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表題の2つの文の意味や使い方の違いを教えてください。今一、はっきりと区別できません。お願いします。

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A 回答 (2件)

Hello!


"That's kind of you"と "that's nice of you"は同じですよ!
両方は「ご親切にどうも」です。
使い方の違いが全くありません!!!

HelloとHiの違いがわかりますか?
厳密に言えばHiの方がちょっとインフォーマルなんですけれども、 
HelloとHiは違いがあるとは言えません。
もちろん両方は「こんにちは」です。
お役に立てばいいのですが

Hayden
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    • 2
この回答へのお礼

ご回答有り難う御座います。使い方は同じなんですね。

お礼日時:2008/05/02 19:57

現状はよくわかりませんが、辞書からの情報だけですと、kindの方が、formalでniceの方が、より口語的でまた意味が軽いというか気軽に使用されるような感じがします。


参考情報)
kindは相手のことを第一に考えて、思いやる優しさをいうが、人がkindか否かを判断するときに、きびしくすべきときはきびしくする強さも含む・・・niceは人当たりがよくて、快く手助けしてくれる感じのよさをいう。kindより意味が軽く、くだけた語、子供を甘やかす親は子にとって、niceかも知れないが、kindではないと考えられる。
スーパーアンカー英和辞典 第3版

niceはいろいろな意味をもつ便利な言葉で日常の話し言葉でよく使われる。しかし逆に言えばそれだけ意味が大まかなわけで、正式な文書では意味に応じて、pleasant, kind, tasty, lovelyなどを用いたほうがよい。
新クラウン英和辞典 第5版
    • good
    • 2
この回答へのお礼

わざわざ辞書で調べて頂きまして有り難う御座います。参考にさせて頂きます。

お礼日時:2008/05/02 19:19

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QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q"It is ~for you"と、"It is ~of you"との違いについて。

"It is nice for you to walk in the park"と"It is nice of you to walk in the park"という二つの文が違う意味を持つということは分かるのですが、後者の文について、"Of"というのは、意味上の主語というほかにどういう意味を持っているのでしょうか?
直訳すると、「については」という意味になり、"nice of you"が、「あなたにとっては心地よい」という意味になると思うのです。(ちなみに前者は、"For you to walk in the park is nice"と書き換えられ、to walk in the park=niceとなり、「あなたが~することはすばらしい」となる)
ということは、"It is nice about you to walk in the park"でも、文法的にOKということになると思うのですが。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

taijiさんはお礼(補足?)を英語で書いておられるので、私も英語で回答してみましょう。

(a) It is nice for you to walk in the park.
What "nice" in (a) represents is the property of "your walking in the park", more strictly, "walking" itself. As you put it in the first posting, the sentence in (a) can be rewritten into "For you to walk in the park is nice". "For you" is no doubt the subject of the infinitive clause, which is the actual subject of the predicate "is nice". This implies that "to walk (=walking) is nice". You may have no problem here.

(b) It is nice of you to walk in the park.
As other replies point out, "nice of you" in (b) refers to the attribute of "you": hence, "you are nice". A grammatical explanation is that the preposition "of" indicates the genetive case, where something or someone belongs to another one. You cannot translate "of you" into "anata ni totte" here.

"You are nice to walk in the park" can also be used here. That is why you cannot make a translation as mentioned above. "X ha Y ni totte Z da" will always need another noun X than Y. However, in the sentence in (b), "you" is X & "nice" is Z; no Y element exists. "You" is purely a subject.

This leads us to the ungrammaticality of "It is nice about you to walk in the park" which you gave.

疲れた。

taijiさんはお礼(補足?)を英語で書いておられるので、私も英語で回答してみましょう。

(a) It is nice for you to walk in the park.
What "nice" in (a) represents is the property of "your walking in the park", more strictly, "walking" itself. As you put it in the first posting, the sentence in (a) can be rewritten into "For you to walk in the park is nice". "For you" is no doubt the subject of the infinitive clause, which is the actual subject of the predicate "is nice". Th...続きを読む

QThat’s very kind of you to say.

