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こんにちは。


三つの物を持っていないと否定する時は


I don't have [either] a TV [nor] a washing machine
[nor] a refrigerator.


というような記載でいいのでしょうか? もっとすっきり
した記載方法はありますでしょうか?

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A 回答 (3件)

「三つのうちのどれも持ってない」ですね。

 また、norの使い方の質問と解して・・・。

either は基本的には二つに言及(会話などでは例外ありでしょうが)ですから、上記は nor を使うと、

I don't have a TV, nor a washing machine, nor a refrigerator. (カンマはあってもなくてもいいと思います)。

このような日常会話的な場合はあまりnorは使わないのではとは思いますが。

NO.1 のかたの例文に加え、
I don't have any (one) of A, B or C.

nor の例:

Neither rain nor snow nor wind will affect ...

I don't have any money nor a credit card nor travellers' checks.

Our company has no interest in establishing business relationships, nor an office, nor trade with North Korea.

最後に、

A: Do you have a TV, a washing machine and a refrigerator?
B: No, I don' have any (of them). (強めたり・「まったくもってないんだよ」ってな感じで言いたい(おおげさ)ときには、norをゆっくりめに強く発音して No, I don't have a TV NOR ... NOR ... っていったりすすのでしょう)
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

anyの使用はすっきりしていていいですね。これを使用してみます。

お礼日時:2006/08/19 16:07

both は二つのものについて、 either, neither も普通は二つのものについて使います。

が、either は三つ以上のものも不可能ではありません。でも、現代では使わない方が良いようです。neither は三つ以上のものでも使用可能です。

or は、二つ以上のものに使います。これは、and と同じです。否定文では or を使います。

ですから、ご提示の英文は、

I don't have a TV, (or) a washing machine or a refrigerator.

が一般的となります。また、強意的に表せば、

I have neither a TV, nor a washinig machine, nor a refrigerator.

となりますね。

お役に立てば幸いです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

例文の一つ目も使用してみようと思います。

お礼日時:2006/08/19 16:08

not either A or B (nor でなく or)は基本的に、二者に使われるもので


「複数に使うのは現代英語としては
避けた方が良いとされる」とロイヤル英文法にはあります。
なので、三つとも持ってないのでしたら、普通に
I don't have a TV, a washing machine, or a refrigerator.
とするのはどうでしょう?

また同書には
*話の発展上*、2つ以上の場合に
neither A, (nor) B, nor C
のような表現を用いることがある。
………としています。
(neither ~nor に多いようです)

なので、2つ以上のもの(こと)を either ~or , neither ~nor で
並列的に表記するのは、一般的ではないようですよ。


参考まで
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この回答へのお礼

詳しい解説ありがとうございます。

二つの時のみ使用するというのは知りませんでした。

お礼日時:2006/08/19 16:06

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以上

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We can't be too careful, choosing our friends.ですとちょっと関係が見えにくいですね。

We can't be too careful when choosing our friends.だと

(b) We can't be too careful when we choose our friends.

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Q先行詞が物の場合の関係代名詞 whose

 先行詞が物の場合の関係代名詞 whose は正しい,すなわち英語としてアリなのでしょうか.

 例えば,
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結論から言うと、過去にthe 名詞 of whichがだけが正しいとされていましたが、現在ではどちらも正しいとされて両方とも使われているようです。

BNCで調べてみるとthe colour of which も
whose colorもどちらもヒットします。

またcollins のEnglish Usage(英語語法辞典)でも
昔は間違いとされていたが今ではwhose + 名詞も認められていると出ています。

このBNCは調べるのには絶好ですから、適当な名詞と組み合わせて
the area of whichと whose areaや
the color of which と whose colourなど
を調べてみると両方ともに使われているのがわかると思います。
個々の文をみて、先行詞が物であることは確認する必要はありますが。

