この3月に住宅を購入しウキウキしておりました。が、4月に転勤命令。こういう場合、やっぱり特別控除はもう受けられないのですか??いちおう家族で転勤したいのですが、住民票等はどうしょうか?(子供もいるので検診等もあるので出来る限り転勤先に移したい。でも、主人はいいのかな??)とかいろいろ考え中です。転勤から帰ってきたら特別控除は受けられるのか?おうちを他人に貸した場合はどうなるのか??(3~5年で戻る予定)知識がなく困っています。同じような経験された方、知ってみえる方、いい方法を教えてください。

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A 回答 (4件)

税制は良く変わりますので過去の話がどれだけの意味があるか疑問です。


確かな方法は税務署の税務相談へ電話か直接出向いて納得するまで聞かれる
ことをお薦めします。

因みに、過去の例を幾つか書きますので参考になれば幸いです。
私の知人も購入した年の年末に住民票が他にあった為、住み初めてからも
請求出来ませんでした。(これは、初年度に確定申告をすると後から年末
調整として提出すれば良い用紙の綴りを送ってきます。翌年以降はこの綴り
から該当年次分を切り離しローン残高などを記入して会社へ提出すると年末
調整と一緒に戻ってくる仕組みになっています)

最初の年は住んで居たが転勤して戻って来た時の取り扱いですは、税務署に
聞いて確かめた訳ではありませんが、3年以内であれば還付が受けられると
聞いたことがあります。このケースは、もしかすると海外転勤の場合に限ら
れるかも知れません。その関係の仕事をしていた時に聞いた話なものでかなり
不確実な話しです。

今は期間も長いし金額も大きくなるので還付受けられるといいですね!
頑張って下さい。
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この回答へのお礼

お話いろいろありがとうございます。今は引越し準備に忙しいので、また落ち着いたら税務相談とか利用していろいろ考えてみます。

お礼日時:2001/03/18 22:29

住宅借入金等特別控除は「継続して居住」する場合に


受けられる制度ですので、原則その取得した家に住んで
いないと適用は受けられません。ですから転勤から再
び戻ってきてその家に住んでも「継続して」いないので
同様に適用は受けられません。

ただ単身赴任等の場合は、配偶者や子供などが引き続き
住んでいる場合は適用されます。

また取得した家を他人に貸した場合は、上記の理由で
「継続して居住」していないので、適用は受けられま
せん。

mukarinさんの場合は、事情が許せば、mukarinさんと
お子さんが今のご自宅に住民票を移さずにそのまま住ま
われますと、今年から15年間控除が受けられます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。今のところは住民票を移さずにしてみようかな。。と思っています。でも、子供のことやらでいろいろ問題が出てきたらあきらめようかなという状態で引越しする予定です。

お礼日時:2001/03/18 22:20

あ、そうか。

税制ってちょこちょこ変わってるし、過去の事例だけでは不安ですね。
では、税理士さんの回答が下記にありますので、ご覧ください。
やっぱり、残念ながら・・・(T_T)・・・みたいです。
「住み続ける」ことが条件ですから。

参考URL:http://ww2.wt.tiki.ne.jp/~miyagi/syotokuzeikaito …
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この回答へのお礼

税理士さんの回答、見ました。やっぱり残念みたいです。でも、転勤先から戻った時に家がある、と前向きに考えてがんばります。ありがとうございました。

お礼日時:2001/03/18 22:25

家族の誰かが残って住んでいれば、控除は普通に受けられます。


家族全員で転居してしまったら、控除は受けられません。
そして、家族全員で転居した後、すぐに戻って来たとしても、もう2度と控除は受けられません。特別控除を受けられるはずの期間がどれだけ残っていようと、もうダメなのであります・・・。
我が家も、住宅購入3年目に転勤の辞令が出たおかげで、特別控除の恩恵にはほとんどあずかることができませんでした。ナミダ!
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この回答へのお礼

やっぱり無理みたいかな。せっかくの恩恵にあずかることができないなんて。。
転勤族はつらいですね。そういった方はやっぱりみえるんですね。転勤経験者の貴重なご意見ありがとうございます。

お礼日時:2001/03/18 22:34

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Q工業住宅は構造計算をしない

我家は1999年完成の軽量鉄骨2階建ての工業住宅です。
HMは工業住宅は国から許可をもらっているので、個々には構造計算をしないと言われましたが、本当ですか?