「そう言ってくれるのはとてもありがたい。」という気持ちを表わすのに次のような表現を耳にします。
1.It’s very kind of you to say so.
2.That’s very kind of you to say.
3.That’s very kind of you to say so.
このうちの2の英文についてお尋ねします。

このthatは
(あ)3の文の主語のthatと同様、「そういってくれた(あるいは「…くれる」)という事実、あるいは出来事を指しているのでしょうか?
(い)それとも、相手の発した言葉そのものを指しており、形の上では文の主語であるものの意味上は動詞sayの目的語と考えるべきものでしょうか?

Aベストアンサー

~ is kind of you
この表現は「~」が親切である(文法上の主語)と同時に you も意味的に主語となり、「人」と「行為」の両方が親切、結局「人」の「行為」が親切という意味を表します。「~」の部分には it を立て後に真主語の to 不定詞を置いたり、代名詞を置いたりします。
That's kind of you.
このように that を主語に立てた場合は that は全文の内容、会話では相手のしてくれたことや言ったことを指します。it と異なり後ろにある不定詞や that 節を指すことはできません。このような点から
2. That's very kind of you to say.
3. That's very kind of you to say so.
これらの that が不定詞を指すことは考えにくいことです。つまり、that = to say (so) とは考えにくく、不定詞は判断の根拠「~してくれるなんて」としか考えられません(例:You are very kind to say so. そう言ってくれてありがとう)。しかし2と3の文では問題が残ります。2では say だけなので「言ってくれて」としかならず、何を言ったのかが不明です。3では say so なので「そう言ってくれて」なので言った内容は分かるのですがこれは that「そのこと、そうしてくれたこと」と意味的に重なってしまいます。
実は自分自身 that で始まり、かつ to 不定詞を伴っている例を聞いたことはないのですが、会話においてはこのような形が現れるのかもしれません。つまり、It's very kind of you to say so. と That's very kind of you. が混じってしまうことは十分考えられます。また、That's very easy to do.「それはとてもやりやすい」のような表現(この that は文の主語でありまた、意味的に do の目的語でもある)が混じりこんでしまえば2のような形ができてしまうことも考えられます。

~ is kind of you
この表現は「~」が親切である(文法上の主語)と同時に you も意味的に主語となり、「人」と「行為」の両方が親切、結局「人」の「行為」が親切という意味を表します。「~」の部分には it を立て後に真主語の to 不定詞を置いたり、代名詞を置いたりします。
That's kind of you.
このように that を主語に立てた場合は that は全文の内容、会話では相手のしてくれたことや言ったことを指します。it と異なり後ろにある不定詞や that 節を指すことはできません。このような点から
2. That...続きを読む

Q"ask for" と "ask to"の違い

初歩的な質問でお恥ずかしいのですが、"ask for" と "ask to"の意味的な違いがよくわかりません。

例えば、以下のような例文があった場合、
 ・I want to ask you to do that.
 ・I want to ask you for doing that.
どちらも同じ意味として考えてよいのでしょうか?
また、そもそも"ask for"の場合は動名詞が続くことはなかったりしますか?

以上、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

for ~は「~を求めて」で後には求める「もの」か
help, permission のような動作を表す名詞が来て,
動名詞はあまり見かけません。

ask for ~で熟語にもなっていますが,
ask O for ~もよく用いられます。

以前,入試の整序問題で
ask her for help
ask for her help
どちらも可能なものがありましたが,
正解はどちらのつもりだったのでしょう。
(site:us では前者が優勢)

be surprised to 原形
be surprised at ~ing
なんかも悩みますが,
こういう場合は不定詞にするのが基本でいいと思います。

Qlookとtake a lookのニュアンスの違いを教えてくださいm(・0・)m

『見る』を辞書で調べると、look.take a look. have a look などが書いてあるのですが、それぞれのニュアンスの違いがわかりません。なんとなくでもいいので、違いがあれば教えてください。

Aベストアンサー

日本語では動詞で表現するものを英語では名詞で表現すると
よく言われます。

take a look, have a look とすると、名詞 look の前に
色々と修飾語を加えることができ、表現する上で都合が良いからです。

take a look なら「ちょっと見てみる」、
take a long look なら「じっくりと見る」

動詞を修飾するのに、いっぱい副詞をつけるのは
わかりにくく、表現しづらいのです。

Qcould be と would be の違い

could be と would be のニュワンスの違いを教えていただけますでしょうか。
couldはcanの過去形で、 wouldはwillの過去形であることは分かるのですが、
仮定法的な感じで使う時がどう違うのかが分かりません。
例えば、That would be nice! と That could be nice! では、意味はどう
違うのでしょうか?
私的には、wouldの方は「そうなるといいね~ 」という感じで、
couldの方は「それは素敵に違いない!」というような少し強い感じでしょうか?!
最近海外ドラマを見て英語の聞き取りの勉強をしているのですが、
結構に日常会話にcould、 wouldが、仮定法的な感じでよく使われています。

