from 1 -five は、from one to five ですが、
from the 5th -8th century の場合、centuryies と複数形になりますか?

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A 回答 (6件)

非ネイティブが理詰めで考えても当たらないことも多いですし、辞書・文法書にも助けになる記述が見つけられなかったので、実際の用例を示すのみで明確な結論を保留してきましたが、風呂敷だけ広げて放っておくのは落ち着かず無責任な気がしたので、知り合いのネイティブに聞いてみました。

(以上前置き)。

次の2文を見せて確認しました。どちらも、アメリカの代表的な新聞から見つけた例です。

[a] centuryの例:
Back to the Future II/III. Two sequels for the price of one.
Marty McFly zooms from the 19th to the 21st century, trying to put
time back on track. Coming in September ($44.95) from LJN.
[b] centuriesの例:
This book of Japanese screen paintings from the 14th to the 19th
centuries is no exception: It has yards of luminous reproductions
(in which the prevalent golds actually shimmer).

そのネイティブの感覚では、[a]でも[b]でも単数形centuryを使うほうがいいとのことでした。ただ[b]の場合は、いくつもの絵画が頭にあり、あるものは14世紀、あるものは15世紀、あるものは19世紀と複数の世紀を含意しているため、複数形centuriesを用いる人もいるのだろう、と説明してくれました(これは私がNo.1で述べた憶測に沿う考え方です)。

その人は語感のしっかりしたネイティブなので、「単数形を使うのが原則」という線は間違っていないでしょう(No.2のstarfloraさんのご意見と合致しましたね)。BNCで複数形の用例がかなりあるということは軽視できませんが、ふつうに外国語として英語を活用する際には、単数形を使えば無難であるのは確かだと思います。余裕があればBNCの用例を分析したり、複数のネイティブに尋ねてみたいところですが、今回はここまでがやっとです。これでいちおう最低限の責任は果たせたかな。

> I have heard about Corpus.
> How do you consult or use it?
> I am interested in Corpus.
> Is it in the library or in the internet?

お返事が遅くなりました。コーパスについては、下記のURLに概説やリンクなどがありますので、参考としてください。私が日常いちばん手軽に使っているのは、No.1で挙げたBNCです。

参考URL:http://www2.kct.ne.jp/~suga/jfirst.htm
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British National Corpus(BNC)は、1億語あまりのデータのうち書き言葉が90%を占め、さらにその90%以上が本・新聞・放送原稿などのテキストです。

つまり大部分がプロの書き手によって書かれ、少なくとも校正を経ておおやけにされたと考えられるものです。しかも、小説・報道から科学論文までさまざまなジャンルの文章がバランスよく含まれるような設計に基づいて収集されています。ですから、その検索結果は、インターネット全体をGoogleで検索した結果よりもずっと「標準的」な英語の姿を反映していると言えます。

日本語で考えてみてください。大部分が校正を経て出版された日本語からなるデータと、例えばこのサイトのようなきわめてカジュアルな書かれ方をした日本語をも多く含むデータとがあるとして、「標準的」な日本語を調査したいときにどちらにどの程度の信頼をおくか。(ましてや英語の場合、ネットには非ネイティブによる英語が大量に存在するわけですから、信頼度の隔たりは日本語の場合以上でしょう。)

starflora さんはコーパスについてたいへん詳しくご存じのようなので、上記のようなことも当然お分かりのはずですが、その上でインターネット全体とBNCとを同断に論じていらっしゃるのだとしたら、質問された方にとってはミスリーディングなのではないかと思います。

「文法的」「論理的」に考えてそれに外れるものは、いくらよく使われていても「誤り」だ、という点については、私は必ずしもそうは思いません。なぜなら、starfloraさんもおっしゃっているとおり、『「文法」として学ぶものは、「実際の英語の表現」に即して抽出された規則だからです』。

例えば、昔は学校で「None/Neither ~ が主語になるときは単数扱いされ、動詞は単数形で受ける」などと習いましたが、実際には「None/Neither of 複数形」の形では複数扱いされることが多く、これは今では英米で発行された学習者用文法書にも正用法として載っています。次のような文のことです。

  None of them was/were mine.

