法律事務所に勤めている者です。宅建の資格を取り、事務所で取り扱う事件に伴う不動産の処分につき、事務所内で処理できるようにしたいと思っています。宅建主任者は主に不動産屋や金融会社で活躍しているイメージですが、宅地建物取扱主任者として業務をする際に、属する組織に関する条件(業種・規模等)、その他の規制のようなものはありますか

A 回答 (1件)

宅建の有資格者として権威付けの中での「助言」までであれば、法律事務所でも可能かも知れませんが、宅建資格を生かした「業」を行うのであれば、「宅建業」(不動産事業)を法律事務所に抱え込むことになりますが、なんとなくそぐわないような気がしますね・・・。


事業部として別にするか、別会社とするか・・・、いずれにせよ、事務所のオーナーの意見を聞いてから判断された方が良いでしょう・・・。
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Q宅建の勉強法について質問です

宅建の勉強法について質問です

今年宅建の勉強を目指しているものです。

独学で勉強をしようと考えており、
現在参考書で勉強しています。

独学の勉強法として、おすすめの参考書やサイトがありましたら教えてください。

Aベストアンサー

十分時間があり、じっくり学習に取り組めるのであれば「住宅新報社」
の「パーフェクト宅建」シリーズをお勧めします。基本書(テキスト)
は非常にボリュームがありますが、これを8割程度理解できる様にな
れば、合格ボーダー近辺の35問は十分取れるようになるでしょう。
あと、「過去問10年間」と「一問一答」、特に一問一答の方を十分
こなせば相当な力が付きます。あと、学習に役立つサイトとしては、
十影響さんのものが非常に有効です。1000本ノック等で沢山の演習問
題に取り組めるのが良いですし、試験では必ず1問出る「統計問題」に
もシッカリ考察を加えながら対応しているのが素晴らしいです。

参考URL:http://tokagekyo.7777.net/

Q1.弁護士資格を取れば、司法書士・行政書士・弁理士の仕事を(登録などで

1.弁護士資格を取れば、司法書士・行政書士・弁理士の仕事を(登録などで)出来る。 他に出来る国家資格の仕事ありますか?

2.公認会計士の資格を取れば、税理士・行政書士の仕事を(登録などで)出来る。 他に出来る国家資格の仕事ありますか?

3.社会保険労務士と宅地建物取引主任者は何か上位資格取れば出来るんですか? それともこの二つはそれぞれの資格のみ?

4.司法書士を取ったら他に出来る国家資格の業務はありますか?

5.同じく、行政書士・弁理士・税理士は?

Aベストアンサー

(1)弁護士(司法修習修了)資格であれば「税理士」「社労士」登録も
出来ます。また、海事保佐人になることもできます。さらに「海事代
理士」業務をすることができます。
(2)公認会計士を取得、または科目合格していれば「不動産鑑定士」の
該当科目の受験免除申請が出来ます。
(3)司法書士、行政書士を取得し、「登録まで」していれば「弁理士」
試験の「論文式筆記試験の選択科目」の受験免除申請ができます。
(4)公認会計士は業務に付随する司法書士・社会保険労務士の業務の一
部をすることができます。
(5)弁理士、税理士も「行政書士」登録ができます。

あと、よく勘違いされることですが「司法書士」を取得しても「行政
書士」登録はできません。「行政書士」登録できる他の士業は「弁護
士、弁理士、公認会計士、税理士」だけです。また「弁護士」を取得
しても「司法書士」「海事代理士」の「業務」はできても「登録」ま
ではできません。
最後に「宅建」には、現状では上位(包含する)資格はありません。
但し、一定の実務経験があれば、講習を受け、本試験で5問免除申請を
することができますよ。

(1)弁護士(司法修習修了)資格であれば「税理士」「社労士」登録も
出来ます。また、海事保佐人になることもできます。さらに「海事代
理士」業務をすることができます。
(2)公認会計士を取得、または科目合格していれば「不動産鑑定士」の
該当科目の受験免除申請が出来ます。
(3)司法書士、行政書士を取得し、「登録まで」していれば「弁理士」
試験の「論文式筆記試験の選択科目」の受験免除申請ができます。
(4)公認会計士は業務に付随する司法書士・社会保険労務士の業務の一
部をすることができま...続きを読む

