お酒好きのおしりトラブル対策とは

拳を強くぶつけてしまい、中指の腱が脱臼したようです。
整形外科に受診し、腫れが引くまでは診断できないと言われ、診断を待っている状態ですが、
素人判断では、右第三指、総指伸筋腱MP関節での脱臼です。
症状は、
1,右手の中指のMP関節に、総指伸筋腱にあたるものを触知できない
2,拳を握ると、MP関節より尺側に痛みが走る。
3,MP関節より尺側が腫れていて、圧痛がある。
4,その腫れは堅く、腱のような物を触知する。
です。
受傷より10日ほどたち、最初は拳全体が浮腫でしたが、今はその部分以外はほぼ正常です。
しかし、そこだけ圧痛と腫れがあります。

これで、単なる打撲でしたらいいのですが…

もし、脱臼なら、どういう治療になりますか?
整復しないといけないと思いますが、徒手整復でしょうか、観血的整復でしょうか。
手術の場合、どのくらい運動制限がありますか。
一般に、手術は早くしてもらえるのでしょうか。
当方、運動しているので、拳が握れないのは、けっこう困ります。

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A 回答 (1件)

御記載の症状からは仰るとおり、伸筋腱脱臼のように思います。


外傷が誘引のようですので、基本的には手術です。徒手整復しても支えるものが無いのですぐに脱臼します。
方法や治療期間、一般的な後遺症については主治医の先生とご相談されるのが最適です。
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Q手の靭帯損傷の腫れと痛みに効果的な治療知りませんか

自転車で転倒し、左の手の平(手首に近い方を激しく強打しました。
手の専門医師の診察を受けて、レントゲン、MRIを見て頂いた結果、
何とか骨折はまぬがれたようで一安心しました。

けれども、1ヶ月半経過した今でもまだ腫れと痛みがあり、またその部分が変に硬く成って来ています。これは靭帯を損傷した事に因る特有の症状だとお聞きしました。

これまでは、痛みを避けるように、打った手をなるべくかばうような使い方をして来ましたが、
そういう風にずっと使わない状態を長く続けていると、かえって手が動きにくくなる心配があると伺い、これからば無理のない程度を加減しながら使って行かなければと思っています。

また、炎症を冷やすべき時期は既に過ぎているので、
今後、出来る事としては電器をあてるなどの温熱治療やリハビリをして気長に頑張るしか方法はないともお聞きしました。
なかなか良くならずにイライラするだろうけど、靭帯損傷はどうしても時間がかかる厄介さだとも教えて頂きました。

とにかく今は、この独特の硬い腫れの違和感が、痛みと共にとても苦痛で、気になります。
医師から、今の痛みが治まるまでにおそらく4ヶ月以上はかかるだろうとも言われました。

どなたか、同じように手の靭帯を傷めた経験をお持ちの方はいらっしゃいませんか?

この硬くなっている腫れを沈めるのに効果的な治療を受けたご経験をお持ちの方など、
何か良い治療方法などをご存知の方がいらっしゃったら、ぜひ教えてください!

どうぞ宜しくお願いします!!

自転車で転倒し、左の手の平(手首に近い方を激しく強打しました。
手の専門医師の診察を受けて、レントゲン、MRIを見て頂いた結果、
何とか骨折はまぬがれたようで一安心しました。

けれども、1ヶ月半経過した今でもまだ腫れと痛みがあり、またその部分が変に硬く成って来ています。これは靭帯を損傷した事に因る特有の症状だとお聞きしました。

これまでは、痛みを避けるように、打った手をなるべくかばうような使い方をして来ましたが、
そういう風にずっと使わない状態を長く続けていると、かえって手が動き...続きを読む

Aベストアンサー

続No.2です。
テーピングテープと包帯は別物です。またサポーターは固定力が劣りますから、お勧めできません。

舟状骨骨折疑いに関する診察に関して詳細にわたり説明していただきありがとうございます。
それだけ入念に診察を受けているのですから、問題ないでしょう。
ただ手は使わないようにしていても自然に使っていることがありますから、知らず知らずのうちに受傷箇所に負担がかかっていたのかもしれませんね。

残念ですが、私は関東在住ではないので名医についはわかりません。

お役に立てなかったようですいません。

Q指の骨折後のリハビリ法について

医師のリハビリ方法について疑問があるので質問させていただきました。


まず先月の初めに、右手の指の中節(第2関節)を骨折しましてシーネで固定していました。
1ヶ月後の今月初めごろ、固定をはずし先週からリハビリ開始しました。
指の状況は、筋肉がガチガチに固まっており、第2関節は少しだけ曲がりますが
指先である第一関節は自力では全くもって動きません。(拘縮というのでしょうか?)
リハビリは専門の医師がおらず、院長1人で行います。(町の小さな病院です)
まず固定をはずした初日から、医師は指を強制的に90度程ぐいっと曲げるのです。
ゆっくりではなく、急にぐいっと曲げ、伸ばしを繰り返し、グッグッと何回も押します。
激痛でびっくりして、イタイイタイイタイイタイ・・・!と声を出しましたが、止まることはなくずっと押されるのです。リハビリは毎日行うから来てと言われたのですが、毎回この調子です。(電気を当て暖めてから開始します)
以前どこかで、「固まった筋肉を急に動かすと捻挫したのと同じ状態になる」「無理の無い範囲で曲げること」と見たのですが、このやり方ですと間逆なので不安になりました。


