海外旅費精算でタクシー代の精算にチップを含めて費用として処理しても税法上問題ありませんか?
当然非課税取引ですよね?

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A 回答 (3件)

海外といっても国によるのではないでしょうか?


タクシーなどでチップを渡す事が習慣として定着している
国であれば、特に問題は無いと思います。

ちなみに消費税法は国内取引にしか適用されません。
(国内法ですから)
海外において発生し、支払われた費用は全て非課税です。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。とても参考になりました。

お礼日時:2005/04/11 05:48

タクシー代のチップ等、合理的な金額の範囲内であれば全て費用処理可能です。



海外取引では当然非課税です。
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タクシー代のチップ、レストランでのチップ、合理的な金額の範囲内であれば全て費用処理可能です。



海外取引では当然非課税です。
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消費税の本をみると切手は、
「本来課税取引であるが、政策的見地から非課税取引」
と書かれています。

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はじめて質問させていただきます。

経理処理をしていて、
「消費税」についてはいつも悩まされます。
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【切手】
 ずっと不思議に思っていたのですが、
「切手」は課税取引でいいのでしょうか?

消費税の本をみると切手は、
「本来課税取引であるが、政策的見地から非課税取引」
と書かれています。

切手を買った時のレシートには「消費税¥0」となってます。
でも、どこの会社へ行っても「課税仕入」で仕訳しています。

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Aベストアンサー

> 「切手」は課税取引でいいのでしょうか?
> 消費税の本をみると切手は、「本来課税取引であるが、政策的見地から非課税取引」と書かれています。

一定の場所での売買については、その本のとおりです。すなわち、郵便切手の譲渡は原則として課税取引ですが、郵便局の窓口等での売買のときは非課税取引とされています(消費税法基本通達6-4-1)。例えば金券ショップなど、その他の場所での売買については、原則どおり課税取引です。

なお、非課税取引となったときの消費税認識のタイミングは、郵便切手の使用時です。もっとも、継続適用を条件として郵便局窓口等からの切手購入時に消費税を認識しても構いません。(消費税法基本通達11-3-7)

参考URL:
http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kihon/shohi/06/04.htm
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shohi/6201.htm
http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kihon/shohi/11/03.htm


> 海外出張の日当と食事代
> 本当のところは、どうなんでしょうか。

海外出張であれば、日当は、渡航支度金等に該当するものを除き消費税不課税取引となります(消費税法基本通達11-2-1注1)。また、食事代は、食事の提供された場所が国内か海外かで判定しますから(消費税法4条1項、4条3項2号)、海外での食事代は不課税取引、国内の空港等における国内での食事代は課税取引となります。

なお、国内出張であれば、「その旅行について通常必要であると認められる」額の出張日当は消費税課税取引ですし(消費税法基本通達11-2-1)、食事代も消費税課税取引です(消費税法4条1項、4条3項2号)。

参考URL:
http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kihon/shohi/11/02.htm
http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kihon/shotoku/02/02.htm#a-02
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shohi/6459.htm
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S63/S63HO108.html

> 「切手」は課税取引でいいのでしょうか?
> 消費税の本をみると切手は、「本来課税取引であるが、政策的見地から非課税取引」と書かれています。

一定の場所での売買については、その本のとおりです。すなわち、郵便切手の譲渡は原則として課税取引ですが、郵便局の窓口等での売買のときは非課税取引とされています(消費税法基本通達6-4-1)。例えば金券ショップなど、その他の場所での売買については、原則どおり課税取引です。

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Aベストアンサー

これですよね。
http://www.tokyodisneyresort.co.jp/tdl/japanese/event/halloween/goods.html

ハロウィン開催中だけの販売だと思いますので今月末までですよ。
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Aベストアンサー

相手に請求する場合は、相手が希望すれば明細で交通費・旅費・宿泊代を分けて請求します。

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Aベストアンサー

 下の回答で気になった点があります。

 まず、「消費税は『国内において』事業のために『対価を得る』目的で行なう資産の譲渡が対象です。」とありますが、これ自体は正しいのですが、これだけではないということです。上記の定義は課税対象取引(不課税以外の取引)のうちの「国内取引」における定義です。課税対象取引はこのほかに「輸入取引」が該当します。輸入取引の場合は「保税地域から外国貨物を引き取った時」に消費税が課税されます。輸入取引における消費税率は関税法などによる調整があるため、いわゆる5%というわけではありません。また、輸入取引については「事業者が事業として」とか「対価を得て」という条件もありません。ですから、単なる個人輸入でも一定の免税規定による場合を除いて消費税が課税されます。