Aベストアンサー

おまたせしました!
構造設計概要書は、工業住宅を認可された業者毎に大臣認可の書式です。
認定各社共通書式ではありませんが、内容的にはほぼ一緒です。
最初の確認申請図書の中にありませんか?
無いのなら新築時の再発行を業者にお願いする事が出来ると思いますが。

構造計画概要書は、建物を構造計算する前に、建物の概要、柱配置、梁組、設計方針、計算方法等を書き表したものです。
構造計算書の中の一般事項にあたる部分です。

安全確認書は、構造計算が必要とされていない建物で、大きなスパン(梁間)が存在したり、増改築等で著しく建物の部分的耐力の低下が予想される場合、その部分について構造計算をおこなう手順で梁、柱、基礎等が安全であるか確認するための計算書です。
言わば、構造計算書の簡易ミニ版です。
大きなスパンのある木造の建築確認申請時に役所の建築課から提出を求められる事もあります。

上記の書類は、法的に決まった書式がありません。
設計者の資質に全て委ねられている書類と言っても良い書類です。
一度作成したら、設計事務所としては、以前の質問と同じく5年間保存しなければならない書類となります。

質問の偽造ではなく、業者が捏造しようと思えばできると思います。
私は、お客様の為にそのようなモラルの無いことはしません。
他の人の事はわかりませんが。

おまたせしました!
構造設計概要書は、工業住宅を認可された業者毎に大臣認可の書式です。
認定各社共通書式ではありませんが、内容的にはほぼ一緒です。
最初の確認申請図書の中にありませんか?
無いのなら新築時の再発行を業者にお願いする事が出来ると思いますが。

構造計画概要書は、建物を構造計算する前に、建物の概要、柱配置、梁組、設計方針、計算方法等を書き表したものです。
構造計算書の中の一般事項にあたる部分です。

安全確認書は、構造計算が必要とされていない建物で、大きなスパ...続きを読む

Q住宅借入金等特別控除

主人が今年4月末で退職し9月に再就職しました。
再就職した今の会社の17年分源泉徴収票を見ると、源泉徴収額は0となっていて還付が¥28166となっています。
以前の会社では住宅借入金等特別控除の申告書を提出するとおよそ15万程年調還付で戻ってきていました。
今年は\28166だけというのはよくわからないのですが、
源泉徴収票を持って確定申告すれば去年までと同じ位はもどってくるのでしょうか?
今日主人が給料明細と17年分の源泉徴収票を持って帰ってきたのですが
会社に聞こうにも週明けになってしまいます。
気になってしかたないのでどなたか教えてください。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

住宅借入金等特別控除は、あくまでも所得税の減税ですので、控除可能額がいくらあったとしても、控除というか還付されるのは、毎月の給料から源泉徴収された所得税の額が限度となります。
ですから、昨年はフルに働かれていたので、毎月の給与から天引きされた源泉徴収税額が15万円あったので、15万円還付されたものと思いますが、今年については、その源泉徴収税額が28,166円しかなかった、という事ですので、それが全額還付されただけの事です。

源泉徴収票の源泉徴収税額は、還付後の金額ですので、全額が還付済みで0円となっている訳ですので、それを持っていて確定申告しても、還付の原資は0円の訳ですので、何も還付はありません。

