「私のすんでいる地域」や「私の通っている学校」を英語にするとどのようになりますか。


「Aria where I live」や「The school where I commute」

で良いのでしょうか。




あと以下の英文でおかしなところの指摘をお願いします。


How about your exams?



I'm surprised that you know about Japan very much and you can write in Japanese.
You are good at it!!

My name write 〇〇〇(漢字の名前)in Kanji.


〇〇〇(県名) where I live is east of 〇〇〇(県名).
I can go there only 30 minutes by car or by train.
My school is in 〇〇〇(県名),and I go there by train.


よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

こんにちは。



「私のすんでいる地域」や「私の通っている学校」を英語にするとどのようになりますか。

「Aria where I live」や「The school where I commute」
The area where I live, The school I go
commute は通勤という意味合いのほうが強いと思います。

How about your exams?
---How was your exam? (How were your exams?) 何科目かあったということでしょうが、単数系でも言いと思います。終わったテストのことを聞いているのか、テストに付いて何か聞きたいのか、もともとの意味が分からないのでちょっとコメントしにくいのですが。

I'm surprised that you know about Japan very much and you can write in Japanese.
---この場合は"in"はなくても構わないと思います。
I can write Japanese. I can read Japanese. と同じような感じですよね?日本語を書ける、という場合にはinはなくてもいいと思います。

You are good at it!!

My name write 〇〇〇(漢字の名前)in Kanji.
桜(例) is my name in kanji.

〇〇〇(県名) where I live is east of 〇〇〇(県名).
---next to ◯◯県でもいいですね。
---the east side of ◯◯県。westやeastの前にはtheが付くことが多いです。

I can go there only 30 minutes by car or by train.
---It takes only 30 minutes to go there by car or train.

My school is in 〇〇〇(県名),and I go there by train.
    • good
    • 0
この回答へのお礼

試験はどうでしたか?と書きたかったです^^;
まだまだ勉強が足りないですね!
とってもわかりやすい回答ありがとうございました!!!
すごく勉強になりました(*^_^*)

お礼日時:2009/12/14 10:57

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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

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No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

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どこの学校行っているの?は英語でなんと言いますか?

Which,What,Where
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口語ではほとんどの場合
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私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
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私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

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Q「~とずっと思っていた」のthinkの時制

「~とずっと思っていた」のthinkの時制は何でしょう?
また「~と思っていた」のthinkの時制は何でしょうか?
have thoughtだとどういう意味に取られるのでしょうか?
本みてもなかなか難しくてわかりません。よろしくお願いします。

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ずっと思っていた(会話中の今でもそう思ってる)-I've always thought.か I've always been thinking.(現在完了形)
例『i've always been thinking of you』(君のこと、ずっと思ってるよ)
よく似た使用例『I've always wanted this』(これ、ずっと欲しと思ってたの)

と思っていた-i thought....(過去形)
例『i thought you were gay.』単純に(あなたはゲイだと思ってた(でも今は違うと思ってる))

have thought(思ってしまった)は『思っちゃった』という感じ。


had thoughtは過去のある時点を語っているときに使うので、現在の話では使いません。

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Q~もまた・・・だ。(also, too, as well)

こんにちは。いつもお世話になっています。
「~もまた・・・だ。」という表現で「also, too, as well」は同じ意味合いですか?表現の内容によっては使い分けるのでしょうか?
また、常に「tooとas well」は文末で用い、「also」は主語のあとに置くものなんでしょうか?

例1)彼もまたそう思っていた。(=彼もまた(僕と同じように)そう思っていた。)
→(1)He was thinking it too.
 (2) He was also thinking it.
 (3)He was thinking it as well.
どれが一番きれいな英文ですか?

例2)あなたもあの映画を観たの?(=あなたも、(僕と同じ映画を)観たのですか?)
→(1)Did you watch that movie too?
 (2)Did you watch that movie as well?
 (3)Did you also watch that movie?

英語勉強中なので、分かりやすく教えて頂けると幸いです。また、文法や表現の間違いがあれば指摘して頂けると私自身勉強になりますので宜しくお願いします。

こんにちは。いつもお世話になっています。
「~もまた・・・だ。」という表現で「also, too, as well」は同じ意味合いですか?表現の内容によっては使い分けるのでしょうか?
また、常に「tooとas well」は文末で用い、「also」は主語のあとに置くものなんでしょうか?