 次に国外への輸出は「不課税」とありますが、これは間違いです。国外への輸出取引の場合は「免税」といいます。「免税」と「不課税」は似て非なるものです。また「免税」は「非課税」とも性質を異にします。実は国外への輸出取引は上記の課税対象取引の中の国内取引でかつ非課税取引ではない取引に該当します。但し、消費税は輸出先の相手国(すなわち輸入側)にも課税されますから、二重課税になってしまいます。そこで「免税」という措置を講じます。いうまでもなく、国内取引における消費税の税率は国税である「消費税」4%と地方税である「地方消費税」1%を合わせた「5%」です。ですが、輸出取引では輸出先との二重課税を排除するために、「5%」ではなく「0%」の消費税を課税する、という考え方をします。なぜ、非課税ではなく、免税という形になるのかといいますと、消費税の基本原理として課税売上で預った消費税(仮受消費税)からそれに対応する課税仕入にかかった消費税(仮払消費税)を控除した残額(未払消費税)を納付すべき消費税として申告しますね。この仮払消費税として差し引くことを「仕入税額控除」といいますが、これは課税売上と対応していないと控除できません。非課税売上ではそもそも課税されないため、仕入の段階で支払った仮払消費税に対応する仮受消費税がないことになります。これでは本来輸出業者の負担ではなく、消費者に負担すべき、つまり転嫁すべき消費税を輸出業者に負担させることになってしまいます。これではおかしいです。そのため、仕入税額控除ができるようにするために、課税取引として5%課税と同じ取り扱いをし、但し二国間の二重課税排除のため、5%ではなく0%の消費税を課税する、という考えができました。これが免税です。従って、仮にこういう輸出業者で仮受消費税が0円だった場合、仕入にかかった仮払い消費税は申告により還付となります。非課税では仕入税額控除にならないため、こういう形での還付はありえません。一見似てるようで、全然違うことがお分かりでしょう。

 本論からそれてしまい、かつ長くなってしまいました。

 下の回答で気になった点があります。

 まず、「消費税は『国内において』事業のために『対価を得る』目的で行なう資産の譲渡が対象です。」とありますが、これ自体は正しいのですが、これだけではないということです。上記の定義は課税対象取引(不課税以外の取引)のうちの「国内取引」における定義です。課税対象取引はこのほかに「輸入取引」が該当します。輸入取引の場合は「保税地域から外国貨物を引き取った時」に消費税が課税されます。輸入取引における消費税率は関税法などによる調整があるため、...続きを読む

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Aベストアンサー

本当に何回も失礼します。

まず,ジミニークリケットは,ミッキー達とは直接の関係はないと思います。ただ,東京ディズニーランドのショーなどでは,色んな作品のキャラクターがドバッと一緒に出てきたりするので,そういう場合はただの『友達』や『知り合い』と考えていただければいいと思いますよ。ディズニーはキャラクター達を作品の枠を越えて共演させるのが好きですから,ジミニーがピノキオ以外の作品で案内役のような感じで出てきたりもします。

あと,ガス・グースはドナルドのいとこです。ドナルドはやたらと親戚が出てくるので,時々混乱してしまいますよね。参考までに,雑誌『ディズニーファン』今月号(2005年6月号)にドナルドダックの家系図が載っていますよ。書店で立ち読み(笑)してみてはいかがでしょうか。

Qこれは課税?ですか?非課税ですか?

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Aベストアンサー

所得証明などは、「国等が行う一定の事務に係る役務の提供」ですから、非課税です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shohi/6201.htm

「水道などの図面代」と言うのが何かよく分かりませんが、民間でも同等のサービスがあるものなら、課税取引になります。
役所にしかないもの、たとえば戸籍の縦覧手数料などなら、非課税です。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

Qチップ&デールのおじいさん?

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チップとデールのビデオは全部というくらい見ているのですが、作品にも出てこないし未だにわかりません。
ご存知の方いらっしゃいますか?

Aベストアンサー

#1です。
写真見つけました。
これはリドアイルのショーのものですが、ポートでグリーティングしているものと同じ衣装です。

参考URL:http://images.google.com/imgres?imgurl=http://www7a.biglobe.ne.jp/~saitosanfan/gufechipdele.jpg&imgrefurl=http://www7a.b

Q役員報酬・賞与の法人税課税・非課税の区分

(1)役員報酬は損益計算書においては一般管理費に含まれると思いますが、一般管理費に含まれるということは役員報酬は法人税の課税の対象にならないということでしょうか。

(2)役員賞与は、会社法施行前は当期未処分利益の中から支出していたと思いますが、そのように支出されると言うことは法人税の課税の対象であったということでしょうか。

(3)役員賞与は会社法施行後は損益計算書においては一般管理費に含まれると思いますが、一般管理費に含まれるということは役員賞与は法人税の課税の対象にならないということでしょうか。

(4)役員賞与は会社法施行前には当期未処分利益に含めていたのが同法施行により一般管理費に含めることに変更になったと思いますが、このように変更することは何という法令で規定されているのでしょうか。

Aベストアンサー

(ア)おっしゃる通りのご理解で結構です。「事前確定届出給与に関する届出書」を提出せずに賞与を支給すれば損金算入されませんし、提出して届出書のとおりに支給すれば損金算入されます。そういう意味では法人の任意ですね。
(イ)<4は「役員賞与は損金の額に算入する」という意味であり>という部分が間違っています。企業会計基準と法人税法は別のものであり、損金に算入されるかされないかを定めているのは法人税法です。
企業会計基準は会計処理について定めており、従来は利益処分において記載されていた役員賞与が販売費及び一般管理費として費用処理されることになっただけで、従来通り損金には算入できません。
ただ会計基準変更の流れをうけてか、法人税法においても、「役員賞与は損金の額に算入しない」という根本的な考えは崩さずに、「事前確定給与に関する届出書」のような新規定を設けたのではないかと思われます。したがって回答が矛盾しているということではありません。


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