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設計初心者です。現在、木造2階建(一部2階)の壁量計算をしています。平屋部分に小屋裏収納があります。1階面積の1/8以上1/2以下なので、壁量計算の床面積に加算しました。4分割法での壁充足率の検討の際は、小屋裏部分の面積の考え方はどうしたらいいのでしょうか?ご回答よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

構一講習疲れました。


どっ疲れです。

質問の場合における、安全を期する場合
小屋裏収納(物置、ロフト等)が存在する1/4分割法における考え方
小屋裏収納位置が全てとなります。
一般的には、平面の1/4分割で考えますが、小屋裏収納のある場合には、立・断面の1/4分割の状態で判断する事となります。
要は、1/4分割範囲に含まれるa面積を加算して必要壁量および存在壁量を計算する事となります。
a=h/2.1*A
A=1/4分割範囲内床面積です。

実務的には、住宅性能表示の算定基準にしたがって壁量計算される事をお薦めします。
今後の展望として、構一講習を受けて来た印象では、従来の建築基準法軸組壁量計算から住宅性能表示の算定基準の方法に変わってくる公算が大です。
2~3年後の改正では、検討されるとの印象を受けました。
ご参考まで
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この回答へのお礼

お疲れのところ、早々のご回答ありがとうございます。1/4分割内に含まれる小屋裏面積を加算するということですよね。
住宅性能表示の算定基準についても勉強していきたいと思います。経験を積むのみですね。。がんばります。

お礼日時:2009/02/23 09:23

木造の4分割法はあくまで簡易法なので多々矛盾があります。

法律では小屋裏は考慮しなくて確かいいはずです。
本当は偏芯率を出すのが正解に近い値がでると思います。そんなに難しい計算ではないので時間があるときに勉強することをお勧めします。
後はゾーンでの検討もあります。壁の負担巾あたりの必要壁量を出して計算します。近くに相談できるひとがいればいいのですが。
それから、不安な時は安全側に考えるのが構造の基本です。頑張ってください。
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この回答へのお礼

早々のご回答ありがとうございます。不安なときは安全側!を基本にがんばります。偏芯率についても勉強していきたいと思います。近くに相談できる人がいればいいのですが・・・(悲

お礼日時:2009/02/23 09:13

今晩は cyoi-obakaです。



H12告示1351号に依って、小屋裏収納の面積を1階面積に加算したのでしょう?
全く同じ方法で加算です。(H19告示1227号)

以上です。
この件は、今夜、構一講習から帰ってくるriver1さんが詳細に回答してくれると思います! 
疲れているので明日まで待って下さいネ。
 
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この回答へのお礼

早々のご回答ありがとうございます。告示1351号を確認してみます。

お礼日時:2009/02/23 09:15

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2、筋交いを使った耐力壁は、最低900mm必要ということですが、
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  まで耐力壁とみなす、というのを教えてもらったことがあるのですが、
  これは間違っているのでしょうか?
  同じく、この事も何かに記載されていますか?

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

木造軸組工法の耐力壁については、「木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2008年版)」をご覧下さい。
http://www.howtec.or.jp/joho/syoroku/syoroku202.html


P60の解説欄には

1、構造用合板を使った耐力壁の前提条件は、L≧60センチ且つH/L≦5

2、筋交いを使った耐力壁の前提条件は、L≧90センチ且つH/L≦3.5

ですから、面材で、60センチ以下、筋交いで90センチ以下は、耐力壁として算定出来ません。

>以前、柱の1/3の幅(例えば2500mmの柱であれば、833mmまでOK)
2008年12月以降、90センチ以下の筋交いは、算定出来ません。

参考URL:http://www.howtec.or.jp/joho/syoroku/syoroku202.html

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http://www.channel-o.co.jp/home.html

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参考URL:http://www.channel-o.co.jp/home.html

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そうですね、余裕をみて切り捨てたり、切り上げたりしても、申請は通りますから、
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以下、余分な話をさせていただきますと↓

注意点は、切り捨て、切り上げ、四捨五入などの複数の「数値の丸め方」が、
一つの申請書類の中で混在しないことですね。これが一番だめなんです。

それと、建築って工学じゃないですか、その工学は四捨五入が原則なんですね。
だからその工学の分野の教育を受けた場合、それが理由(癖)で四捨五入する人は多いかもしれません。

お勧めは、四捨五入で統一です。申請以外でも問題が起こることはないと思います。
また、手法を統一することで、不本意なミスを避ける効果があるかもしれませんね。

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Aベストアンサー

No.3さんの回答が少し・・・と思うことがあったので書き込ませていただきます。

>内装の制限を受けないのは、無指定(市街化調整区域)ぐらいなので、注意です。

日本全国で内装の制限を受けます。

>車庫扱いされない車庫とは、
倉庫、物置をいつの間にか転用するとか。

それを行っている方が多いのは否定しませんが、違法です。
用途変更の申請を行い、当然、法適合状態とすることが求められます。

>イナバやヨドの車庫を作っちゃえば?内装制限なんて関係しなくなっちゃいますよ。

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建築基準法はザル法と言われていますが、法施工以前の既存建築物の存在と罰則が甘いためだと思います。建築基準法は建物を建てる上で最低限の基準を定めたものですので、ザルとか言わずに法令順守しましょう。

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Aベストアンサー

こんにちは
建築面積は「建築物の外壁又はこれに代わる柱の中心線で囲まれた
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三方が壁に囲まれている場合は 全面積(1820×1820)が
建築面積に含まれると思います。

