だし巻き卵のレシピを英語にしています。テストでレシピを英語にする試験があるのです。
そこで卵液というのはthe egg liquids とあらわすのかegg liquids とあらわすのかegg liquid とあらわすのか困ってます。(卵は3つ使ってます)

卵液の3分の1の量を流す
1/3 quantity of the egg liquids is washed away.というふうでよいのでしょうか?

残りの卵液の2分の1の量を流す
1/2 quantity of the rest of the egg liquids is wash away.
でよいのでしょうか?

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A 回答 (4件)

補足にお答えして。



egg mixture が卵液になります。mixtureは何でも液体を混ぜ合わせた場合に使われます。
冠詞は初めの場合はいりませんね。無冠詞でよいでしょう。
the はその前に作った卵液のことだよと強調するためにつけただけです。

First,the egg mixture is made.
ちょっと奇異に感じます。
基本的に、レシピのようなinstructionは命令形で書くのが普通です。
Make egg mixture at first.
というように書きます。が、コレだと具体的な指示がないので、前置きなしにいきなり本題に入る方がよいでしょう。

全体に命令形で統一すると良いでしょう。

例えば卵を使う料理などでは、
recipe, egg
などとアメリカのwebで検索すると、卵を使った料理のレシピが沢山出てきますので、それで表現方法を知るとよいと思いますよ。
料理には料理で使う言い方、使う動詞があるので、マネして作るとよいと思いますよ。
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この回答へのお礼

とっても感謝します。
>基本的に、レシピのようなinstructionは命令形で書くのが普通です。
mickjey2さんのお言葉を見て大事なことにきがつきました。
試験の課題なのですが、例文があることに気がついてみてみると短い命令文で書いてありました。書き直すことができました。
またgoo!でrecipe, egg Japaneseと検索して調べて参考にしました。
ありがとうございました。

お礼日時:2002/01/30 04:48

英語のサイトですが、鰹だしの取り方も検索すると出てくる、


www.foodtv.comというのがあります。tamagoで検索したら何も出てこなかったのですが、"eggs"で検索したら”mayonnaise(マヨネーズ)”がありました。マヨネーズも卵の黄身を混ぜて作るので参考になるかと思います。

卵液の作り方は参考サイトに出ている通りに書かれ、卵液を流す所からは、No.2 のmickjey2さんの(No.3の修正の後)言われるように英訳なさったらいいと思います。

もし、時間があったらこのサイトはアメリカで料理に関心のある人はみるという、Food TVという一日中料理番組を流しているテレビ局のサイトなので、"mathuhisa" "dashi"などといれて日本料理の検索をすると、面白いレシピに出会えますよ!

参考URL:http://www.foodtv.com/foodtv/recipe/0,6255,17473 …
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
HP見てみようとしましたがページが見つかりませんになりました。
課題できあがったことをここで報告させていただきます。
ポイント発行します。

お礼日時:2002/01/30 04:50

まず卵の液の作り方があるわけですね。

その後の文として書くと、

卵液の3分の1の量を流す
Pour 1/3 the egg mixture into ~(流し入れる場所 a pan?)
何かの表面にかけるのであれば into -> over と変えてください。
pan に入れるのだけど、油を引いてからなら、greased pan

残りの卵液の2分の1の量を流す
Pour 1/2 the remaining egg mixture into ~(同じpanなら、the pan)

washed away などとはいいませんよ。(洗い流すという意味です)

この回答への補足

egg mixuture というのが卵液という意味になるんですね。
卵液の冠詞はいつでもtheなのですか?
最初に卵液を作る。という文の場合First,the egg mixture is made.でよいのですか?

補足日時:2002/01/29 16:10
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この回答へのお礼

ありがとうございます。補足に質問を書いておいたのでよろしくおねがいします。

お礼日時:2002/01/29 16:41

私の辞書でliquidを調べてみました。

この場合のliquidは形容詞だから前から修飾するんじゃないですか?用例で・流動食→liquid diet ・液体空気→liquid airとなっていました。だから、liquid eggs となるのでは?英語はあまり得意じゃないんですけど、こんな方法はいかがでしょうか?

