だし巻き卵のレシピを英語にしています。テストでレシピを英語にする試験があるのです。
そこで卵液というのはthe egg liquids とあらわすのかegg liquids とあらわすのかegg liquid とあらわすのか困ってます。(卵は3つ使ってます)

卵液の3分の1の量を流す
1/3 quantity of the egg liquids is washed away.というふうでよいのでしょうか?

残りの卵液の2分の1の量を流す
1/2 quantity of the rest of the egg liquids is wash away.
でよいのでしょうか?

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A 回答 (4件)

補足にお答えして。



egg mixture が卵液になります。mixtureは何でも液体を混ぜ合わせた場合に使われます。
冠詞は初めの場合はいりませんね。無冠詞でよいでしょう。
the はその前に作った卵液のことだよと強調するためにつけただけです。

First,the egg mixture is made.
ちょっと奇異に感じます。
基本的に、レシピのようなinstructionは命令形で書くのが普通です。
Make egg mixture at first.
というように書きます。が、コレだと具体的な指示がないので、前置きなしにいきなり本題に入る方がよいでしょう。

全体に命令形で統一すると良いでしょう。

例えば卵を使う料理などでは、
recipe, egg
などとアメリカのwebで検索すると、卵を使った料理のレシピが沢山出てきますので、それで表現方法を知るとよいと思いますよ。
料理には料理で使う言い方、使う動詞があるので、マネして作るとよいと思いますよ。
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この回答へのお礼

とっても感謝します。
>基本的に、レシピのようなinstructionは命令形で書くのが普通です。
mickjey2さんのお言葉を見て大事なことにきがつきました。
試験の課題なのですが、例文があることに気がついてみてみると短い命令文で書いてありました。書き直すことができました。
またgoo!でrecipe, egg Japaneseと検索して調べて参考にしました。
ありがとうございました。

お礼日時:2002/01/30 04:48

英語のサイトですが、鰹だしの取り方も検索すると出てくる、


www.foodtv.comというのがあります。tamagoで検索したら何も出てこなかったのですが、"eggs"で検索したら”mayonnaise(マヨネーズ)”がありました。マヨネーズも卵の黄身を混ぜて作るので参考になるかと思います。

卵液の作り方は参考サイトに出ている通りに書かれ、卵液を流す所からは、No.2 のmickjey2さんの(No.3の修正の後)言われるように英訳なさったらいいと思います。

もし、時間があったらこのサイトはアメリカで料理に関心のある人はみるという、Food TVという一日中料理番組を流しているテレビ局のサイトなので、"mathuhisa" "dashi"などといれて日本料理の検索をすると、面白いレシピに出会えますよ!

参考URL:http://www.foodtv.com/foodtv/recipe/0,6255,17473 …
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
HP見てみようとしましたがページが見つかりませんになりました。
課題できあがったことをここで報告させていただきます。
ポイント発行します。

お礼日時:2002/01/30 04:50

まず卵の液の作り方があるわけですね。

その後の文として書くと、

卵液の3分の1の量を流す
Pour 1/3 the egg mixture into ~(流し入れる場所 a pan?)
何かの表面にかけるのであれば into -> over と変えてください。
pan に入れるのだけど、油を引いてからなら、greased pan

残りの卵液の2分の1の量を流す
Pour 1/2 the remaining egg mixture into ~(同じpanなら、the pan)

washed away などとはいいませんよ。(洗い流すという意味です)

この回答への補足

egg mixuture というのが卵液という意味になるんですね。
卵液の冠詞はいつでもtheなのですか?
最初に卵液を作る。という文の場合First,the egg mixture is made.でよいのですか?

補足日時:2002/01/29 16:10
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この回答へのお礼

ありがとうございます。補足に質問を書いておいたのでよろしくおねがいします。

お礼日時:2002/01/29 16:41

私の辞書でliquidを調べてみました。

この場合のliquidは形容詞だから前から修飾するんじゃないですか?用例で・流動食→liquid diet ・液体空気→liquid airとなっていました。だから、liquid eggs となるのでは?英語はあまり得意じゃないんですけど、こんな方法はいかがでしょうか?

(1)卵を3つ溶く。だしを入れて・・・(を英語で書いて)
(2)1/3 quantity of (1) ・・・

かなり強引かもしれませんがf ^_^;
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
私もそのof(1)という方法を使いたいなと思ったのです。
でも例文のようなものに使われていなかったのでやめたのです。

お礼日時:2002/01/29 16:40

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(2) He is () industrious.