それから。一昨日のリハビリに裂いた時間は長めでして・・・朝、病院にいく前まで自力で手のひら近くまで曲げられていた第2関節が、そのリハビリ後はほとんど曲げられなくなってしまいました。翌朝も同様で曲げられません。悪化してるんじゃないかと思うほどです。本当に捻挫と同じ状態になってしまったのでしょうか?

この医師のリハビリ方法は正しいのでしょうか?
また、正しいとはいえない場合、専門のリハビリがあるところに移ったほうが良いのでしょうか?
今朝も、以前より曲げられなくなっていて不安でたまりません。どうかお答えよろしくお願いします。

医師のリハビリ方法について疑問があるので質問させていただきました。


まず先月の初めに、右手の指の中節(第2関節)を骨折しましてシーネで固定していました。
1ヶ月後の今月初めごろ、固定をはずし先週からリハビリ開始しました。
指の状況は、筋肉がガチガチに固まっており、第2関節は少しだけ曲がりますが
指先である第一関節は自力では全くもって動きません。(拘縮というのでしょうか?)
リハビリは専門の医師がおらず、院長1人で行います。(町の小さな病院です)
まず固定をはずした初日から、医師は...続きを読む

Aベストアンサー

No.1です。補足ありがとうございます。


>リハビリは「基本的に自分でやるものだから週1で来て」と言われたようですが、私の場合、毎日通院しなさいと言われました。毎日の必要があるのでしょうか?そこも疑問ではあります。

基本的には毎日、一日三回行う必要があります。自分で行うリハビリには色々な意味で限界があります。毎日プロにやってもらうのが理想ですが、病院によってはいろいろな事情がありますので週一回というところもあると思います。余計なバイアスを排除し完全に医療として考えれば毎日通院するのが理想です。


>自分では、洗面器にお湯をはってグーパーしたりして曲げる練習をしています、あとはゴムボールを握ったりなどです。しかしどうやっても第一関節だけは曲がらず、毎回通院で辛い思いをしています。

どの様に曲げていますか?このようなリハビリは大きく分けて“関節可動域の改善”と“筋力の回復”を目的に行います。関節可動域とは関節の動く範囲のことを言います。指でいえば“曲げ”と“伸び”です。自力でグーパーする運動やゴムボールを使う運動は握力に関することですから、筋力の回復目的になり可動域の改善にはつながりません。

貴方の場合は恐らく第一関節が固くて(関節可動域に制限がある)、その為に他動(誰かにやってもらうこと)で指を曲げられると痛みが出るのでしょう。ですからご自分でも他動による可動域訓練を行う必要があります。

指の関節は先から 第一関節、第二関節、こぶし と三つあります。他動で行う可動域訓練とは、それぞれの関節を意識して、個別に反対の手を使って曲げてください。例えば第一関節を曲げるときは左親指を爪にあてて押し込んでいきます。この時、指全体を見るのではなく第一関節だけに注目してみてください。第一関節がしっかり曲がっていると思います。次に第二関節ですが、第一関節と第二関節の中間に左親指を当てます。そのまま押し込んでいきます。先ほどと同じように第二関節のみに注目すれば、曲がっていることを確認できると思います。同じようにして拳の関節は第二関節と拳の間に左親指を当て、押し込んでいきましょう。

ご自分でやる時は力の加減ができますから、冷や汗を垂らしながら痛みを堪えることはないと思います。ただ痛みの出ない範囲で行ってもリハビリになりませんので、少し痛みを感じる部分まで丁寧に行うのが基本になります。


最初にも言いましたが指は曲げと伸ばしができる関節です。固定をすれば曲げも障害されますが同時に伸ばす方もおかしくなることが多いです。指はピーンと伸ばすと真っ直ぐよりも多少反るのが正常です。ですから貴方の指も“真っ直ぐにならない”“真っ直ぐだけど反らない”状態であれば、伸びの可動域制限もあるということになります。

伸びの可動域訓練をご紹介しますは、第一関節甲側に反対の手の人差し指をあてて、指先に親指を引っ掛けましょう。関節部に当てた人差し指を支点にし、指を反らせるように徐々に力を入れてください。第二関節であれば反対人差し指を第二関節へ、拳であれば拳に当てることでそれぞれの関節を伸ばすことができます。


