初めて決算をしましたが、何箇所か記入ミスなどがありました。
決算書のほうが売上(少なかった)と買掛・未払費用(多かった)です。
改めて計算しなおしましたら、当期未処分損失が決算記載の金額より
145.000円ほど実際金額が少なかったのですが。。

どのような訂正をすればよいのでしょうか?税務署にいけばよいのでしょうか?

初心者なので初歩的ですみませんが、よろしくお願いします。

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Q決算書類 買掛金は未払い金処理??

今年から青色申告をします。貸借対照表の負債の部には支払手形、工事未払い金、未払い金、未払い工事受け入れ金、短期借入金。預かり金、その他流動負債がありますが 買掛金は 未払い金ですか?その他流動負債ですか?わかりません。どなたか教えてくださいお願いします。

Aベストアンサー

勘定科目からすると建設業のようですね。建設業の経理では「買掛金」という勘定科目を使わずに「工事未払い金」を使います。

Q決算後修正 買掛発生もれ(3月決算)

決算確定後に買掛の発生もれが判明しました。 4月始めの支払でしたので、税理士の先生が気が付かない訳はないと思いますが、先週になってまるで他人事のように知らされ、責任転嫁してきました。

私としては入力を確認したつもりでしたが(金額が小さくないので)、データをお渡しした後は介入できない状況でした。責任の度合いは担当者と税理士どちらが高いのでしょうか?

しかも決算後修正はしないらしいのです。税理士の今期にもぐり込ませるなどの発言などから、尚の事信頼できない状況です。

ですが、決算後修正に詳しくないので、実務がどうなるのか? 今後にどう影響するのかなど教えていただけませんか? 黒字決算が赤字決算になってしまいそうです。

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

買掛金の未計上と言うことは、費用の計上不足ですから税金が過大の方向の誤りです。従ってその誤りがないのに比べれば少し余計に税金を払うと言う意味になります。
これは申告上では何のペナルィにもなりません。
実務上は多少の金額ならば修正申告(実際は更正の請求ですが)をすることではありません。
あなたの会社のオーナーが余計な税金を払いたくないと言うのならば税理士と掛け合うことですが、その余計な分は来年の税金でその分減額され、結局は1年分のその利息だけが被害と言うことです。今の低金利ではこれは非常にわずかでしょう。
それと責任は誰かと言うことですが、これは会社と税理士の仕事の分担によります。貴社で決算修正前の試算表の作成は会社でしょうか、税理士でしょうか。また買掛金の計上は通常誰の業務でしょうか。

こういうことは契約で違うので一概には言えません。
でも私が経理ならば今回の件は若干の苦情を言うだけで済ましますね。

Q未払い金と未払い費用の違いが良くわかりません

よろしくお願いします。
簿記を勉強しているのですが
未払い金と未払い費用の違いがよくわかりません。
確定債務と不確定債務で、前者は

確定債務=支払い金額が決定している費用、
不確定債務=支払い金額が確定していない費用

とありますが、未払い費用を計上した時点で、金額が確定しているような気がします。

未払い金
→土地などの購入でまだ支払っていないもの

未払い費用
→家賃などで今期の費用に含まれるが支払日がまだのもの

というイメージなのですが
違いがよくわかりません。

教えていただけませんか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.3の者です。

前回投稿での家賃の例えについては、説明のために持ち出したものであり、一般的でないからといって例示に使えないものではない、とご理解いただければ幸いです。

実のところ、前回投稿の時はかなり眠くて、頭の回転がとてもゆっくりになっておりまして、そんなときに不確定債務でない例として思い当たったのが未払家賃だけだったんです。特約がなければ、家賃は後払いになるので・・・。

確かに後払い家賃は特約で排除されるケースが多く、一般的ではないと気付いていたのですが、他に思いつかん、もうええわこれで、としてしまったものです。

余談が長くなってしまいました。申し訳ありません。


ひとつ書き忘れたのですが(こちらが今回の投稿のメインです)、未払費用になるのは継続して役務提供(サービス提供)のおこなわれるものに限られますので、継続していないサービス提供や継続した物販などは、未払費用で計上しないのが原則です。