試しに None of them was と None of them were をBNCとGoogleで検索してみると、
  None of them was = BNC 42件  Google 14500件
  None of them were = BNC 26件  Google 47000件
という結果になりました。ネット全体では were が圧倒的に多いのにBNCでは was のほうが多い。これを見ても、BNCが文法について保守的傾向があるのがわかります(それがつまり「標準的」ということです)。そしてその保守性(標準性)は、上記のように収集されたテキストが総じて「信頼のおける」ものだという事実からきていると考えられるわけです。

結論として、私としては、ご質問のケースで century/centuries のどちらが「文法的に正しい」のか分かりかねます(たぶん starflora さんの推論どおり century と単数にするほうが「正しい」という気はします)けれども、実際には、いい加減に書かれたのでない文章でもかなりの割合で centuries が使われていることからすると、あまり神経質になる必要もないのではないか、といった意見を持っています。もちろん、実は両者に厳密な使い分けがあるという可能性もありますが、そこまで追究する余裕はありませんので悪しからずご了承ください。「自信なし」とするゆえんです。

ただ1つ、BNCはとても役に立つ道具なのでいろいろな場合にぜひ参考として活用してみてください、ということだけは、自信を持って申し上げておきます。
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  No.3 の方は、何か誤解されているようですが、「コーパス」にある表現なので、信頼できるとか正確だとかいうのは、言っていることが分かっていないというか、「コーパス」とは何かが分かっていないということになります。
 
  そもそも、文法的に、或る時点で「正規とされる表現・用法」だけをセレクトしていては、言語の実態研究のための母集団としての「コーパス」の意味がないでしょう。現に、このような表現が使われているというのが「コーパス」で、明らかな間違い(13rd のようなもの)は、はじくでしょうが、それでも、「誤用調査のコーパス」だと入っていなければなりません。
 
  研究用「コーパス」に入っているので、文法に合っているとか、正しい表現だとかいうのは、コーパスの目的が分かっていないというべきでしょう。
   
  わたしが、インターネットで調査すると、でたらめな用法も出てくると言っているのは、わたし自身も検索して調べているからで、13rd の間違いについて、どういう風な検索調査をしたのか、参照してくだされば、多くの人は、13rd と 13th の両方をつかっていることがあり、使った当人も誤用だと知っているケースが多いということが検索から出てきています。
 
  これは、同一文書内に二つの表現のある文書が非常に多いので云えるので、一方の 13rd しかない文書の筆者も、誤用だと知っている可能性が高いです。いわば、綴りミスを犯しやすい単語のようなものだと云えます。綴りミスだと明確に分かっている場合は、コーパスでは、無論、修正します。だから、13rd は出てこないのでしょう。それと、century の複数を一緒に扱って、13rd は出てこないので、コーパスは「いい加減なものでない」等々というのは、要するに、素人の書いた文章などは、コーパスの対象にしないと言っているようなものです。
 
  しかし、それでは、言語の実態研究の基本サンプル集団にならない訳で、「コーパス」の取り方で、どういう風に特徴が現れるかを調べるのも、コーパスの役割なのです。
 
  或る特定のコーパスで用例があるというのは、コーパスの目的のサンプル母集団の表現に、そういうものがあると言う以上のことを意味していないのです。ここのことが分かっておられるのか、危惧します(つまり、言語は進展してるので、新しい用法が出てくると言うのが一般なのです。コーパスの機能として、「言語の構造研究」のためのサンプル収集と、「言語の実態研究」のためのサンプル収集があります。どちらも、ターゲットを決めています。後者の場合は、例えば、専門雑誌や作家の文章に新しい用例が出てきているということなどが調べると分かります。しかし、用例があるので正しいとはならない、と言うのは、当然なことです)。
  
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No.1の者です。

ご紹介したサイトは、British National Corpus というもので、イギリスの辞書出版社や大学などが英語の実際のあり方を学術的に分析するために1億語以上のデータを蓄積しているものです。辞書や文法書を作る基礎データになるものなので、基本的には信頼のおけるテキストが採られていると考えられます(少なくとも、ネット上にあふれている素人の作文や非ネイティブの文章などは入っていないはずです)。

