいプラス諸費用含め
トータル6千万程です

それまで家を建てることなど考えたこともありませんでしたが、ど素人なりに頑張って勉強して家を建てました。
住んでみないと気づかなかったこと多々あり、不満もありましたが工夫すれば何とかなるレベルで、それなりに満足のいく形に出来あがりました。
しかし住んで一年、内装の平凡さにつまらなさを感じ始めました。
家を建ててからインテリアに目覚め、家具購入は塾考しつつ慎重に進めてるのでいい感じですが、内装がイマイチなので垢抜けきれません。
今になって内装に関する勉強不足を実感しました。床材をいいものに変えたり、壁面ライトや階段手摺の施主支給などその時は思いつきませんでした。

クロスを変えたり、レンジフードをお洒落なものにしたり、多少の工夫はしましたが、土地を買った時にローンを組み、そのあとホームメーカー選びを始めた為、内装に回す予算を増やすことはできませんでした。あと考える時間も足りなかったですかね。
最近になって建て売りでも安くデザイン性のある家が羨ましく感じ始めました。流石に5LDKの建売で低価格な家はなかなか見かけませんが、3〜4LDK30坪ほどで吹き抜けがあったり織り上げ天井だったり、床材がお洒落で床暖があって…
うちの方が広さはあるけどお洒落さで負けてる…

うちはコスパが悪いからと床暖は旦那に却下されました。吹き抜けも似たような理由で考えませんでしたが、今思えば吹き抜けほしかった!
予算削減の為二階の面積を2畳分減らし100万程削減できましたが、その二畳があれば二部屋ある子供部屋をもっと広く、かつ広い収納をつけられたし、三畳ほどの吹き抜けをダイニングの上に設けられた!
と、今になって画期的な間取りを思いついちゃったんです。
理想はあっても現実的でない夢は諦められるけど、あの時こうしてれば叶えられたって夢は諦めきれない。

子供部屋今はつなげて11畳ほどの空間になっており、子供が個室を欲しがる頃に分けて収納をつけようかなと。しかしわけると0.5畳の収納に4.5畳の居室に。
思いついた間取りでは5畳の部屋に一畳の収納付けられます。1.5畳の納戸がなくなるけど、トイレの位置をずらせば一畳の収納つくれます。
あの100万削らずこの間取りをあの時思いついてれば、多少無理してでもそうした気がします。削った二畳はまぁなくてもいいよねって空間だったんですあの時は…
でも当時は結婚式や車購入なと色々出費が重なってたので削減することにばかり目を向けてたんですよね

旦那とは余裕ができたら、内装リフォームしようかって話はしてます。
床板張り替えて、やっぱり床暖も入れたいし、和室のドアをハイドアにしたり階段の手すりをアイアンにしたりやりたいことは沢山あります。
最初から出来たらそれに越したことはなかったけど…前述したとおりお金も時間もたりなかった!

しかし内装はこれから少しずつ手を加えることに希望は持てるけど…
流石に二階の間取りを変更するのはきついですかね?
私の考えた間取りだと二階を一坪増築、一部の壁を壊して新しく作り直し、三畳の床を壊して吹き抜けに
できたらトイレも半畳ほどずらして洗面台もずらして収納をつくりたい
関係ないけど、なんなら洗濯機置き場ずらして玄関に収納つくりたい!
必要なお金一千万くらい?もっと?

仮に一千万貯められたとしても使い方勿体ないですよねー
最初からやってれば100万のプラスで済んだのに笑
そのお金あったら吹き抜けは無理でも内装おしゃれにするべきですよね?
最悪子供が自立したらそこを潰して吹き抜けにするとか…20年くらい先の話ですが。

なんとなく子供部屋を二つに分ける10年後くらいまでにお金を貯めて、なんとか吹き抜けつくれないかな?って夢見ちゃってます。
なんなら2軒目建てたいです笑

話がとっ散らかってますが、なんとか気持ちの整理が着くアドバイスが欲しいです!
吹き抜けそんなにいらないと思うよとか、無理してでも絶対つくるべきとか、もっとお金かかるからやめときなさいとか…
私がしたいリフォーム、いくらくらいかかるかわかる方いたら教えて欲しいです。吹き抜けは無理でもお洒落にする方法などのアドバイスや、具体的にリフォームを進めていく上ですべきことなど知りたいです。
よろしくお願いします。

質問者からの補足コメント

  • ありがとうございます
    参考なさせていただきます!