Q宅建のおすすめ勉強法

私は2009年度の宅地建物取引主任者の
試験を受けるつもりでいます。

基本書に「らくらく宅建塾」
問題集としてニンテンドーDSのソフト、
「LECで合格るDS宅地建物取引主任者」
を使用するつもりでいるのですが(購入はまだこれから。)
もっと効率的な勉強法があるような気がします。

宅建の試験の経験者の方、
自分はこういった勉強法(教材)をして
受かったなど、体験談を聞かせてもらえないでしょうか?

Aベストアンサー

私が宅建に合格した時は、テキストは「らくらく宅建塾」を、問題集は過去10年分の過去問が掲載されている物を使用しました。
またそれに加え、合計3回模擬試験を受け、試験直前には、直前対策問題集もやりました。

DSソフトは現物を見たわけではないので、何とも言えませんが、通勤途中などの時間を利用して勉強するのでしたら、結構活躍しそうですね。

ただNO.1の回答者様もおっしゃるように、基本は何と言っても過去問を繰り返しやることだと思うので、DSだけでなく、過去問集も購入した方が良いかもしれません。

また、独学で勉強されるのでしたら、模擬試験を受けておくのも良いですよ。
普通は本番試験と同じような形式で模試が行われますので、試験に慣れしておく点でも有効ですし、また模試結果で、自分が現在どれくらいの実力があるのかも確認することができます。
中には模試の後に、回答の解説を実施しているところもありますが、さすが専門学校だけあって、ポイントをついた良い解説も多かったので、私はそれも勉強になりました。

Q宅建資格ですが、費用をあまりかけずに効果的な勉強法が有れば

宅建資格ですが、費用をあまりかけずに効果的な勉強法が有れば
教えてください。
例(○○というテキストで勉強すればいい)等
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

まずは市販のテキストを項目ごとによく読み、テキストを見ながら問題集を解いてください。問題を解くときに、その問題について覚えている知識があれば、どこがどう違うのか(正しいのか)を書き込むと知識が定着しやすいと思います。
問題集は1冊だけでなく何冊か用意するといいと思います。ニンテンドウDSがあれば宅建DSというソフトが持ち歩いて気軽にできる問題集としてお奨めです。

宅建は難しいと言われていますが、出題傾向がわかればとても簡単な試験です。独学でも十分に合格できます。

頑張ってください!

Q宅建の参考書と勉強法

独学で宅建を勉強して来年試験を受けたいと思っています。
参考書を探していたのですが、他の質問を色々読ませて頂いたところ「らくらく宅建塾」が良さそうなのでこれにしようかと思っています。アマゾンのレビューを見ると「一発合格らくらく宅建塾」を柱に「過去問宅建塾」の1・2・3・を勉強し合格した等と書いてありますが、これは本当なのでしょうか?それほどの良書なのでしょうか?
まだ参考書を決めかねていますので、他にも何か良い参考書や勉強法などありましたらアドバイスください。

また、私の父は宅建を既に合格しているのですが(かなり昔に合格した)、勉強は「宅地建物取引の知識」のみ1冊のみで勉強したと聞きました。この本は全然他の質問回答にも出てこないのですが、この本は必要なのでしょうか?
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

私も独学で宅建に合格しましたが、全くの知識ゼロの状態から宅建の勉強をするのでしたら参考書は「らくらく宅建塾」をお勧めします。
私は他の参考書も購入しましたが、図解も多く分かりやすさという点では「らくらく宅建塾」が一番でした。

ただ、少し宅建についての知識がある方でしたら、内容としては物足りないので、もっと詳しく書かれている参考書をお勧めしますけどね。
NO.1の回答者様がお勧めの住宅新報社は、私もなかなか良いと思います。
ただ初めて宅建の勉強をする方だと、少々難しいと感じるかもしれないので、取っ掛かりはやはり「らくらく宅建塾」のような参考書のほうが、挫折しないんじゃないかなというのが私の個人的な感想です。

