痔になりやすい生活習慣とは?

乙4類消防設備士免状を8年ほど前に取ったのですが、業務に従事していないため、講習を一度も受けていません。
最近は趣味で消防設備免状を取る人が増えているようですがそういった方も講習には出られているのでしょうか?
また、どうしても出ないといけないのでしたら、免状は必要ないので、自主的に返納できないのでしょうか?

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A 回答 (4件)

経験談ですが、私の知り合いは、現住所以外で取得した免状を20年以上放置していました。


その免状は、現在のカードタイプとは違い、手帳タイプの手書きになっていました。
会社で消防設備業の登録更新をする際に、後任者として必要となり、所轄の消防署にダメ元で更新講習の申し込みに行きました。
消防署の受付担当者は、その免状発行元の自治体に問い合わせたところ、記録が見当たらないとのことでしが、その消防署の担当者は、記録がなくても免状はありますので再発行し、その後に講習を受けてください。と対応されたそうです。その後無事に新しい免状と講習を受けて、消防設備業の登録更新をしました。
免状を紛失させないで、大切に保管してください。
いつか必要となる日が来るかもしれません。
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参考程度に聞いてください。


当方は学生のときに消防設備士4類を取得しました。
アルバイトで消防設備関係の会社で働いていたので取得してみました。
就職は鉄鋼メーカーの設計に入りましたので消防設備士は全く
必要ありませんでした。
14年くらい放置していましたが、転職で考えてもいなかった
消防設備関係の職に就きました。
それで初めて講習を受けましたが特にお咎めはありませんでした。
減点されたのかもしれませんが通知も何もありませんのでされていないのかもしれません。
返納命令等の規定はありますが、従事していない方が講習をうけなくて
返納命令となるケースはまずないのではないでしょうか。
仕事に従事している場合には協会等に加入・登録しなければなりません。
(登録されない業者もいるかと思いますがそういった所は別にして)
すると講習案内・申込書などが自動的に送られてきます。
取得後2年目で1回講習を受講して、以後5年毎になります。
5年に1度7千円程度かかりますが資格手当てが1つにつき月3千円付いていますので何ともありません。

少し話がそれましたが資格はいつどこで役に立つかわかりません。
持っていて損はないのではないかと思います。
返納なんてもったいないですよ。

消防設備行に従事されていなくても受講されている方はいるようです。
建築関係でしたら消防設備士も持っていていい資格だと思います。
建築士・各種施工管理技師などの資格もあれば良い図面が書けるのではないでしょうか。
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使っていない免許ですが、講習受講していますよ。


ただ講習料が高いですよね。
しかも、消防設備士免許の種類を複数もっているので
講習会も3種類受講しないといけないので大変です。
講習受講義務違反は5点の減点です。減点20点以上で返納命令の対象になるようです。
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消防設備士は、消防法で請う雌雄を義務付けられていますから、それを怠ると法令違反として罰金刑等の行政罰を受ける可能性がありますね・・。

(現実問題としては悪いことをしない限り大丈夫でしょうが・・・)
もし持っていてもメリットがないのであれば、返納は可能だと思います。
免許交付者(都道府県知事?)に返納することになる戸思いますが、手続きの詳細については、下記サイトの機関に問い合わせれば分かるのではないでしょうか。

参考URL:http://www.shoubo-shiken.or.jp/

この回答への補足

問い合わせたところ減点以外の罰則はないそうです。但し、自主返納は不可のようです。

補足日時:2006/01/15 02:15
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お世話になります。平成16年に消防設備士乙4種の資格を取得しました。うっかりしてたのですが、この資格も私がもっている危険物取扱者(乙4種)や電気工事士やボイラー技士の資格のように、使うような職業についていなくて、もってるだけなら、特に有効期限も無く一生ものだと思っていたのですが、最初は2年、あとは5年ごとに何も使っていなくても、講習を受けなくてはいけないことを知りました。(危険物取扱乙4種はそういうのは無かったと思いますが、、、そういう業務についてる場合だけですよね?)気がつけば、もう期限ぎりぎり、、、やはり受けないと資格失効なんでしょうか?また、間に合えば受けようかとも思ってますが、これは、交付された県の講習じゃないといけないのでしょうか?それともどこの県でも受けていいものなんでしょうか?
すみませんがアドバイスお願いいたします。