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2019/12/19 19:59
  • ご自身のお家のことを書いてくださる方がいますが、私が聞きたいのは、同じように内装気に入らなくてリフォームした方のお話だと気がつきました。
    あるいは、リフォームに詳しい方のアドバイスです。
    今後かかるメンテナンス費用について教えていただけるのは助かります。

    補足ですが、今どきの家ではあるので、断熱性や家の材質、水回りなどの機能性などはいいので、住み心地はよいです。間取りもこだわっただけあって、私のライフスタイルにあってると思います。
    デザインも手を加えているので友人には褒めてもらえます。
    ただもっとお洒落にしたい気持ちがあって、そこは主人とも少しずつ手を加えていくことで合意しています。

    ただ気になっていて、質問したいのは、吹き抜けのある間取りに最初からしなかったこと。今からでも手を加えれば不可能ではないので、そこに向けて努力するべきか?あるいは他のことにお金を使うべきか?ということです。

      補足日時:2019/12/20 09:07

A 回答 (9件)

No.8様、挙げ足を取るつもりは無いのでお気に障ったらご容赦を。


今回の相談の物件は4号(建築基準法第6条第1項第4号)です。
資格の話ならば1級に限りません。
餅は餅屋と言います。
その分野に手慣れたエキスパートならいいわけ。
木造建築士しかり、2級建築士でもいい。

かつて私が窓口で応対したお施主さん、この方は1級建築士でした。
雑談の中で
私:「ご自身で設計・監理をされたらいいんじゃありませんか?」
施主:「いや、私は仕事で超高層の建築物の構造を担当しており、木造の専用住宅については何もわからないんです(笑)」

4号なんか資格を問わない。
2級、または木造建築士なら屋根伏も即興で書ける。
トラブルの事例の対処、そこから学ぶ防止策も、数をこなした者にはかなわない。
ハウスメーカーの設計担当も意外に1級ではなく2級所持者もおります。
(ここは女性も多い組織です)
市中の工務店や住宅を専門とする設計事務所なども同様。
木造専門の棟梁がいる工務店に鉄筋コンクリート造で4階建てだの5階建てだののマンションの依頼は来ませんから1級は要らないんです。
必要なのは経験と能力。
仕事をする中で建築士同士は互いの「級」を意識しませんし。
2級所持者が1級所持者に色々教えるのも日常ですし、そこで教える側が蔑んだり(笑)教えられる側が卑屈(笑)にはなりません。
資格は違いますが建築士が施工管理技師から施工のことを教えてもらうこともあります。
コンクリート技師からコンクリートに関しても。
技術者に必要なのは日々の研鑽。
建築の社会では資格主義ではなく能力主義ですから。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!

お礼日時:2019/12/24 07:32

た~くさん書かれていますが、結論としては「リフォームしたく思っていて住んでみて“こうしたい”という具体的な案もあり、建築士(←1級建築士)が“可能”という案であり、費用的にも問題が無いのであれば実行されればよい」というだけです。



参考まで。
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この回答へのお礼

費用があっても吹き抜けに本当にお金をかけるべきか?
いくらくらいかかるものなのか、経験値や知識のある方に教えて欲しい。
また吹き抜けでなくてもお洒落にリフォームする方法などアドバイスや意見が欲しかったので
まぁ極論いえばそうなんですけどね、残念ながらお金持ちではないので悩みます

お礼日時:2019/12/24 07:31

ハウスメーカー物、つまりプレファブですかね?