「宅地建物取引の知識」については、私は読んだことは無いのですが、私の周りで宅建に合格した人も、この本は使用していないようなので、書店で売られている宅建の参考書や問題集をしっかりやれば、充分合格は可能だと思いますよ。

それから、勉強法については、私も過去問をしっかりやり込む事をお勧めします。
また、もし可能であれば宅建の講座をやっているスクールでやっている宅建模試を受けてみるのも良いですよ。
全国模試だと、他の受験者と比べて自分がどれくらいのレベルなのか分かりますし、また本番と同じ形式で模試が行われるので、本番の良い予行演習にもなります。

私も独学で宅建に合格しましたが、全くの知識ゼロの状態から宅建の勉強をするのでしたら参考書は「らくらく宅建塾」をお勧めします。
私は他の参考書も購入しましたが、図解も多く分かりやすさという点では「らくらく宅建塾」が一番でした。

ただ、少し宅建についての知識がある方でしたら、内容としては物足りないので、もっと詳しく書かれている参考書をお勧めしますけどね。
NO.1の回答者様がお勧めの住宅新報社は、私もなかなか良いと思います。
ただ初めて宅建の勉強をする方だと、少々難しいと感じる...続きを読む

Q宅建の効率的な勉強法&安い学校を教えてください。

宅建で効率的に合格する方法、安い学校を教えてください!

記憶力はかなり低下しましたが、宅建でも取りたいなと思いました。
しかし仕事も忙しいので、通信教育ではまったく勉強しませんでした。。。
5年前に1級建築士を取ったので勉強の苦しみはわかってます。。。。

そんな中で勉強するには学校に行くのが一番かなというのが
思うところですが、さほどお金をかけたくないので
いい勉強法、安い学校があったら教えてください!
(新宿・吉祥寺・立川くらいなら通えます)

Aベストアンサー

一級建築士を取得できる程の能力があれば、宅建は独学・短期間で
取得できると思いますよ。資格予備校に行く必要はないと思われます。
それより、いいテキスト1冊(またはシリーズもの1組)を十分精読
し、あとは過去問を出来るだけこなす、直前に大手の模試を2つくらい
受けて弱点を潰しておく・・など、オーソドックスなやり方で十分でし
ょう。因みに、5問免除の問題で建築関係の問題も出ます。febgreenさ
んには大変有利な問題といえるでしょう。細切れの時間の活用&少しで
も毎日継続して学習すること、これが忙しい社会人が受かるための方法
だと思います。通信教育は忙しい人には不向きだとも思います。

 初学者には「らくらく宅建塾」が人気、広範囲を万全にという向きに
 は「パーフェクト宅建」がテキストとしてはお勧めです。どちらも、
 姉妹書に連動した問題集がありますので、使い勝手も良好です。

Q【宅建】 独学勉強法・おすすめテキスト

昨年から独学で宅建の勉強をしています。
が、去年の試験では落ちてしまいました。。。
今年こそ!と思い勉強をしてはいますがなかなか身についていないような気がします。
今は一時通っていたTACでもらった問題集を使って分野ごとに勉強しています。
本屋に行っても、数がありすぎてどれを買えばよいのかわかりません。
過去問に関しては何冊か問題集をもっているのでそれを繰り返しやっているといった形です。

夜間や休日を利用して学校に通うのもひとつの手かもしれませんが今のところ独学で挑戦したいと思っています。
宅建合格のためのおすすめの勉強法やテキスト、問題集など
どんなことでもいいのでみなさんの意見をお聞かせください。

また、合格者の方はどのくらい、どのようにして勉強していましたか?