Aベストアンサー

こんばんは。
消防法第17条の10 により、消防設備士は都道府県知事が行う講習を受けなければならない、と定められています。この規定は業務従事の有無にかかわらず受講の義務がある、ということのようです。(去年受けた講習のテキストにそう書いてあります。)これに違反した場合は免状の返納命令等の行政処分の対象になります。

実際の場面では、消防署の立ち入り検査などがあった場合に免状の提示を求められることがありますのでそこで講習を受けていないことが発覚すると、警告を受けて運転免許みたいに違反点数が付けられ、ある点数に達すると返納命令、いわば免許取り消しになるようです。
ただしその講習の時の講師も、実際に業務についていない方が講習を受けていない場合にはそれを把握するのが難しいので・・・・などと言葉を濁していましたが。

講習はどこで受けてもいいです。私の場合は愛知県知事発行の免状を持っていて、現在千葉県に住んでいますが東京都で講習を受けました。
と言うのは、東京の場合は講習の回数が多いから。千葉県では年に数回しかありませんが、東京ではほとんど毎月やっています。
せっかく取った資格です。特に国家資格は持っていても重たいものでもないし邪魔になるものでもない、いつ役に立つ時が来るかわかりません。講習は受けておいたほうが良いでしょうね。
参考までに、東京の講習の案内は↓。

参考URL:http://www.tfd.metro.tokyo.jp/sk/kousyu3.htm

こんばんは。
消防法第17条の10 により、消防設備士は都道府県知事が行う講習を受けなければならない、と定められています。この規定は業務従事の有無にかかわらず受講の義務がある、ということのようです。(去年受けた講習のテキストにそう書いてあります。)これに違反した場合は免状の返納命令等の行政処分の対象になります。

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Q消防設備点検資格者は5年目の受講を受けないと失効?

ビル管理・工場系への転職を考えている者です。

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消防設備士の免許の場合、数年に一度の講習を受けなくても、免状自体が取り上げられる事はないと聞きましたが、消防設備点検資格者の場合はどうなのでしょうか?

ビル管理・工場の設備管理の場合、消防設備の点検は外注にまかせているケース、内部で行っているケースがあるようで、仮に消防設備点検資格者を受けても実務で使わなければ、講習を受ける時間と費用が無駄になってしまうため、迷っています。

5年ごとの受講を受けないと免状自体が取り上げられるならば、多少無理してでも消防設備士を全て揃えた方が賢いのかなぁと迷っています。

お詳しい方がおられましたら、ご教授の程をお願い致します。

Aベストアンサー

5年以内ごとに再受講しないと、取り上げでなく資格喪失になります。
(ただし、病気や災害・海外渡航等の理由により再講習が受けられない場合は、事前に申請して認められることで最長1年、期限が延長されます。)
詳しくはリンク先に再講習の件が載っていますので、確認して下さい。

余談ですが、消防設備士も免状を持っている限り、ペーパーライセンスでも受講義務が発生します。ただ、違反の評価に関しては運転免許と同じように点数制であり、単に受講していないだけでは返納命令が出る点数にたどり着かないというだけです。受講していないことが見つかればしっかりカウントされますし、万が一法令違反や事故が発生した場合は、返納命令のリスクは非常に高くなります。

そして、点検資格者と消防設備士は業務範囲が全然違います。
点検資格者は扱う設備の範囲は広いものの、あくまで設備の点検のみです。仮に不具合があっても自分で修理は出来ません。それに対して消防設備士は1つ1つの設備の範囲は狭いけど、点検に加えて乙種なら整備作業、甲種なら整備作業と工事(監督も含む)ができます。ここが大きな違いです。