補足の方で、

>質問したいのは、吹き抜けのある間取りに最初からしなかったこと。今からでも手を加えれば不可能ではないので、そこに向けて努力するべきか?あるいは他のことにお金を使うべきか?ということです。

仮に軽量鉄骨などプレファブなら吹き抜けは諦めるべき。
建築物ゆえ物理的に不可能はありませんが…
木造軸組みの在来工法だとスケルトンにすることでかなり融通が利きますが、プレファブは型式認定で大規模な増改築が難しいんです。
メーカー以外に構造計算ができない。
床なので横方向への耐力はさほど気にしなくていいと思いますが、何せプレファブはブラックボックスなので…

思い付く点をざっと。
・一階に火気使用室(台所等)で内装制限があれば吹き抜けを設けることで規制範囲が広がる懸念
・二階の床が無くなるわけで、開口部(ここでは建具)への影響、既存の窓のクレセントが使えずカーテン含め開閉が困難→FIX等に建具も入れ替え→外装にも絡む
・照明のコントロール、リモコンなら問題無し、ただし器具のメンテナンスは高所ゆえ大変(足場の設置等)
・細かいこと言えば壁付けのコンセントなど潰す必要あり、壁クロスだけでなくプラスターボードから断熱材など壁下地にも影響必須
・一番重要、建物の除却まで住み続けるなら良し、途中で住み替えなどで売却するなら買い手は付かない懸念あり、確認申請(+検査済証)の内容(申請書中の文言から図面まで全て)と現場が異なる=改めてでの増改築の確認申請が必要な内容でなければ法律に適合している公的な担保は取れない、故に建物の価値が無くなりかねないため相応の覚悟は必要

現実問題として壁も天井も軽鉄下地や木下地を残してすべてやり変えるわけで、

>断熱性や家の材質、水回りなどの機能性などはいいので

手を入れた範囲、現状維持が保てるか不安。
上で挙げた照明器具もエアコンも実際は入れ替えでしょうし断熱材がらみにも多少なりとも影響は出るかと。
後から建具を入れ替えたら雨漏りも出かねない。
無用なトラブルを起こすかも。

法令の規制は建築士など専門家を介在させない限り一般のリフォーム業者はたぶん無視します。
(某TV番組がいい例)
制限以外、特に内装がらみならとにかく多くの事例を見ること。
個人的には「建築知識」が一般の方にもわかりやすいので図書館にあれば一読を。
たまにイラスト交じりで楽しい特集をしています。

あとタイミング。
お子さんが大学進学で下宿するなど世帯構成が時代とともにいずれ変わる。
設備の寿命による更新も出る。
やたらに構造部分をいじると後に無駄になりかねない。
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この回答へのお礼

木造軸組工法ですので、そこは問題ありません。
リフォームするなら建物の資産価値がなくなるまでは住み続けるつもりです。その後土地を売却するなり息子に譲って建て直す可能性はありますが。
あるいは変にいじくらず、リフォームせずに10年後に売却してまた別に家を買うのもいいかもしれませんね。
色々と面倒な規制や制限が多いんですね。勉強してみます。
「建築知識」読んでみます。
専門的な回答ありがとうございました。

お礼日時:2019/12/20 18:20

ローンなどなしのすべて自己資本で家を作り上げなので、内装などはお金がかからない安い材質でシンプル・デザインそのものの家を作りました。

高価だったのは、玄関のメインのドアくらい。後は、セメント・ブロック・杉材ばかり。350平米建屋の5寝室、各寝室はホテルの部屋と同じでバス・トイレ付です。建築単価も半額以下で、ものすごく住みやすい家となりました。

こんな家を作れたのも、方々の国で暮らしてみて、良いとこどりの家の間取り。もう、この家で30年ですが、メンテも最低、掃除とかも楽々です。冬は暖かく、夏は涼しいので、冷暖房も必要なし。ダイニングの吹き抜けの天井、透明ガラスなので、夏は、すだれで直射日光が入らないようにしました。

リフォームされるなら、10年ほどそのままで住んでみれば、思い付きでない考えが浮かんでくると思います。それまで、いろんな家を見て参考にしていくことです。意外と、小さなリフォームで驚くくらい住み心地がよくなると思います。
「新築の後悔 リフォームしたい」の回答画像6
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この回答へのお礼

