イケメンダンスボーカルグループのオススメ13選

住宅ローンについて教えてください。
ある銀行では、定期借地権または普通借地権の物件購入では
住宅ローンが組めないとのこと。
旧借地法(借地権残り○○年)の物件は
この条件に当てはまってしまいますか?
ご回答、宜しくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

定期借地権物件は、普通は担保評価が難しく


提携銀行と住宅金融推進機構? (公庫)の
融資しか認めないものが多いのは事実。

さて中古物件の定期借地権の場合は、ほとんどの
銀行が担保価値を評価できす、公庫の中古ローンしか
道はないです。

さて
>旧借地法(借地権残り○○年)の物件は
>この条件に当てはまってしまいますか?

旧法の借地権は地主の更新拒絶が実質上ありません。
ただし、建物が古かったりすると建替え工事や
建替え承諾料、地代の値上げなどはありえます。

借地権の場合、賃借権のケースがほとんどで
それに抵当権が打てないのです。
借地権とは、建物の保存登記、表示登記で
まもられる権利なのです。

普通は家屋の抵当権で融資しますが、建物が古いと
銀行は抵当権を打つ意味がない。
ですから、借地の権利金部分の購入はキャッシュで
するしかないと思います。
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その銀行に聞くのが一番確実ですが、普通でも定期でも借地は駄目というのであれば、旧法でも新法でも借地は駄目ということではないでしょうか。



要するに借りている土地では土地に担保権が設定できませんので。
地上権ならばOKなのかな・・、そのへんは銀行に聞いてください。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます
ちなみに銀行は新生銀行です
都市銀行で事前審査は通ったのですが
金利や手数料の面で新生銀行の住宅ローンの方が
魅力的だったので・・・

ありがとうございました

お礼日時:2007/12/07 18:44

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Q分析法の英語名を教えてください

いくつかの分析法の英語名を調べていますが、まだわかりません。助けてください。明日までに調べて報告しないといけないので。

分析法は
・吸光光度法
・ICP発光分析法
・蛍光光度法
・ランタンーアリザリンコンプレキソン吸光光度法
・ジフェニルカルバジド吸光光度法
・クロム酸バリウム吸光光度法
・チオ硫酸ナトリウム滴定法

の7つの分析法の英語名を、誰かわかる方教えて下さい。「英語」のカテゴリーかなとも思ったのですが、専門用語なのでこちらに投稿させて頂きました。すみません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

次からは 断片的でもいいから自分で調べた努力を書いてください。

・吸光光度法
(Visible) Absorption Spectrophotometry
・ICP発光分析法
Inductively Coupled Plasma - Atomic Emission Specryometry
・蛍光光度法
Fluorescent Photometry
・ランタンーアリザリンコンプレキソン吸光光度法
Lanthanum/Alizarin Complexone Method
Alizarin Complexone and Lanthanum Nitrate Photometric Method
・ジフェニルカルバジド吸光光度法
Spectrometric Method using 1,5-Diphenylcarbazide
・クロム酸バリウム吸光光度法 比濁法
Barium Chromate Colorimetric Method (比濁法)
・チオ硫酸ナトリウム滴定法
Titration Method using Sodium Thiosulfate

次からは 断片的でもいいから自分で調べた努力を書いてください。

・吸光光度法
(Visible) Absorption Spectrophotometry
・ICP発光分析法
Inductively Coupled Plasma - Atomic Emission Specryometry
・蛍光光度法
Fluorescent Photometry
・ランタンーアリザリンコンプレキソン吸光光度法
Lanthanum/Alizarin Complexone Method
Alizarin Complexone and Lanthanum Nitrate Photometric Method
・ジフェニルカルバジド吸光光度法
Spectrometric Method using 1,5-Diphenylcarbazide
・クロム酸...続きを読む

Q定期借地権付マンションの借地権契約終了後について

定期借地権付マンションの購入を検討しています。
わずかな知識ですが、通常は借地権契約終了後(50年後)に建物を取り壊わすというのが一般的なようです。しかし、購入を予定しているマンションは、借地権契約終了後に取り壊さないことが決まっています。この場合、住宅ローンを払い終わっている予定なのですが、建っている建物に対しての資産価値はなくなってしまうのでしょうか?
つまり、数十年かけてただ単に家賃を払い続けてることになってしまうのでしょうか?
また、建物を取り壊さないので、別途家を探す必要はないと思うのですが、この建物に自分は新たに家賃を支払って住まないといけないのでしょうか?
まだ歴史の浅い定期借地権付マンションの話なので、私自身も不明確なところが多くあるのですが、どのような回答でも結構ですので、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>建っている建物に対しての資産価値はなくなってしまうのでしょうか?
建物所有権は区分所有者(マンション購入者)のものです。
資産価値の内訳は、建物と敷地権(建物が建つための必要条件)ですが、これが
定期借地権で期限切れですから、区分所有建物としての転売価値が消えます。
そうなるとマンションの「転売価値」はゼロになります。
つまり、買う人がいない。
ですから、敷地の所有者に建物を買い取れと請求できます。
あるいは、契約で無償譲渡が規定されているケースもあります。

