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今時大学・短大進学が基本で、高卒以下の学歴で社会に出るケースは少ないのでしょうか?
高卒で社会に出ることに対して厳しい目で見られてる気がします。

A 回答 (6件)

いいかげんなことを書いている人がいます。


>進学率は50%ぐらいですから
 2019年の集計では、大学53.7 短大4.4 高専0.9 専門23.7

>高校卒 2億730万円 1億4640万円
高専・短大卒 2億1450万円 1億7530万円
大学・大学院卒 2億7000万円 2億1670万円
賃金構造基本統計の主計区分に問題があり、高専・短大卒 といいながら、
 実質的には専門卒の賃金です。進学率から明らかでしょう。
 専門卒・短大卒は大企業の本社採用では就職できません。
 高専卒は大企業の本社採用で、2歳若い大卒の賃金です。

高卒での就職者が20%程度だし、経済的事情による例外はありますが、学力的には見劣りするの普通でしょう。とはいっても、そういう能力でも若い人は求められているし、職人的な仕事であれば学力が高いから技能が優れているとは限りません。それに、そんなことを気にするのは上品ではないです。
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今時大学・短大進学が基本で、高卒以下の


学歴で社会に出るケースは少ないのでしょうか?
 ↑
そんなことはありません。
進学率は50%ぐらいですから
半分は高卒で社会に出ている訳です。




高卒で社会に出ることに対して
厳しい目で見られてる気がします。
  ↑
日本は学歴社会なんて言われていますが、
国際的にはそれほどではありません。

中韓などは、日本とは比較にならないほど
学歴が重視されています。

実力主義、と言われる米国でも
日本以上の学歴社会です。

日本では男性の生涯賃金平均は高校卒業者で2億6千万円、
4年制大学卒業者で2億9千万円(労働政策研究・研修機構調べ)ですが、
米国国勢調査によると、
アメリカでは男性の生涯賃金平均は高校卒業者で140万ドル、
4年制大学卒業者で250万ドルと、アメリカの方が日本よりも
学歴の違いによる給与の差が大きくなっています。
中学卒 1億9400万円 1億3750万円
高校卒 2億730万円 1億4640万円
高専・短大卒 2億1450万円 1億7530万円
大学・大学院卒 2億7000万円 2億1670万円

データ 「ユースフル労働統計-労働統計加工指標集-2017」
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こういう質問の度に書いてることですけど、学歴がないといけないのは公務員の一部職種に応募する時や「大卒以上」という制限がある求人くらいです


それに、世の中には短大卒はおろか高卒で創業者として自社を上場させた人だって何人もいます
短大もねぇ…
短大出てちゃんと手に職付けて働いてるならまだしも、短大出て高卒と同じ職場で高卒と同じことしてる雑魚だって何人も見てきました
短大逝くならそのまま働いた方がマシなくらいです
それに、学歴なんて自分から話題に振らなければ普通は誰も話題にしてきません
そりゃあ学歴でマウントを取りたい低能カスは高卒を「変な目」「厳しい目」でみるでしょうが、そういう人って大体その人自身のレベルが極めて低いので取り合う価値すらありません

結論:学歴じゃなくて「何ができるか」で勝負しましょう
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職種によっては大卒・短大卒が多いかもしれませんが、高卒社会人は珍しくはないです。

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それは気のせい。

社会にはあなたが思っている以上に職の選択肢は広いよ。
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日本が高学歴国といえど、ほとんどが大学・短大を卒業していることでもないですよ。

大企業の事務職系では、高学歴が多いだけです。
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