最後の部分以外私の質問と関係ないような笑
他の方もそうですが、お家自慢ありがとうございます。
30年前に建てたお宅とは思えないほど今時な雰囲気のあるモダンなインテリアですね。
私の家もこちらの写真と同じくらいの大きさの吹き抜け作れたなーと思うと悔しさが増しました笑

お礼日時:2019/12/20 09:14

良く家は3件建てて気にいったものができる。

と言います
我が家は父がこだわって作った家なんですけど
凄い住みずらかった
その家をリフォームして(40年後ですよ)
やっと使いやすくなりましたが、これで納得でもないと思います
ただこの先もうしないだろうな・・・
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この回答へのお礼

40年後!気が遠くなるお話ですね。
使いやすさに問題はないので、私のやりたいリフォームはただの贅沢かもしれません。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2019/12/20 09:09

>具体的にリフォームを進めていく上ですべきことなど知りたいです。


まずは、繰り上げ返済で全額支払った後で考えることをお勧めします。また、10年目とか20年目のメインテナンス工事、いくら掛かるのか見積もりをもらうことをお勧めします。こんなに費用が必要なのか、それを実感すると、10年後の足場を組んで外装の工事をするときに工事をすることを思いつくと予想します。

内装も使えば傷む、そこで工事することで、次にどういう風にしたら良くなるのか、経年変化を実際に経験すると、壁紙とか、あらゆる内装の知識や勉強がやくにたつようになります。それまではショールームとか、他の家、住宅展示場などで見て値段などを検討したりして、どれを選択するか時間をかけることが大事になります。発注し、工事終了し、すぐに飽きるようでは勿体ないと思います。

私の家、20年目の工事が終了し、屋根も外壁もすっかり若返った、というか、新築時よりも明るくなり、よい材料を使ったせいで高級に見えるようになりました。目立たないように新築しただけに、10年目で少し明るく派手になり、20年目で近所の新築の家よりも新築みたいに見える状態になってしまった、周囲もどんどん変化しますし、手入れしていない家は20年もすると建て替えを考えるものです。

下手に小分けでリフォームすると、予想しているように家を建て直した方が安くなるもの、また、ちゃんとメインテナンス工事したりすると、30年もすると再建築した方が安いこともあるほど費用がかかる、住宅ローンなどを早く返済しないとリフォームなどできる余裕ができないものです。

子供部屋ですが、私の家ではあえて作らなかった、納戸の一つを受験用に子供に独占させたり、リビングで勉強する癖をつけて、いつも家族一緒にいられるように時間を大切に過ごしてきた、まだ2人ほど家に残っていますが、上の子はすでに家を出てもうすぐ結婚予定ですし、上の子の勉強机は共同で子供が時間をずらして使っています。

吹き抜けですが、あれば本人は満足できるでしょうが、慣れれば無くても違和感がないもの、むしろ、天窓や見晴らしのいい窓が用意できれば、そちらの方が満足感が大きいものです。今は景色がいい窓も向かいに大きな建築物などができるとカーテンを閉め切りになったりするもの、近所次第ですが、10年20年後にはどうなるのかわからないものです。だからこそ、様子を見て改装することをお勧めする、子供部屋も仕切りだけで分ける程度がその後の仕切りを壊す手間も省けていいものですし、部屋に閉じこもってひきこまれない予防になります。

私の家は新築時は何もなかった、カーテンも照明も使っていたものをそのまま持ってきて使っていたし、吟味して時間を掛けて長く使えるものを選んで買い替えを少しずつしてきたので、今ではすっかり部屋ごとにあった色やデザインになりましたし、買ったものは使い続けています。

床ですが、最初から高級な材料を使ったせいもありますが、ワックスとか手入れを細かく行ったので、傷は多少つきましたが、かなり綺麗な状態を保っている、玩具などでの傷も補修をそのたびに簡単にしたので、それなりにこの傷は誰が何歳のときにしたとか思い出せます。