したがって、「インターネットのサイトだから」というだけの理由で、このサイトの検索結果に疑問を呈するのは適切ではありません。信頼のおけるサイトだからこそ、私はURL付きで示したわけです。インターネットは玉石混淆である、これは事実ですが、要はそこから「玉」を見つけ出して最大限活用することでしょう。

ちなみに、同サイトで 13th は660件ヒットしましたが、13rd はヒットなしでした。

以上、No.2の方に多少の誤解があるようですので、その部分に関してだけ言い添えておきます。
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この回答へのお礼

Thak you very much .
I have heard about Corpus.
How do you consult or use it?
I am interested in Corpus.
Is it in the library or in the internet?

お礼日時:2002/04/11 09:13

 


  まず、こういう問題は、基本的な文法から考えてみて、どうかという判断をします。慣用的にどうであるかは、その次に来ます。何故なら、「文法」として学ぶものは、「実際の英語の表現」に即して抽出された規則だからです。言語は変化して行きますから、或る時代の文法の元になったサンプル言語文書母集団とは違って、新しい表現が出てくる可能性があります。また、昔から伝わる誤用というものもあります。これは、どれだけ大勢の人が使っていても、文法的理由から「誤用」となるものです。慣用的に一般し使用されている誤用表現で、文法的には間違いというのは、あるのです。
 
  従って、実際に使われているというのは、文法的に吟味した上でないと、幾ら用例を上げても意味がないことになります。
  
  from A century to B century という表現は、最初が from である必要はありません。普通、from は省略しても使えるからです。ただし、文章のなかにある時は、先行する動詞などとの関係で、from を付けないとおかしい例があるというべきでしょう。
 
  この場合、A century to B century という形またはそれに対応する形、つまり、A century through B century などを考えればよいことになります。
 
  問題は、定冠詞の the は、どういう風に付くかという話です。では、the は、どういう場合に、何につくかです。the というのは、「名詞」または「名詞句」について、対象を「特定」する機能を持ちます。the girl in the garden というのは、girl in the garden(庭にいる少女)という名詞句を、特定しているとも云えるのです。(つまり、「その少女」が「その庭」にいるというケースと、「その庭にいる少女」が特定されて「その《その庭にいる少女》」で、the girl in the garden となる可能性もあるのです。
 
  世紀で考えれば、1st century to 4th century なら、「1世紀から4世紀まで」です。この最初に the が付くと、the 1st century to 4th century で、この場合、"the 1st century" to 4th century の場合と、the "1st century to 4th century" の可能性があることになります。
 
  the 1st to 4th century とか、the 1st to the 4th century などは、別に問題はないのです。the 1st という時、この「1st」は、名詞になっている訳で、文脈から「第一」とは、「第一世紀」で、the 1st の後ろに century が省略された形だということは明らかです。
 
  解釈に困るのは、the 1st to the 4th centuries のような場合です。the は、名詞または名詞句にかかる以上、「the 4th centuries」で単位となっていると考えるしかなく、何故、第四世紀の「世紀」が複数なのか理解できません。この場合、from が前に来ず、in the 1st to the 4th centuries のような場合だと、in the (the 1st to the 4th) centuries の略だとも解釈できます。1世紀から4世紀のあいだは、4世紀分なので、世紀が複数になっていると考えられるということです。
 
  しかし、from the 1st to the 4th centuries のような場合はどうなるのかです。from があるので、from the 1st という前置詞句になってしまっています。from と 1st のあいだに挟まれて、the は、1st にかかるということが示されていることになります。この the が、1から4世紀という期間にかかるのではないことは、もしそうだとすると、from というのは、この期間全体に作用する前置詞になるのですが、そんなはずはないからです。
 
  困ることは、実際に見つかる例として、dated from the 1st century to the 4th centuries のようなものがあることです。この場合は、最初の century は、1世紀の世紀で、後の centuries は、4世紀の世紀だとしか考えられません。しかし、特定世紀が何故複数なのか、理解できません。
 
