月の最後の週(第4または第5週目)を正式にはなんと言うのでしょうか?
例えば最終週月とか月最終週とか呼ばれているのでしょうか?どちらもピンと
きません。
仕事で資料を入力するときに時々必要になります。
どなたかご存知でしたら、教えてください。よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

正式な呼称があるとは思えませんが・・・強いて呼ぶなら



The last week of October(Last week,Oct.)
10月最後の週
10月度第5週
10月度最終週
10月度月末の週

などが考えられます。しかし、官庁用語的ですね。現代ビジネス書類では具体的にx日からx日までとか10月31日までとか表現すべきでしょう。データのタイトルなら10月度第5週(売上など)がよさそうです。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
ご回答を拝見しますと正式な言い方は特に決まっていないようですね。
私的には「10月度月末の週」がわかりやすいかな?と思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/22 20:58

なんだか難しい~質問ですね(^^;)。

でも難しく考えなければ「最終週」ということではないでしょうか。
ちなみに「最終週」で検索するとちゃんと「○月最終週の~」とヒットします。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
自分で考えた最終週が検索でヒットするとは、うれしいです。
これで安心して使えそうです。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/22 21:01

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どうか外国語が得意な方お願いします。

Aベストアンサー

普段は日本に住む、生まれも育ちも生粋の日本人なので、完璧なバイリンガルではありませんが。。。

英語を喋るときは、英語の思考回路になる。
と私も思います。(そうおっしゃっている方が多いように思います)
思考回路、というよりは、英語独特の表現と言った方がいいのかな?

例えば、「私、昨日おさいふ盗まれちゃったのよ」
と言いたいとき、
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これって逆もありますね。
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なんて言うときがあります。

段々慣れてくると思考回路が別々になるのだと思います。

普段は日本に住む、生まれも育ちも生粋の日本人なので、完璧なバイリンガルではありませんが。。。

英語を喋るときは、英語の思考回路になる。
と私も思います。(そうおっしゃっている方が多いように思います)
思考回路、というよりは、英語独特の表現と言った方がいいのかな?

例えば、「私、昨日おさいふ盗まれちゃったのよ」
と言いたいとき、
英語では「私」は主語にならないですよね。
「昨日私のお財布が(誰かによって)盗まれた」と言うか、
「昨日誰かが私のお財布を盗んだ」と言うかどち...続きを読む

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法学で、、様々な法理がありますが、、例えば、クリーンハンズとか、外観法理とか、、
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Aベストアンサー

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法哲学というのは、そもそも法とは何か、
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私は英語とドイツ語を今でも多少は使える積りです。どちらの言葉が第一外国語あるいは第二外国語なのかは、断定できません。英語は、3+3(その間2年半アメリカ人」のキリスト教宣教師のところで英語を聴き話すことを覚えた。)大学では2年間(教養部でドイツ語を週12時間の内ドイツ人教員に4時間】、専攻はドイツ文学。
仕事で英語のコレポンを始める。変なところは、二世の社員に修正を依頼。なんだかんだと訳40年ぐらい
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いつも、批判を受けるのですが、大学時代ドイツ語を学ぶ際に、英語は全くと言って好いほど考慮しませんでした。他の外国語に時間や頭を使うような余裕と言うか、気分も無かったですね。そのくらいしないと、ドイツ語の授業に追い付けなかったなかったのかな?週6日で毎日2時間ドイツ語の授業があったのですから。

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Aベストアンサー

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「https://www.kyoshin.co.jp/school/syounyusi/kisetsu/

一方で、「時候の挨拶」の常識では、暦の上での区切りを使うことが多いです。
8月の終わりに「暑中見舞い」を出したら、常識知らずと思われることがあります。
http://www.mash-denpo.com/user_data/mn07-01.php

要は、「その場その場に応じた常識」があると言うことではないでしょうか。

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Aベストアンサー

タケヨシさんという人がいるのですが、

その人は、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、の洋書の原書を辞書なしで読む事ができます

さらに、彼は、英独仏伊語の原書が読めるだけでなく、ネイティヴスピーカーと会話をする事ができるそうです

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これまで20年間で56の外国語の学習方法を自分で試してきて、最も効率的な外国語の学習方法を試してきたのだそうです

外国語の習得には、タケヨシさんの語学習得法が参考になると思います

ホームページのアドレスを載せておきますので、よろしければどうぞ

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Aベストアンサー

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そうですよ。
中学校では「外国語」と言う教科の中で英語を学ぶことになっているだけ。その他の外国語でも差し支えない。実際にフランス語(私立),スペイン語(私立),ポルトガル語(公立),ロシア語(公立)を学ぶ中学校がある。

> 英語=外国語活動ではなく、多言語も外国語活動として含まれていて「外国語=多言語」という意味で、その主として英語を扱っている、ということで良いのでしょうか?

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もちろん、個々には「例外」もありますが、統計的には(つまり確率的には)はっきりと有意に差があります。

例えば、お茶大の調査結果ですと、低学力の子どもの保護者の特徴として
・携帯でゲームをする
・カラオケが好き
・スポーツ新聞、女性週刊誌を良く読む
・テレビが好き
・競馬、パチンコなどのギャンブルが好き

逆に高学力の子どもの保護者の特徴としては
・家庭に雑誌や漫画以外の本がたくさんある
・(携帯よりも)パソコンでメールをする
・新聞の政治経済欄を良く読む
・美術館などによく行く
・食事の時にテレビを見ない

等々が挙げられていますね。
これは、つまり家庭の「文化」と学校の「文化」の親和性が高いということで、そのため、子ども達が教師の言葉や学習の言葉に対して、親しみを感じ、理解力が高くなるためではないか、と言われています。

Qなぜ英語以外の外国語はあまり重要視されていないの?

