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木造建築でフローリング床の一部で、普通に歩くだけでギシッギシッとお化け屋敷のように音がする部分があり気になってしかた有りません。
訪問者に聞かれると出来そこないのような、古い家に思われないかと恥ずかしくなります。
木製のドアが時期(湿度の加減か)によってはそってしまい開きにくくなった事もあり、床のきしみもなくなったりするかも・・・
なにより大工さんに言い出しにくく、暑い時期と寒い時期で違うかも・・・と様子見をしていましたが、直りそうに有りません。
きしみだしたのは1年以内からですが、新築してから1年9ヶ月経ちます。
様子見でそこそこ日数が経過してしまいましたが、無償で修繕してもらえるんでしょうか?
拒否されたり、有償になることもあるんでしょうか?
詳しい方ぜひ教えてください。
お願いします。

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A 回答 (1件)

まずは大工さんに相談してみましょう。


原因としては、木材の乾燥の度合いと住宅の置かれた状態が適合していなかったと考えられます。
生材を使った場合が最も悪性ですが、乾燥材を使っていても乾燥の度合いによっては「戻り」といって乾燥しすぎていた木材が湿度を吸って変形することも考えられます。
これは建てた大工さんでないと解りません。
木製のドアが変形したということから考えても、木材の選択間違いの可能性があると思われます。
有償になるか無償になるかは、建築に際して取り交わされた契約内容と、原因のありかによって決まると思います。
大工さんが好意的に対応してくれれば問題は解決に向かうでしょうが、交渉が難航するようなら専門家の手助けが必要になると思われます。
消費者センターや建築士団体が相談窓口を用意していますので、困ったことになった場合は問い合わせてみてください。
参考までに建築関係の相談窓口と消費者センターの問い合わせ一覧を紹介しておきます。
http://www.taaf.or.jp/link/link.html

参考URL:http://www.kokusen.go.jp/soudan/map/index.html
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