(1)卵を3つ溶く。だしを入れて・・・(を英語で書いて)
(2)1/3 quantity of (1) ・・・

かなり強引かもしれませんがf ^_^;
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
私もそのof(1)という方法を使いたいなと思ったのです。
でも例文のようなものに使われていなかったのでやめたのです。

お礼日時:2002/01/29 16:40

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以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
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そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Q次の選択問題を教えてください。 (1) The lack of plan is () of the

次の選択問題を教えてください。

(1) The lack of plan is () of the delay in the projet than any other possible causes.

①more likely to be the cause
②likely to be the cause
③the more likeliest cause
④likely more to be the cause

(2) He is () industrious.

①more clever than ②cleverer than
③so clever as ④rather cleverer than

(3) He always has his own way.He won't listen to his friends, () his opponents.

①moreover ②neither ③much less
④no more

(4) The river is () at this point.

①widest ②the widest ③the wider
④the most wide

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①more clever than ②cleverer than
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④no more

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(1) The lack of plan is () of the delay in the projet than any other possible causes.

①more likely to be the cause

(2) He is () industrious.

④rather cleverer than

(3) He always has his own way.He won't listen to his friends, () his opponents.

②neither

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◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
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◆excite 翻訳
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比較ですが、2者の方~の場合はどうして, the +比較なんですか?もともと比較そのものが比べているのに、2者の場合どうしてthe がいるのですか?
he is taller than I だって2者で比べていますよね。でもthe はついてないですよね。このニュアンスの違いが今いちつかめません。ご教授お願い致します。

Aベストアンサー

 
答えはずばり「文法家が強引に決めた」からです。 

これについて述べる前にまず確認することが2つあります。 
1 theの用法 =「(限られた範囲の中で)1つしかないとわかる名詞!につく」最上級につくtheも、ここで問題の比較級についているtheもこの用法です。このtheは「限られた範囲の中で」のみ用いられることに注意してください。

2 「形容詞の最上級にはtheがつく」
theは1で述べたとおり名詞につくはずですが形容詞である最上級に何故つくか説明します。
  
He is tall.「彼は背が高い」
原級のtallにtheはつきません。

He is tallest. 「彼は最も背が高い」
shortを最上級にしても、tallは形容詞なのでtheは原則としてつきません。(学校では「最上級には必ずtheがつく」と習いますが)。

しかし、あとに「範囲」を表す語句がつけば
He is the tallest of the three boy/in the class.
と、ここで初めて最上級にtheがつくことになります.
なぜ形容詞であるtallestにtheがつくかというと、
「of the three など「範囲」を表す語句が来た場合は、最上級の後には名詞が省略されていると考えて,
その隠れた最上級+(名詞)にtheがつく」
からだと説明されています。つまりこの文では
『3人という限られた範囲の中で』『最も背の高い(者)』は一人しかいないとわかり、またその場合shortestの後には名詞boyが省略されていると考えて、そのboyにtheがつくことになります。

Q1)「比較ですが、2者の方~の場合はどうして, the +比較なんですか?もともと比較そのものが比べているのに、2者の場合どうしてthe がいるのですか?」

「2者どうしでtheがいる」つまり「比較級にtheがつく」のはなくもともと普通の「the+最上級」だったものを後で、「the+比較級」にしたのですよ。
  
実は、問題の文は、かつて(18Cまで)
He is the tallest of the two (boys). という普通の最上級の文(なぜtheがつくかは上で説明済み)でしたが、18世紀の規範文法家*が、「2者間なので、理屈から言えば比較級にすべき」だというわけでtallest を最上級のtallestにすり替え、もとのthe tallestは19世紀ごろには消滅したようです。(口語では、この本来正しいthe tallest od the twoという形が今なお「誤用」として使われているらしい)
ただしtaller にtheがつくのは あくまでof --が続く場合のみです(理由は1で述べた)
   
