見守り電球またはGPS端末が特価中!

最近、野菜が高いので味噌汁の具として売られている乾燥野菜(市販のカップ焼きそばやラーメンに入っているものを)を毎食食べようと思います。
乾燥してある方がかさが少なくてたくさん食べられると思うのですが、同じ量だけ食べたとして乾燥野菜と生野菜ではどれくらい栄養価が違うのでしょうか?

ちなみに、味噌汁の具に入っているのは

キャベツ
にんじん
ネギ
わかめ

です。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

↓こちらには、乾燥野菜は生に比べると栄養価は劣るものの、加熱調理した野菜とは大差がないと書かれています。

(農薬の残留もないようですよ)

http://sakaikikaku.com/primeks/yasai/syosai/kans …
    • good
    • 2

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q乾燥野菜

カップめんなどの乾燥野菜(フリーズドライ?)って、生野菜と比べて栄養価はどうなんでしょう?やっぱり相当落ちるんでしょうか?

Aベストアンサー

「フリーズドライ製法」が最も栄養損失が少ないと思います。
普通の天日干し野菜や、日蔭干し野菜だと
紫外線や空気中の酸素による酸化も起こり
ビタミンが壊され栄養損失も多くなります。

天日干しの場合、
水溶性ビタミンがおもに破壊される。
脂溶性ビタミンも高温では破壊。
酵素の破壊。
蛋白質の変性を起こす。
脂質の酸敗を起こす。

逆にシイタケは天日干しすると、
ビタミンDが生シイタケの100倍に増える 
という研究結果も有るそうですよ。 
紫外線が有効な場合も有るようです。(人工乾燥では増えない)

どの程度栄養損失するかは資料を見つけられませんでした。

「特殊真空乾燥法」「特殊低温乾燥法」「特殊凍結乾燥方」「栄養損失」
「天日干し」「日蔭干し」「保存」「栄養」「損失」「トレハロース」
これらをキーワードにして調べてみてください。

Q業務スーパーの冷凍野菜ばかり、問題は?

一人暮らし&自炊歴が1年ちょっとの者です。

ズバリお尋ねしますが、業務スーパーの冷凍食品ばかりは問題があるでしょうか?

私は今まで業務スーパーなんて家族持ちの方が大量買いしていく所で一人暮らしには無縁だと思っていました。しかしある時、一人暮らしでも利用している人のBlogが目に止まり、試しに自分も足を運んでみました。そこで冷凍野菜を見つけたので買ってみて使ってみたら…これは便利だ!と感動しました。

スーパーで野菜を買っていた時は『こんなにたくさん要らないのに』『数種類の野菜を買い毎日、食べても結局は変色してしおれて捨てるはめに』と悩んでいましたが、業務スーパーの冷凍野菜は『期限はほぼ気にしなくてイイ』『数種類がカットされミックスされてるのもあり便利』『価格が安定している』『そして何よりスーパーの生野菜に比べて安い』と良い事づくめで愛用しています。

しかし…ふと思いました。これだけ業務スーパーが便利ならもっち周知されていてみんな同じ事をしているのに、何故メジャーな方法ではないのだろう?何か問題があるのだろうか?と気になりました。

業務スーパーの裏事情とまで言えば大袈裟でしょうが、何かご存知のかたおられましたら教えて下さいませ。

一人暮らし&自炊歴が1年ちょっとの者です。

ズバリお尋ねしますが、業務スーパーの冷凍食品ばかりは問題があるでしょうか?

私は今まで業務スーパーなんて家族持ちの方が大量買いしていく所で一人暮らしには無縁だと思っていました。しかしある時、一人暮らしでも利用している人のBlogが目に止まり、試しに自分も足を運んでみました。そこで冷凍野菜を見つけたので買ってみて使ってみたら…これは便利だ!と感動しました。

スーパーで野菜を買っていた時は『こんなにたくさん要らないのに』『数種類の野菜を買...続きを読む

Aベストアンサー

調理師免許(食品衛生管理責任者兼務)を持つ業務用スーパーの統轄ですが・・言葉の通りです。

業務用ですから使うのは飲食店が殆んどとなります。
冷凍のカット野菜は500gから1kgが多く一般家庭では使い切れない場合が多いですが
多人数の家庭や経済観念の強い家庭では小分けして使われています。

冷凍野菜が不味いとの投稿がありましたが、冷凍野菜の解凍方法や保管方法、調理方法が悪いのでしょね。
同時に冷凍ポテトの値段の変化が有り過ぎるとの意見もありましたが「円」があまりにも上下するので
そのまま商品単価にも影響します。

同時に輸入業者と大型冷凍倉庫業者は違いますので回転率を良くしないと倉庫代がかさんでしまうので
日本国内の販売量が多いと冷凍倉庫に輸入した商品をどんどん販売して倉庫を空けないと倉庫代の方が掛ってしまいまうので新たな商品が入る予定があると倉庫の商品は安売りしても倉庫を空ける必要があるので
ポテトの単価が変動してしまいます。
例えば「マグロ」なら2年倉庫に寝かせても元は取れますが単価の安い野菜は倉庫に何週間も寝かして置くわけにはいきません。