それと、ちょっと気になりましたが、中途就職の場合の年末調整は、その年中の前職分の源泉徴収票を今の会社に提出して合算して年末調整してもらう事となりますが、それはきちんと提出されてますよね。
その提出がなければ、正しく年末調整されていない事となりますし、前職分の源泉徴収税額が還付金の対象から漏れる事となりますので、もし万が一提出していないのであれば、年末調整は1月末までは再計算ができますので、提出を忘れていた事を伝えて提出されれば、その分の源泉徴収税額も還付されるものと思います。
(きちんと提出されていたのであれば、それ以上の還付はありません。)
http://www.taxanswer.nta.go.jp/2674.htm

きちんと提出されている前提で考えますと、還付金の額は、前職分も含めたその年中の給与明細の源泉徴収税額全てを集計されれば、計算できますので、その金額が28,166円であれば、それで合っている事となります。

住宅借入金等特別控除は、あくまでも所得税の減税ですので、控除可能額がいくらあったとしても、控除というか還付されるのは、毎月の給料から源泉徴収された所得税の額が限度となります。
ですから、昨年はフルに働かれていたので、毎月の給与から天引きされた源泉徴収税額が15万円あったので、15万円還付されたものと思いますが、今年については、その源泉徴収税額が28,166円しかなかった、という事ですので、それが全額還付されただけの事です。

源泉徴収票の源泉徴収税額は、還付後の金額ですので、全...続きを読む

Q賃貸住宅の構造のよしあし

今度引越しをしようと考えており、現在新しい賃貸住宅を探しております。これまで2度ほど引越し経験があり、もちろんそのたびに賃貸住宅を探してきたわけなんですが、どうしても、あの「建物の構造」が良く分かりません。やはり騒音はかなり気になるので、注意して探しているのですが、一度目の引越しのときは、「軽量『鉄骨』」造を「鉄筋」と勘違いして、マンション並の壁の厚さを期待していたら、隣のひとの部屋を歩く音に悩まされる始末でした。さすがに木造と鉄筋コンクリートほどの違いだったら私のようなドシロウトでもある程度の違いを予測することはできるのですが、構造の欄を見てもかなりたくさんの構造があるようですし、似たような構造の名前があって、違いがさっぱり分かりません。軽量鉄骨造があると思えば、重量鉄骨なんてのもありましたし、SRCとかARCとか、もういろいろで困惑しています。一応、なんとか言葉自体は調べたのですが、「引っ張る力に強い」とかなんとかで、実生活に結びつかない表現で何がよいのかよく分かりませんでした。

一体、賃貸住宅に使われている建物の構造、どんなものが存在して、その部屋で生活するのに対して(特に騒音)、どのような効果があるのか、ご存知の方がいらっしゃいましたらアドバイスお願いします。マンションやアパートのような集合住宅がターゲットです。

今度引越しをしようと考えており、現在新しい賃貸住宅を探しております。これまで2度ほど引越し経験があり、もちろんそのたびに賃貸住宅を探してきたわけなんですが、どうしても、あの「建物の構造」が良く分かりません。やはり騒音はかなり気になるので、注意して探しているのですが、一度目の引越しのときは、「軽量『鉄骨』」造を「鉄筋」と勘違いして、マンション並の壁の厚さを期待していたら、隣のひとの部屋を歩く音に悩まされる始末でした。さすがに木造と鉄筋コンクリートほどの違いだったら私のようなド...続きを読む

