信用金庫の上位機関の信金中央金庫が、3月1日から住宅金融公庫に代わるおおが他の固定金利の住宅ローンを取り扱うと発表があったのですが、3月に入っても一向に取り扱いが開始されたという話を聞きません。どこかの信金で取り扱いが始まったという話を、どなたか聞いたことがありましたら教えてください。

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A 回答 (1件)

 信金中央金庫の代理貸付制度で信用金庫が窓口となって既に開始されている様です。

どこの信用金庫でも結構ですので、窓口でパンフレットを請求してみてください。下の信金中央金庫のHPには記載されています。

参考URL:http://www.shinkin.co.jp/scb/info/index01.html
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Q半年後の住宅ローン金利の予想は?

初めまして。
今年の10月までに住宅ローンの長期固定はどれくらい上昇しているのおもわれますか?
あくまで予想で結構ですので経済に詳しい方にお伺い致します。

Aベストアンサー

住宅ローンの固定金利は、ローンを組む時点での長期金利(10年国債の市場金利)に連動します。これに1.0%程度の貸し手の利益が上乗せされます。

現在ですと、短期金利が0%、長期金利が1.8%ですから、ローンの方は短期1.0%、長期2.8%ぐらいだと思います。

現在は長期金利が上昇中です。今後日銀のゼロ金利政策が夏から秋にかけて終わるとするとさらに0.3-1%ぐらい上昇する可能性があります。

したがって、ゼロ金利が解除されれば、住宅ローンの長期固定金利はこの秋には、3.0-3.8%ぐらいになるのではないかと思います。

Q住宅金融公庫、住宅ローン

現在、住宅金金融公庫へのローンを返済中です。4年間の間に一度2週間ほどの支払い遅延がありました。月半ばの支払い規定日に遅れ、月末までに支払いしました。今度マンションを売って、新たに新築を考えていますが、このような遅延は次回銀行の住宅ローン、公庫借り換えの際、問題となるのでしょうか。ご回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

その程度でしたら大丈夫だと思いますよ。
再引き落とし日に落ちないと問題ありますが。

Q2008年11月の住宅ローン金利予想

 モーゲージバンク系のフラット35という住宅ローンを契約しており、建物が今月完成し今月の金利で融資実行される予定です。
 しかし連日のアメリカの金融不安による日経平均株価の下落や円高などのニュースが後を絶たず、一般的に不景気になると金利が下がる傾向にあるということらしいので、融資実行を来月まで待ったほうが良いのかどうか悩んでおります。
 詳しい方がいらっしゃいましたら、ご回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

住宅ローン審査経験者です。

「変動金利型」の住宅ローン商品ならば、「プライムレート」が基準となっていますので「政策金利」の影響を直接受けますが、フラット35は「長期固定金利型の住宅ローン商品」です。
確かに、「政策金利」が変更されればマーケットの状況も変わってきますので、「政策金利」が下げられることが、フラット35の金利に影響しないとは言いませんが…。
金利設定部署にもいた経験からすれば、「固定金利期間が短いか長いか」で、住宅ローンの金利を設定する際の基準は違う…と申し上げておきます。

そうでなければ、月々の住宅ローン金利について「固定期間が長期のものは上がり、短期のものは下がった」ということは『あり得ない』ことになってしまいますでしょう?

一度、過去の住宅ローン金利の推移をご覧になって、「前月比」を計算してみてください。
http://www.nikkin.co.jp/0601/

フラット35ならば、「長期金利」(10年物国債の金利)の動向もご覧になった方がよろしいです。
ご参考までに、一昨日1.3%台だった長期金利は、今日(前場引け)は1.5%台に上昇しています。

住宅ローン審査経験者です。

「変動金利型」の住宅ローン商品ならば、「プライムレート」が基準となっていますので「政策金利」の影響を直接受けますが、フラット35は「長期固定金利型の住宅ローン商品」です。
確かに、「政策金利」が変更されればマーケットの状況も変わってきますので、「政策金利」が下げられることが、フラット35の金利に影響しないとは言いませんが…。
金利設定部署にもいた経験からすれば、「固定金利期間が短いか長いか」で、住宅ローンの金利を設定する際の基準は違う…と申し上...続きを読む

Q住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)の返済が滞ったら?