参考URL:http://www.fesc.or.jp/jukou/setsubi/saikousyu/annai1.html#4

5年以内ごとに再受講しないと、取り上げでなく資格喪失になります。
(ただし、病気や災害・海外渡航等の理由により再講習が受けられない場合は、事前に申請して認められることで最長1年、期限が延長されます。)
詳しくはリンク先に再講習の件が載っていますので、確認して下さい。

余談ですが、消防設備士も免状を持っている限り、ペーパーライセンスでも受講義務が発生します。ただ、違反の評価に関しては運転免許と同じように点数制であり、単に受講していないだけでは返納命令が出る点数にたどり着か...続きを読む

Q消防設備士甲種全てと乙6、7を取るのに効率の一番良い勉強と試験方法

ビル管理に勤め始めたのですが、消防設備士は誰も持っていないので取得するように上司に言われたのですが、短期間(1年位)で取るのに効率の良い試験の受け方や免除をとるのに良い方法を知っている方、いらっしゃいましたら教えてください。
電工2種は持っています。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー


レスありがとうございます

取り方ですが、
乙6を取得して、(必須)
乙7の免除は
電気工事士の免除を使い
1・実技の免除
2・基礎的知識の電気に関する部分を免除
3・構造・機能・・の電気に関する部分を免除
乙6(が受かったとして)
4・法令の共通部分の免除
が出来ます これで、乙7類は たった10問です(しかも、実技なし)

甲種ですが、初めて甲種を受けるとして
電気工事士で免除が出来るのは、
「電気に関する基礎的知識」
「構造、機能の・・電気に関する部分」
「実技の電気に関する部分」の3つです。
そうして、1つでも取得できれば、法令の共通が免除
さらに甲1・2・3の内、1つをGETしたならば
他の1,2,3類の受験に
「基礎的知識」が免除になります。

ちなみに、電気工事士を持って甲1の受験とすると
基礎的知識ーーーー全10問の内、電気の部分4問が免除
構造・機械ーーーー全20問の内、電気の部分6問が免除
全出題 45問の内、合計10問免除
これに、実技が7問
すべて、60%以上で合格です(実技は、減点方式です)

それで、甲4を先にとれば(電気工事士の問題1部免除も使えるので)
法令の共通部分が免除できます。

さらに詳しくは、参考書の立ち読みでも・・


レスありがとうございます

取り方ですが、
乙6を取得して、(必須)
乙7の免除は
電気工事士の免除を使い
1・実技の免除
2・基礎的知識の電気に関する部分を免除
3・構造・機能・・の電気に関する部分を免除
乙6(が受かったとして)
4・法令の共通部分の免除
が出来ます これで、乙7類は たった10問です(しかも、実技なし)

甲種ですが、初めて甲種を受けるとして
電気工事士で免除が出来るのは、
「電気に関する基礎的知識」
「構造、機能の・・電気に関する部分」
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Q 消防設備士乙-6を取るよう勤務先で進められます。自分としてもチャレン

 消防設備士乙-6を取るよう勤務先で進められます。自分としてもチャレンジしようと思います。どこでどのような教本を買えばよいでしょうか?。若くない(61歳)ので今頃から準備したいと思います。58歳で危険物取扱者を取りました。それに比べて難易度はどうでしょうか?。

Aベストアンサー

乙6消防設備士です。

乙6は消防設備士の中では最も基本となる区分で参考書の数も多いです。大型の本屋さんで読みながら探されると良いと思います。(たいてい資格書か建築関係・消防関係の所に置いています)オーム社と弘文社の本は評判が良く、使用している人は結構多いです。後で出てきますが、写真や図の多いものをお薦めします。