因みに、冷凍倉庫の温度は-45℃以下ですのでマグロの品質には変化はありません。
マグロは、-38℃程度なら1ヶ月でどんどん変色して味も落ちてしまいます。その倉庫にあるのですから
味落ちはしませんが、問題は温度管理です。店舗でも専用のフリーザーに入れてあるので変化はしません。
本当の問題は家庭の冷凍庫の温度です。家庭の冷凍庫は-16~8℃程度なので保管期限は2週間が限界でしかもチャック付きの袋に小分けしなければ更に短くなります。
対してスーパーの冷凍フリーザーは見栄えをよくする為に冷凍商品は、上から冷気を流すむき出し状態ですので商品管理の点では問題があると思います。

一般スーパーでも小袋の冷凍野菜コーナーは充実しています。
ただ、スーパーの冷凍野菜の袋は多色刷りの袋を使い見た目も綺麗なのと小袋で販売しているので
どうしても単価が上がりますしメーカーにとっても利益商材ですのでレシピも書いてあるのもありますので
単価に跳ね返るのも仕方ありませんね。

対して業務用の商品の袋は多色刷りも使用していませんし飲食店やお弁当やなら1kg程度なら
何袋もその場で使い切るので袋のチャックも必要ありません。
それに、このチャック付き袋が高いから当然単価も高くなります。

同時に日本の冷凍技術は素晴らしいものでノルウェーで取れた深海魚の仲間のカラスカレイは
ノルウェーの工場で「頭・尾・両ヒレ・身」の4つに分け身は北欧に送りその他は中国に送ります。
中国で両ヒレを更に加工して「日本の寿司屋」の「エンガワ」として流通しています。
これほど加工や移動をしても「生」で食べられるのです。小型の甘エビも同じですよね。

さて本題に戻して近年は女性より男性のお客さんが多く冷凍野菜を購入してから小分けにして
自炊する方が多いので調理方法を聞いてくる方が多く行く店舗ごとに長時間捕まってしまいます。
店内にもレシピを書いて置くのですが生の声を聞きたいのかマニアの男性は増えています。

対して女性のお客様曰く、冷凍庫でさえ量が多く賞味期限切れさせてしまうし野菜は生が良いとの事で生野菜を買って行かれる人が多いですね。

それと品質についてどうこう言われている方もいますが・・私たちも輸入国に年間10回程度行って抜き打ちの品質検査もしていますし日本の保健所等も検査を厳重にしています。
何故なら安易な商品を輸入して販売する事は相手国や日本の関係にも信用問題が生まれますし日本中の冷凍商品が売れなくなってしまうと死活問題にも繋がりますの安全な物しか提供していませんので安心してお使い下さい。

調理師免許(食品衛生管理責任者兼務)を持つ業務用スーパーの統轄ですが・・言葉の通りです。

業務用ですから使うのは飲食店が殆んどとなります。
冷凍のカット野菜は500gから1kgが多く一般家庭では使い切れない場合が多いですが
多人数の家庭や経済観念の強い家庭では小分けして使われています。

冷凍野菜が不味いとの投稿がありましたが、冷凍野菜の解凍方法や保管方法、調理方法が悪いのでしょね。
同時に冷凍ポテトの値段の変化が有り過ぎるとの意見もありましたが「円」があまりにも上下するので
...続きを読む

Q乾燥野菜についてですが、購入した小松菜の栄養について、ビタミン類は残っているのか不安です。ちなみに、

乾燥野菜についてですが、購入した小松菜の栄養について、ビタミン類は残っているのか不安です。ちなみに、製造法方法については表示されてないので、茹でて乾燥したのか、フリーズドライなのかわかりません。
どちらでも栄養価はあるのでしょうか?
宜しくお願いします

Aベストアンサー

ビタミンなんて必須微量栄養素って意味でしかないので、もともと食物に微量しか含まれず、
小松菜なんて季節によって含有量が全く違うし、生食しないですから、生鮮だって茹でて加熱分解してから摂取するわけで、
分解され減る栄養もあれば、逆に合成して増える栄養もあるので、同じ栄養価ではありません。

なにより乾燥させることで濃縮されるので、残留するビタミン、ミネラルの場合は生鮮の同量より多く含まれます。
で、乾燥小松菜に関しては、カルシウムや亜鉛など金属ミネラルや脂溶性のビタミンAの栄養価が高いわけで、これらは加熱や乾燥であまり流出せず、干して目減りした分沢山摂取できます。
そして何にでも放り込むだけで食べられるわけで、毎日小松菜を買ってきて食べる生活じゃないかぎり、乾燥小松菜のほうが全体での摂取栄養量は増えるはずですよ。

栄養価は、グラムあたりの含有量だけで判断してもダメなのです。
大根100gは簡単に食べられますが、パセリ100gは食べきれない量なのですから。
いくら栄養価が高くても1/10しか食べられない食材は摂取量も1/10以下しかとれませんし、無理に10倍食べたら他の栄養素が摂取過多になって健康によくありません。

ビタミンなんて必須微量栄養素って意味でしかないので、もともと食物に微量しか含まれず、
小松菜なんて季節によって含有量が全く違うし、生食しないですから、生鮮だって茹でて加熱分解してから摂取するわけで、
分解され減る栄養もあれば、逆に合成して増える栄養もあるので、同じ栄養価ではありません。

なにより乾燥させることで濃縮されるので、残留するビタミン、ミネラルの場合は生鮮の同量より多く含まれます。
で、乾燥小松菜に関しては、カルシウムや亜鉛など金属ミネラルや脂溶性のビタミンAの栄養価...続きを読む


人気Q&Aランキング