国際化の時代を迎え、外国語を習う人も多くなりましたが、今でも外国語の中では英語が最も重要視されています。
日本の外国語教育は乳幼児から高齢者まで英語が大多数で、外国でも英語教育は実施されています。TOEICも約60カ国で実施されています。
それに引き換え、英語以外の外国語はあまり重要視されていない模様です。英語以外の外国語にも検定はありますが、受験者数は英検やTOEICに比べれはかなり少ないです。英語以外の外国語は大学でようやく習う程度です。
英語が最も重要視されるのは外国も同じで、英語を話す中国人も多いそうです。
これからの時代は、日本人なら日本語・英語のほかにもう1つ外国語が話せれるようになるべきだと思いますが、なぜ英語以外の外国語は英語ほど日の目を見ないのでしょうか?

Aベストアンサー

今も昔も外国語の中では英語が最も重要なのですが、とりわけ英語は別格的な地位にありますね。確かに日本では外国語の需要の中でも英語だけで90%以上を占めています。センター試験の外国語でも99%以上の人が英語を選択します。これに関してはnaga33kiさんも異議はないと思います。これについては今更冗長に書く必要もないと思います。ただ、この事実の他にもう2つ事情があると思います。

一つは、伝統的なイギリス、アメリカへの贔屓の傾向もあると思います。近代においてはフランスやドイツからの文化の影響も大きく受けましたが、戦前はイギリスが最も贔屓され、戦後はアメリカにシフトしました。つまり、日本人は英語圏の国への人気度が高いと言えます。#5さんも少し示唆されましたが、昔のロシアでは上流階級や知識人たちはフランス語の嗜みが要求されました。日本では英語が第1外国語の地位を獲得した時、ロシアではまだフランス語が教養の外国語として重要視されていました。英語は戦略的な意味合いが強く KGBや軍隊で1部の人間が徹底的に養成させられている程度でした。

もう一つは日本人の画一的な教育システムと外国語よりも数学や理科を重視する傾向もあると思います。英語でさえ 公立の中学では週3時間が普通です。昔は4時間でした。これは ゆとりの教育の一環でそうなったんですが、今は逆に「情報」など新しく覚えなくてはならないことも増えています。
また、高校で第2外国語のカリキュラムを設けているところは非常に限られます。英語でさえ手に負えなくなる生徒が多いのに、更にまた新しい外国語を教えたら
生徒の負担が大きくなるのではないか、教員の確保はどうするのか、英語に専念した方がセンター試験対策には有効ではないか という意見が多く、高校での第2外国語の導入には極めて消極的なのが現状です。

今も昔も外国語の中では英語が最も重要なのですが、とりわけ英語は別格的な地位にありますね。確かに日本では外国語の需要の中でも英語だけで90%以上を占めています。センター試験の外国語でも99%以上の人が英語を選択します。これに関してはnaga33kiさんも異議はないと思います。これについては今更冗長に書く必要もないと思います。ただ、この事実の他にもう2つ事情があると思います。

一つは、伝統的なイギリス、アメリカへの贔屓の傾向もあると思います。近代においてはフランスやドイツからの文化の影響...続きを読む

Q一次資料と二次資料

図書館における一次資料と二次資料のついて、
一次資料・・・一般的な書籍・論文
二次資料・・・書誌、索引、抄録、文献目録など一次資料を得るために必要な資料
と、概要だけは分かったのですが具体的な例がどうにも浮かびません。
この二種類の資料について分かりやすい具体的例を教えてください。

Aベストアンサー

「分かりやすい具体的例」とのことですが,たとえばこんな例で分かりますか?

書誌・文献目録の例:『星の本の本』(地人書館)
索引:『雑誌記事索引』(国立国会図書館)
抄録:『科学技術文献速報』(JST=科学技術振興機構)

これでももしピンと来ないとすれば,今までそういった2次資料を目にしたことがないからだろうと思います。
まずは,図書館のレファレンス資料コーナーに行って,これらに該当する実物を実際に手にとってパラパラとめくってみてください。分からなかったら司書さんに聞いてください。
大学図書館ならどれも必ずあるはずですし,公共図書館でもそれなりに大きいところ(市立の中央館クラス以上)ならあると思います。
雑誌記事索引は,95年以降はオンライン版やCD-ROM版になってしまっていますが,2次資料だなあということを実感するのであれば,冊子体を見た方がいいと思います。

なお,索引というのは本のおしまいに付いている索引ではなく,「いろいろな本の内容を探すための本」です。
(まあ,巻末索引も「その本の内容を探すための道具」ですので,索引には違いありませんが,「2次資料」としての索引は,他の「1次資料」を探す道具ということになります。)

「分かりやすい具体的例」とのことですが,たとえばこんな例で分かりますか?

書誌・文献目録の例:『星の本の本』(地人書館)
索引:『雑誌記事索引』(国立国会図書館)
抄録:『科学技術文献速報』(JST=科学技術振興機構)

これでももしピンと来ないとすれば,今までそういった2次資料を目にしたことがないからだろうと思います。
まずは,図書館のレファレンス資料コーナーに行って,これらに該当する実物を実際に手にとってパラパラとめくってみてください。分からなかったら司書さんに聞いてく...続きを読む


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