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先日、主人が車で事故を起こしました。
が、保険には入っておらず修理は実費ですることとなりました。

修理代金は約8割を一括で払うのですが、
生活がきつく残り2割は分割で支払う事となりました。(相手も了承済)

そこで8割分の修理代金を支払う時に、
支払った分の代金の領収書と、
【残金○○万円は分割で毎月○日に○万円銀行へ振り込む】という旨を記載した誓約書(?)を作成したいのですが、個人で作成できるものでしょうか?

できるのであれば、法律的に有効な書き方、雛形を教えては頂けないでしょうか。

よろしくお願い致します。

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A 回答 (2件)

その様な書式弁護士ではなく司法書士にお願いしてください。


お願い料金 桁違います。弁護士高いです。
個人で取り交わすと書き方の不備や表現の取り違えなど起こる可能性あります。
ご質問者様に優位な取り方されれば良いのですが、逆の悪い取り方されれば良くないので・・・
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示談書は、専門家に依頼すべきです。


弁護士にご相談ください。

個人で作成はできますが、文面に落ち度があれば、
そこに漬け込んだ更なる請求を受ける可能性があります。
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Q念書の書き方

先日、駐車中に車同士の接触被害にあいました。
相手方は自身の不注意を認め、全面的に修理費を請け負うとの
返答がありました。

支払いはこれからなのですがこの場合、信用出来そうな相手でも
念書等を書いて貰った方が良かったでしょうか?

また、どの程度の書き方なら効力を得るものなのでしょう??

ご存知の方、体験者の方、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

全面的に修理費を請け負うと本人が言ったとしても、相手が保険に加入していたら、保険会社の担当者は「こちらの過失が100%ということはない。全額支払うなどという約束を勝手にしないでくれ」と言い出すことが多いです。

保険加入してるお客様に向かって、そうそうきつい言い方はできませんので、事故の相手方には「本人がどういう言い方をしたかは知らないが、それは無効にさせてくれ。修理費の全部支払はできません」と言ってくる可能性が大きいです。

つまり事故の相手が信用できそうな人かどうかでなく、事故時に本人同士が取り付けた約束が保険会社の人間によって「そんな約束は認められない」と反故にされてしまうということです。

事故の内容が不明ですが、停車してる車に相手がぶつかってきたというなら、全面的に相手が責任を持って当然ですが、お互いに動いていてぶつかったというと「過失割合」を保険担当者が必ず言い出します。

「本人がどういったか知らない。記録もないのだから全面的に支払うなどという約束をされても補償できない」というのが保険屋の立場です。

いやいや、正常な状態で本人から「こちらが全面的に悪かったので、修理代を全部私が支払います」という意思表示をうけてます、という事を相手の保険屋に主張しないといけません。

言った言わないの水掛論になるか、保険屋が「記録がないなら、たとえ言ったとしても、取り消しをしてください」と入知恵をしてきます。

そういったときに役に立つのが、ご質問にある念書ですから、こんなものは駄目だと言われないように気をつけるといいです。

経験則で述べます。

1 必ず自筆であること。
2 日付をいれる。
3 住所氏名を正確に書かせる。
4 生年月日を書かせる。
5 内容はくどいぐらいに5W1Hを記入する。
6 相手と自分の車の車種とナンバーは絶対に記載
7 カーボン紙を使用して複写で記入作成する。

カーボン紙使用して複写で作成する目的は、書き直されたとか巧みに訂正されたと言われないようにするためです。
その意味ではワープロ作成は避けるべきです。

 「今回の件につきまして、全部私が責任をとります」という文章よりも、「平成21年9月25日午前10時20分に、私の所有車と○○○○様の所有する車が▲▲において接触しました。この事故の原因は、私の不注意で停止してる○○○○様の車に私の所有者をぶつけたことが原因です。○○○○様の車を元通りにする修理代金は、全額私が負担することを約束します。」という感じです。
 時間は24時表示するということで午前か午後か不明だと言う突っ込みを防ぎます。
 これ、それ、あれという代名詞使用は内容を判りにくくし、指してるものが違うという逃げ口上を与えてしまうので、避けるべきです。