また、googleで表示設定を英語として検索してもかなりヒットしますから
確認できると思います。ただし検索語句をダブルクオテーションでくくってください。
"the area of which",
"whose area"というようにするとはっきりすると思います。

collins cobuildのword bankでも
実例として数多く載せられています。

Longmanでは
次のように説明されています。
used to show the relationship between a person or thing and something that belongs to that person or thing
例文として人間と物がひとつずつあげられています。
That's the man whose house has burned down.
Solar energy is an idea whose time has come.





http://sara.natcorp.ox.ac.uk/cgi-bin/saraWeb?qy=whose+area

参考URL:http://sara.natcorp.ox.ac.uk/cgi-bin/saraWeb?qy=whose+area

結論から言うと、過去にthe 名詞 of whichがだけが正しいとされていましたが、現在ではどちらも正しいとされて両方とも使われているようです。

BNCで調べてみるとthe colour of which も
whose colorもどちらもヒットします。

またcollins のEnglish Usage(英語語法辞典)でも
昔は間違いとされていたが今ではwhose + 名詞も認められていると出ています。

このBNCは調べるのには絶好ですから、適当な名詞と組み合わせて
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Q「~など」、「~等」の訳

「~など」、「~等」を英語に訳すと様々な訳が可能だと思うのですが、どのように違うでしょうか。

a,b,and others.
a,b,etc.
a,b,and so on.
a,b,and the like.
a,b,or the like.

これ以外にもあると思いますが、これらをどのように使い分ければいいかお分かりになる方がいらっしゃったら教えてください。

Aベストアンサー

ニュアンスが少しづつ違うように思います。

(1)a, b, and the like
なんとなく否定的なニュアンスが含まれているような気がします。
日本語でいう「~だの」のような感じです
(例:漫画だのテレビだの)
若しくは「aやb やそんなもの」、と訳せばいいかとおもいます。
日本語でも「そんなもの」というと「そういったタイプのもの」とニュートラルに言っている場合と、「そんな(よくない)もの」というネガティブな意味合いの場合がありますよね?それと同じで、必ずしもネガティブではないんですがそういうニュアンスがある時があります。
(2)a, b, or the like
上記と似ていますが、「aか b、若しくはa, bに似たようなもの」です。
(3)a, b, and others.
これはニュートラルな感じがします。
どちらかというとother xxxs, と言う風に何か名詞をいれて使う方が良いとおもいます。(例:fruits, vegetables, and other foods)
(4)a, b, etc.
これはわりとニュートラルです。
大きなリストを指しそうな感じ、あと事務的な堅い感じがします。
例えば会社のメモにpencils, paper, pens, etc.
とあってもいいんですが口頭やプライベートな手紙などでI like pasta, steak, etc. といったらヘンです。

(5)a, b, and so on
a, b, and so forth
これはa, b と例をあげたらあとは聞き手が似たようなものを想像できるだろう、と思われるような表現に使われる事が多いと思います。
例えば"beer, wine, juice, and so on" といわれればあとに続くのもなにかの飲み物の事だろうな、と思えるといったそういう感じです。
a, b, and so forthはあと物事の進展を指すのにも使われます。
例えば"as you get married, have children, and so forth" といえばその後の出来事を指すんだろうな、というわけです。

あと、(1)(2)(3)(4)(5)のように訳していると「~など」、「~等」を直訳したな、と感じられる時があるので(例えばa, b, and other xxxsではなくa, b, and othersと使われているとxxxに何が入るのかわからなかったんだな、という感じがします。Etc.も文章が途中でピリオドが切れてしまうので変な感じがする時があります。)もしその他が何かわかればsuch asやlikeを使うのもよいとおもいます。
例:
fruits, vegetables, etc.
ではなく
foods such as fruits and vegetables

ニュアンスが少しづつ違うように思います。

(1)a, b, and the like
なんとなく否定的なニュアンスが含まれているような気がします。
日本語でいう「~だの」のような感じです
(例:漫画だのテレビだの)
若しくは「aやb やそんなもの」、と訳せばいいかとおもいます。
日本語でも「そんなもの」というと「そういったタイプのもの」とニュートラルに言っている場合と、「そんな(よくない)もの」というネガティブな意味合いの場合がありますよね?それと同じで、必ずしもネガティブではないんですがそう...続きを読む