分かる方、ご解説いただけると助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

同じような英語のQ/Aサイトに違いを説明する回答があり、ベストアンサーがこれでした。

Would" expresses the idea of "willingness" ,  and  "could" expresses the idea of "ability"

ですから《That would be nice》はこちらの良くなって欲しいという意思が加味されています。

一方、《That could be nice》の方は現状の諸条件を勘案すると、将来《nice》である可能性が極めて大きいといった可能性の予測が入っています。

他の文章で説明します。

●Would you please drop me here?
●Could you please drop me here?

前者は『ここで降ろして頂けると好都合なのですが、同意頂けませんでしょうか?』 相手と喧嘩中なら降ろしてはくれないでしょうね。 運転者のご機嫌を伺っているのです。

後者は『ここで降ろして頂けると誠に好都合なのですが、交通事情など周りの諸条件からして可能でしょうか?』 例えばいくらお家の前であっても高速道路上だったら不可能ですね。 そういう一時停止の可能性の有無を聞いていると判断出来ます。 

参考URL:http://answers.yahoo.com/question/index?qid=20090209230529AAjApFB

同じような英語のQ/Aサイトに違いを説明する回答があり、ベストアンサーがこれでした。

Would" expresses the idea of "willingness" ,  and  "could" expresses the idea of "ability"

ですから《That would be nice》はこちらの良くなって欲しいという意思が加味されています。

一方、《That could be nice》の方は現状の諸条件を勘案すると、将来《nice》である可能性が極めて大きいといった可能性の予測が入っています。

他の文章で説明します。

●Would you please drop me here?
●Could you pleas...続きを読む

Q女性に対する表現について(lovely, sweet, beautiful, sexyなど)

海外に住んでいる者(女)です。とても仲良しの男性が何人かいるのですが、それぞれ私に対して違った表現を使います。

1.オーストラリア人の50歳の友人は私のことを常に「sexy」と言います。「gorgeous」「beautiful」とも表現します。
また、イギリス人の30歳の友人は「lovely」「sweet」と表現します。「beautiful」とも言います。
私から見ると、この2人の表現には違いがあるような気がするんです。前者は、どちらかと言うと私を大人としてみていて、後者は、かわいらしいと感じているような気がするんですが、どうなんでしょうか?

2.イギリス人の友人は常に私のことを「baby」「babe」「darling」と呼びます。(恋人ではありませんが、それに近いくらい仲良しです。)これってイギリスでは当たり前のことでしょうか?誰にでも使うんでしょうか?メールの最後にも必ずxxxxをつけてきます。

3.二人とも「you are beautiful」と常に言ってくれるのですが、これって本心なんでしょうか?(爆)自分では信じられないんですが・・・。それとも、オーストラリアやイギリスでは女性に大してはそういうのが当たり前なのでしょうか?(私は自分でも飛び切り美人だとは思いませんが、いわゆる欧米人ウケするタイプの顔なんだそうです。欧米人の友人によく言われます。)

ちょっとcultual differenceを感じています。(いい意味で)
ご存知の方、教えてください。

海外に住んでいる者(女)です。とても仲良しの男性が何人かいるのですが、それぞれ私に対して違った表現を使います。

1.オーストラリア人の50歳の友人は私のことを常に「sexy」と言います。「gorgeous」「beautiful」とも表現します。
また、イギリス人の30歳の友人は「lovely」「sweet」と表現します。「beautiful」とも言います。
私から見ると、この2人の表現には違いがあるような気がするんです。前者は、どちらかと言うと私を大人としてみていて、後者は、かわいらしいと感じているような気がする...続きを読む

Aベストアンサー

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

私はここで数回この点に書いてきましたが、「文字からではなく体全体で」言葉である英語の本当の意味あいを感じる事の重要性がこのご質問の中にあると思います。

たしかに単語自体がその人の持つフィーリングを適切に表すことはあるでしょう。 しかし、はっきり表しているのかどうか分からない物もあります。 ご質問の言い方がそれにあたるものと思います。

