年金アドバイザーという資格があります。現在3級を持っていますが、どうやって使えばいいのでしょう?社労士とセットでないと意味がないんでしょうか?
また、2級と3級の違いは何でしょうか?仕事の中身も違うのかな?
ご存知の方教えてください。

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A 回答 (2件)

銀行の窓口の相談業務で役立つみたいですよ。



銀行への就職は簡単ではないと思いますけど、コミュニケーション能力があれば、不可能ではありません。年金アドバイザーの資格は、金融機関への就職の際に役立ちます。
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 年金関係の仕事はそうですか?今、年金関係の官公庁の派遣していますが、役に立っていますよ。

その官公庁の非常勤に応募した時も役に立ちました。社労士とセットだといいかも。他には何があるのかな‥。

 2級と3級の違いは、2級は実際の年金相談実践編で、3級は基礎知識ってところでしょうね。2級は記述、3級は選択なので。ちなみに来年2級チャレンジしようと思っています。
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Q海外移住した場合の年金や保険について教えてください。

海外移住した場合、国によっても異なると思いますが、年金、保険などどうしてらっしゃいますか?
日本で支払った厚生年金などの受取は可能ですか?
特に、フランス、アメリカ永住のケースについて教えていただければと思います。
漠然としていて申し訳ありませんが、どうぞ宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

アメリカ永住者です。

まず公的年金についてですが、アメリカは日本の年金制度との相互乗り入れ制度を2004年から始めたところです。
ですので、25年に満たない年金もアメリカでSSNの加入・支払いをすることで合算での支給が可能になりました。
詳しくは以下をご覧ください。
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/nenkin/20050207mk21.htm

また保険制度ですが、日本に居住していない人に関しては(住民票の有無で判断)日本の国民保険に加入することができません。
ですので、海外在住になった段階でまず日本の保険制度とは関係なくなります。
(日本に住民票をおいての長期出張などはこれに含まれません)
#1の方が書いているのは、日本の保険に入っていて海外で治療を受けた時にその治療が日本の保険適用内の時だけです。
日本で行われない、または日本では必要と看做されない治療については支払ってもらえません。
また日本の保険基準に従っての支払いになるので、当然のことながら治療費が高いアメリカの治療は(たとえ適用内であっても)戻っても1/10位です。

通常アメリカでは勤めている会社で扱っている保険か自分で任意で保険に入ります。
特にアメリカは保険料も医療費も高いので、この会社で入れる保険会社については転職の際の大きな決め手になります。
保険の加入は喫煙慣習・飲酒慣習・がん家系かなどの細かい調査があって保険料が決められます。
このような形で保険に入らなければ医療は実際は受けられないと思ってください。
永住者に関しては、もし万が一医療保険がない状態で医療的治療が行われた時はアメリカ市民と同じようにMedicaid。(低所得者用保険制度)が適用されます
ただしその州によって、永住権をとってから何年後から適用というように決められています。

もし他にわからないことがあったら、再度書き込んでください。

アメリカ永住者です。

まず公的年金についてですが、アメリカは日本の年金制度との相互乗り入れ制度を2004年から始めたところです。
ですので、25年に満たない年金もアメリカでSSNの加入・支払いをすることで合算での支給が可能になりました。
詳しくは以下をご覧ください。
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/nenkin/20050207mk21.htm

また保険制度ですが、日本に居住していない人に関しては(住民票の有無で判断)日本の国民保険に加入することができません。
ですので、海外在住になった段階でまず日...続きを読む

Q社労士に向けて、年金アドバイザーかDCプランナーか

来年、社労士の試験を初めて受験しようと思っています。

その前に来年の3月にある年金アドバイザーかDCプランナーのどちらかを社労士の勉強も兼ねて勉強しようと思っています。
どちらも年金に関する試験ですが、確定拠出に触れているかどうかというところで違うようです。

社労士の試験に向けて受験するとなるとどちらの方がよいでしょうか。
どちらも3月で一週違いなので悩んでます。。。

Aベストアンサー

社労士試験の年金科目は法令が中心です。
年金アドバイザーは法令基礎に加えて事例問題があります。
DCプランナーは企業年金中心の試験です。

既に国民年金・厚生年金の基礎知識があれば年金アドバイザー2級にチャレンジされるのは良いかもしれません。

しかし、年金科目もこれからというなら、社労士範囲に絞ったほうが効率的だと思われます。

社労士受験に限らず、資格試験チャレンジの場合、実務とは違う受験対策に絞込み
できるだけ手を広げないのが合格のポイントだろうと推察します。

がんばってください。

Q国民年金について(海外移住者です。)