*18世紀に「規範文法家」という連中が、当時流行の「理性」だとか「ラテン文法」などに基づき実際の用法に反して多くの文法規則を捏造した。今学校で習う用法の中にもこの「規範文法家」の創作の産物が残っている。the +比較級+of the twoもその1つ

Q2) 「he is taller than I だって2者で比べていますよね。でもthe はついてないですよね。このニュアンスの違いが今いちつかめません」

tallerはあくまで「形容詞」ですからtheはつきまん。than--は比較対照を表し、of/inなどの範囲限定語句とは違います。たとえtallerのあとに名詞がついとしても,「私」より背の高い人が不特定多数いるので
he is a taller boy than Iと不定冠詞 (a)がつきます。

   
[追加]
Gさんの言う「the +形容詞=名詞」のtheは「総称(prototype)のthe」と呼ばれ「その性質をもつ人々や物々!全体」をさす。ex.the poorなら「貧しい人々」そのG説でいけばthe shorterは、「背のより低い人々全体?」になるのでは?

またGさんに聞きたいのですが、口語でthe tallest of the twoという形がつかれることがあるでしょうか?

   



  
  
  


 

 
答えはずばり「文法家が強引に決めた」からです。 

これについて述べる前にまず確認することが2つあります。 
1 theの用法 =「(限られた範囲の中で)1つしかないとわかる名詞!につく」最上級につくtheも、ここで問題の比較級についているtheもこの用法です。このtheは「限られた範囲の中で」のみ用いられることに注意してください。

2 「形容詞の最上級にはtheがつく」
theは1で述べたとおり名詞につくはずですが形容詞である最上級に何故つくか説明します。
  
He is tall.「彼は背が...続きを読む

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

QThe job of fixing the roof. vs. The job fixing the roofの違いは?.

The job of fixing the roof. --(1)
The job fixing the roof. --(2)

上記2文はどちらが正しいかと言うと,訳すると

(1) --> 屋根を直すことの仕事
(2) --> 屋根を直している仕事

で明らかに,(1)の文章かしか成立しないと思います。

では,もし:
A note of saying that … -- (3)
A note saying that … --(4)

上記の2文なら;

(3) --> That以下を言う注記
(4) --> That以下を言う注記

(3)と(4)の場合(1)と(2)の場合ほど明確な意味の差が出てきません。 ホームページの検索を行うと(4)の方が多いです。 (1)と(2)の意味的判断及び(2)と(4)はそれぞれjob,noteを修飾する現在分詞の用法と言うことより,(3)と(4)ならば(3)の使い方が正しいと思うのですが実際のところよく分かりません。

どちらの表現の仕方が正しいのか宜しくご教示お願いいたします。





 

The job of fixing the roof. --(1)
The job fixing the roof. --(2)

上記2文はどちらが正しいかと言うと,訳すると

(1) --> 屋根を直すことの仕事
(2) --> 屋根を直している仕事

で明らかに,(1)の文章かしか成立しないと思います。

では,もし:
A note of saying that … -- (3)
A note saying that … --(4)

上記の2文なら;

(3) --> That以下を言う注記
(4) --> That以下を言う注記

(3)と(4)の場合(1)と(2)の場合ほど明確な意味の差が出てきません。 ホームページの検...続きを読む

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こんにちは。5/17のご質問では、ご出張でご多忙の中、ご丁寧なお返事をいただき有難うございました。

1.The job of fixing the roof.:

このofは同格のofでここでは「屋根を直すという仕事」ということになり、The job=fixing the roofという関係が成り立ちます。ここではfixingは動名詞で、名詞と名詞をつなぐ働きをしているのが、この同格のofとなります。

2.The job fixing the roof.:

この文は文法的に間違いです。理由は以下の通りです。

このfixingは一瞬、jobという名詞にかかる、限定用法の現在分詞のように見えますが、これは現在分詞ではありません。現在分詞であれば、名詞と現在分詞の関係が主語と補語の関係になければなりません。この文を主・述の関係文にしてみると

The job fixes the roof. 「仕事は、屋根を直す」
ここでのfixは目的語を取る他動詞で、人が主語でなければ屋根をfixすることはできません。Jobという「ことがら」を主語にはとれないのです。