Aベストアンサー

私の経験から。ご参考になれば幸いです。
●選ぶ際のポイント
(1)音だけに関する構造上のこと(木造が構造上弱いということではありませんよ)。
木造→軽量鉄骨→重量鉄骨→鉄骨鉄筋コンクリート(あるいは鉄筋コンクリート:最近は鉄筋コンクリートだけで高層ビルが建ちます)の順で建物はしっかりしてきます。
(2)現物確認です。
音だけにこだわるなら、書類上で重量鉄骨以上から選択して、気に入った物件を実際に見てみる。ご自分の建物に対する(構造的な)基準を確固たるものにする為に、木造の物件も見てみることも薦めます。
(3)どこを見るか
建物全体の構造(造り)。歩いたり壁をたたいたりすると音に関する状況がわかるかと思います。部屋(と部屋)の配置。隣接部屋の間取り(壁に面して押し入れかあるいはリビングか等)。建物内の騒音源との位置関係(廊下・階段・エレベーター・駐車場等)。建物周辺の騒音源の確認(道路、鉄道、出入りの多いお店・・・)。
(4)その他
一般的には、分譲のほうがすぐれているケースが多いでしょう。ひとつの参考例ですが、音だけでお部屋選びするなら、ペアガラスで地下室つきの1階部屋を。過去にすんだことあります。湿気と地震、音対策なのでしょうか、分譲マンションの地下室は壁厚が通常(20センチ~25センチ)の2倍ありました。音楽が好きなので地下室付きを選びました。お隣の人に(我が家の)騒音気になりませんか、と尋ねましたが、聞こえないとの返事でした。また、地下室の上部はお隣のリビング(小さなお子さんいました)でしたが、まったく(何の音も)音は聞こえませんでした。
いずれにしても、上記は目安です。もし許されるのなら、お部屋探しを時間つぶしぐらいに思って探してみてください。そして、問題はあなたが気に入ったその物件がどうなのかです。

私の経験から。ご参考になれば幸いです。
●選ぶ際のポイント
(1)音だけに関する構造上のこと(木造が構造上弱いということではありませんよ)。
木造→軽量鉄骨→重量鉄骨→鉄骨鉄筋コンクリート(あるいは鉄筋コンクリート:最近は鉄筋コンクリートだけで高層ビルが建ちます)の順で建物はしっかりしてきます。
(2)現物確認です。
音だけにこだわるなら、書類上で重量鉄骨以上から選択して、気に入った物件を実際に見てみる。ご自分の建物に対する(構造的な)基準を確固たるものにする為に、木造の物件も見て...続きを読む

Q住宅借入金等特別控除について 

住宅借入金等特別控除について 

H21年1月入居ですが、この場合H21年3月に確定申告しなければならなかったのでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

>H21年1月入居ですが、この場合H21年3月に確定申告しなければならなかったのでしょうか?
いいえ。
今年(平成22年の2月~3月)です。
でも、今からでも申告すればいいですよ。

Q小規模な木造住宅(四号物件)のべた基礎について、RC構造仕様規定は該当

小規模な木造住宅(四号物件)のべた基礎について、RC構造仕様規定は該当しますか?
令第71条第2項の規模を超える木造住宅(木造2階建て述べ100m2くらい)のべた基礎は、
定着なんかも含めて全部該当しますか?
たまに主筋ぶつ切りの現場がありますが、法的にはよいのでしょうか?

Aベストアンサー

【壁構造配筋指針】間違った回答?

正しくは【小規模建築物基礎設計指針】だと思います。
http://pub.maruzen.co.jp/shop/9784818905740.html

「2008木造軸組工法の許容応力度計算」をお持ちなら、P137の「解説」に
**********************
本節の内容の大半は、日本建築学会「小規模建築物基礎設計指針2008年版」を
参考としている。
詳しい内容については、「小規模建築物基礎設計指針2008年版」を参照して頂きたい。
**********************
と書いてあります。

木造軸組工法の許容応力度計算と小規模建築物基礎設計指針とは
固定端かピン端か、少し解釈が違っているようですが、どちらを採用しても良いと思います。

木造軸組工法の許容応力度計算は、基本的に3階建て仕様として扱われている為、
2階建ての基礎では、フック付きで無くても検査は通るようです。

ベタ基礎も、本来のRC構造仕様規定でみると、シングル配筋では、危険となりますが
2階建てのベタ基礎で、ダブル配筋をしている物件は、見た事がありません。
(旧住宅金融公庫仕様が、残っている?)

