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仲の良い先輩が自己PRで苦しんでいました。
すごい頑張り屋サンな先輩で僕も尊敬していましたがなかなかエピソードがないようで苦しんでいました。
僕は4月から3回生です。
しかし去年はちょいと心の病で学校行ってませんでした。
なので感覚的に4月から2回生です(留年もしますし)。
今コンビニバイトをしております。頑張ってるつもりではあります。
大学休み中は週6とかで入って人手不足をカバーしました。
僕がいなかったら無理やったって店長は言ってくれはりました。
あと頑張ってる事は周り見て動く、効率よくとかです。最近は新人を教えるのが楽しいかもです。それと昨日思ったのですが初心を思い出して日々上へ上へ行くように心がけようと思います。
今の目標は店長のフォロー無しで全体を回すのが目標です。
夜品だしのときパンをやるのは店長なのですが、一つ前の代は、店長の顔色を見て言葉できずかったり、他のしなだしもかなり速く終わらせて、店長がやるパンをやって、店長は他のデスクの仕事ができるってかんじです。出来るだけお店の助けがしたい感じです。
店長が新人に言おうとすることを僕が言うとか、出来るだけ負担が店長に行かないよう努めています。全然まだまだですが。
あとはお年寄りの方はレジくるなっておもったら荷物をレジまで運んであげたり、あまりロボットみたいな店員にはならず人間味をだして、ふるまっています。あとは商品を自分なりに目立つように置いてみたり、揚げ物やおでんの声かけを工夫?しようとしてみたりしてます。
しかし自己PRを考えたときに何を言うべきか思いつきません。
エピソード?がないです。

僕の文章をみてここPRできるとか、これから働く上でこういう事意識すると自己PRしやすくなる、こういうアクション起こせばエピソード創れるなど、アドバイスよろしくお願いします<(。_。)>

留年する分時間があるので、無駄にはしたくないです。
早いうちから色々頑張りたいです。
よろしくお願いします。

参考ほどにこちらも、よければ読んでいただければ幸いです↓
コンビニの前の話です。

【【1回生の時はミスタードーナッツをしていました。大きな駅の、夜行バスや新幹線、そのたJR、近鉄がくっついてるとても忙しいお店でした。主にキッチンをやっていました。「あっ、この人についていこう」って思った師匠の人がいて、そのひとにいつも「どんなけ効率よく周り見てうごくかやな」っていわれて、その言葉をいつも頭に入れてこつこつ頑張ってたら、いつの間にか僕はそのお店で一番速くて綺麗な夜のキッチンになりました。
キッチン担当のみで最初バイトに入ったのですが、接客の方もやってくれれば百人力と言うことで、接客の方も頑張りました。週5ぐらいではいって、人手不足をカバーしてました。キッチン担当の日だったり接客だったり、キッチンを出来る限り速く終わらせて接客を手伝ったり。
しかしそんなお店も近鉄の耐震強度不足工事のためしまってしまい、やめることになりました。
そしてそれから、とあることで鬱になり2回生の6月頃まで引きこもっていました。しかし何故か分かりませんが訳も分からず、がむしゃらにコンビニバイトを始めることになりました。駅近くで観光客学生サラリーマン、近所の方々いっぱいのお店です。】】

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A 回答 (4件)

率直な意見としては、なかなかコンビニでいい経験をしてると


思います。そのまま、就職活動の自己PRとして使えますよ。
あと、思ったのですが、あなたはかなりコンビニの仕事に
向いてると思います。「天職」だと客観的に見て思います。
ですから、そこのコンビニに正社員になるか、
自分で資金を貯めて、コンビニ経営をすると成功すると思います。
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はじめまして 大学生ですー


就活での自己PRはアルバイトを例に挙げる人はたくさんいます
アルバイトやサークル・ゼミなどでのエピソードですね。

この自己PRは抽象的であってはいけません
自分がどのような人間であり、
あなたの企業に入れば、このような働きが出来、必ずやプラスになるでしょう
みたいに自分を売り込むわけですからね。

「私は努力家です」だけでは駄目なんですよ
●私のこのような頑張りにより、店の売り上げが何%上がった
などといった、具体的な数値がなければ駄目なようです。
具体的な行動内容と、その結果としての成績です。
ここまでの事を言わなければいけないようですよ

自分の努力した内容と志望企業との関連付けも必要ですしね。
今から志望業界などを絞り込んで、それに関連する対策を行った方が良いと思います

資格を取るなども有効だと思います
資格が取得出来たというのは明確な結果ですし。
アルバイトよりも、日本一周をバイクで行ったり、
他人にはマネ出来ないエピソードの方が良いのではないでしょうか
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頑張っている気持ちにけちをつけるつもりはありませんが、あくまで私の過去の体験談としてですが・・・



コンビニやミスドでアルバイトすることが学生の目的ではないと思います。アルバイトは収入を得るための手段であり、決してアルバイトは自慢するようなものではありません。
たまたま働いていて何かを掴んだというならともかく、最初からエピソードを期待するのはおかしいです。
私が採用担当者なら、「それがどうした。そんな経験は社会人になれば大して役に立たんぞ。」と思うかもしれません。

しっかり勉強して、今のうちに有益な資格を取るか、英語力を身につければ就職の際にもっと効果があると思いますよ。
悔いのない学生生活を送ってください。
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文面を拝見しまして、「エピソード」に拘りすぎていらっしゃるような気がします。

就職活動でアルバイトに励んだ、○○というエピソードがあった。ということをアピールしても就職活動に有利になるとは言えません。

やはり学生の本分は勉学であり、大学中に成績優秀である人が就職活動でも有利になります。その上で、アルバイトによってコミュニケーションを学んだので御社の○○を進めていく上で力が発揮できるものと考えています。ともっていくと良いでしょう。
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