この文を主述の関係を正しい文にすると
The job is fixing the roof. 「仕事は、屋根を直すことである」
となり、fixingは動名詞(=to fix)としてSVCの文になるわけです。

従って、job(名詞)+fixing(動名詞)という、2つの名詞は前置詞なしには並列できないのです。これが、文法的に間違っている理由になります。

3.A note of saying that.:

この文は不自然です。文法的に正しいとも間違っているとも言える文章です。その理由は以下のように説明できます。

1)文法的に正しい根拠:

このofは同格のofで、sayingは「~と言っていること」という動名詞になります。名詞+同格のof+動名詞の並びになり、文法的に正しい用法となります。ただ直訳すると「~と言っていること、という、注記」という意味になり、こじつけ的で複雑な訳が根底にあります。

2)文法的に間違っている根拠:

sayingを限定用法の現在分詞「~という(注記)」とみる場合です。この場合、A noteとsayingは主語+述語の関係となり、A note saysと文は成立し、sayingは形容詞的な現在分詞として名詞を修飾していると考えられます。その場合、ofという前置詞は不要となるわけです。不要なofがあるので間違いとなるわけです。

4.A note saying that:

これは最も一般的な表現です。このsayingはA noteを修飾する限定用法の現在分詞として、形容詞的に名詞を修飾しています。3でご説明した通り、A note saysという文が成り立ち、A noteが主語S、sayingが動詞Vという関係が成り立ち、文法的に正しい文章です。

ちなみに、sayingがなくてもA note that「~という注記」とすることができます。この場合のthatは同格の接続詞となりA note=thatという関係が成り立ちます。

以上ご参考になれば。

こんにちは。5/17のご質問では、ご出張でご多忙の中、ご丁寧なお返事をいただき有難うございました。

1.The job of fixing the roof.:

このofは同格のofでここでは「屋根を直すという仕事」ということになり、The job=fixing the roofという関係が成り立ちます。ここではfixingは動名詞で、名詞と名詞をつなぐ働きをしているのが、この同格のofとなります。

2.The job fixing the roof.:

この文は文法的に間違いです。理由は以下の通りです。

このfixingは一瞬、jobという名詞にかかる、限...続きを読む

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

QThe jackpot is up in the tens of millions of dollars,...

あけましておめでとうございます。昨年は回答者の皆様には大変お世話になりました。お陰で英会話に益々の興味が湧いてきました。本年のどうぞよろしくお願い申し上げます。

NHKラジオ英会話講座より
The jackpot is up in the tens of millions of dollars,and they pick the winners at the end of this month.
大当たりは数千万ドルで、今月の末に当選者を選ぶんだ。

(質問1)「数千ドル」の表現が良く理解できません。[of]の使い方の説明と、類似した例文を2,3お願いできませんか? 「数十ドル」なら[the tens of dolllars],「数百ドル」なら[the hundreds of dollars]でしょうか? [of]を外すとおかしいですか?他の表現はありませんか?
(質問2)[up]についてお尋ねします。強調の[up]でしょうか? 「大当たりは数千万ドルもの沢山だよ。」とか。 以上

Aベストアンサー

of の使い方ですが・・・、たぶんもともとは・・、

[分量・内容を表わして; 数量・単位を表わす名詞を前に置いて] …の
a box of chocolates 1箱のチョコレート
a cup of coffee 1杯のコーヒー.
two pounds of pork 豚肉2ポンド.

こういう使い方と同じということではないでしょうか?

>「数十ドル」なら[the tens of dolllars],「数百ドル」なら[the hundreds of dollars]でしょうか?
そのとおりです。

>[of]を外すとおかしいですか?
おかしいです。
日本語とは違う言語ですから、こういう言い方をするのだと、覚えるしかありません。

その他の表現としては、
scores of (数十の、たくさんの)、dozens of (数ダースの)
などもあります。

up は、~に上がって という意味の副詞で、当選に該当者が出なかったので、
賞金が積みあがって、~に達した といいたいのだと思います。


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