痔になりやすい生活習慣とは?

うちの5歳の娘なのですが、もうすでに下の歯が3本抜け大人の歯が2本生えています。上の歯もぐらぐらで定期健診もあり歯科にかかったところ、もう毛根はないが過剰歯があり邪魔になって生えてこないかもしれないといわれました。
大きい病院を今度紹介していただくのですが、もし切開して抜歯とゆうことになれば、やはり麻酔とゆうことになると思いますが、かなり臆病で、治療するときはいつも看護婦さんに押さえてもらっています。もし全身麻酔をすることになれば、やはり入院でしょうか?
初めてのことでとても不安です。歯医者さんにも「この子は早いよ」と言われ、幼いぶん耐えられるのかどうか・・・この春に年長さんになりますが、この春休みを使って・・・と思っているのですが・・・
詳しい方がいらっしゃれば教えてください。
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

はじめまして 状況は文面から大まかにしかわからないので参考程度にお聞きください


過剰歯かどうかは実際に診察してみないとわかりません

過剰歯の状況(どの程度骨に埋まっているのか はえ方etc)により手術の難しさは大きく変化します

全身麻酔ですが一番心配されているのは危険でないのか?ということだと思います。少し怖いお話をさせていただきますが 某大学の歯科麻酔科(歯医者さんの全身麻酔などを専門にかける部署)の学会発表によれば 一般の歯科治療中に偶発症 死亡される確率は小児 障害者で多いと言われています。それは恐怖心 意思疎通が難しい事などが関与して
迷走神経反射といわれる時には死亡する事もある怖い偶発症を引き起こすこともあるので 今では障害 小児などの患者さんの場合全身麻酔を行い 意識を薬で取り全身をあらゆる機械で心臓 血圧 呼吸などを監視しながら治療するのが一般的になりつつあります
押さえ込み治療するのは長く日本で行われてきましたが その状態は体がどうなっているのかまったくわからない状況で行われてきました。
もしかしたら骨や歯を削るときに冷却を行う為水を出しますが押さえ込んでいた為に 気づいたときには窒息していたとか おとなしくなったなという状況でショック状態であったという事態も考えられ 実は抑え込んで我慢させながら歯科治療を行うという事は とてもストレスがかかる事態と考えます。お母さんも同じ状況なら恐怖や早く終わらないかなーと不満に思ったり 痛くなったりそれを想像するのはとても怖いですよね。そのストレスは我々大人以上に敏感で忍耐力のない小児には強く出やすいと考えます。
また全身麻酔を行う状況では心臓が停止した時 アレルギーが起こった時などあらゆる起こりうる状況を想定して行っていますが 押さえ込む状況では多くはそのような事が起こっても対応できない体制だと考えます。入院ですが現在は日帰り全身麻酔を行う施設も多くなっていますが麻酔後 手術後の事を考えるときに入院下させた方が安全性が高いと考えます 日帰りだから安全性が高いわけでなく患者さんのリスクと患者さんの入院期間の延長は患者さんの負担にもなり社会復帰を遅くさせるために 行われ始めたものだと考えます 選択できるのであれば入院されたほうが安全だと思います 全身麻酔には様々なリスクが予想されます。しかし抑制下歯科治療にも多くのリスクが存在します(実際には日本ではその説明が国民性からかされていない傾向にありますが)
よく麻酔を担当される先生手術を行う先生と納得行くまで話し合うことが大切だと思います。最後に耐えられるかどうかですがお母さんの感情的には聞きたくなるのはよくわかります。しかし考えてみてください
お子さんが突拍子もない行動をとってしまうことありませんか?
えっ?ていう行動 大人でもストレスの強い環境におかれる状況で小さい子供が突然我慢できなくて泣いてしまったり暴れたり 何一つ我慢できるという確証はないと思いませんか? 
押さえ込まれた我慢を強要した結果 将来歯科治療にトラウマを持ってしまい強い恐怖心を抱いたりなどいろんな事が想定されます 一番大切なのはどの選択をするにしても 些細なことでも先生に聞くことだと思いますよ そして納得できる答えを出すことだと思います
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