  これは、まず、from the 1st century to the 4th centuries というような表現の根拠を考えてから考察してみます。後の centuries は、4世紀の「世紀」のことなのですが、これが複数というのは奇妙です。しかし、the period from the 1st century to the 4th centuries のように考えると、後の centuries は、the period from 1st to 4th centuries のように、期間が「1から4の数世紀」という意味で、複数になっているのだと解釈できます。丁寧に言うと、the period (from the 1st century to the 4th century) centuries の略ではないかということです。「(1世紀から4世紀までの)複数世紀の期間」という意味の略表現、あるいは、略だという意識なしで、こういう意味で使っているのだと思えます。
 
  それでは、dated from 1st century to the 4th centurie のような用法はどうかと言うと、これは、多分、「誤用」だと考えるのが妥当なように思います。上のような表現に引きずられて、本来、期間を示す場合、後の century は単数形でなければならないのが、後の世紀が複数の慣用的な表記、つまり、in the 1st to the 4th centuries とか、period from the 1st century to the 4th centuries などの用例に引きずられて、意味的におかしい例であるにも拘わらず、後の世紀を複数にしているということだと思います。
 
  つまり、the period from the 1st century to the 4th centuries のような場合は、後の世紀が複数でも、文法的におかしくないという解釈ができるが、dated from the 1st ……のような場合は、「誤用」ではないかということです。
  
  なお、dated from とか、dating from の例は、以下のURLに出てきますが、この場合、複数も単数も使っており、不安定だということが分かります。筆者が、確定した用法が分かっていない可能性があります。また、一つの文章で複数使うということは、そういう表現がこの筆者においては定着しているということでしょう。
  
  >Archives and Special Collections
  >http://www.library.miami.edu/archives/intro.html
 
  結論としては、後の century は単数が望ましいということです。文法的に意味が明確ですし、間違いでないのは明らかだからです。後の centuries を複数にする用法は、少し複雑な省略用法のようで、「誤用」と考えられる可能性が高いので、検索して出てくるからと言って、それを信用しない方がよいと言うことが目下云えます。正確に、どういうことか分かりませんが、表現は、正規表現も誤用も、文法ミスも、インターネットのサイトなどだと、別に文章を書く専門家が書いているのではなく、素人が大勢書いていますので、言語の用例サンプルとして、相応しくないということができます。どういう表現を一般の人は使っているのかの調査にはよいでしょうが。13th か 13rd かで検索で調べると、13rd は明らかな間違いですが、それでも、13th と較べると、10分の1か20分の1ほどあるという検索結果を前に得ました。これだけ「誤用」が一般化しているということです。
  
  以下に、Google で「twentieth centuries」で検索した結果の100位までのなかで、the A to the B centuries の形のものを紹介します。全21例のうち(ミラーサイトのようなものも数えています)、from で始まるのは、6例しかありません。この from の前に、dated が付くのは一例だけだったと思います。文法的に説明が付かず、「誤用」だと云えるものは、dated from の形ですから、この形は珍しいのだと云えます。つまり、やはり、誤用の可能性が高いのです。なお、後ろの century が単数の場合というのは、別に調べていませんが(調べようがないのです)、これは、文法的に何の問題もないのであり、文法的に疑問のある場合の以下の検索だけで十分と云えます。
 
  なお、インターネットでの検索は、書いているのが、文章を書く専門の人ではないのが大部分なので、あまり信頼できないのです。
 
  >in the eighteenth to twentieth centuries
  >in the eighteenth to twentieth centuries
 
  >Seventeenth to Twentieth Centuries
  >OF THE LATER NINETEENTH AND EARLY TWENTIETH CENTURIES
  >of the sixteenth to twentieth centuries
  >fourth through twentieth centuries
 
  >of the sixteenth to twentieth centuries
# >from the sixteenth to the twentieth centuries
  >Seventeenth to Twentieth Centuries
 
% >The Eighteenth to the Twentieth Centuries
 
# >from the fifteenth to the early twentieth centuries
# >from the seventeenth to the twentieth centuries
% >the sixteenth to the early twentieth centuries
 
% >The Eighteenth to the Twentieth Centuries
 
  >in the eighteenth through twentieth centuries
% >The Eighteenth to the Twentieth Centuries
# >from the mid-eighteenth to the early twentieth centuries
 