まずはこのリハビリを医師に行ってもいいか確認してみてください。骨折の状況によってはまだ様子を見たほうがいい場合もあります。ご自分でのリハビリが充実すれば、要するにそれだけ回復のスピードが速くなるので、病院での苦痛も減ると思います。回答の中で何かわからないことがあれば補足ください。

No.1です。補足ありがとうございます。


>リハビリは「基本的に自分でやるものだから週1で来て」と言われたようですが、私の場合、毎日通院しなさいと言われました。毎日の必要があるのでしょうか?そこも疑問ではあります。

基本的には毎日、一日三回行う必要があります。自分で行うリハビリには色々な意味で限界があります。毎日プロにやってもらうのが理想ですが、病院によってはいろいろな事情がありますので週一回というところもあると思います。余計なバイアスを排除し完全に医療として考えれば毎日通院...続きを読む

Q骨折~放置

こんにちは。

2週間と少し前に床にグー握りの状態で手をぶつけて骨折しました。
骨折といっても病院等はいっておらず自己判断なのですが
過去に3度ほど骨折(別の箇所)したことがある経験からおそらく骨に異常があると思います。
箇所は小指の間接(拳を握ってでっぱるとこ辺り)です。
それで少し不安なのが怪我をしたあと24時間はなにも固定せずシップ等を貼ったままほったらかしでした。
24時間たっても激痛がはしるためそこからテーピング等で固定していましたが
やはりテーピングでの固定なため痛いながらも日常生活上でかなり動かしてしまっていました。
1週間経ったあたりから痛みは大分へったのでテーピングをはずして指を曲げてみたのですが
当然ながら、力を入れなければ曲がらず、また曲げるとき・戻すときはガックンガックンします。
なのでその日からはテーピングと小指の間に固定できるものを入れてしっかりと固定をし始めたのですが
1週間経過した今もほとんど症状はかわらず、小指を曲げるのは力がいりガックンとなります。
見た目の腫れはもうほとんどないのですが動かす分にはまだ腫れぼったいです。

そこで質問があるのですがやはり最初の1週間しっかり固定していなかったことでこの症状はもう治らないのでしょうか?
こうなったのは病院に行かなかった自分のせいなので自業自得でしょうがないことなのですが
ぜひ詳しい方に意見を頂けたらと思い質問させて頂きました。
それとももう少し経てば多少は改善されますでしょうか?

宜しくお願い致します。

こんにちは。

2週間と少し前に床にグー握りの状態で手をぶつけて骨折しました。
骨折といっても病院等はいっておらず自己判断なのですが
過去に3度ほど骨折(別の箇所)したことがある経験からおそらく骨に異常があると思います。
箇所は小指の間接(拳を握ってでっぱるとこ辺り)です。
それで少し不安なのが怪我をしたあと24時間はなにも固定せずシップ等を貼ったままほったらかしでした。
24時間たっても激痛がはしるためそこからテーピング等で固定していましたが
やはりテーピングでの固定な...続きを読む

Aベストアンサー

No.2です。
文面だけでは判らない部分もあり、断定は出来ませんが、腱脱臼などで、1ヵ月経過して治らないのならば手術が必要かも知れません。骨折であっても、もし骨折部が動いているのであれば手術による固定が必要な場合もあります。

手術しなければならないケガも、そうでないケガも、どんなケガにでも共通することですが、大切なのは初期治療です。ケガというのは正常組織が破壊された状態で、時間が経てば生体組織として修復が始まります。解剖学的に壊れた状態であれば、壊れたまま組織が治ろうとしてしまい、変な形でくっつくなどして、機能障害を残してしまいます。このとき、壊れた状態を元に戻すには余計な治癒機転が働いていない初期の状態の方が治療しやすいのは想像に難くないと思います。
初期に適切な治療さえしていれば素直に治るものも、そうしなかったがために手術が必要になることもあります。時間が経ちすぎると手術しても治せないこともあります。もちろんそうでない場合もありますが。

こういった理由で、治療しなければならないのなら一日でも早いほうが得策です。出来るだけ早い時期に診てもらって治療方針を仰いでください。

お大事にしてください。

No.2です。
文面だけでは判らない部分もあり、断定は出来ませんが、腱脱臼などで、1ヵ月経過して治らないのならば手術が必要かも知れません。骨折であっても、もし骨折部が動いているのであれば手術による固定が必要な場合もあります。

手術しなければならないケガも、そうでないケガも、どんなケガにでも共通することですが、大切なのは初期治療です。ケガというのは正常組織が破壊された状態で、時間が経てば生体組織として修復が始まります。解剖学的に壊れた状態であれば、壊れたまま組織が治ろうとして...続きを読む


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