>数十年かけてただ単に家賃を払い続けてることになってしまうのでしょうか?
ローンは50年って長期はありません。せいぜい35年。ですから15年はタダ(地代は払いますが)
で住めます。
また、途中で転売することもできます。買い手がいるかどうかは知りませんが。

>建物を取り壊さないので、別途家を探す必要はないと思うのですが、
マンションは敷地権と建物が一体で意味を持ちます。
敷地権が消滅(契約期限がきれたことにより)していたら、地代をはらわなくていい
かわりに、建物の使用収益の権限も消えると考えられます。
ですから、ブツとしての建物は敷地の所有権者が引き取るか、契約者が取り壊す
というのが定期借地権の建物の一般的な決め事になっています。

建物撤去費用というのは、じつはm2当たり3万~4万くらいかかって、杭まで撤去
するとなると、容易ではないですから膨大なカネを払わないですむように
撤去義務を謳わないで、無償譲渡というのが規定されていたりする。

>この建物に自分は新たに家賃を支払って住まないといけないのでしょうか?
50年経った建物は、改修するのにそれなりの費用がいります。
有償、無償を問わず、地主が土地を持っていて借地権も期限がきれた段階で
元の所有者はあらたに賃貸契約でも結ばない限り、そこに住む権利はありません。
そういうことを承知で契約するのが定期借地権です。

>歴史の浅い定期借地権付マンションの話なので、
すでに10年以上の実績はあります。
流通は場所によりますが、そこそこ転売実績もあるようです。
建物撤去費用を積み立てるより、建物維持管理にカネをまわさせて
最後に建物譲り受けるという考え方の地主もあるようです。
まぁ、50年先の話なんで普通は自分が住まないなら借家にするんじゃ
ないかと思いますが。

回答書いていたら他の解答がでていますね。重複しますが投稿します。

>建っている建物に対しての資産価値はなくなってしまうのでしょうか?
建物所有権は区分所有者(マンション購入者)のものです。
資産価値の内訳は、建物と敷地権(建物が建つための必要条件)ですが、これが
定期借地権で期限切れですから、区分所有建物としての転売価値が消えます。
そうなるとマンションの「転売価値」はゼロになります。
つまり、買う人がいない。
ですから、敷地の所有者に建物を買い取れと請求できます。
あるいは、契約で無償譲渡が規定されているケースもあります。

>数十年...続きを読む

Q特許法における「本文」の意味。

特許法に限った話ではないと思うのですが、
例えば、国優について特許法41条2項に、
「第29条の2本文」といった表現があります。

実は、この「本文」という言葉の定義がよくわかりません。

条文でいう「本文」とは、
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 ・(~~~~)
と記載された箇所以外全ての文章を示すという
理解で正しいのでしょうか?

以上、どなたかご指導よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ただし書き(ただし、~~~~)以外と解釈するのが正しいと思います。

括弧書きは例外を示しているものもありますが、注釈の場合もあります。
例えば、特許法第29条の2では
(第三十六条の二第二項の外国語書面出願にあつては、同条第一項の外国語書面)
という括弧書きがありますが、これを無視するとおかしなことになりますよね。

Q旧法による借地権と普通借地権

旧法による借地権と普通借地権との違いについて教えてください。
現在購入検討中の家が旧法借地権と契約書(案)に書いてあるのですが、契約満了日が平成39年10月10日となっております。
契約書には「但し、法律上の定めにより更新されるものとする」
と記載があります。
どういう意味でしょうか??
皆さん教えてください。

Aベストアンサー

新法の借地権は更新できない定期借地権がありますが、旧法の借地権は契約満了時に自動的に更新される法定更新になります。
(新法でも法定更新はありますが)

法定更新は貸主と借主の同意が無い場合は、法律の定めに則り自動的に20年は更新されると言う事です。

もっとも貸主が出てゆけと言っても、それを認める程の理由と言う物はなかなか存在しませんし、仮に出てゆかなくてはならなくなった場合は、建物買取請求権が生まれるので、買取れと貸主に強制できます。

そんな感じでしょうか。

Q後入先出法と先入後出法は同じ意味ですか?