つまり、特別な感情を表す為に使う人/情況とか逆に深い意味を持たせずに呼びかけとして使う(癖になっている)人もいます。 恋人にも使うし何ら関係ない人にも使える(使い方を知っているとして)表現でもあると言う事です。

だからこそ、トラック運ちゃんが良く行くような大衆食堂でウエイトレスが男のお客(女性のお客も)に向かってsweety, honeyと言う言い方を単に「名前を知らないから代わりに使う」という状況もあるわけです。 

日本の地方のそのような食堂や酒場などでは初見でも「兄さん、なんにする?」なんて言う言い方をされる時があります。

これらは「全く知らない人」だと言う事で「意味の持たない呼びかけ」と言う事で聞き流してしまいますね。

そして、恋人同士であれば、意味のある呼びかけだとわかりますね。 これも問題ないですね。

問題が起こるのは間柄が中間(友達の間柄)にあるなときですね。

こちらアメリカでは知り合いの程度でご質問にある表現をしたら、まず嫌がれるでしょう。 女性によってはDon't call me that!と怒られてしまう可能性ですらあります。 (例外として、そう言う言い方をいつもしている人だと分かっている場合や完全に見下げる人がいった場合) ですから、男性はまず言わないと言う事になります。

さて友達関係になるわけですが、これらの呼びかけはもう気が付いたと思いますが、親しみ・好意を示す表現とされます。 親が子供に対してこの表現する事で子供が怒ることはないわけです。 Jackie are so sweet/beautiful.と言っても問題ないわけで、しかも子育てには必要な表現ともされます。 しかし、年頃の娘にYou are sexyと冗談抜きに言ったらかなりおかしいです。 それを聞いた周りの人はおかしいと思うでしょう。 それはbeautulにはないsexyと言う単語が持っているからですね。

では大人同士の友達だったらと言う事になりますね。

1) 男としてそう呼びたい/呼べる女性がほしいという気持ちはあると思います。 しかし、私個人の感じとしては、この表現を連発する人はまれだと思います。 つまり、少し変わっているなと感じます。 これらの人はあなた以外の友達にもこう言う表現をよくするのでしょうか。 特別なフィーリングを持っているように感じるのは私だけじゃないと思います。

2)はそれほどきつくは感じません。 その人好みの表現ととってしまいます。 しかし、大人の友達関係でこれを言うのはやはりあなたを異性と感じているからでしょう。 女性と感じさせない友達関係であれば、たぶん使わないでしょう。 少なくとも私の知り合いや友達は言わないですね。 必要のない問題を起こしたくない、と言うことでもあるでしょう。 

xxxxがLoveであったら、それは単なる誰でもどんな関係でも使える表現です。特別な意味はありませんので気にする必要はないと思いますよ。

3)は上にも書いたように、あなたが好きであることでしょう。 たぶん本心でしょう。 お世辞ではないと思いますよ。 しかし、上にも書いたように、簡単に女性にそういうことはやはり「変わっているな」と感じます。 少なくとも普通の習慣といえるものではないと思います。 (人それぞれですが)

さて、すごく長くなってしまいましたが、問題点の本題です。

日本語が分かる日本人が、ある人の言った事の「真相」を見極めるにはどうするでしょうか。

それは、相手の全身から真相を掴み取る事です。 ジェスチャー、あなたに対する態度/姿勢/言葉遣い、そして他の人(特に女性)への態度の違いを感じ取る事は大変重要だと思います。 ボディーラングエージですね。 あなたに好意を持っている事は確かなようです。、 それがあなたにとって良い事なのか、それとも、その逆の極端なことをいうと遊ばれているのか、英語と言う言葉ではなく全てから判断する事ができますね。

全くコミュニケーションの問題のない日本語ですら相手を判断する事は難しいですね。 でも、この人下心あるのかしら?、スケベ親父?、やさしい人?、私を本当に思ってくれている人?、などいろいろと日本語でも考える事ってありますよね。

アメリカでもDon't call me that!と言う事もある、と言うことを頭の隅において置いてください。

何か取り留めのない事を長々と書いてしまったようでごめんなさい。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

私はここで数回この点に書いてきましたが、「文字からではなく体全体で」言葉である英語の本当の意味あいを感じる事の重要性がこのご質問の中にあると思います。

たしかに単語自体がその人の持つフィーリングを適切に表すことはあるでしょう。 しかし、はっきり表しているのかどうか分からない物もあります。 ご質問の言い方がそれにあたるものと思います。

