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弁護士


気を悪くされたら申し訳ないのですが、弁護士は何のためにいるのでしょうか?犯人として捕まった人が冤罪をかけられていたら必要ですが、人を殺めたり騙したりした人を擁護する理由が私にはわかりません。知り合いが事件に巻き込まれて、弁護士の働きで加害者の罪が軽くなったら多分弁護士を恨んでしまいます。弁護士の方はどうして加害者を庇うのですか?

A 回答 (5件)

私は弁護士とは屁理屈と小理屈に長けた屑講釈師がやる滓の職業だと思っていますので不要なゴミ


だと思っています。
理想の姿は警察と検察が公正明大に厳密な捜査・立件体制を整える事で、それさえ確立されれば
冤罪被害などは起きる事はないと思うのですが、残念ながら現状はどっちもどっちですからね。

何れにせよ、凶悪犯の量刑が低過ぎる事が原因で累犯率が高くなっているのは現実です。
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人を殺めた経緯も刑罰の判断材料になることでしょう。


当然犯人に精神的な新館その他があれば、刑事責任を終えるかなども踏まえて判断が必要でしょう。

刑罰を軽くしたくて弁護士つけるという考えもあるかもしれませんが、必要以上の刑罰を受けないようにするためにも弁護士は必要でしょう。
かばうだけではないのです。
それに刑事事件でいえば、被害者感情や社会的な面も考慮して処罰を求める検察官がいることでしょう。
裁判官・弁護士・検察官は基本的に司法試験を合格した法律の専門家同士です。
裁判官は法律や裁判のプロの第三者として、刑罰を求める検察と被疑者や加害者とされる人を法令の範囲で正しくそして依頼者の為に弁護する弁護士を天秤にかけているのですから、それで正しく判断されることでしょう。これで加害者に弁護士がいなければ、検察の判断を聞いた裁判官が単に判断するだけになってしまうでしょう。それこそ平等ではありません。
事件を起こしたら人権がなくなるわけではないのですからね。刑務所に入っても最低限の人権はあるのですからね。

民事などでは、弁護士大弁護士を裁判官が第三者として聞いて判断する構図になります。求めている判決が異なりますので、加害者と被害者の関係の割合や責任の度合いなどの判断は変わることでしょう。ここでも一方が弁護士を入れなければ、裁判所は法的な証拠や資料に基づいて判断しますので、素人は泣き寝入りになってしまうことでしょう。

人を殺めたと言えばそれまでですが、殺されそうになって自己防衛しようとしたら相手を殺してしまった場合も、昔の秋葉原のような無作為に多数の人を理由もなく殺したりした場合では、罪の度合いが違うことでしょう。

弁護士を恨むなどとありますが、そういう人がいてもおかしくはありませんが、判断は裁判官がしているのです。加害者弁護士が嘘をついたり虚偽の資料をだせば、当然検察側も反論しますし、弁護士は当然裁判所でそんなことをすれば処罰されかねません。
私からすれば、どちらかといえば、重い処分を裁判所に認めさせるだけの根拠や証拠固めをしなかった検察や加害者弁護士側の証拠などを採用した裁判官を恨むべきでしょう。
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殺めたから全て悪いの?では自己防衛は?


騙したら悪いの?もしやられたからやり返してたのなら?

確かにね理不尽だな…って思える状態もある。身近な人が被害者側だったら尚更ね。けど、本当にそれが真実なのか?それが、法のもと最適な決断にされてるのか?を調べているのが弁護士。どんな人にも人権があって平等とされてるからね。見えてなかっただけで弁解の余地がある部分も…ってね。ただ、弁護士だって嫌な側に付いたら仕事として自分の名誉で戦ってるとかもあるかもね。国際弁護士だとお金もない等の人に回されて着くことになるから
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弁護士は裁判官や検察官が冤罪を掛けたり法律にあってない事をしていた場合第◯条に◯◯は◯◯というのするため。

加害者を庇ってるわけでは無く法律に基づいて正しく罰を受けるためです。恨んではなりません。
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罰則を貫くと、ちょっと脱税、ちょっと不倫しただけで死刑になったら本人にあまりにも酷である。


法のもとに利害関係を調整したり、公平性を担保する役割がある。
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