消防設備士は筆記試験と実技試験です。筆記は4択のマークシート、実技と言っても内容は記述式の筆記で、写真を見て名前や役割などを答えさせたり、整備方法を答えたりといった内容です。
危険物よりかは少々難易度は上がります。乙6の場合は機械の問題が出てきますのでその対応が必要なこと、法令の問題は危険物より込み入っていることなどが難易度を押し上げています。消火器そのもののことや整備方法などはしっかりやればそれほど難しくないと思います。実技対策は乙6の場合は、筆記の延長で十分対応できます。合格率は乙6で40%程度と言われていますが、もともと取得意識のある人が多く受けるので、危険物よりは合格率は上がっています。
一方で試験の合格点が、筆記で各分野40%以上の全体で60%以上、実技が減点式採点で満点の60%以上なので、ハードルは下がります。

そして注意事項を1つ。
法令の勉強をしたら出て来る内容ですが、消防設備士の免許を取ったら一定期間毎に講習の受講が必要です。これは危険物と違って、実務に就いていなくても必ず受けないといけない講習です。講習は丸1日ですし、費用も7000円と高めです。会社が講習費用と時間を負担してくれる分にはいいのですが、実務を引退した後も受講が必要だということを頭に入れておいて下さい。

乙6消防設備士です。

乙6は消防設備士の中では最も基本となる区分で参考書の数も多いです。大型の本屋さんで読みながら探されると良いと思います。(たいてい資格書か建築関係・消防関係の所に置いています)オーム社と弘文社の本は評判が良く、使用している人は結構多いです。後で出てきますが、写真や図の多いものをお薦めします。

消防設備士は筆記試験と実技試験です。筆記は4択のマークシート、実技と言っても内容は記述式の筆記で、写真を見て名前や役割などを答えさせたり、整備方法を答えたりといっ...続きを読む

Q誘導灯の取替に消防設備士の資格は必要か

タイトルの通りですが、誘導灯の取替に消防設備士の資格は必要ですか?
電気工事士とかも必要ですか?

いろいろ検索してみたのですが、必要という回答もあれば不要という回答もあり、複数の業者に聞いてみても同様の回答が得られるので困っています。

法の解説のHP等があれば参考に教えてただけると助かります。

Aベストアンサー

同型型番のものに交換する場合だけというのは何で決められているのでしょうか。

消防法の規定で、消防設備士が出来ない仕事、電気工事士の仕事や電話工事などの範疇は、消防設備であってもそれぞれの有資格者が行うことになっております。
たとえば誘導灯の器具付け(電気工事士が必要)や火災通報装置の電話部分(電話配線工事など)などです。

誘導灯の場合、消防に届出が必要になるのは、工事の場合です。この場合の工事とは、誘導灯を新設・増設したり、配置を換えたりすることが主なもので、要するに消防の審査を受ける必要があることをすることを言います。
ですので、同じ場所に付け替える場合でも、新型のものだと表示の方法や予備電源の取り方が適正なものか審査が必要になります。特に最近は高輝度型に交換することが多いですので、従来の蛍光灯を使用したものとは型番がかわってしまい、バッテリー容量や器具の種別(大きさなどでABCと3種類ある)などが適正なのか、消防に届けて許可をもらう必要があります。

また工事自体は電気工事士が行い、書類だけ消防設備士の方にやってもらう方法もあります。
ただし、「実際の工事をする方は資格が無くても、工事を管理する業者に資格者がいれば問題ありません。」の回答にもなりますが、現場に来ない者の資格では本来ダメです。
なぜなら、誰が器具を付けようと、消防設備士が現場で確認して、検査を行った届出をするからです。
適正に行わないと、消防設備士の免許に傷がつきます。

同型型番のものに交換する場合だけというのは何で決められているのでしょうか。

消防法の規定で、消防設備士が出来ない仕事、電気工事士の仕事や電話工事などの範疇は、消防設備であってもそれぞれの有資格者が行うことになっております。
たとえば誘導灯の器具付け(電気工事士が必要)や火災通報装置の電話部分(電話配線工事など)などです。

誘導灯の場合、消防に届出が必要になるのは、工事の場合です。この場合の工事とは、誘導灯を新設・増設したり、配置を換えたりすることが主なもので、要するに...続きを読む

Q2級ボイラー技士の難易度はどの程度ですか?危険物乙種4類より難しいですか?