現在返済中の住公ですが、最近の不景気で返済が危ぶまれてきました。今のところ1ヶ月遅れではありますが返済していますが、今後返済できなくなったら当然売却になると思います。

返済はまだあと22年ほど残っているので元金自体はあまり減っていないと思われますが、主人にはこの土地建物以外に郷里に田畑を所有しています。住公の返済不能で売却になったとき、売却額が返済額に満たない場合、郷里の田畑も返済金の一部に充てられてしまいますか?

ちなみに主人のみこちらの土地を離れ、現在その郷里の田畑で農業を営んでいます。 
住公の条件に、建てた本人が住むという事がありましたのでその辺も気になっています。

Aベストアンサー

#2です。
ご丁寧なお礼をありがとうございます。

> 住公のローンは30年の固定金利2.8パーセント、5年・10年で返済額が上がるゆとり返済です。
住公の「ゆとり償還制度」は、平成12年3月末を以って取扱い(申し込み受付)を廃止しています。
それで当初の「基準金利」が2.80%ということは、平成11年11月1日~平成12年2月6日までのお申し込みか、平成12年3月13日~平成12年3月31日までのお申し込みかと思います。
返済期間が30年で、残り22年ということは、「ゆとり償還制度」の悪評が叩かれて、「もう廃止しますよ」というギリギリに利用されちゃったんですね…。
5年経過で「ゆとり期間」が終了し返済額が上がる…という連絡は、「去年かおととし(平成19年か20年)」ではなく、もう少し前、平成17年~18年頃のことではないかと思います(住公の一般融資は、遅くとも借入申込みから1年程度で初回返済となるようになっていましたから)。

はい、実は「ゆとり償還制度」の利用者は、「ゆとり期間」が終了する6年目以降、段階金利で「返済金額」が大幅にアップする11年目以降に、返済に耐えられなくなる方が多いんですよ…。
平成4年に始まった「ゆとり償還制度」ですが、第一段階として平成10年頃に自己破産者を続出させ、また、昨年も自己破産者を続出させました。
何の保障もないのに「将来の給与増を見込んで」返済方法を設定した借り方ですから、平成10年になって「ゆとり期間」が終わり、返済額が増えることになったけれど、特に給料は増えておらず、「返済不能」となった方を続出させてしまったので、「悪名高き」とか言われて、平成12年3月を以って廃止されたんですよね。
さらに、「11年目以降」となれば金利が上がり、返済額が増えるけれど、やはり給料は増えていないということで、何とか「ゆとり期間」終了から10年目まではがんばってこられた方も、11年目を迎えて「体力」が続かず、再び「返済不能者」を続出させ、しかも、昨年あたりは不動産価格の下落があった関係で、対象物件を売却して弁済に充てたとしても、なお債務残高が相当あるという現象を引き起こした結果、自己破産せざるを得ないという人を続出させてしまったんですよね…。
本当に「ゆとり償還制度」利用者は、ごく普通の返済方法を採られた方よりも「返済不能」になられる確率が高く、家を手放された方は数知れません。

> 住公のローンは30年の固定金利2.8パーセント、5年・10年で返済額が上がるゆとり返済です。
これは少し違いますよ。
住公の一般融資は「固定金利」ではなく、もともと「段階金利」です。
借入当初に完済までの金利が確定する…というだけで、「ゆとり償還制度」でなくても、最初から「当初~10年目まで」と「11年目以降」の2段階金利が設定されています。
(申し込み時期から考えますと)おそらく、ご質問者さまのお宅の場合、11年目以降は4.00%になると思いますが、その時の「毎月の返済額」は当初渡された「返済予定表」に記されていますよね?
住公の一般融資の場合、条件が揃っていないと当初も「基準金利」だけが適用されているとは限らないので(「大型住宅金利」や「特別金利」が適用される部分がある)、場合によっては、4.00%に上昇しても、さほど毎月の返済額が上昇することはない…ということも考えられなくはないのですが、どうでしょう、その提示されている11年目以降の返済額を返済し続けることはできますか?