先入後出法なんて聞いたことはありませんが
後入先出法と先入後出法は
意味としては同じでしょうか?

Aベストアンサー

会計用語としては使っていなさそうですが、技術分野では使いますよ。
そして同義であることが普通です。
キューとかスタック、FILO/LIFOの用語を検索すると出てくるはずです。
ここが会計のカテゴリなので、参考までに。

ところで、会計上の後入先出法は期別なのか都度なのか、あるいはもっと
別の期間区切りかで、その求める値が変わってきますから、これはしっか
り区別しないといけません。

Q借地に家を建てて、40年になります、 借地権を売買する場合、借地権の価

借地に家を建てて、40年になります、 借地権を売買する場合、借地権の価格はどのくらいになりますでしょうか?横浜市で50坪です、参考まででかまいません、よろしくお願い致します

Aベストアンサー

借地権割合というものがあり、一般的に住宅地で50~60%、商業地で70~80%です。
借地権割合が60%とすると、その土地が坪100万円が相場なら借地権は60万円ということになります。
先の方の回答に、地主の承諾がないと借地権の売買はできない、とありますが、一般的には地主の承諾を得るために「承諾料」が必要です。

土地の相場、借地権割合の相場、承諾料の相場がありますから、いずれにしても不動産屋で相談したほうがいいです。

Qさんずいに「字」

 古文書を読んでいて、「さんずい」に「字」という字があってくずし字事典などを調べましたが、どうしてもわかりません。読み方のわかる方いらっしゃいましたらお教えください。「さんずい」は、もしかしたら「ごんべん」か、他の似た偏かもしれません。

Aベストアンサー

「さんずい+字」という字は、大漢和にも載っていません。

ひょっとすると、つくりが「字」ではなくて「勃興」などの「勃」という字のつくりの方だという可能性はないでしょうか。仮にこの字だとすると、(横棒が一本多くなってご質問の字とは少々違いますが)、「ホツ、ボチ」あるいは慣用的に「ボツ」と読む字になるようです。
意味は(1)おこる、興起するさま(2)盛なこと、と大漢和にあります。
ご質問の文字の前後を多少でもお教え頂けるともう少し具体的な見当がつけやすいのでは、と思います。

Q借地権・借地権割合

質問が3つあります。

その1
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相続によりこの借地および建物を相続する場合、借地権割合が60%だとすると、当該相続財産の価値は8000万円ということになるのでしょうか?

その2
その1の借地を「地主」の都合で返すことにした場合、借地権を買い取ってもらうことは出来ますか?
その場合、路線価における借地権割合を基準として6000万円で買い取ってもらえると考えてよいのでしょうか?

その3
その2の場合において、「借主」の都合で土地を返す場合、借地権を買い取ってもらうことは出来ますか?
その場合でも、路線価における借地権割合を基準として6000万円で買い取ってもらえると考えてよいのでしょうか?

お詳しい方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず借地権の扱い方は地域性や慣習等にも因り、考え方や取引の成熟度が異なり一概には言えないという前提があります。

1.単純に相続税、贈与税ベースの算出方法であればその考え方で宜しいとは思いますが、借地権自体の精査が必要になると思います。固定資産税程度の地代では使用貸借(無償貸与)に近いとの解釈も出来る様子ですし内容の確認が必要だと思います。

2.3.共に言える事は路線価に於ける借地権割合というものは相続税贈与税の為の割合であり、それ以外の算出に関して何ら強制力を持ちません。土地の売買を路線価に基づいて行わなければならないと決められていない事と同様です。当事者同士の合意に基づきその数値や割合を指針にする事は自由ですが、本来取引とは無関係なものです。

地主が買い取りたい又は借地権者が買い取って貰いたいの事情の別は有っても当事者同士の合意が必要という意味では同じ事だと思います。
そして当事者の合意が前提としても適正な評価に付いては地代や期間等々の借地契約の内容や先に挙げた市場性等も考慮して様々な考え方が出来ると思いますので具体的には不動産鑑定士に相談する事が好ましいと思います。