但し、上部に屋根や庇などを付けないのであれば
高い開放性を有する場合と考えられると思うので
一度建築指導課に相談に行かれた方が良いと思います。

Q給気口のより適切な設置位置について

給気口の設置場所についての他の質問も拝見させていただいた上で、なかなか納得の出来る答えが見つからないため、質問させていただく事にしました。
よろしくお願いします。
給気口の設置条件につきましては、以下(1)~(4)が主なポイントかと思われます。

(1)給気口と換気扇(または排気経路の扉など)は出来るだけ部屋の対角線上に配置すること。
(2)扉下から排気する場合は給気口は高い位置に、上部の換気扇で排気する場合は床近くに給気口を配置するのが基本。
(3)エアコンの直下に設置すると効率が良いらしい・・・?
(そのような意見が見受けられました。確かに理にかなっている気がします。)
(4)冷気、気流等による不快を生じないように、ベッドの位置(頭の位置)、ソファ等の位置を考慮した設置場所とする。


しかし、全条件を満足する事はむずかしく、程度問題かとは思いますが、どれを優先すべきか、アドバイスいただきたく、質問させていただきました。
あるいは更に注意すべきポイントがありましたら、あわせてアドバイスお願いします。

大雑把な考え方としましては・・・

イ>換気を優先すべきである。
給気口がベッドの頭の上であっても、それほど(言われている程)冷気が気になる事もなく、むしろ換気を優先しないと、空気がよどみ、その事の方が住環境に悪いし、24時間換気を阻害する事になりかねない・・・
この場合、エアコンが直上にあれば冷気の心配もなくなり理想ではあるが、そのために無理やりエアコンの位置を変えるのはどうか?
(給気口同様、エアコンの位置もなかなか決めずらい部分があります。換気の流れ、室外機の設置場所、効率の良さ等、やはり全ての条件を満足できない事の方がが多いかと思います・・・)

ロ>生活上不快となる位置への設置は絶対に避けるべき。
対角線ではない場所であっても、それほど気にする必要はなく、対角線側の空間の換気も徐々にされると考えてよい?あるいは空気がよどんでも特に支障はない・・・。?


といったところですが、<イ>、<ロ>どちらの考え方によるべきでしょうか?

自分では、<イ>の換気経路を優先して考えていましたが、いろいろ調べていると、冷気が気になって、冬場は給気口を閉じているなんていう方もおられ、そうなってしまうと本末転倒であると思います。
対角線に拘りすぎているためにこうした迷いが生じていますが、そこまで拘る必要はないのでしょうか?

以上よろしくお願いします。

給気口の設置場所についての他の質問も拝見させていただいた上で、なかなか納得の出来る答えが見つからないため、質問させていただく事にしました。
よろしくお願いします。
給気口の設置条件につきましては、以下(1)~(4)が主なポイントかと思われます。

(1)給気口と換気扇(または排気経路の扉など)は出来るだけ部屋の対角線上に配置すること。
(2)扉下から排気する場合は給気口は高い位置に、上部の換気扇で排気する場合は床近くに給気口を配置するのが基本。
(3)エアコンの直下に設置すると効率が良いらしい...続きを読む

Aベストアンサー

気にしすぎですね。
そもそも、24時間換気するのは、シックハウス回避が目的です。
目的を逸脱した空気の対流考慮はナンセンスです。

そもそも、部屋の空気は温度がどこも一定ではありません。
また、人が活動すれば空気も動きます。
図面上では誰も動いていませんが、生活とはそういうものではありません。
あくまでも、
対角線が望ましいだけであり、全く空調のふき出し対流に頼るものとして計画するものでもありません。

さらに、生活上不快となるには新鮮空気の取り入れ口が「温度差」や「気流が早い」事によるものですのでそれを防ぐ計画をすればよいことです。室内でも気流は数m/秒あっても不快ではありませんので換気扇で引っ張る量と空隙を比較して気流が不快でないか確認すればよいのです。たいてい1室1給気口で居室の1時間で部屋の空気の半部を入れ替えるような設計なのですから不快気流が起こることはありませんね。
あとは温度差です。
これは、給気口から入る空気はH1600以上のところからという考え方もありますので(当初はかなりこの高さは指導に出てきましたがすっかり今は指導もされませんが)書かれているうちの低い位置からの給気というのは不快な温度差を人が感じやすいのでやるべきではないと思います。新鮮空気はある程度室の高ところから入れるべきなのはその辺りにもあると思います。

もっと頭をやわらくして考えましょう。
空気の滞留は望ましくないですが、高い天井の空気は人は吸いません。そこの空気まで換気を必ずしなければならないのではないのです。24時間換気は人が吸う空気を新鮮空気を入れながら吸うことが目的です。なので、天井や床を這うような空気の部屋の隅々までまで(赤ちゃんは吸うから床の空気は綺麗な方がいいですが)換気できなくても大勢に影響は無いでしょう。

それに空気の滞留が起きるような部屋は換気に頼ることなく、サーキュレーターや窓あけによって通気を行うべきでしょう。機械に頼って自然な生活を失っては仕方ありませんからね。

気にしすぎですね。
そもそも、24時間換気するのは、シックハウス回避が目的です。
目的を逸脱した空気の対流考慮はナンセンスです。

そもそも、部屋の空気は温度がどこも一定ではありません。
また、人が活動すれば空気も動きます。
図面上では誰も動いていませんが、生活とはそういうものではありません。
あくまでも、
対角線が望ましいだけであり、全く空調のふき出し対流に頼るものとして計画するものでもありません。

さらに、生活上不快となるには新鮮空気の取り入れ口が「温度差」や「気流が早い」事...続きを読む


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