  >from the late eighteenth to late twentieth centuries
% >The Eighteenth to the Twentieth Centuries
# >from the eighteenth to the mid-twentieth centuries
# >from the fifteenth through the twentieth centuries

---------------------------------------
  
  >Archives and Special Collections
  >http://www.library.miami.edu/archives/intro.html
 
  >Google
  >http://www.google.com/
  

参考URL:http://www.library.miami.edu/archives/intro.html,http://www.google.com/
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この回答へのお礼

Thak you very much for your help

お礼日時:2002/04/11 09:10

実際にはどちらも用いられるようです。



参考URLで、次のそれぞれをキーワードにして検索してみました。ヒット数を右に添えます。( _ は任意の1語を示します。)

 [1] from the _ to the _ century  =32件
 [2] from the _ to the _ centuries =22件

実際には「任意の1語」が数字でない例も含まれるのですが、厳密には見ていません。まあだいたい似たような数と考えていいと思います。ヒット例の最初のものを1つずつ挙げておきます。

[1]の例:
In writings about the Renaissance, its beginning may be seen to waver from the thirteenth to the fifteenth century.

[2]の例:
He concludes that 'it is not too strong to say that the marriage law as it operated in practice in England from the fourteenth to the nineteenth centuries was a mess'

これを見ると、[1]は「ルネッサンスの開始時期は13世紀から15世紀の間で説が分かれている」ということで、実際に個々の説ではどれか1つの世紀を指しているはずだから century は単数形になっており、また[2]では「14世紀から19世紀にわたってずっと行なわれていた法律」と複数の世紀を指すから centuries と複数形になっている、という分析もできそうな気がしてきますが、他の例を検討するとそれほど厳密な使い分けはないようです。

ご自身でも検索して確認してみてください。

参考URL:http://sara.natcorp.ox.ac.uk/lookup.html
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この回答へのお礼

Thank you very much for your help.
Sorry late .

お礼日時:2002/04/11 09:05

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以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Qlearn to separate youselves from the emotionalism of believing ,,,について教えていただけないでしょうか?

DVDで英語の学習をしております。

主人公の刑事は、警察組織の中で働くことで生じるさまざまな”矛盾”を感じ、徐々に、その心の内に葛藤を深めていきます。
そんな彼に上司がこう言います。

We're a nation of laws and the sooner you young officers learn to separate yourselves from the emotionalism of believing that justice is based on right and wrong, the further you're gonna go in this department.

”正義”はいわゆる”白か黒か”で言及するようなものじゃない。グレイがあったっていいんだ。それがわかるようになることが、つまりここに馴染んでくるってことになるのさ”

意訳ですが、このように感じました。
いわゆる正統派テレビドラマにはない、ネガティブさを感じてしまったんですが、なんだかうつうつとしたものが残っています。

お時間ありましたら、よろしくお願いいたします。

DVDで英語の学習をしております。

主人公の刑事は、警察組織の中で働くことで生じるさまざまな”矛盾”を感じ、徐々に、その心の内に葛藤を深めていきます。
そんな彼に上司がこう言います。

We're a nation of laws and the sooner you young officers learn to separate yourselves from the emotionalism of believing that justice is based on right and wrong, the further you're gonna go in this department.

”正義”はいわゆる”白か黒か”で言及するようなものじゃない。グレイがあったっていいん...続きを読む

Aベストアンサー

Gです。 こんにちは。

これはこちらの警察内での事実を伝えています。 

なぜって私自身がこれに一時悩まされたことがあるのでこの上司のいっていることが身をもって分かるのです。

なぜ警官は拳銃を持っていると思いますか? 身を守るためでしょうか。 その時点で「刑罰」を加えるためでしょうか、逃げられるのを防ぐためでしょうか、それとも単に威嚇のためでしょうか。

そして、拳銃を撃つときは心臓か頭を狙えと教わります。 そして、100発100中を目指して訓練をします。 100発中80や90ではだめなのです。

この訓練は銃の使い方を徹底的に100発中100発「殺す」ことの必要性を実感できずただ使い方を知れば私には指導できると私自身決めたこととはギャップが大きすぎたのです。 命を救うのは警官であろうと「被疑者」であろうと関係ないというのが私の今持っている信念であり、その信念があるからこそ私の指導に意味があると私は言うわけです。