タイトルの通りなんですが、
2級ボイラー技士の難易度ってどのくらいのものなのでしょうか?
内容が違うので比較は難しいと思いますが、
危険物乙種4類と比べてどちらが難しいですか?
毎日何時間何日勉強すれば合格できそうでしょうか?
ちなみにボイラーや機械の知識は全くありません。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

そうですね~。
レベルは大差ないと思います。
私は両方持ってますが、機械の構造的なものがあったためか幾分、ボイラーの方が取り易かったです。
勉強していて面白く、飽きないのはボイラーの方だと思いますよ。
危険物の方は、似た様な内容が多く、変化に乏しく勉強し難い感じを憶えました。

試験勉強は問題集中心で効率よく覚える事が重要ですが、教本の良し悪しで合格を左右される場合もありますので、しっかり選んだほうがいいですよ。
私は弘文社の本で数種類の資格を合格しています。
ここの本は、お薦め出来ると思います。

受験のアドバイスとしては、書き込み等は鉛筆を用い、消しゴムで消せないような物は使わない事です。
覚えてから消そうとしても消せません。

参考書をざっと流して一度読み、問題集を解きます。
分からないところを徹底的に調べます。
これの繰り返しです。
何度も解いていると出る箇所がわかってきます。
とにかく、問題集がボロボロになるまで解く事です。
毎日2時間の勉強で、1~2ヶ月もあれば合格できるレベルになるでしょう。
2級ボイラーは実務経験が無ければ、講習を受けなければなりませんが、分かってますよね_?

そうですね~。
レベルは大差ないと思います。
私は両方持ってますが、機械の構造的なものがあったためか幾分、ボイラーの方が取り易かったです。
勉強していて面白く、飽きないのはボイラーの方だと思いますよ。
危険物の方は、似た様な内容が多く、変化に乏しく勉強し難い感じを憶えました。

試験勉強は問題集中心で効率よく覚える事が重要ですが、教本の良し悪しで合格を左右される場合もありますので、しっかり選んだほうがいいですよ。
私は弘文社の本で数種類の資格を合格しています。
ここの本は...続きを読む

Q消防設備士の免状が届くのは、試験後何日くらいかかりますか

消防設備士の免許試験(乙4)を12月6日に受ける予定です。
その後、乙6、乙7と受けようと思うのですが、乙4の免許があれば
法令の一部が免除されると申込用紙に書いてあるので、免許が届き次第
乙6、乙7と受けていこうと思っています。

消防設備士の免許試験後、免許が届くまでどの程度の期間がかかるもの
なのでしょうか?

お詳しい方がおられましたら、ご教授の程をお願い致します。

Aベストアンサー

消防設備士です。

免状発行は、東京と東京以外で変わってきます。

東京:合否通知は試験当日、免状交付は申請後2週間
東京以外:合否通知は試験後1ヵ月、免状交付は申請締切後(合格発表から10日)約3週間~1ヵ月です(地域によります)。万が一提出が遅れても受け付けてもらえますが、免状発行はその分延びます。

Q消防設備士と消防設備点検資格者の違いについて

現在、施設管理をしておりますが、消防設備の部署へ移動したいので、消防設備関係の資格取得を考えています。

【消防設備士 甲種】
指定区分に応じた消防用設備等の工事、整備及び点検をすることができる。

【消防設備士 乙種】
指定区分に応じた消防用設備等の整備及び点検をすることができる。甲種と違い工事は出来ない。

【消防設備点検資格者】
消防用設備等の点検を行うことができる。

とあったのですが、取得してから何年かおきに講習でお金もかかるとの事で、どの順番で、どれを取得すればいいのか迷っています。

ちなみに第二種電気工事士の資格は、今年に受けて結果待ちです。
アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