Q支払い金額と買掛残高について 9月末で小売店が一店舗閉店したので、全仕入先に買掛残を全額支払うこと

支払い金額と買掛残高について

9月末で小売店が一店舗閉店したので、全仕入先に買掛残を全額支払うことになりました。
毎月社長が仕入先に対して何円支払うか決める為に、請求額(20日締)と月末残高を表にした紙を提出しています。
仕入先から届いた請求書とうちの会社の支払一覧表は全仕入先で金額が合っていました。しかし、月末残高を買掛残高一覧表で見ると、一つの仕入先で支払い一覧表の金額より千円少なくなっています。なので、支払いをしたら、支払一覧表は0円になりますが、買掛残高一覧表はマイナス千円になってしまいます。
仕入先とうちとでは請求額が同じだった為、うちの会社内だけでいつからか月末残高が千円ほど少なくなっているのだと思うのですが何をどう調べたらいいか分からなく困っています。
出来るならシステム管理会社の人に千円ほど月末残高を多くしてもらって、支払いが終わった後支払一覧表も買掛残高一覧表を綺麗さっぱり0円にしたいぐらいです...。

Aベストアンサー

雑損失で処理すれば済むと存じます。

Q未払いの買掛金 減額交渉のポイントを教えてください

私は、経営に関して素人(それも、ど素人)です。
既に死亡した当事者の代理で交渉をしています。

会社の清算はまもなく完了します。
取引先への未払いの買掛金が5千万円(仮に)あります。
取引先は社長の土地を第2順位で根抵当権設定しています。
金融機関への負債は2千万円(仮に)あります。
金融機関も同じ土地を第1順位で根抵当権設定しています。
いずれも、根抵当権の極度額ほぼいっぱいです。

当時のことは詳しく知りません。
この1~2年、なぜか納品額が大幅(2倍~4倍)に吊り上げられました!
会社清算にあたり、取引先へ買掛金の支払い額について
利益分の一部でも考えてもらうように交渉したところ、
取引先からこんなことを言われました。
1.納品物は原価で販売した。
2.製品開発費が多額にかかっているので、その分は上乗せした。
3.業界全体が厳しい状況に入ったため、うちもやむを終えない形で納品物の値段を上げた。しかし、利益なしで販売した。

したがって、利益は含んでいないので、買掛金に関してはそっくりそのまま支払ってほしい。

わが社は、高い納品物で利益が見込めないと分かってはいましたが、今後価格が安定して仕事も増えることを期待し赤字覚悟で品物を仕入れていました。
しかし、にっちもさっちも身動きできなくなり倒産に至りました。

関係者から話を総合すると、こんな感じらしいです。
こんな状況で、減額交渉をする余地はあるのでしょうか?
もし、何かあればそのポイントを教えていただけないでしょうか。

私は、経営に関して素人(それも、ど素人)です。
既に死亡した当事者の代理で交渉をしています。

会社の清算はまもなく完了します。
取引先への未払いの買掛金が5千万円(仮に)あります。
取引先は社長の土地を第2順位で根抵当権設定しています。
金融機関への負債は2千万円(仮に)あります。
金融機関も同じ土地を第1順位で根抵当権設定しています。
いずれも、根抵当権の極度額ほぼいっぱいです。

当時のことは詳しく知りません。
この1~2年、なぜか納品額が大幅(2倍~4倍)に吊り上げら...続きを読む

Aベストアンサー

ああ、ごめんなさい。前の質問でもしお父様が...という話もしていたのですこし混乱してしまいました。
今現在の話ですね。

弁護士にお願いする場合でよく知人経由で、、、という話がありますけど、それはそのつながり次第でかなり差が出ます。つまり、商売上手な弁護士というのはいろんなところで紹介してもらえる人を作るわけで、それを武器にうまく利益を上げることを目指すことが出来るわけです。要するに腕はよいかもしれないけど、報酬も高いという話です。知人による紹介の場合は、腕前はそれなりに期待できますが、報酬については高くても不思議は無いということです。