つまり、特別な感情を表す為に使う人/情況とか逆に深い意味を持たせずに呼び...続きを読む

Q違いを教えて!keep on ~ing と keep ~ing

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういうニュアンスに変化するのかが、どうもしっくり理解できません。

また、「on」を使っても特に意味自体に変化はなさそうな例文も↑のサイトからいくつも見られました。(例えば、「keep on listening/聞き続ける」や「keep on going/行き続ける」などたくさん。)

どういう時に「on」を使うのか、教えていただけないでしょうか。

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういう...続きを読む

Aベストアンサー

沢山ご回答がありますね。

keep (on) ~ing は on があってもなくても同じ意味で 単純に「し続ける」という意味です。
on は 副詞で「(ある動作を)続けて」という意味をもち これを入れるとより継続的に繰り返している感じになります。
まあそれゆえ日本語で捕らえると「しつこい」という意味を含むことになるかもしれませんね。

御参考になれば幸いです。

QI'm going to の後にgoは必要ありませんか?

I'm going to+動詞の原型で「~するつもり」ですよね?
NHK教材で勉強しているのですが、「今日~の所へ行くつもり」という英文がいくつかあるのですが、どちらもI'm going toの後に「go(to):~へ行く」という動詞がありません。「go(to)」はなくても良いのでしょうか?

例1)I'm going to Yuki's house for dinner~
例2)She and Hiroshi are going to an inn near Mt.Fuji~

このbe going to の後に「go to」は要りませんか?
他の本(参考書や辞書など)にはbe going to の後に「go to」がある場合もありますし、私自身も動詞の原型が来ると覚えていたので分からなくなってしまいました。
英語が苦手なので何故要らないのか分かりやすく教えていただけると幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

次の事例で説明してみます。

----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

I am going to leave Japan.

(3)部屋の片付けをして飛行場までタクシーに乗るためタクシー会社に電話を★今しています。

I am going to America.

-------------------

※tetepさんは、I am going to America. と I am going to go to America. を混同されているようですね。

I am going to do は、I am going to ~ と外見は似ていますが、文法上も、考え方も全く違います。★をよく考えると違いがわかると思います。

次の事例で説明してみます。

----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

I am going to leave Japan.

(3)部屋の片付けをして飛行場までタクシーに乗るためタクシー会社に電話を★今しています。

I am going to America.

-------------------

※tetepさんは、I am goin...続きを読む

Qネイティブがよく言う ”I mean”, ”Yon know”の意味を教えて下さい。

ネイティブの方が話しをする時に頻繁に、
"I mean・・・"
"You know・・・"
という上記の言葉をよく話しているのを聞きますが、
日本語でいうと、どのような意味合いになるのでしょうか?
いくつか例文を交えて説明していただけると有難いです。
どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

I mean・・・
今風に言えば「っていうかぁ~」みたいに使いますし、一度言ったことにもうちょっと説明を加えたいときに使います。

I like this book. この本好きなの
It's interesting for me. おもしろいんだよね
I mean, the story was good, and characters, too.
ってかさ、話はいいし、キャラクター達もいいんだよね

You know・・・
意味はないです。単に間をつなぐ「えっと」「あのね」「でしょ?」っていう軽い表現です。

You know , I was so busy today, you know, I worked so hard, too much talked to my client.
あのね 今日すっごい忙しかったよ、あのね、一生懸命仕事してさ、お客さんといっぱい話したしさぁ。

一度覚えると使いやすい言葉ではありますが、多用すると聞き苦しい感じがします。
また両方ともカジュアルな会話で使いますので、使うときは周りの人が使っているかどうかよく確認してからのほうがいいかもしれません。

I mean・・・
今風に言えば「っていうかぁ~」みたいに使いますし、一度言ったことにもうちょっと説明を加えたいときに使います。

I like this book. この本好きなの
It's interesting for me. おもしろいんだよね
I mean, the story was good, and characters, too.
ってかさ、話はいいし、キャラクター達もいいんだよね

You know・・・
意味はないです。単に間をつなぐ「えっと」「あのね」「でしょ?」っていう軽い表現です。

You know , I was so busy today, you know, I worked so hard, t...続きを読む


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