このことを踏まえて私の今から書くことを考えてください。 そうすればこの上司が言っていることが何であるか、日本語の訳を理解するだけではなく、分かると思います。

まず、文章に忠実に訳してみますね。

We're a nation of laws
この国は法律によって成り立っている国である。

and the sooner you young officers learn
そして、お前たち若い連中(警官)が早く習えば習うほど、(何を)

to separate yourselves from the emotionalism of believing
~と信じるような感情主義から離れる(を無視できる)事を

that justice is based on right and wrong,
正義は正しいか正しくないによって決まると

the further you're gonna go in this department.
もっとこの部署のことが分かるようになる。

これをつなげてもう少し会話的にすると、

この国はな、法律によって成り立っているよな。そして、お前たち若い連中が早く正義は正しいか正しくないによって決まると信じるような感情主義を無視できるようになればなるほど、もっとこの部署を正しく働かせることの難しさが分かるようになる。

つまり、警察官とその働く部署とは感情(たとえそれが社会的に正しいとされていても)で物事を判断していては警察官としての仕事は出来ないし、この部署が最大限に国(政府)の一部として働くことは出来ないんだ。と言うことになるわけです。

拳銃の使い方の難しさはそこにあるのです。(一例を挙げると)

このカテでも前に書いた事がありますが、1/2秒の「感情的正義感」で私の頭は吹き飛んでいたはずと言う場面に直面したことがあります。 普通であれば犯人は私が居るところまで逃げられるわけはなかったのです。 SWAT隊の一隊員の間違いでその銃を持った犯人を指導官として現場に居た私の居る場所に追い込んでしまったわけです。 

その銃口が私の目(頭)に向けられる動きを感じた私は引き金を引くときに1/2秒の精神的遅れを取ってしまっていたのです。

警察の方針をしっかり身につけていればその場でその犯人を殺せる物理的実力は訓練どおり使えたわけです。 それだけの訓練は受けて実力として持っていました。 しかし、私の信じる「命を救う」と言うことを合法的に自分に向けることが一瞬出来なかったのです。 1/2秒にもならない一瞬が私には出来なかったのですね。

そして、その1/2秒のうちの犯人が引き金を引く前に追いかけてきた隊員が引き金を引いたのです。 後で分かったことですが、私の撃った弾は確実に彼の頭を撃ち抜いていたことが判明しました。しかし私の弾が私の銃から発砲されたときには彼の頭は的から外れていたのです。 このスローモーションともいえる1/2秒以下の時間にこの一瞬の感情的遅れがなければ合法的に彼を「私が」殺していたのです。 しかし、それと同時にもう一人の隊員が発砲していなければ私の頭が吹き飛んでいた、と言うことでもあるのです。

お分かりでしょうか。 この上司が言っていることと私の経験談とのつながりが。 

警察官としての警察組織と言うものに関しての「矛盾」はこれだけではありません。 若い警察官が上司とやりあうときがほとんど場合この矛盾を感じるからなんですね。 警察組織がなぜもっと正義感あふれた行動が出来ないのか、なぜ、人殺しの人権を普通の人以上のものと感じなければならないのか、人民の願いが分からないのか、なぜ「丁重な言葉遣い」をしなくてはならないのか、なぜ犯罪者の感情的言葉遣いや行動に対して必要以上に冷静さを求めなくてはならないのか、命を張っている自分たちの気持ちを組織はどれだけ重要視しているか、など、彼らが持つ矛盾さは警察官としての判断力を妨げることにもなっており、「人間性」を捨てた作られた法律だけが判断の元になっている苦痛は、人間としての感情を「捨てる(separate yourselves from」事が早道とも言える、と言うことにもなるのです。

この文章の重みを感じてもらいために、また、安い給料で命を張って市民を犯罪から防いでいる警察官の気持ちを少しでも分かってもらおうと必要以上のことを書かせてもらいました。 なぜならこの経験だけでなく何度も命と言うものを考えさせられた私が日本の武道を通してアメリカの警察官の命を救える技術をつけてもらいたいというのが今の私があるからなのです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。  