もちろん安く誠実にこなしてくれる弁護士に当たることもあるでしょうけど、特に会社関係を専門に扱っているような弁護士だと結構お高い場合が多いかと思いますよ。
今回の場合ですと弁護士にしたらそんな難しい案件ではないのでは?と思いますから他の弁護士を探された方がよいかと思います。その際にはどうやって弁護士を探すかという問題がありますので、公的な弁護士会などに相談されては?という話です。

ちなみに報酬規定はありますが、これはあくまで任意の基準であり、義務や強制では無いので、これと異なる報酬をもらうこともできるようになっていますから、どんなに高くても法外とはいえません。
それはあくまで頼む方が高すぎると思うかどうかです。2500万円が高いと思えばもっと安いところに頼むだけなのです。
個人的に思うにはご質問の案件でそんな高額報酬を求めてくる弁護士が必要とは思いません。
あと商売精神旺盛な弁護士は仕事を選びますので、お断りの意味で高額な報酬を求めることはあるでしょう。
これは弁護士に限らず世間一般によく行われていることで、「お断り見積もり」と私は称しています。

ああ、ごめんなさい。前の質問でもしお父様が...という話もしていたのですこし混乱してしまいました。
今現在の話ですね。

弁護士にお願いする場合でよく知人経由で、、、という話がありますけど、それはそのつながり次第でかなり差が出ます。つまり、商売上手な弁護士というのはいろんなところで紹介してもらえる人を作るわけで、それを武器にうまく利益を上げることを目指すことが出来るわけです。要するに腕はよいかもしれないけど、報酬も高いという話です。知人による紹介の場合は、腕前はそれなりに...続きを読む

Q買掛金か未払金

3月より鉄工所をしております。個人青色
現在は材料材料支給で加工賃が売上となっています。
経費としては、加工で使うチップなどの消耗品と、工具(2、3万)・そして機械の燃料があります。
この場合、未払金で消耗品費として処理するのか、買掛金で仕入とするのか判断に悩んでいます。
月に5万~多ければ10万円の時もあります。他の方のを検索させていただくと未払金とするのではないかと思うのですが、はっきりとはわかりません。
 そして後々は材料を仕入れての加工もすることになるかも知れません。この場合は掛けですが。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

はっきり言うと、どっちでもいいです。

税務上、どちらにしても問題になることはまったくありません。

よくないのは、例えばチップの勘定科目を、時に仕入れにしたり、また別のときは消耗品にしたりと一貫性がない場合のほうが問題です。

どちらにするかよりも、どちらかに決めてその処理を継続し続けることがとても重要です。

Q買掛金未払いで内容証明で催促状がきました

5年間ほど未払いになっていた買掛金に対し、相手方より代理人弁護士名にて、内容証明郵便で催促状がきました。
支払いがなければ、法的手段をとりますという内容です。
当方としては支払う意思がありますので、先方の社長宛に電話を入れ、また会社にも出向いておりますが、出かけておられたり、電話をかけても
取り合ってもらえません。当方はその請求書の明細書を欲しい旨を
伝えてありますが、何の連絡も頂けない状態です。
どうにかして相手方と連絡を取りたいのですが、このように弁護士が代理人となっている場合は、弁護士に連絡するのでしょうか。
支払う意思はありますがその前に先方と話がしたいのです。

Aベストアンサー

相手方は代理人にお金を払って委任したものですし,代理人に交渉なども任せたいと考えているでしょう。
実際に連絡がついたとしても,代理人に任せてあるから,そっちに連絡して欲しいと言われたらどうしようもありません。
支払う意思があるのなら特に,代理人と話をした方がスムーズに話が進むと思いますよ。
請求書の明細書が欲しいとかの希望も代理人に伝えればよいことです。