例えば特に権利金の授受等が無く地代が月20万円と仮定して2,3ヶ月程度の地代を支払ったところで解除したいから6,000万円+建物代2,000万円で8,000万円で買い取れと言って、買い取る地主が居るかと言えば居ないでしょうと考える方が自然かと思います。

まず借地権の扱い方は地域性や慣習等にも因り、考え方や取引の成熟度が異なり一概には言えないという前提があります。

1.単純に相続税、贈与税ベースの算出方法であればその考え方で宜しいとは思いますが、借地権自体の精査が必要になると思います。固定資産税程度の地代では使用貸借(無償貸与)に近いとの解釈も出来る様子ですし内容の確認が必要だと思います。

2.3.共に言える事は路線価に於ける借地権割合というものは相続税贈与税の為の割合であり、それ以外の算出に関して何ら強制力を持ちません。土...続きを読む

Q【安全保障関連法】自民党が安保関連法で隠したかった部分ってどこですか?本来なら1法案ずつ審議して

【安全保障関連法】自民党が安保関連法で隠したかった部分ってどこですか?

本来なら1法案ずつ審議して改正と新法を作って行くべきな事案なのに一括して取りまとめたのは何か国民に隠したかった部分があるってことですよね。

安全保障関連法

改正
自衛隊法
重要影響事態法
船舶検査活動法
武力攻撃事態法
捕虜取り扱い法
PKO(国連平和維持活動)協力法
米軍行動円滑法
特定公共施設利用法
外国軍用品海上輸送規制法
NSC(国家安全保障会議)設置法

新法
国際平和支援法

Aベストアンサー

>本来なら1法案ずつ審議して改正と新法を作って行くべきな事案なのに一括して取りまとめたのは何か国民に隠したかった部分があるってことですよね。

安保法制是認派です。
一括方式で審議したのは、全ての法案が整合性をもっているのが理由です。
もっと言えば、一括方式審議が法的に不当ではないので、実施できた話です

それが乱暴という見解は否定しませんが

個人的には、せめて4つに分割するべきだったと思います

具体的に分類すれば、以下のとおり

①国際平和支援法・PKO(国連平和維持活動)協力法
②自衛隊法・重要影響事態法・武力攻撃事態法
③米軍行動円滑法・特定公共施設利用法・外国軍用品海上輸送規制法・船舶検査活動法
④NSC(国家安全保障会議)設置法

その理由は四つの分類によってテーマ性をもって審議するべきだと思うので

①は集団的安全保障に関する一般法領分として
②専守防衛的な既存の個別的自衛権の範囲として
③集団的自衛権及び他国との非軍事的安全保障活動分野として
④行政法として

ちなみに、個人的な陰謀論でいえば、NSC法改正が一番隠蔽したい箇所だと思います

>本来なら1法案ずつ審議して改正と新法を作って行くべきな事案なのに一括して取りまとめたのは何か国民に隠したかった部分があるってことですよね。

安保法制是認派です。
一括方式で審議したのは、全ての法案が整合性をもっているのが理由です。
もっと言えば、一括方式審議が法的に不当ではないので、実施できた話です

それが乱暴という見解は否定しませんが

個人的には、せめて4つに分割するべきだったと思います

具体的に分類すれば、以下のとおり

①国際平和支援法・PKO(国連平和維持活動)協力法
②自衛...続きを読む

Q借地権を借地権設定者に売ることは可能か?

借地権を借地権設定者に売ることは可能か?

いつもお世話になります。質問は表題のとおりです。
私自身は勉強中の身ですが、実務的に知識が必要なのでご教授くださいませ。

Bの所有する土地の借地権をAが持っており、その上にA所有の建物がたっていてAが住んでいる。

と、いう状況で、Aは引っ越したいらしいのです。

私の知識では、
・設定者に権者が売る行為ができるのか不明
・建物買取請求権は設定者(地主)の一方的な更新放棄によってのみ行使できる。

ということぐらいしかわかりません。

よろしくお願いいたします。
補足が必要でしたらすぐに書きます!!

Aベストアンサー

借地権の設定日、存続期間が分からないと何も回答できませんね。

旧法なのか新法なのか、新法なら定期賃貸借なのか、更新はありなのか、契約期間は?存続期間は?通常、それらの情報を元に借地権売買の可能性を探ります。
ちなみに新法であろうが旧法であろうが、借地権設定者が契約更新を望めば借地権を買い取る義務など生まれませんし、借主に建物買取請求権が生まれる例もかなり稀な事です。
特に新法なら、借主都合の解約の場合保護される事はほぼありません。
詳細を記載してみてください。


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