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he is taller than I だって2者で比べていますよね。でもthe はついてないですよね。このニュアンスの違いが今いちつかめません。ご教授お願い致します。

Aベストアンサー

 
答えはずばり「文法家が強引に決めた」からです。 

これについて述べる前にまず確認することが2つあります。 
1 theの用法 =「(限られた範囲の中で)1つしかないとわかる名詞!につく」最上級につくtheも、ここで問題の比較級についているtheもこの用法です。このtheは「限られた範囲の中で」のみ用いられることに注意してください。

2 「形容詞の最上級にはtheがつく」
theは1で述べたとおり名詞につくはずですが形容詞である最上級に何故つくか説明します。
  
He is tall.「彼は背が高い」
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ただしtaller にtheがつくのは あくまでof --が続く場合のみです(理由は1で述べた)
   
*18世紀に「規範文法家」という連中が、当時流行の「理性」だとか「ラテン文法」などに基づき実際の用法に反して多くの文法規則を捏造した。今学校で習う用法の中にもこの「規範文法家」の創作の産物が残っている。the +比較級+of the twoもその1つ

Q2) 「he is taller than I だって2者で比べていますよね。でもthe はついてないですよね。このニュアンスの違いが今いちつかめません」

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[追加]
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答えはずばり「文法家が強引に決めた」からです。 

これについて述べる前にまず確認することが2つあります。 
1 theの用法 =「(限られた範囲の中で)1つしかないとわかる名詞!につく」最上級につくtheも、ここで問題の比較級についているtheもこの用法です。このtheは「限られた範囲の中で」のみ用いられることに注意してください。

2 「形容詞の最上級にはtheがつく」
theは1で述べたとおり名詞につくはずですが形容詞である最上級に何故つくか説明します。
  
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QThe job of fixing the roof. vs. The job fixing the roofの違いは?.

The job of fixing the roof. --(1)
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上記2文はどちらが正しいかと言うと,訳すると

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では,もし:
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どちらの表現の仕方が正しいのか宜しくご教示お願いいたします。





 

The job of fixing the roof. --(1)
The job fixing the roof. --(2)

上記2文はどちらが正しいかと言うと,訳すると

(1) --> 屋根を直すことの仕事
(2) --> 屋根を直している仕事

で明らかに,(1)の文章かしか成立しないと思います。

では,もし:
A note of saying that … -- (3)
A note saying that … --(4)

上記の2文なら;

(3) --> That以下を言う注記
(4) --> That以下を言う注記

(3)と(4)の場合(1)と(2)の場合ほど明確な意味の差が出てきません。 ホームページの検...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。5/17のご質問では、ご出張でご多忙の中、ご丁寧なお返事をいただき有難うございました。

1.The job of fixing the roof.:

このofは同格のofでここでは「屋根を直すという仕事」ということになり、The job=fixing the roofという関係が成り立ちます。ここではfixingは動名詞で、名詞と名詞をつなぐ働きをしているのが、この同格のofとなります。

2.The job fixing the roof.:

この文は文法的に間違いです。理由は以下の通りです。

このfixingは一瞬、jobという名詞にかかる、限定用法の現在分詞のように見えますが、これは現在分詞ではありません。現在分詞であれば、名詞と現在分詞の関係が主語と補語の関係になければなりません。この文を主・述の関係文にしてみると

The job fixes the roof. 「仕事は、屋根を直す」
ここでのfixは目的語を取る他動詞で、人が主語でなければ屋根をfixすることはできません。Jobという「ことがら」を主語にはとれないのです。

この文を主述の関係を正しい文にすると
The job is fixing the roof. 「仕事は、屋根を直すことである」
となり、fixingは動名詞(=to fix)としてSVCの文になるわけです。

従って、job(名詞)+fixing(動名詞)という、2つの名詞は前置詞なしには並列できないのです。これが、文法的に間違っている理由になります。

3.A note of saying that.:

この文は不自然です。文法的に正しいとも間違っているとも言える文章です。その理由は以下のように説明できます。

1)文法的に正しい根拠:

このofは同格のofで、sayingは「~と言っていること」という動名詞になります。名詞+同格のof+動名詞の並びになり、文法的に正しい用法となります。ただ直訳すると「~と言っていること、という、注記」という意味になり、こじつけ的で複雑な訳が根底にあります。

2)文法的に間違っている根拠:

sayingを限定用法の現在分詞「~という(注記)」とみる場合です。この場合、A noteとsayingは主語+述語の関係となり、A note saysと文は成立し、sayingは形容詞的な現在分詞として名詞を修飾していると考えられます。その場合、ofという前置詞は不要となるわけです。不要なofがあるので間違いとなるわけです。

4.A note saying that:

これは最も一般的な表現です。このsayingはA noteを修飾する限定用法の現在分詞として、形容詞的に名詞を修飾しています。3でご説明した通り、A note saysという文が成り立ち、A noteが主語S、sayingが動詞Vという関係が成り立ち、文法的に正しい文章です。

ちなみに、sayingがなくてもA note that「~という注記」とすることができます。この場合のthatは同格の接続詞となりA note=thatという関係が成り立ちます。

以上ご参考になれば。

こんにちは。5/17のご質問では、ご出張でご多忙の中、ご丁寧なお返事をいただき有難うございました。

1.The job of fixing the roof.:

このofは同格のofでここでは「屋根を直すという仕事」ということになり、The job=fixing the roofという関係が成り立ちます。ここではfixingは動名詞で、名詞と名詞をつなぐ働きをしているのが、この同格のofとなります。

2.The job fixing the roof.:

この文は文法的に間違いです。理由は以下の通りです。

このfixingは一瞬、jobという名詞にかかる、限...続きを読む


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