Q未払金と買掛金について

こんにちは。
連続して投稿しています。まとめればよかったのですが内容が違うので別にさせていただきました。

新しい会社に来て1ヶ月経つのですが、未払金と買掛金のことで頭を悩ませています。
以前いた会社では原価にあたるものの支払は買掛金、販管費にあたるものの支払は未払金としていました。
しかし、今の会社は原価にあたるものも未払金となっているものがあるのです。たとえば、通信費や消耗器具備品費(弊社では原価にあたります)です。いずれも直接原価もあり、間接原価もあります。一方で、外注費(他の会社の方にソフト製作に携わっていただくので)は買掛金で処理しています。
本で調べてみたのですが、やはり原価に対応するものは買掛金、それ以外は未払金というように理解できました。
なので今の会社の処理には疑問をもってしまうのですが、どなたか教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

私は製造会社に39年会計担当者として勤務して退職しました。私も最初は買掛金、未払い金の区別に迷いましたが一応原材料(主要、補助)は買掛金、経費は未払い金として処理したのですが困ったのは原材料を買っている得意先から経費に当るものの購入です。同じ会社を買原簿、未払い簿に分けると支払いやらその他統計的にも面倒ですし結局得意先によって原材料も経費も一緒に記入しました。(コンピューターの無い時代でした。)即ち原材料を買っているA会社から経費に該当するものを購入しても買掛金に、経費に該当するものを購入しているB会社から原材料をかっても未払い金にしていました。それで問題は在りませんでした。一度税務署の調査で「お宅は買掛金の中に経費が入っていますね」と言われましたが別にそれだけでした。結局どちらでも良いのです。それでは何か問題がありますか。

Q買掛金と未払金の違いで・・・

少し屁理屈な質問かもしれないのですが、お答えいただけるとありがたいです。

例えばモチを販売するのにもち米、着色料、うす、もちを販売するパックを買い料金を後払いとします。
もち米、着色料は買掛金、
うすは未払金になると思うのですが、
もちを販売するためのパックはどちらになりますか?
販売するときはパックに入ったもちを売るので、パックも原材料(商品)の一部になると考え買掛金とするのがよいのか、
別と考え未払金とするのがよいのか悩んでいます。

弊社では上記の例が医薬品や器具に置き換わるのですが、上記の例が分かりやすいと思い書いてみました。
よろしくお願いします。一言理由等も付け足していただけると幸いです。

Aベストアンサー

買掛金でしょう。
販売する商品に付随する物は買掛金で良いと思います。消費して無くなってしまいますからね。
その商品を販売するためにだけ購入するのですから・・・・

Q売掛・買掛と未払の帳簿をつくりたい

今までは、売掛と買掛と未払は、一覧表を作っていました。
しかし、前月の残と今月の合計とあわせてきちんと計算するなどあやふやにしていましたので、帳簿をつくって、きちんと処理していきたいと考えています。
どのように作成すればいいか、詳しく教えてください。

Aベストアンサー

>どのように作成すればいいか、詳しく教えてください。

売掛金の記帳はきちんとされていたのでしょうか?

仕訳する時に

・売掛金100万円/売 上100万円...売上発生時
・現 金100万円/売掛金100万円...入金時

このような仕訳かな?

売掛金に補助科目を取引先毎に作られては?

・売掛金100万円/売 上100万円
 (なんとか商店)

補助科目毎に「小遣い帳」を作ればそれが「得意先元帳」になりますので売掛金残高と入金を管理できます

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買掛金は「仕入先元帳」、同様に未払金は「未払金元帳」

得意先元帳(なんとか商店)
4/10_売上100万円__________残高100万円
4/15_売上120万円____________220万円
4/30_現金_______100万円_____120万円
---------------------------
4月集計_売上220万円入金100万円売掛金残高120万円

集計部分だけを寄せて合計表が作れます

>どのように作成すればいいか、詳しく教えてください。

売掛金の記帳はきちんとされていたのでしょうか?

仕訳する時に

・売掛金100万円/売 上100万円...売上発生時
・現 金100万円/売掛金100万円...入金時

このような仕訳かな?

売掛金に補助科目を取引先毎に作られては?

・売掛金100万円/売 上100万円
 (なんとか商店)

補助科目毎に「小遣い帳」を作ればそれが「得意先元帳」になりますので売掛金残高と入金を管理できます

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