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現在 世界でもっとも通用する言語が英語であることは誰も疑いようがありませんが、300年前は 英語よりもフランス語が強い時代でした。
さて、世界で最も話者の多い言語は中国語ですが、次に英語で、その次には スペイン語が来ています。しかし、中国語は中国でしか通用しないし、外国人が習得するのも難しく、また、英語のような
仲介言語には不向きです。
スペイン語は 英語の本家であるアメリカにおいて、英語を侵食する形で 爆発的に話者が増加しています。私も ロスに旅行した時に 英語で話しかけたら
”Aquí no se habla inglés.”
と スペイン語で返答されたことがあるほどです。

そこで質問です。私たちが生きている間は 当分は英語の天下が続くとは思いますが、遠い将来、
英語がスペイン語に取って代わられることはあると思いますか?

A 回答 (2件)

アメリカ人は、実のお隣の国のスペイン語をよく勉強しています。

メキシコも北アメリカですから、北アメリカでは、両方の言葉が主役になっていくと思います。

グアテマラから南は、ほぼ英語が通じないスペイン語天下です。
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この回答へのお礼

Gracias por la respuesta.
Tal vez en un futuro lejano, México recupere California y Texas.

お礼日時:2020/11/28 15:16

ありません。


医学界でもドイツ語主流でしたが
いまでは英語が主流のようです。
スペイン語で有利になる学問などありませんので。
映画もサッカーでも主流にはなれません。
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この回答へのお礼

Usted es un poco demasiado miope.
En la arqueología y otros campos, el español también es muy útil.

お礼日時:2020/11/28 12:09

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