「俺の書いたものではない」「その時は動転してて、訳がわからなくて書いてしまった」といわれないように、気が動転してたならこれほど丁寧な文章は書けないという程度に書いてもらうといいです。

 
例えば「私が全部払います」と書かれた紙切れを「これが念書です」と出しても、どこのだれが何の代金を誰にいつ払うと言ってるのか訳がわからないものだ、ペン習字の練習に書いたものではないのかと言われて「はい、それまでよ」になってしまうと言うことです。

交通事故では日が経つにつれて、相手の言い分が変化するものだと考えて間違いないように思います。入れ知恵をする人が必ずいるからです。

特に「私が全部責任を取ります」などと格好付けたものは、泣きがはいってくる可能性大です。

信用できそうな人を信用してはいけません。
信じるものは騙される、というのが交通事故時の鉄則です。

過去に念書を「ただの紙切れ」に保険屋にされた痛い経験があります。少しでもお役に立てればと思い述べました。

全面的に修理費を請け負うと本人が言ったとしても、相手が保険に加入していたら、保険会社の担当者は「こちらの過失が100%ということはない。全額支払うなどという約束を勝手にしないでくれ」と言い出すことが多いです。

保険加入してるお客様に向かって、そうそうきつい言い方はできませんので、事故の相手方には「本人がどういう言い方をしたかは知らないが、それは無効にさせてくれ。修理費の全部支払はできません」と言ってくる可能性が大きいです。

つまり事故の相手が信用できそうな人かどうかで...続きを読む

Q物損の示談書の書き方について教えてください

こちらでお世話になっている者です。相手の車の修理費についてはこちらで全額支払うこととし、相手の車は相手が選んだ修理工場に相手が依頼し、私宛に見積請求書を工場から送ることになっており、今日配達記録郵便でとどきました。現在相手はその修理工場からの代車を使っています。流れとしては私が修理代金を工場に支払い、工場側が支払いを確認して修理に取りかかります。(私の方が自賠責のみ加入だったため)
請求書の内容は修理完了予定日は17年6月30日となっていました。私は今度の土曜日には支払うことにしていますが、物損についてはこれで決着をつけたいので、物損の示談書を相手と取り交わそうと考えています。そこで示談内容の文言についてですがどういう表現が適切かお聞きしたいのです。
私が考えたのが
甲(相手)の所有する(車のナンバー)車両についてのO年O月O日の事故に係る損害についてはX年X月
X日の支払日以後、甲は乙(私)に対し金銭等の要求は一切しないものとする。
O年O月O日(支払日)
            甲(相手署名押印)
            乙(私署名押印)
これを取り交わした上で工場に支払いに行こうと思うのですがどう思われますか?
何か文言に落ち度があると思われますか?

こちらでお世話になっている者です。相手の車の修理費についてはこちらで全額支払うこととし、相手の車は相手が選んだ修理工場に相手が依頼し、私宛に見積請求書を工場から送ることになっており、今日配達記録郵便でとどきました。現在相手はその修理工場からの代車を使っています。流れとしては私が修理代金を工場に支払い、工場側が支払いを確認して修理に取りかかります。(私の方が自賠責のみ加入だったため)
請求書の内容は修理完了予定日は17年6月30日となっていました。私は今度の土曜日には支払う...続きを読む

Aベストアンサー

示談書よりも、免責証書の方が簡単で良いと思います。

書き方は、
○月○日○○時○○分、○○県○○市○○先路上にて、甲:加害者(あなた)が乙:被害者車両に与えた損害○○円+修理期間代車料○○円の損害に対し、甲が乙指定の修理工場口座に入金を以て以降の損害賠償の責を免れる。

以下、相手に記入してもらう項目
平成○○年○○月○○日
乙:○○○○印

示談書だと双方の署名捺印が必要で、複数枚作成しなければなりませんが、免責証書ですと相手が署名捺印するだけで1枚で済みます。


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