私は電気工事をして1種電気工事士、消防設備士甲4、その他にいくつか持っていますが

施設管理で消防設備の業務でしたら、整備・点検に工事もできる消防設備士甲種を取得すれば良いと思います
大規模な工事は専門の業者に依頼するとしても、部品の交換などの工事が出来ます

消防設備でも消火設備(消火栓・消火器・スプリンクラー)避難設備(避難器具・誘導灯)などありますが
最初に警報設備(自火報・ガス漏れ警報等)の甲種4類を取得されるのが良いと思います

また消防設備点検資格者1種・2種は、主にビルメンテナンス(ビル管理)・防災設備会社が
防火対象物の消防設備法定点検を行い、消防に点検結果報告書を提出するのに必要な資格と思っています

1種電気工事士・消防設備士は5年ごとの定期講習が義務付けられて、これがなかなか大変です
何はともあれ、2種電気工事士を無事合格されるといいですね

Q消防設備士の需要ってどうなんですか?

将来性はありますか?また独立可能な資格なんでしょうか?

Aベストアンサー

基本的には必要に迫られて取る資格だと思います。ビルメンテナンスや一般企業の
管財や総務、防災関連の部署などで点検を自前でしたり責任者となるためには不可
欠なことも多い資格であり、一定の需要はあるでしょう。また、甲種は工事もでき
るので、建築関連でも必要な場合があると思います。(特に電気関連の甲4、乙7)
独立できるか?というのは、目的や取得後の事業形態にもよると思いますが、この
資格だけで独立はちょっと難しい(上記のように、主事業の付随業務的な面がある
ので)のでは・・・(防災のコンサルタント等におなりになるなら分かりませんが)

Q消防設備士の資格について。

消防設備士の資格について。


新たに資格試験を受けようと考えています。

消防設備士では、乙種第1類~第7類までありますが、実際の設備現場では何類が一番求められているのでしょうか?
もう一点としまして、ボイラー技師と消防設備士のどちらのほうが求められていますか?
その理由は、ボイラーそのものの需要が下降傾向にあると聞いたことがあるためです。

この手の資格を求められている業界におられる方、ぜひアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

私は、ビルメンの元経験者で、消防設備士の資格者です。
ボイラー技士は持っているけど、実際には「ボイラーを設置しているところは相当少ない」
と思いますし、真空式発生器と言って、ボイラー技士の資格がなくても大丈夫な機械が
多いと思います。(複数の現場を見てきましたが)

ですが、(3冷凍もそうですが・・・)欲しいのは 知識、理屈を解っているかどうかです。
有資格者で、実際に器具を触ったことがない人よりも、無資格者でも、理屈が解っている方が
現場は重宝します。

消防設備も同じで、「Aと連動してBとCが働く、その為に、Cが働かないように
○○の処置をあらかじめ行っておく・・」と言うのを理解しておかないと、
「持っているというべきではないでしょう=そのためには消防設備士の資格2,3個程度合格して、
消防設備業に就職してから、資格を増やしてゆくか、ビルメンの会社に就職して、消防点検にできるだけ
立ち会って、(資格取得者なら)知識を増やしてゆく=それから消防設備業へ・・と言うのも手です。

「2種電気工事士を取得したのに、テスターの使い方を知らない」とおんなじことです。

圧倒的に必要なのは 乙6と、甲4と甲1です。
ビルメンに就職するなら、ボイラーの方が良いと思います。

私は、ビルメンの元経験者で、消防設備士の資格者です。
ボイラー技士は持っているけど、実際には「ボイラーを設置しているところは相当少ない」
と思いますし、真空式発生器と言って、ボイラー技士の資格がなくても大丈夫な機械が
多いと思います。(複数の現場を見てきましたが)

ですが、(3冷凍もそうですが・・・)欲しいのは 知識、理屈を解っているかどうかです。
有資格者で、実際に器具を触ったことがない人よりも、無資格者でも、理屈が解っている方が
現場は重宝します。

消防設備も同じで、「Aと...続きを読む


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