財団法人 日本住宅・木材技術センターの標準納まり図も、参考にしてください。

基礎断面図では、フック付きになっています。
ベタ基礎は、シングル配筋とダブル配筋と、2種類掲載されています。
http://www.howtec.or.jp/joho/syuppan/osamarimihon.pdf

今まで通り安全側を見て、2階建て住宅でも、フック付き(標準納まり図)の方が
良いと思いますが・・・

参考URL:http://pub.maruzen.co.jp/shop/9784818905740.html

【壁構造配筋指針】間違った回答?

正しくは【小規模建築物基礎設計指針】だと思います。
http://pub.maruzen.co.jp/shop/9784818905740.html

「2008木造軸組工法の許容応力度計算」をお持ちなら、P137の「解説」に
**********************
本節の内容の大半は、日本建築学会「小規模建築物基礎設計指針2008年版」を
参考としている。
詳しい内容については、「小規模建築物基礎設計指針2008年版」を参照して頂きたい。
**********************
と書いてあります。

木造軸組工法の許容応力度計算と小規模...続きを読む

Q■住宅借入金等特別控除■残期間が10年を切る場合のタイミング

新築マンションを購入する際に、H12年4月に職場で15年の住宅取得資金を借り入れました。
(返済期間はH12年5月~H27年4月)
今年の年末調整には控除が受けられますが、
来年5月には残期間が10年を切ります。
この場合の来年の控除はどうなりますか?
4か月分だけなんてダメですよネ?
そろそろ残金が一括返済できそうな金額なのでお金の工面を考えてます。
来年の控除が無理ならば、年明け後の返済は、少しでも早い方が有利になるのでしょうか?

Aベストアンサー

住宅借入金等取得控除の借入金の償還期間の10年以上というのは、購入時というか借入時の事ですので、その後に残期間が10年を切ったとしても、それは関係なく、その他の要件を満たす限りは、H12年分であれば15年間は適用できますので、大丈夫です。
http://www.taxanser.nta.go.jp/1213.htm

ただ、次のサイトにありますように、1~6年目に比べて、7~11年目、12~15年目と年数を経るごとに控除額が減ってきますので、一括返済等については、それをにらみながら考えられたら良いかと思います。
http://www.taxanser.nta.go.jp/1231.htm

ただ、15年間ではなく、当時は、6年間も選択可能だったので、6年間であればまた少し違ってきますが。
(いずれにしても上記サイトを参考にされて下さい。)

Q住宅の構造とメーカーについて

近い将来住宅を建てようと考えていますが、住宅の構造について良点、欠点がわかりません。
住宅の展示場に行っても、それぞれのメーカーさんがそれぞれに説明なさるので、どのように選んでよいか迷うばかりです。
私の選定基準としては、基本性能の良さ、一年を通して快適に過ごすための居住空間、耐久性が優れているもの。
お分かりになる方、今後の住宅メーカーさんのお話を聞くためのアドバイスとして、いろいろ意見をお聞かせください。

Aベストアンサー

住宅の構造は、一般住宅とプレハブに分かれて、更に、
一般住宅には、木造軸組工法・ツーバーフォー・鉄筋コンクリート住宅などがあり、プレハブには、鉄骨系住宅・コンクリート住宅・ユニット住宅・木質系住宅等があります。

