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こんにちは。

昨日ジメチルグリオキシムを用いてニッケルの定量を行いました。
未知試料を水250mlに溶解し,酒石酸を加え,アンモニアでアルカリ性にしてから沸騰しないくらいまで加熱してからジメチルグリオキシムをゆっくり加え,撹拌した後静置し,加熱して沈殿を大きくした後ろ過して重さをはかりました。

質問は,ジメチルグリオキシムを加えて加熱しているときに,沈殿はニッケルジメチルグリオキシムなので赤色だったのですが,水が黄色くにごってしまいました。2回ほど煮沸してしまったのですが,それと関係があるのでしょうか??なにが起こって黄色くなったのかがわかりません。ジメチルグリオキシムを加えても沈殿ができないので反応は完結しているとみているのですが・・・

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A 回答 (1件)

黄色の原因は、粒子が細かすぎて沈殿できないでいるジメチルグリオキシム


ではないかと思います。
(血液を薄めたものが黄色っぽく見えるのと同じように・・・)

だとすると、既にジメチルグリオキシムとは反応済みなので、それ以上添加しても
変化はないでしょう。
どうしても沈殿させたいのでしたら、飽和食塩水などで塩析させてしまうという
手もありますが、実際の沈殿量としては極めて微量だと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。


確かに生成物の量は理論値より多めでした。蒸留水のみで洗浄したので,水に不溶でエタノールに溶けるジメチルグリオキシムは洗浄しきれてなかったと考えています。


加えすぎたのがいけなかったのですね・・・(/・_・\)

お礼日時:2006/04/20 21:14

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Qなぜジメチルグリオキシムはニッケルと錯体をとるのですか?

なぜジメチルグリオキシムはニッケルと錯体をとるのですか?

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その質問は「なぜあなたはご飯を食べるのですか?」という質問と同じで、「そうでないと不都合だから」という答えしか返ってきません。
ジメチルグリオキシムの性質と、ニッケルの錯形成についてwikiででも良いので調べて下さい。
質問するなら、
「ジメチルグリオキシムとニッケル(II)の錯形成定数は幾らですか?」ぐらいにして下さい。

Qキレート滴定について。

度々失礼します。

キレート滴定の実験で、溶液のpHを緩衝溶液で特定のpH範囲に調整しなければならないのはどうしてでしょうか?
どなたか解る方教えてください。

Aベストアンサー

理由1:金属イオンとキレートが結合する強さ(安定度定数)は、pHによって変化する。
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理由2:しかし、金属イオンはpHが高くなると水酸化物の沈殿になり、キレート滴定できない。
 水酸化物が出来ないpH領域でなければならない。
理由3:キレート剤は酸であり、金属イオンと結合する際、水素イオンを放出すし、溶液のpHを変化させる可能性がある。
 このため、溶液にpH緩衝性を持たせている。

参考:少し前の質問
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=857044

Q本試験と空試験

容量分析における、この2つの用語のきちんとした説明ができません。
できる方、おしえていただけませんでしょうか?

Aベストアンサー

 こんにちは 何方からも解答が無いので、浅学を省みず、、、
 容量分析で言う空試験は、2つに大別されます。
 まず、「逆滴定」の場合
 過剰な反応試薬を加えて一定時間置き、次いで反応し残った反応試薬を滴定するものですが、この場合の「空試験」は、試料を加えない、反応試薬のみの分析をいいます。「本試験」は試料を加えた場合です。
 一方、普通の滴定では、試料を加えたものを「本試験」(と言う言い方は、自分には馴染みが無いのですが)と言い、この場合の「空試験」の意義がaitatataさんには解からないのでしょうか。
 試験に用いる試薬に不純物が有り、本試験に対してマイナス又はプラスに作用する場合が、まま有ります。
 この、不純物によるズレを補正するため、「空試験」を行います。 つまり、試料を用いないで、「本試験」と全く同じ操作を行う訳です。
 

Qジメチルグリオキシムと鉄イオンの反応について

ジメチルグリオキシムはNi2+イオン以外にFe2+イオンとも反応が起こるようなのですが、Fe2+イオンではどのような反応が起こり、どのような物が生じるのでしょうか?
調べてみても分からないので、どなたか分かる方教えてください。

Aベストアンサー

回答ではないんですが・・・・・・・

Fe2+はアンモニアアルカリ性で濃赤色溶液を呈するが、沈殿は生じない。これについては、キレートイオン(構造未定)を形成しているためであろう。←これが、学生時代に学んだ内容でしたが、今では構造決定されているのでしょうかねえ。

Q蛍光スペクトル

蛍光スペクトルと励起スペクトルについて教えてください

励起光の波長を変化させて蛍光の波長を固定して測定したものが励起スペクトルで、励起光を固定して蛍光の波長を測定したものが蛍光スペクトルだというのはわかるのですが、2つがどういうものかということがよくわかりません。

教科書のスペクトルと見ると、横軸は波数で蛍光の波長だと、わかるのですが、励起光の波長はどこに表されているのでしょうか?