子育ても後から小さいころのことを思い出せるもの、下の子はまだ小学生ですが、それなりに上の子達の玩具や勉強道具などを大事に使ってくれている、家も大事にして、塗り替えなどの様子を見ているので愛着も持ってくれている、家もどんな色にするとか家族全員で相談したので、仕上がりが予想以上で喜んでいます。でも、それには塗装だけでも数百万円したし、結構高いものです。

引っ越しすると、新車などに変える人も多いですが、まずは繰り上げ返済を繰り返すことですぐに利息分の節約で新車を買える程度になるもの、いくら毎月利息を支払っているのかを知ることで冷静になれると思います。

大事に家をかわいがることで、愛着がどんどんつくものです。
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この回答へのお礼

そうですね。とりあえず大幅な改装をするなら子供部屋を分ける10年後あたりかなと思っています。
それまでにゆっくり勉強してお金を貯めたいなと思います。
ご自身の体験段など踏まえた回答ありがとうございました。まだ先のことまで想像はできていなかったので参考になります。

お礼日時:2019/12/19 20:39

ウチもずいぶん以前にMホームでツーバイフォーの家を建てましたが、しばらく住んでみると、あそこはああしたい、ここはこうすればよかった、と反省点が出てきます。

土地は100坪余りあり、建坪は60坪ほどですので、スペース的には余裕はあるのですが(いま3人住まいです)。
幸い、玄関は吹き抜け、床はすべてバリアフリーにし、全体に柱がない構造なので広々として解放感はいっぱいですし、やたらと収納スペースを設けた(面積的に建坪の3割くらい)ので、物の置場には困りません。

10年もすると、家を長持ちさせるために外壁塗装は不可欠ですし(2百万円余りかかりました)、トイレや温冷混合栓(取り替え費用は結構高い)に水漏れが出たり、壁紙が剥がれたり変色するなど、補修があちこちで必要になってきます。

10年後、20年後にリフォームなど改修工事をするのはいいのですが、それまでに家のメンテナンスに結構お金がかかりますよ。それに、もしツーバイフォーの家なら構造上あまり変更できません。補修を兼ねて、あまりお金のかからないところから、小まめに変えて行くことですね。

参考までに言うと、吹き抜けにすると、冷暖房の効きが悪くなります。暖房では温められた空気は軽くて上(2階)にあがりますから、下(1階)は寒くなりがちですし、冷房では逆になります。
また広々としてバリアフリーだと(ドアの下には隙間が必ずあるので)家中で音が筒抜けになります。リフォームしても、その不満が出て来ることはありますよ。
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この回答へのお礼

ツーバイフォーではないですが、耐力壁がどこにあるのか、本当に私のやりたい間取りができるかなどはわかってないですね。
外壁に200万、たしかに補修のお金は計算に入っていませんでした。逆に言えば外壁補修するタイミングで増築するのがいいかなとか考えてしまいます。

吹き抜けのデメリットは理解した上で、リビングに吹き抜けが欲しいと思ってしまいましたが、お金をわざわざかけて寒さや音響の悪さに耐えるのはアホらしいかもしれません。リビングにホームシアターがあるので尚更ですね。
具体的なお話ありがとうございました!

お礼日時:2019/12/19 20:32

金さえ出せば、なんぼでも可能です

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この回答へのお礼

お金が湯水のようにあったら超豪邸を建てて今の家は貸し出します。笑

お礼日時:2019/12/19 20:26

質問者様のお気持ちが、


よく伝わってきます。
家は人生の大半を過ごします。
自分の納得のいく空間に、
したいですよね(^-^)

吹き抜けは開放感が、
違います!
本当にあるないで別の家のよう。
床暖なんてあったら最高です。

そんなリフォーム実例集が
サイトにあったので、
参考にされてみてください。

https://www.homes.co.jp/renovation/case/s-modern …
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

間違えて補足でお礼してしまいました。

サイト、参加にさせて頂きます!

お礼日時:2019/12/19 20:25

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