Aベストアンサー

再受験のスタートで一番重要なのは、自分の受験結果の分析です。
TACから解答解説冊子が送られて来ていることと思います(未着なら、参考URLから)が、
解答難易度の一覧表に自分の答えや正解不正解は書かれていることと思います。
ここでは、まず、問題をグループ分けする仕切り線をマーカーで引いて下さい。
1~14:権利関係
15~22:法令上の制限
23~25:その他1
26~45:宅建業法
46~50:その他2(業務経験者免除)
次に、Aランクの不正解、Bランクの不正解それぞれ別の色でマーキングして下さい。
宅建は、Aの全てとBの半分が正解なら合格です。

この分析が出来れば、何をどう勉強すれば良いかは、自ずと判断できるかと思います。

もちろん、来年、同じ分野が同じようにランク付けされるとは限りません。
しかし、全く同じ問題が出たら、AB全問正解で楽々合格出来るようにすることが再受験のスタートです。

参考URL:http://www.tac-school.co.jp/sokuhou/takken/

Q宅建の勉強法について。

2009年の10月の宅建を受けようと思い勉強を始めました。
時間はあるのでしっかりと理解しながら勉強を進めようと思い「出る順宅建」参考書と過去問をそれぞれ3冊(権利、宅建業法、法令上の制限)購入しました。
これら3種類(参考書と過去問それぞれ3冊ずつ)の活用法を二つ考えてみました。

・参考書と過去問を同時に進め、1種類を3周行った後、残りの2種類も同様に進める。

・参考書と過去問を同時に進める方法で3種類を1周終わらせた後、2周目、3周目と進める。

前者と後者どちらが良いでしょうか?
行う回数は同じで行う順番が違うだけです。
実際にこのテキストを使ったことがある人などぜひ回答をお願いします。

Aベストアンサー

基本的に、すべての分野を並行して学習したほうが忘却しにくく、効率
面では勝ると思いますので、後者がいいと思います。ただ、優先順位と
しては「宅建業法」が最重要(これの出来が勝負を分けます、また合格
者の多くは、ここで高得点を取っています)ですので、これは常に継続
学習したほうが賢明です。繰り返しただけの見返りは必ずあります。あ
と、9月頃からは大手の「模試」も是非受験し、弱点を早期に見つけて
残り1ヵ月で統計問題、税務など、暗記に適する科目を含めて詰めを万
全にしておくのがいいでしょう。

Q【宅建勉強法】 どれくらのペースで合格圏内へ近づけるか?

10月の取得を目指して勉強しているものです。 
宅建業法からスタートして、インプット終了して→アウトプット(過去問)をしている最中です。問題の回答率をみると平均して50%くらいとまだまだです。
(1) 50%くらいの正解率のまま、次の課題(次は民法と考えております)へ進んでいくのが効率的なのか?
過去問の正解率が100%くらいまでになるくらい宅建業法をマスターしてから次にいくのがいいか、勉強ペース、配分をどうしたら合格へ近づく事ができるでしょうか。

予定では、全てのインプットを8月くらいまでに終わらせ、9月から試験までは復習、模試にあてようかなと思っていますが、勉強時間が足りるかどうか不安です・・・

宅建に合格された方、勉強配分&ペースなどアドバイスを頂けれたら嬉しいです。

どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

はじめまして。
まだ4月なのに、もう宅建業法50%くらいの正解率なんて凄いですね!
十分だと思います。次に進みましょう。
もし100%マスターしたとしても、
民法、その他の法令等にたどり着いた時に宅建業法の問題を解100%は解けないでしょう。
何故か?
そう、忘れるからです。
今はしっかり覚えたつもりでも、結構早く忘れちゃうんものです。
なので
1.参考書を読む程度でいいので、全体を一通り勉強します

2.そのご後は過去問を解きます(これも一通り全て)
※たった1回読んだくらいなのでこのときの正解率10%くらいだと思います。(しかもカン)だけど大丈夫。

問題が解ければ正の字を記入していきます。
が、記入するのは、問題ごとではなく、選択肢毎です。
つまり、1問題につき4つの選択肢があるので、その一つ一つ毎に理解できていれば正の字を記入します。
なんとなくわかった、ではなく、ここがこうだから○とか、×とか。
解けた問題も必ず解説を読みます。

3.問題を解いたら次の日に間違えた問題、分らなかった問題を
もう一度解きます。(この時は正の字は書きません)

4.問題集を一通りやったらまた最初から解きます。
  2・3の繰り返しです。

最初は全然正の字が書けずに焦るかもしれません。
自分の記憶力の悪さに嫌気がさすかもしれませんが
もうこの時期から勉強しているあなた様ならきっと大丈夫。
毎日少しずつ勉強し、ちゃんと正の字(5回正解)できれば
合格できますよ。

あ、100点は目指さないで下さい。
毎回35点くらいが合格ラインなので、
40点を目指すくらいの意気込みで大丈夫です。
力を抜いてゆる~くやりましょう。

ただ、宅建業法はひねった問題は出ないので、勉強した分必ず取れます。この分野は得点源なので90%~100%を目安に。

では頑張って下さい!