例1)彼もまたそう思っていた。(=彼もまた(僕と同じように)そう思っていた。)
→(1)He was thinking it too.
 (2) He was also thinking it.
 (3)He was thinking it as well.
どれが一番きれいな英文ですか?

例2)あな...続きを読む

Aベストアンサー

まず、意味合いは大体同じような感じじゃないのかなぁ?、と思います。
敢えて言うならalsoは少し堅い感じがしてtooの方は口語的というか、それぐらいの違いしか意識したことはありません。
ただ、各副詞(句)の位置に関してはちょっと違いますね。
副詞というのは文全体・形容詞・動詞・一部の他の副詞などに対して修飾する語句ですので、文頭、文末、動詞の前(be動詞・助動詞がある時はその後)、修飾したい語句のそば、のようにそれだけ挿入位置に関しては幅があります。
これは別に自由に好き勝手に置いていいのではなく、何をどの部分を修飾したいのかによっても変わり得ます。

・also
通常は「動詞の前(be動詞・助動詞がある時はその後)」に挿入されます。主語の後というわけではありません。
ただ、一般的に主語のあとに動詞が来ることから「主語の後」のように見えるかも知れませんが^_^;
しかし、文頭に来て文全体を修飾して「しかも、その上」という意味になったり、強調的に文末に置くこともあります。
また、意味の違いによる誤解が生まれる文章ではアクセントの有無に頼らないと区別できないことがあります。
(例)He also went to China.
「彼"も"中国に行った」のか「彼は中国に"も"行った」のか分かりにくい。
質問者さんが示された例1でもheにかかってるのかitにかかってるのかと迷えなくもないですよね?(この場合は普通はheの方だと思うでしょうが…)
しかし、例2などはまさにyouなのかmovieなのかどちらか紛らわしいですね。
・too
文末(というか節も含むかな?)に置くことが多いが、上記のalsoの時のような意味のはき違えがおこる時には修飾したい語句の直後に置きます。
(例)He,too,went to China.とHe went to China,too.のように。
尚、カンマの有無について付けないこともあるようですが、書き言葉に於いて特に意味のはき違いを避けたい時にはつけます。次のような例では必ず付けます。
(例)He,too,often goes to China.
カンマがある場合は「彼"も"しょっちゅう中国に行く」となり、ない場合は「彼はしょっちゅう中国に行き"すぎる"」となり文意がかなり変わります。
・as wellに関してはtooに近い使い方な気がしますが詳しい方にお任せします^_^;

まず、意味合いは大体同じような感じじゃないのかなぁ?、と思います。
敢えて言うならalsoは少し堅い感じがしてtooの方は口語的というか、それぐらいの違いしか意識したことはありません。
ただ、各副詞(句)の位置に関してはちょっと違いますね。
副詞というのは文全体・形容詞・動詞・一部の他の副詞などに対して修飾する語句ですので、文頭、文末、動詞の前(be動詞・助動詞がある時はその後)、修飾したい語句のそば、のようにそれだけ挿入位置に関しては幅があります。
これは別に自由に好き勝手に置いてい...続きを読む

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Qafter thatとand thenの違い

after thatは辞書でその後、それから
and thenは次に、それから
1、何か違いはあるのでしょうか?
2、after thatは文末にしか来ないのですか?
3、僕が見たのは(A),and then (B).なのですが文頭や文尾に来ますか?

Aベストアンサー

after that の that は名詞で、「そのこと」のように、文の前の部分ででてきた事象を指しています。ですから、何らかの事象が事前に述べられている必要があります。事象というのは、基本的に、何らかの行動です。I went to school. とかです。

and then は、「そして」、「それから」ということで、その前に、事象を述べる必要がありません。つまり、 I was sleepy, and then I went to bed. のようなつながりになることが出来ます。つまり、単なる事態状況の変化を意味する言い方です。

after that は、文末にも、文頭にもくることができます。
and then は、文末に来ることはまずありません。


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