日本にいる間は厚生年金に加入しており、昨年末退職しました。
退職後急遽海外移住になり、国民年金も未払いの状態です。
今度一時帰国した際に支払おうと思っているのですがそれで大丈夫でしょうか。
海外に移住した場合でも任意で国民年金に加入できると伺いましたが市役所でも手続きができますか。
今後も加入しようかと思うのですが、一時帰国した際にそのことを伝えればよいですか。
また支払い方法もその時伺えばいいですか。
年払いすると少し安くなるそうですが、それは一時帰国し手続きした月からの年払いなのか、退職後からの年払いができるのか、なにかありますか。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

海外在住(海外へ転出されてるのですよね)の期間は任意加入となります、すなわち任意加入申し込みをされた月のぶんからしか払えません。
手続きされたぶんからしか払えませんから注意してください。

QDCアドバイザーとDCプランナ1級について

先日DCプランナ2級の試験を受け、自己採点では合格ラインに達していました。
今後は7月のDCアドバイザーと9月のDCプランナー1級を受けようと思っているのですが、試験の出題範囲や難易度は同程度と考えていいのでしょうか。
また独学のつもりですが、勉強には関係団体が出版している問題集や参考書程度で充分なのでしょうか。
それともプラスアルファとして、何かよい参考書などがありますか。
受験者が少ないせいか、情報があまり無いので困っています。
受験経験者の方、資格取得者の方のご意見をお聞かせください。

Aベストアンサー

DCプランナー1級取得者です(アドバイザーは未経験なのでプランナーについてのみご回答申し上げます。)。

プランナー1級については
>関係団体が出版している問題集や参考書程度で充分
と考えてよいと思います。多岐選択式については2級・1級殆ど同レベルとの印象です。
しかしながら、記述式は要注意です。適格退職年金から確定給付企業年金や企業型確定拠出年金への制度変更、厚生年金基金の代行返上などにかかる経理上の処理についてかなり細かく問われます。

きんざいの「1級マスター」「過去問集」に加えて「確定拠出年金法関連条文集」はあったほうがよいでしょう(記述式では同法54条に規定される資産移換にかかる理解が必須で、教科書だけでは十分でないように思います。とくに「マスター」は「基本的知識は2級で修得済」との前提で実務・理念中心の記載となっており「2級マスター」との併用が必要です)

ご回答履歴から判断する限り、ご質問者とは比較的キャリアの方向性が近いように思います。小生もここ3~4年で社労士、行政書士などを取得、今年はFP1級と中小企業診断士を受験予定です。

DCプランナーについても他にご質問があれば補足願います。

お互い頑張りましょう。

DCプランナー1級取得者です(アドバイザーは未経験なのでプランナーについてのみご回答申し上げます。)。

プランナー1級については
>関係団体が出版している問題集や参考書程度で充分
と考えてよいと思います。多岐選択式については2級・1級殆ど同レベルとの印象です。
しかしながら、記述式は要注意です。適格退職年金から確定給付企業年金や企業型確定拠出年金への制度変更、厚生年金基金の代行返上などにかかる経理上の処理についてかなり細かく問われます。

きんざいの「1級マスター」「過去問集」...続きを読む

Q海外移住の際の手続き(年金・税金)

こんにちは。
国際結婚により、海外(北欧)に移住する者です。
日本を離れる際の手続き(年金・税金・雇用/健康保険等)
を確かめたいのですが。
(婚姻届とVISAの手続きは出しました。)

皆さん専門家(弁護士?社労士?)とかにお願いしてるのでしょうか。
websiteなどを調べているのですが、個別になっていて
情報もれがないか心配です。

年金は国民年金を払い続けられるらしいですが。。
経験者の方いたら、アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

国際結婚されて海外に移住される場合ですと、恐らく、日本の企業は退職されて移住されるのではないかと思います。
この場合は、会社経由で加入している社会保険(健康保険、厚生年金保険、雇用保険等)は、退職手続きの一環で脱退する事になります。

一般に、退職後に、加入する社会保険には、国民健康保険や国民年金保険等がありますが。。。

1.国民健康保険は、日本国内に住民登録がないと加入継続はできません。 

   参照)外務省サイトの「海外在住者と日本の医療保険、年金保険の関係について」:http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/kaigai/hoken/index.html の「2.国民健康保険(市町村、組合)中の 2番目の” ・ ” 」 