はじめまして。
まだ4月なのに、もう宅建業法50%くらいの正解率なんて凄いですね!
十分だと思います。次に進みましょう。
もし100%マスターしたとしても、
民法、その他の法令等にたどり着いた時に宅建業法の問題を解100%は解けないでしょう。
何故か?
そう、忘れるからです。
今はしっかり覚えたつもりでも、結構早く忘れちゃうんものです。
なので
1.参考書を読む程度でいいので、全体を一通り勉強します

2.そのご後は過去問を解きます(これも一通り全て)
※たった1回読んだくらいなの...続きを読む

Q宅建試験の勉強法。

今年、宅建を受験しようと思い、勉強を始めました。
そこで、自分のたてた勉強方法を経験者の方がどう思うかご意見いただけたらと思います。
宜しくお願いいたします。

(1)「パーフェクト宅建基本書」 
 権利関係を読む→同社「一問一答」 権利関係を基本書を参考にしながら解く+解説を読む
 この方法で項目別に進み、何度か繰り返し理解する。

(2)過去問題集(項目別に収録されているものを購入予定)
 繰り返し解きながら解説を読んで理解を深める及び問題に慣れる。

(3)試験一か月前から「パーフェクト宅建予想模試」を繰り返し解く(時間も計りながら)

今は(1)の最中です。
(2)ですが、項目別のものを購入を予定していますが、年度別の方がいいかもしれない・・・
と迷ってしまい、購入を見合わせました。
両方やってみるのが良いのかもしれませんが、色々手を出し過ぎても、
本番に間に合わなくなって、元も子もなくなってしまう気がするのです。
おすすめの過去問題集や、ご使用になられた問題集のご体験を、
教えていただけたら幸いです。

このような勉強方法で大丈夫でしょうか?
もちろん、理解出来るよう、継続して勉強を続ける事が大前提ですが、
なんだか不安で。

今年、宅建を受験しようと思い、勉強を始めました。
そこで、自分のたてた勉強方法を経験者の方がどう思うかご意見いただけたらと思います。
宜しくお願いいたします。

(1)「パーフェクト宅建基本書」 
 権利関係を読む→同社「一問一答」 権利関係を基本書を参考にしながら解く+解説を読む
 この方法で項目別に進み、何度か繰り返し理解する。

(2)過去問題集(項目別に収録されているものを購入予定)
 繰り返し解きながら解説を読んで理解を深める及び問題に慣れる。

(3)試験一か月前から「パーフェクト...続きを読む

Aベストアンサー

4年前に宅建に合格しました。
主に使ったのはDAIXの極楽宅建シリーズ(今は改名されています)と
LECの出る順シリーズです。直前期はLECの模試を受けました。
宅建の試験は基本的に法令そのままとその基本的な解釈が問われます。
行政書士試験のように判例までは問われません。
いま手持ちの参考書で合格点が取れるかと傾向を知るため
参考書を見ながら2~3年分解いて見ましょう。
もし合格点が取れなければ、その参考書では厳しいかもしれません。
ただLECの出る順の基本書は詳しいのですが全部頭に入れるのも厳しい。
解りやすい参考書を基本にして、
解らない部分だけLECなどの詳しい参考書を使うのがお勧めです。
過去問や○×問題集を繰り返し練習し、
直前期は模試などで今年のヤマを重点的に頭に叩き込みましょう。
予算があればLECなどの大手受験予備校の通信教育がお勧めです。
基本学習のペース配分+ヤマ張りをナビしてくれますからね。
ちなみに私は宅建合格後、行政書士試験にチャレンジ中。今年で3回目です。
お互い頑張りましょう。


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