> 銀行から本人に向け、返済の遅れの通知は行っていると思いますが、相談はしていないと思います。
相談は、住宅金融支援機構ではなく窓口となっている金融機関に対して行いますので、ご自宅から離れた「郷里」にいらっしゃっては相談できませんよね。
銀行には「住宅公庫融資対象物件に債務者本人が住んでいない」ということは『届け出』てあるのですか?
届出をされていなければ、ご主人には連絡は行きませんよ。
それに、銀行は特に損をするわけでもありません。
損をするのは債務者です。
ですから、金融機関は平気で「ほったらかし」にしておくこともあります(時々、支援機構が金融機関に「ちゃんと対応しているか」と確認するくらい)。
損をしたくなければ、自ら動くしかないんです。

「売却額が返済額に満たない場合で、それ以外に蓄えがなければ、残りの分は『自己破産』して『免責』を受けるしかなくなる。『自己破産』となれば、当然、『郷里の田畑』も売られて返済金の一部に充てられることになる。不動産価格が下落している今は、売却額が返済額に満たないという可能性が高い。家どころか郷里の田畑も失うことになったらどうするの?田畑がなくなったら農業収入も得られなくなるのよ。」とご主人に尋ねてみるくらいしかないかもしれません。

#2です。
ご丁寧なお礼をありがとうございます。

> 住公のローンは30年の固定金利2.8パーセント、5年・10年で返済額が上がるゆとり返済です。
住公の「ゆとり償還制度」は、平成12年3月末を以って取扱い(申し込み受付)を廃止しています。
それで当初の「基準金利」が2.80%ということは、平成11年11月1日~平成12年2月6日までのお申し込みか、平成12年3月13日~平成12年3月31日までのお申し込みかと思います。
返済期間が30年で、残り22年ということは、「ゆとり償還制度」の悪評が叩...続きを読む

Q住宅ローンの金利予想

このたび、借り換えの時期がやってきまして、少々悩んでおります。
残金1600万円であと30年ほどローンがあります。
10年固定で2.35%か3年固定で1.2%(どちらも期間終了後1.0%優遇です)で迷っております。
仮に、金利が3年で1.0%づつ上昇すると、10年後に残金は同じくらいになると思われます。
そこで、今後金利は、最大(最悪)どのくらいまで上がると予想されますか?また、一気にどれくらいまで上がることがあると思われますか?
皆さん、口を揃えて「誰にも分からない」と言われますが、いろいろな考え方を聞いてみたいので、私的な意見でも結構なので、お聞かせください。

Aベストアンサー

私の私見ですが
3年後までに2.5%ほど上昇(団塊世代の定年などで退職金が世にあふれる)
そこから5年くらいはウダウダと1%前後ぶれる
それ以降は少し下がるかな?と
2009年のピークを超えれば問題ないかな?
ですので10年以上の固定が安全かなー??
とりあえず今より金利が下がってくるのは当分無いかな?

こういう予想です。

Q信用金庫から信用金庫へ

信用金庫の口座を持ってないのですが、日曜日に信用金庫のATMから
信用金庫の口座を持っている相手方にお金を振り込む事は可能でしょうか?
日曜日に現金を信用金庫の口座を持っている相手方にお金を振り込む方法が他にもあれば教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

振り込むこと自体は可能ですが、振込予約という形になり
土日祝祭日等の金融機関の営業日ではない日は、翌営業日
つまり、月曜日に相手の口座に反映されます。

どうしても、日曜日中にということなら、手渡ししかできないです。

一部ネットバンク等では、即時反映されることもありますが
信用金庫ではできないです。

Qゼロ金利解除で住宅ローンはただ厳しくなるだけ?

5年後ぐらいにローンで一戸建ての住宅を建てようと思っています。頭金1千万円ぐらい貯めてのこり2千万ぐらいをフラット35で..と考えていましたが、ゼロ金利解除によって金利が上がると新聞に載っていました。あまり金利が上がるとみんな住宅ローンで家を購入しようとする人が少なくなると思います。
実際、銀行はただ金利を上げていくだけとなると思いますか? なにか住宅ローンを借りやすい手立てはうってこないですかね... 住宅ローンだけは金利を低いままにしておくとか、最初の3年は元金のみを減らしていけるとか。もしくは政治で税金の控除が大きくなるとかならないでしょうか... 個人的な予想・意見で結構ですので、ご意見聞かせてください。

Aベストアンサー

#2です。

>今後は多少、月々の払いの大きいローンを組んでも企業の調子が良くなるから大丈夫.. という理解となるのでしょうか。

それはまったく違うと思います。
確かに、金利上昇と景気回復は連動しているかのように考えられがちですが、経済情勢というのはさまざまな要素が絡み合っているので、単純に金利上昇=景気回復ということではありません。
それに日本全体の景気が回復しているからといって、個人個人の給料が上がることとはまったく別問題です。
不動産屋は「金利が上がるときは給料も上がるから」という常套句を使って変動金利でローンを組ませようとしますが、その手に引っかかってはなりません。
ちなみに我が家でも、今年はボーナスカットになりました。
ボーナスは会社の業績に比例するので、個人の頑張りや国全体の景気とは連動しないんです。

