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【トランプ大統領の相互関税は中国が3年以内に開戦する台湾戦争を封じ込める軍事作戦の一環って本当ですか?】日本からは年間10兆円分を国民のお金をニーサ名義でアメリカに送金していたという噂があります。また中国寄りに傾いている中国と繋がりが強い国を中国から離れさせるために中国と繋がりが強い国には高い相互関税を設けてアメリカ政府が脅して引き離し工作に打って出たと言われています。トランプ大統領は今回の相互関税政策の発動は台湾戦争を回避するために動いているのでは?どう思いますか?

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A 回答 (4件)

情報ソースの信ぴょう性は別にして、すべてが間違いではないとも言えるでしょう。


ただ、アメリカ合衆国の歴史を見れば、アメリカが自由主義を提唱して自国ファーストでやってきた国であることが理解できます。
世界の警察というアメリカですが、ノースカロライナ、サウスカロライナ、デラウエア、ペンシルベニア、コネチカット、ジョージア、ニューヨーク・・・のほか多くが植民地支配で、アラスカ、テキサス、ハワイ、グアムなど取得し、朝鮮半島を攻め、日本を攻め、ベトナム、アフガニスタン、イラクと武力と金で世界各国を抑え込んできたアメリカが、どの口でウクライナやロシアに戦争終結を説得しているのか・・。
世界各国にアメリカの利益を略奪されているというトランプの意見ですが、どちらが略奪を繰り返してきたのか・・・。
世界最大の軍事力をバックに金と領土を摂り続けてきたのがアメリカです。
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アメリカの国家戦略はNo2叩きです。

第二次世界大戦後のライバルはソ連で熾烈な軍拡競争と経済ソ連封じ込めで冷戦と言われました。ジャパンアズNo1という本が書かれたときは日本叩きに奔走し、バブルを発生させ経済崩壊させました。21世紀になり中国が台頭し、米国を圧倒するようになり米国は中国潰しに奔走しています。ホットウオーでなく中国封じ込めです。台湾進攻になればホットウオーなのでトランプは避けたい。中国の弱点は輸出にあります。輸出の相手は米国です。WTO体制で中国は米国に対しものすごく貿易で優遇されドルを稼ぎました。関税掛ければ中国経済は打撃を受けます。
トランプの高関税政策は中国に超有利なWTOの破壊です。
中国みたいなならず者国家優遇する現行枠組みは壊すということです。
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所詮ネットネタでしょ?


それを鵜呑みにしてるの?
ウソに決まってるじゃん・・・
ネットに傾注しないで、もっと客観的に情勢を見よう。
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それ、誰が言ったのか確認してください。


ネット社会だからウワサなんて100億くらいあります。

国際情勢どころか自分が住んでる町のことすらロクに知らない小学生でもネットでウワサに流せる時代です。
それをまた小学生が、こんなウワサがあるけどほんとう?とウワサ拡散して、それを見た別の小学生が、ほんとうらしいよ、とさらに拡散する。
今はそんな時代です。
昔のウワサよりはるかにウソが多い。

ネットそのまま信じる人をネットリテラシーが低い人、と言います。
どこの誰が言ったのか、ちゃんと調べてから質問しましょう。
そうでないとネットリテラシーが低い人、と言われてしまいますよ
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