参考urlをご覧ください、各々の特徴が書かれています。

こちらも参考になります。ttp://allabout.co.jp/house/longlifehouse/subject/msub_cate33.htm

http://www.iezukuri-net.com/ieznews/iezukuri_cont_b02.html

http://sumai.nikkei.co.jp/house/approach/komuten.cfm

参考URL:http://www.housing-messe.com/base/koho/index.html

Q住宅借入金等特別控除 2

主人が今年4月末で退職し9月に再就職しました。
再就職した今の会社の17年分源泉徴収票を見ると、源泉徴収額は0となっていて還付が¥28166となっています。
以前の会社では住宅借入金等特別控除の申告書を提出するとおよそ15万程年調還付で戻ってきていました。
今年は\28166だけというのはよくわからないのですが、
源泉徴収票を持って確定申告すれば去年までと同じ位はもどってくるのでしょうか?
今日主人が給料明細と17年分の源泉徴収票を持って帰ってきたのですが
会社に聞こうにも週明けになってしまいます。
気になってしかたないのでどなたか教えてください。よろしくお願い致します。
...........と昨夜質問した後で気づいたのですが、
前の会社の源泉徴収票を今の会社に提出しないと
いけなかったのではないかと。
本当に無知で恥ずかしいのですが、提出する必要があったのでしょうか?
あった場合今からではどうすればよいでしょうか?
また提出した場合還付金は違ってきますか?
ご回答よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

前回のご質問に、その分も含めて書き込みましたが、補足も含めて、さらに詳しく書いてみます。

中途就職の場合は、前職分の源泉徴収票を提出しなければ正しい計算ができない事となりますし、住宅借入金等特別控除の還付の原資となる源泉徴収税額も、その分が含まれない事となりますので、今からでも会社に提出されれば、おそらくその分も全額が還付されるものと思います。
(所得が高くなれば、必ずしもそうではありませんが、昨年の還付額から予想すると全額還付されそうな気はします。)

年末調整は、翌年1月までは再計算できますので、会社に今からでも源泉徴収票を提出すれば、再計算してもらえるはずです。

もし、万が一、会社が応じてくれない場合は、確定申告すれば還付できます。

その際には、2社分の源泉徴収票と、住宅借入金等特別控除に関する書類(会社から返却してもらって下さい、基本的に原本が必要ですが、会社が渡してくれなければコピーでも事情を話せば大丈夫とは思います)と、認め印、還付口座となる預金通帳を持参されれば良いです。
還付のための確定申告は、翌年1月から受け付けますので、早めに行かれた方が混まなくて良いものと思います。
(ただ、1月中であれば、会社で年末調整の再計算をして下さい、と言われるとは思いますが。)

前回のご質問に、その分も含めて書き込みましたが、補足も含めて、さらに詳しく書いてみます。

中途就職の場合は、前職分の源泉徴収票を提出しなければ正しい計算ができない事となりますし、住宅借入金等特別控除の還付の原資となる源泉徴収税額も、その分が含まれない事となりますので、今からでも会社に提出されれば、おそらくその分も全額が還付されるものと思います。
(所得が高くなれば、必ずしもそうではありませんが、昨年の還付額から予想すると全額還付されそうな気はします。)

年末調整は、翌...続きを読む

Q住宅の構造・工法を勉強するための本

家選びの参考にしたいのですが、
一般住宅の構造についてわかり易く説明した良書はありませんか?
例えば木造軸組工法・2X4・鉄骨造・プレハブ住宅等の代表的なもので構いません。
本屋で探してみましたがありませんでした。
当方、在来工法と2X4の違いがやっとわかるくらいのレベルです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

エクスナレッジムック 木造住宅〈私家版〉仕様書 販売価:\2,800(税別)
はいかがでしょうか、日本の伝統的構法について非常に詳しく書かれています。

また、同じ著者の
「木組の家」に住みたい! 松井 郁夫 著 彰国社 版1,600円
2×4等と伝統構法の比較や、具体例(実際に建てた家の間取り、価格)が出ていて参考になると思います。

ただ、どちらの本も日本の伝統的構法に比重をおき、ところどころで他の構法と比較するような形式です。
ですから特に伝統的構法で家を建てようという方にお勧めな本と言えるかもしれません。

参考URL:http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4767801729.html

Q18年の住宅借入金等特別控除

18年10月に家を新築して住んでいるのですが
税務署に確定申告していない場合、
今から18年分の確定申告書を出して受け付けて
もらえるのでしょうか?もうだめですか?

Aベストアンサー

確定申告してなければ、まだ大丈夫です。早目に申告しましょう。

控除不足が生じる場合は、お住まいの市区町村へも。
http://www.soumu.go.jp/czaisei/czaisei_seido/gengakusochi_1.html


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