それからこれまではデフレであったので、デフレの時は不動産より現金を持つ方が有利と言われます。
逆にインフレになれば、現金の価値がなくなり物の価値が上がるのですから、不動産を持つ方が有利と言われます。
これまでは低金利により住宅購入ブームがあったのです。
家を買う人はいつも一定率はいるものですが、金利や不動産価格が上がれば同じお金で買える物件の質が落ちるので、購入者は減るでしょう。
以上のことからも、いろんな要素が絡み合うことなので、一概には言えないことがわかると思います。

#2です。

>今後は多少、月々の払いの大きいローンを組んでも企業の調子が良くなるから大丈夫.. という理解となるのでしょうか。

それはまったく違うと思います。
確かに、金利上昇と景気回復は連動しているかのように考えられがちですが、経済情勢というのはさまざまな要素が絡み合っているので、単純に金利上昇=景気回復ということではありません。
それに日本全体の景気が回復しているからといって、個人個人の給料が上がることとはまったく別問題です。
不動産屋は「金利が上がるときは給料も上がる...続きを読む

Q住宅金融公庫

住宅金融公庫で住宅ローンを組んでいます。
3年前に、長期療養ということでそのマンションを賃貸物件にして、別の所で生活しています。

その際、公庫には病院からの診断書を提出しましたが、3年間のみですと言われました。
もうすぐ3年が経つのですが、また公庫から診断書を提出するように催促されるのでしょうか?
またこの場合、3年ごとに診断書さえ提出すれば、問題なく賃貸物件にしたままにしておくことができるのでしょうか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

住宅金融公庫の留守管理という制度のことですね。

留守管理は公庫の決まりで3年後との更新が必要です。
ok_nonさんの診断書を提出すれば、問題なく更新されると思いますよ。

少なくとも私が融資担当だった2年前はそうでした。

Q住宅ローンの金利について

もうすぐ、住宅ローンの3年固定が切れる予定です。
そこで、次は30年ぐらいの長期固定にしてしまおうと思っていたのですが、今後、金利はどのように推移していく可能性が高いのでしょうか?
先ほど、Yahooのニュースで「日銀の金融政策については、36人中22人が次回の利上げ時期を2009年6月以降と予想した。」と書いてありました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080710-00000852-reu-bus_all

ということは、まだ、当分住宅ローンの金利も上がらないということでしょうか?それとも、住宅ローンは別物なのでしょうか?

もし、2009年6月まで住宅ローンの金利が上がらないのであれば、それまで変動金利で、金利が上がりそうになったら、長期固定にした方が良いような気がしますが、どうなんでしょうか?

どなたか詳しい方がいれば、教えていただけると助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

日銀の金融政策は短期金利(無担保コールレート翌日物)の話です。

住宅ローンは長期金利を参考にして決定されるので、短期金利が2009年6月まで上がらないからといって長期金利/住宅ローンが上がらないとは限りません。

実際・・・
日銀が2007年2月に短期金利を0.25%から0.50%に引き上げてから、ずっと短期金利は変わっていません。しかし、その期間でも長期金利や住宅ローン金利は変動しています。長期金利の代表である国債10年物は1.3%~1.9%くらいの幅があります。

では、長期金利が何によって決定されるかと言うと、将来的な金利動向の【市場の予想】に基づいて決定されます。


長期金利の決定要因
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E6%9C%9F%E9%87%91%E5%88%A9

Q住宅金融公庫の件で

元夫の借金により夫婦共々破産することになりました。
(私も当時住んでいたマンションの連帯債務者でした。その後離婚し、私は破産確定し免責は来週おりる予定です)
今日マンションの住宅金融公庫の件で銀行から連絡があり「競売にかけるより任意売却したほうが少しでも高く売れる可能性があるので手続きしてほしい。元ご主人からは同意を得ている」と言われました。
詳しいことがまったく分からなかったので返事を伸ばしたのですが、任意売却を同意した際、もし売れなかった場合、こちらに何か影響はないのでしょうか?

Aベストアンサー

もし任意売却で売れなかったら競売になるだけですから、免責が決定予定のあなたには何も影響ありません。

ズバリと言って申し訳ないのですが、いずれにせよ処分されるマンションでありますから、任意売却で少しでも債権者の取り分が多くなるようにする方がいいと思います。


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