Gです。 こんにちは。

これはこちらの警察内での事実を伝えています。 

なぜって私自身がこれに一時悩まされたことがあるのでこの上司のいっていることが身をもって分かるのです。

なぜ警官は拳銃を持っていると思いますか? 身を守るためでしょうか。 その時点で「刑罰」を加えるためでしょうか、逃げられるのを防ぐためでしょうか、それとも単に威嚇のためでしょうか。

そして、拳銃を撃つときは心臓か頭を狙えと教わります。 そして、100発100中を目指して訓練をします。 100発中80や90ではだ...続きを読む

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

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これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
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Q英語の質問:one...another とone...the otherの用い方の違いについて

★英語の堪能な方にお願いします。

 英語の代名詞を用いた以下の表現(1)と(2)について疑問点がありますので、よろしくお願いいたします。
(1) one... another~(あるもの...別のあるもの)
(2) one...the other~([二つ・二人のうちの]一方...もう一方)

 【質問1】大変初歩的な質問なのですが、高校レベルの英語参考書では上の(2)は「二つのもの/二人の人」について用いると説明があり、また市販の英和辞典(例ジーニアス英和大辞典)にもほぼ同様のことが書かれております。
 (2)についてはこれでよくわかるのですが、(2)と(1)との用い方の基本的な違いがよく理解できません。

 以下にOxford Advanced Learner's Dictionaryの第5版から例文を引用してみます。

 例文1 This ruler has one scale in centimetres and another in inches.(OALD 5th scale)
     (試訳 この物差しは一方にセンチの目盛があり、もう一方にインチの目盛がある。)

 例文2 Write on one side of the page and leave the other side blank.(OALD 5th blank)
     (試訳 この頁の一方の面に記入し、もう一方の面は白紙のままにしておきなさい。)

 上の例文2はよく理解できるのですが、上の例文1では、物差しの二つの側に別々の目盛があるということなので、another よりもthe otherのほうが良いように感じるのですが、この違いについてご教示お願いします。

 【質問2】上の質問に関連して、研究社「新編英和活用大辞典(favor:動詞)」に、以下の例文があります。

 例文3 One sex should not be favored over another when hiring.
(雇用の際には片方の性が他の性よりも好まれるということがあってはならない。)
 
 この例文も人の二つの性(男性と女性)について述べたものなので、another ではなく the otherのほうが、ふさわしいように感じます。

 すみませんが、上記の二つの表現の用い方の違いについてご教示いただくか、この疑問について詳しく説明している書籍を紹介していただけないでしょうか。

 よろしくお願いいたします。 

★英語の堪能な方にお願いします。

 英語の代名詞を用いた以下の表現(1)と(2)について疑問点がありますので、よろしくお願いいたします。
(1) one... another~(あるもの...別のあるもの)
(2) one...the other~([二つ・二人のうちの]一方...もう一方)

 【質問1】大変初歩的な質問なのですが、高校レベルの英語参考書では上の(2)は「二つのもの/二人の人」について用いると説明があり、また市販の英和辞典(例ジーニアス英和大辞典)にもほぼ同様のことが書かれております。
 (2)についてはこれで...続きを読む

Aベストアンサー

例3を忘れていました。
男女以外にも性がある、というのは冗談ですが、
やはり、ここで問題なのは男女の差別がある、ということです。

一つの性(普通、男性)が、それとは別の性(女性)より優遇されてはいけない。
この2つの差別が問題で、3つめに別の性があってもいい。
とにかく1つの性と別の性、というだけのことを言っています。

男女のどちらが優先とは限らない、どちらにも取れる、
というのでは説明は不十分です。
なぜなら、そもそも、the one, the other に対して、
one, the other というのは、一方がどちらでもいい、という表現です。

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

QI am the one to the left.