  また、住民登録を継続して、国民健康保険に加入していると、海外で医療を受けた時には、医療費の還付金をもらえます。
  還付金は、日本で医療を受けた場合の医療費に換算された金額から自己負担分を引かれた部分になります。
  従って、経験からすると、日本より、医療費が高額な国の場合はあまり効果は期待できないです。  
  手続きは、加入している区・市役所で聞いてください。

2.国民年金保険は、住民登録に海外への転出届けを出すと脱退する事になりますが、日本国籍を保持していれば、海外在住でも任意加入が出来ます。

  参照<2-1> 外務省サイトの「海外在住者と日本の医療保険、年金保険の関係について」:http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/kaigai/hoken/index.html の「3.国民年金 中の 3番目の” ・ ” 」 
  参照<2-2> 社会保険庁サイトの「 国民年金の被保険者 」:http://www.sia.go.jp/seido/nenkin/kokumin/01.html中の【任意加入制度】の3.

  加入期間が25年以上あれば、海外在住でも、受給できるとのことです。
  国民年金保険の任意加入手続きは、区・市役所で、簡単にできますよ。
  保険料の支払は、銀行口座からの自動引落も出来ます。

>「国際結婚により、海外(北欧)に移住する者です。」。。。との事であれば、
夫君の国の国籍を取られるようですと、現在、日本は2重国籍を認められていないので、国民年金の任意加入が継続出来なくなる可能性もありそうですね。 

日本と外国間の社会保障協定:http://www.sia.go.jp/seido/kyotei/index.htm があります。
北欧では、スウェーデンと交渉中のようですが、協定国が年々増えているようですので、時々チェックされると良いと思います。

税金は、1月1日付けで住民登録が日本国内にあれば、課税されます。
今年度分の所得が給与であれば、所得税や住民税等は、給与から天引きされていると思います。

但し、住民税は前年度分を今年度に払っているので、年の途中で退職された場合は、前年度分の残額(今年度に支払う分)は納付書で、本人が直接支払うことになり、今年度分(2009年1月1日~住民登録を海外へ転出する日までの分)は翌年4~5月頃?に納付書が送られてきます。
納付書は、住民登録のあった住所に送られてくるので、ご実家等へ転送されるように、日本郵便に転送届けを提出しておくと良いと思います。
住民税も銀行引落が出来ます。

それから、手続きについては、国民健康保険、国民年金保険、住民税等については、区・市役所へ住民登録の転出届を出す時に、半日ないしは1日あれば、必要な手続きは出来ると思います。
時間的余裕がなければ、専門家に依頼するのも良いと思いますが、手続きなどは、ご本人が行い、行動記録や提出書類等の控え書を保管しておくと良いと思います。
海外に居ると、日本への問い合わせなどすると時に、時間帯が異なるので、難儀する事がありますので、手続きや制度の内容を出来るだけ、ご自身で把握しておいた方が、後々役に立つことがあるのでは。。。と思います。
経験上の老婆心ながらですが。。。
       
      

国際結婚されて海外に移住される場合ですと、恐らく、日本の企業は退職されて移住されるのではないかと思います。
この場合は、会社経由で加入している社会保険(健康保険、厚生年金保険、雇用保険等)は、退職手続きの一環で脱退する事になります。

一般に、退職後に、加入する社会保険には、国民健康保険や国民年金保険等がありますが。。。

1.国民健康保険は、日本国内に住民登録がないと加入継続はできません。 

   参照)外務省サイトの「海外在住者と日本の医療保険、年金保険の関係につい...続きを読む

Q社労士と簿記3・2級の並行勉強

社労士の来年度合格を目指しこの4月から勉強を開始する者です。(全くの初学者)

それと並行して簿記の6月と11月の試験を2・3級合格目指してがんばろうと思っていますが並行勉強は厳しいでしょうか??

3級はこの2月の受験経験済ですが勉強不足のため不合格。また新たに4月から11月まで簿記の資格学校に通って2・3級の資格講座を受けようと考えています。

社労士の勉強1本に絞ったほうがいいでしょうか??ちなみに社労士は学校に通わず独学で勉強予定です。2・3級を独学にして社労士の方を資格学校に経済的に無理してでも通った方がいいでしょうか??