またどうして励起スペクトルと蛍光スペクトルが鏡像関係にあるのかもわかりません。

あまり難しい言葉や数式は使わずわかりやすく回答してもらえれば幸いです。

Aベストアンサー

#1さんの説明の通りですが、いくらか、図などがあった方がわかりやすいかもしれませんので、参考URLにgoogleで出て来たページを紹介します。ページ中程にあるJablonski Diagramの左側が蛍光について示した物です。以下、おそらく溶液の蛍光についての質問であると予想して、述べます。

さて、蛍光の過程について述べますと、蛍光とは図にある青の矢印に対応する励起光を分子が吸収します。その後、図では黒色の矢印で示された光を発しない緩和過程(溶媒などに熱エネルギー等の形でエネルギーを渡し、エネルギーの低い状態へ移動する)を経て励起状態振動基底状態へ移動します。そして、図では緑の矢印で示されている蛍光が発光します。

質問者様のおっしゃる励起スペクトルはこの青色の矢印の波長を変えながら緑色の矢印すべてひっくるめた蛍光全体の強度を測ります。このとき、電子励起状態の振動基底状態や振動励起状態(図では太い横線が各電子状態の振動基底状態を示し、その上の細い横線がその電子状態の振動励起状態を示しています。)へ励起されますので、励起光の波長は電子励起状態の各振動状態のエネルギーに対応したものとなります。溶液などでは、振動励起状態へ励起してもすぐにその電子状態の振動基底状態へ緩和されますので、緑の矢印全体の強度というのは、励起された分子の数に比例します。つまり、励起スペクトルは分子の吸収スペクトルに比例したようなスペクトルが得られるわけです。(もちろん、いろいろ例外はありますが)

さて一方、質問者様のおっしゃる蛍光スペクトルは緑色の矢印をさらに分光器などで分散させて矢印一本一本を別々の波長として観測するスペクトルです。つまり、波長は電子励起状態の振動基底状態から電子基底状態の振動励起状態のエネルギーに対応したものとなります。

蛍光スペクトルにおいて、励起光の波長がわからないと言うことですが、溶液などでは励起分子はすぐに電子励起振動基底状態へ緩和しますので、励起光の波長を変えて励起する分子の振動状態を変えても、蛍光スペクトルはすべて電子励起振動基底状態からのもので、波長とその強度比は変わりません(励起スペクトルのように全体の強度はかわりますが)。このような場合、励起光の波長を書かないことが多いです。

図でもわかるように、励起光の波長と蛍光発光の波長はは電子励起振動基底状態のエネルギーをはさんで、励起光は電子励起状態の振動エネルギーだけ高いエネルギー(短い波長)になり蛍光は電子基底状態の振動エネルギーだけ引いエネルギー(長い波長)になり、それぞれの振動エネルギー構造が似ていれば、鏡像のような形になることがわかります。

以上、「励起光が書いていない」ということから類推して、すべて溶液の蛍光測定と仮定してお答えしました。気体や分子線を使ったLIFではちょっと話がかわってきますので、その点はご留意ください。

参考URL:http://www.jp.jobinyvon.horiba.com/product_j/spex/principle/index.htm#01

#1さんの説明の通りですが、いくらか、図などがあった方がわかりやすいかもしれませんので、参考URLにgoogleで出て来たページを紹介します。ページ中程にあるJablonski Diagramの左側が蛍光について示した物です。以下、おそらく溶液の蛍光についての質問であると予想して、述べます。

さて、蛍光の過程について述べますと、蛍光とは図にある青の矢印に対応する励起光を分子が吸収します。その後、図では黒色の矢印で示された光を発しない緩和過程(溶媒などに熱エネルギー等の形でエネルギーを渡し、エネルギ...続きを読む

Q非水溶媒におけるアニリンの滴定

非水溶媒におけるアニリンの滴定で指示薬にメチルバイオレットを使用する理由を教えてください。また、なぜフェノールフタレインやメチルオレンジはダメなのかも教えてください。

Aベストアンサー

添付したキリヤ化学様の説明のようにメチルバイオレットは。
1.有機溶媒に非常に溶けやすい。
1.指示薬としての範囲がpH0.8付近で、非常に弱いアニリンと強酸とでの滴定には非常に有効です。
1.フェノールフタレインはpH8付近が変色域ですので、酸での滴定に向きません。(アルカリでの滴定に向いています)