たとえば、写真の被写体となったときに、二人がうつされたとして、向かって左という時に使う表現のようです。

ところで、この to the left の to のニュアンスを 解説願います

Aベストアンサー

方向を表す時は何か基準が必要です。

たとえばABCの3人が映っていたとします。この場合"Face the picture."「写真に向かって見なさい。」は当たり前ですから、この際省略されています。
(B)is in the middle of the three.
(A)is on the left of(B).
(C)is on the right of(B).
となります。

東西南北・左右・前後どの方向でも、
[in: on: to] the [東西南北・左右・前後] of [基準]
となります。

上のABCの場合基準を簡単に作ることができます。
しかし、ABと2人の場合、基準は写真を見ている「あなた」しかいません。なぜならABともお互いをまだ基準値として使えないからです。

すると「あなたから見て左の方向」の人物が「私」ということになるわけです。
I am to the left.
右の人間「彼」は"to; on"のどちらの言い方もできます。
He is to the right.←"you"という基準は上の用法です。
He is on the right (of me),←"me"という基準が決まったからです。

"to the left"は [→左]と無限に左の方向を指します。しかし写真の中の人間は左の方向をいくら見ても「私」しかいないということです。
"on the left"はある基準の左側に「接触」しているということです。
"in the left"はある基準に2次元・3次元の広さがあって、その内部の左側ということです。

本題は"the one"がついていますが、「人間」ということです。あってもなくても同じです。

方向を表す時は何か基準が必要です。

たとえばABCの3人が映っていたとします。この場合"Face the picture."「写真に向かって見なさい。」は当たり前ですから、この際省略されています。
(B)is in the middle of the three.
(A)is on the left of(B).
(C)is on the right of(B).
となります。

東西南北・左右・前後どの方向でも、
[in: on: to] the [東西南北・左右・前後] of [基準]
となります。

上のABCの場合基準を簡単に作ることができます。
しかし、ABと2人の場合、基準は写真...続きを読む

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Q次の選択問題を教えてください。 (1) I want the whole approach to t

次の選択問題を教えてください。

(1) I want the whole approach to this problem ().

①change ②changed ③changing ④changeful

(2) I ran really hard, and fortunately I () the bus.

①could catch ②should have caught ③was able to catch ④would catch

(3) I am sorry, but I have no alternative () to discuss you.

①in addition ②as ③due ④but

(4) 雨が降れば必ず土砂降りになる。

It never rains () it pours.

(5) John thought Tom was stupid, () he was not.

①who ②whom ③which ④what

(6) Why didn't you do it () I told you?

①how ②exactly ③the way ④the sense

(7) The patient was said to be out of danger, but () the worst should happen?

①how about ②how does ③what if ④what of

(8) We () the baseball game, but the other team was too strong.

①had hoped Keio University to win
②had hoped that Keio University would win
③had liked for Keio University to win
④had liked that Keio University win

(9) The patient recovered more quickly than ().

①expection ②expected ③our expecting ④we expect

(10) There are many shops on () side of the road.

①any ②another ③either ④both

(11) This is the best thing ().

①imaginable ②imaginative ③imagine ④imagining

(12) What's happened to Chris? We don't see her ().

①recently ②lately ③these days ④those days

(13) We can travel () my car.

①by ②in ③on ④with

(14) Can we see any reason the government hasn't done more to help () unemployed?

①an ②the ③these ④there

次の選択問題を教えてください。

(1) I want the whole approach to this problem ().

①change ②changed ③changing ④changeful

(2) I ran really hard, and fortunately I () the bus.

①could catch ②should have caught ③was able to catch ④would catch

(3) I am sorry, but I have no alternative () to discuss you.

①in addition ②as ③due ④but

(4) 雨が降れば必ず土砂降りになる。

It never rains () it pours.

(5) John thought Tom was stupid, () he was not.

①who ②whom ③which ④what

(6) Wh...続きを読む

Aベストアンサー

(1) ②changed

(2) ③was able to catch

(3) ④but

(4) but

(5) ③which

(6) ③the way

(7) ③what if

(8) ②had hoped that Keio University would win

(9)②expected

(10) ③either

(11) ①imaginable

(12) ③these days

(13) ②in

(14) ②the

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

QMusic is one of the most powerful things the world

Music is one of the most powerful things the world has to offer.

Lady Gagaの言葉です。訳を教えてください。 よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

音楽は、この世界が提供すべく持っている最も強力なものの一つだ。

これは直訳です。


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