仕事を辞めて臨むので勉強時間はたっぷりあります。

どうかアドバイスお願いします><

Aベストアンサー

来年度の社労士試験、というと、平成20年8月実施予定のものでしょうか。
それであれば時間は充分すぎるほどあるとは思いますが。
簿記を学校に行って社労士を独学にするというのは簿記に重心を置いているということでしょうか。
あるいは社労士の学習内容についてある程度素地があるとかでしょうか。
そうであれば特に問題なさそうですが。
簿記2・3級は試験前1、2ヶ月集中して学習すれば充分でしょうし、
(そもそも簿記2、3級受かってから退職等は考えてもよいのでは)
簿記が終わってから社労士に集中しても有り余るほどの時間があると思いますよ。

Q海外移住(オーストラリア)と国民年金

日本で3年、国民年金を払ってきましたが、オーストラリアの永住権が取れたので、行こうと考えています。

最近、日本とオーストラリアとの間で年金の条約が結ばれたと聞きました。年金を1本化する…という趣旨らしいのですが…。今後も日本の年金を払い続けたとしたら、満期に達した場合、海外にいても、受給できると聞きました(合っていますか?)。

でも、オーストラリアでも60歳か65歳から、政府の方から収入に応じて老齢年金というような形で生活費が出ると聞いています。この場合はどちらか一方からしかもらえないのでしょうか。

分かりにくければ、ご連絡ください。分かる範囲内で書きますので。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

〉今後も日本の年金を払い続けたとしたら、満期に達した場合、海外にいても、受給できると聞きました(合っていますか?)。
「満期」という用語はないんですが……。

もともと、外国に居住する人は国民年金に任意加入することができ、保険料納付済み月数に応じて年金が受け取れることになっています。
社会保障協定は関係ないです。

社会保障協定は、二重加入を防止するためのものです。

オーストラリアとの協定は、まだ発効していないから説明がないですが、共通部分のQ&Aは参考になるのでは?
http://www.sia.go.jp/seido/kyotei/index.htm

Q家電アドバイザー試験の更新について

この3月に家電アドバイザー試験を受験しようと思い現在勉強しております。そこで質問なのですが、この資格は一回取ったら五年間は有効です。そしてその後、更新がいるとかいてありました。その更新する手段は更新講習を受講するということです。
そこで質問なのですが、この講習にかかる金額はいくらくらいかかるのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

◆この協会のHPにも、まだ掲載されていませんね。

・正直言って、旧ではなく新規格になって満5年を迎えるのは
秋以降ですので、これから決めるのではないかと思います。
費用の予想は言えませんので悪しからず。

◆合格率、約50%位ですよね、頑張ってください!

以上です

Q年金からの介護保険料自動搾取を防ぐために海外移住は有効か

介護保険料が所得に連動せず低年金者も同額で奪われることを知りました。
下記HPから、生活保護水準以下の人からも自動的に年金から奪う
とんでもない厚労省のやり口にびっくりしました。
「自治体窓口から見た介護保険料の仕組みと問題点
日下部雅喜(堺市職員・介護保険料一揆に連帯する木っ端役人の会)」

そこで、高齢者の骨までしゃぶった上で
保険適用以前に早く死なせようとする日本という国家から逃れて
所得に連動させずに一律に奪われるこのような税が無い
近場の東南アジアか大洋州国家に移住または帰化することで
日本の介護保険という名前の税を避けることができるかお尋ねします。
英語は得意です。

Aベストアンサー

>移住または帰化することで日本の介護保険という名前の税を避ける…

帰化は日本国民でなくなるのですから当然のこととして、1年以上の予定で海外転居届を出せば税法上の「非居住者」となり、介護保険に限らず所得税はじめあらゆる税が課税されなくなります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2012.htm

ただし、自動車税や固定資産税などは、それらの所有権を残したままにするなら課税されますので、納税管理人の選定が必要となります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1923.htm

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

Q修士卒が就職で有利になる資格は診断士か社労士か?

いま大学4年生で、春から経営情報学の大学院に通うことになっているのですが、修士卒で就職を考えている場合に資格を取るなら中小企業診断士を取るか、社会保険労務士を取るかどちらが良いのでしょうか?

Aベストアンサー

NO1さんの回答に支持ですね。
就職に有利なのは修士卒より学士卒のほうですね。
院に進学はそれこそ研究のためだと思います。
他の資格試験勉強よりも研究に没頭されることをお勧めし博士への道か研究所を模索れるのも道だと思います。
上記の資格はNO1さんのおっしゃるように、社会人になって内容がよりわかるような資格だと思います。
就職に有利な簿記をよくお勧めしますが、簿記ですら、実務とかけ離れています。電卓の練習にはなると思いますが。


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