参考URL:http://www.kiriya-chem.co.jp/q&a/q43.html

Q中和適定についてです

中和適定で適定値に誤差ができる理由を教えてください

Aベストアンサー

 どんな薬品・器具を使い、どんな手順で測定したかを書かないと、回答できない質問ですね。なんとなく実験レポートの考察課題のような……

 まず、試薬の濃度の誤差。試薬に何を使うか質問に書いてありませんが、シュウ酸などは潮解をしないので比較的正確な濃度の液が作れますが、質量測定の誤差・メスフラスコに入れる水の量の誤差などがあり得ます。

 測定の際の各液の体積の測定誤差。
 器具も何を使うか書いてませんが、メスピペットなどではかり取る液の量の誤差や、ビュレットの目盛りの読み取り誤差。
 あと、器具の洗浄関連で、きちんと共洗いをすべきところをしていなかったりすれば、誤差が大きくなります。

 中和点を決定するところの判断。
 指示薬の色の変化を見ますので、測定の個人差が出るでしょう。

 一滴の体積がある程度あること。
 一滴落とすときは中和前で、一滴落としてしまうと中和典雅すぎてしまう、というとき、一滴の体積の範囲の誤差が出ます。

 空気中の二酸化炭素が溶けこむことによって、試薬のpHが変動する誤差。

 実験にかかる時間によっては、水の蒸発によって試薬の濃度が変わることもあるかも知れない。

 思いつくままにあげてみましたが、実験手順によって、どの誤差が大きくなるかは違ってくると思います。

 どんな薬品・器具を使い、どんな手順で測定したかを書かないと、回答できない質問ですね。なんとなく実験レポートの考察課題のような……

 まず、試薬の濃度の誤差。試薬に何を使うか質問に書いてありませんが、シュウ酸などは潮解をしないので比較的正確な濃度の液が作れますが、質量測定の誤差・メスフラスコに入れる水の量の誤差などがあり得ます。

 測定の際の各液の体積の測定誤差。
 器具も何を使うか書いてませんが、メスピペットなどではかり取る液の量の誤差や、ビュレットの目盛りの読み取り...続きを読む

Q過冷却の起こりやすい金属

金属を溶解し、冷却したときに過冷却が起こりやすい金属とそうでない金属があるのはなぜでしょうか?

測定した金属とその凝固点は
Sn 231.9℃
Bi 271.4℃
Pb 327.5℃

過冷却がみられたのはSnとBiでした。


調べてもよく分からなくて…
どなたか分かりやすく教えて頂けないでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

一般に、液体が融点で結晶化する時や、飽和溶液から析出するときには
最初に結晶成長の核になるものが必要で、この核になるものが無ければ
結晶成長は何時までもはじまらず、過冷却となります。

さて、結晶の核となるのは、外から加えられた種結晶や、
液体中の固体不純物、液体中に偶然出来た結晶と同じ配列、等です。
このうち、種結晶以外から結晶核が生成する場合はエネルギーが必要で、
このエネルギー(結晶核形成エネルギー)が大きい場合には
それだけ結晶核は生成しにくいため、深い過冷却が観測されます。

この結晶核の形成エネルギーの大きさは、
物質によっても、形成のパターンによっても異なりますが、
一般的に言って、不純物を元にした場合の方が
偶然出来る場合よりはるかに小さくて済みます。
さらに、不純物が元になる場合であっても
物質と不純物の種類によって異なる値となります。

ということで、結論的には、
結晶核生成の元になりやすい不純物が含まれている場合には
過冷却にはなりにくい、といえます。

なお、偶然出来る結晶核の生成エネルギーは物質固有の値なのですが
この部分は今回のような実験では考慮は不要です。
なぜなら、かなり過冷却が深くならないと問題にならない上、
普通に取り扱っている材料では十分な量の不純物が含まれていて
さらに容器も巨大な固体不純物として結晶核となり得るためです。
(このため、上記を測定するには特別な方法が必要です)

ちなみに、上記の内容は金属に限った話ではなく、
例えば水の過冷却にも当てはまります。


最後になりますが、この辺りは基礎の話なので参考資料は沢山あります。
教科書的なものを一冊挙げておきます。

金属凝固学概論
W.C.ワインガード著 / 大野 篤美訳 / ISBN4-8052-0016-2

一般に、液体が融点で結晶化する時や、飽和溶液から析出するときには
最初に結晶成長の核になるものが必要で、この核になるものが無ければ
結晶成長は何時までもはじまらず、過冷却となります。

さて、結晶の核となるのは、外から加えられた種結晶や、
液体中の固体不純物、液体中に偶然出来た結晶と同じ配列、等です。
このうち、種結晶以外から結晶核が生成する場合はエネルギーが必要で、
このエネルギー(結晶核形成エネルギー)が大きい場合には
それだけ結晶核は生成しにくいため、深い過冷却が観測...続きを読む

Q1%ジメチルグリオキシム溶液(99.5%エタノール)を作る

はじめまして、CrimsonSnoと申します。
学校の化学の課題で、『1%ジメチルグリオキシム溶液1l(90%アルコール中10g)から、1%ジメチルグリオキシム溶液250g(99.5%エタノール中)を作れ』というものが出ているのですが、なかなか理解することが出来ず、困っています。

どのようにしたら1%ジメチルグリオキシム溶液1l(90%アルコール中10g)から1%ジメチルグリオキシム溶液250g(99.5%エタノール中)が作れるのでしょうか?
なるべく細かい説明をお願いします。

Aベストアンサー

ANo.2 追伸:

化学屋としての現役を引退して数年経ち、参考書類も殆どありませんので、誠に申し訳ありませんが、一般的なお話ししか出来ません。
正確な情報は、「実験化学講座」(各版)(日本化学会・丸善)のどこかの巻、あるいは「Organic Synthesis」などを参照してください。

昔は、Niなどの定量を行っている文献のExperimentalの項によく記述してあったのですが、現在では特級品が容易に入手できるので、再結晶をすることもあまりないと思いますので、新しい文献からのレシピの入手は難しいかも知れませんね。

ジメチルグリオキシムは水に事実上不溶ですので、沈殿に失敗することはないと思います。

良い結晶を得るための一般的な注意として、
95.5%エタノール溶液に水を加える際は、充分撹拌しながゆっくり加える。

濾過はヌッチェまたはグラス・フィルタを用いて、吸引濾過したあと、そのまま空気流を流して風乾する。

といった処でしょうか。

Q力価と逆滴定、滴定の意味について

今年から製薬会社の品管で一般分析をはじめました。
力価を用いての計算や意味を教えてください。
恥ずかしいのですが、専門の知識なしで始めてので不安ばかりです。
もし、基礎的な知識を身につけるのにはどんな参考書が必要ですか?

Aベストアンサー

滴定には、中和滴定、酸化還元滴定、沈澱滴定(Cl-をAg+で滴定)、キレート滴定(Ca2+をEDTAで滴定)などがあります。一般的には、色の変化(着色または消失)で終末点を決め、その値から計算します。これは、ビューレットを用いて手作業の場合で、機器を用いれば、電位を測定して、終末点を知ることができるようです。

 中和反応では、指示薬を添加し、色が変化するまで滴定をします。しかし、水道水中の有機物の量を測定するには、まず過マンガン酸カリウムを一定の過剰量(Aとする)入れます。その過マンガン酸カリウムで有機物を分解し(過マンガン酸カリウムは、強力な酸なので有機物を分解する)、残った過マンガンガン酸カリウム(Bとする)を蓚酸で滴定します。A-Bから計算します。このように、過剰量をまず入れ、残ったものを滴定するのが、逆滴定です。

 力価は、NV=fN'V'での式のfを言います。例えば、Nは、規定度と言われるもので、現在では使われていません。NaOHやHClのような1価のものは、モル濃度と同じです。Vは、液体の体積です。
 ここで、HClをNaOHで滴定する場合を想定します。0.1モルのHClを10.0ml(3桁まで読んでいると言う意味です。10では、2桁しか注意していないということになります)とり、0.2モルのNaOHで滴定すれば、理論的には、5.00mlになります。しかし、NaOHを放置していると、NaOHの力が落ちてきて、5.00mlより多く必要になります。そこで、NaOHは、試薬を調整したときの0.2モルの価を変えずに、この場合は、0.1×10.0=f ×0.2×滴定量から、fの価、すなわち力価を算出します。ここまでは、分析の教科書に書いてあります。
 力価は、全ての試薬に必要なものではありません。放置している間に、その力が変化する場合(普通は、減少する)に、必要になります。NaOH、AgNO3などは、測定前に力価の測定は、必須です。放置すると、何故力価が減少するのかは、考えてみて下さい。

滴定には、中和滴定、酸化還元滴定、沈澱滴定(Cl-をAg+で滴定)、キレート滴定(Ca2+をEDTAで滴定)などがあります。一般的には、色の変化(着色または消失)で終末点を決め、その値から計算します。これは、ビューレットを用いて手作業の場合で、機器を用いれば、電位を測定して、終末点を知ることができるようです。

 中和反応では、指示薬を添加し、色が変化するまで滴定をします。しかし、水道水中の有機物の量を測定するには、まず過マンガン酸カリウムを一定の過剰量(Aとする)入れます。その過マンガン酸カリ...続きを読む


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