現在私は不動産業者を通してBさん(法人)に土地を貸しています。Bさんはこの土地で洗車場を経営しているのですが、この土地の脇に流れる用水路に洗車に来たお客さんがゴミを捨てているようで、用水路だけならまだしも、この土地に隣接する他の人の土地にまでゴミが散乱するようになっています。これでは隣接する土地の所有者に迷惑がかかってしまうので、なんとかしたいのですが、この場合にBさんにゴミを処分するように要請することができるのでしょうか?
不動産業者に相談したら、そのままにしておいて苦情がきたら、「不動産業者に任せてあるので知らない。」と答えておけばいいと言われました。

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A 回答 (1件)

 現在は、不動産業者にいって、立て札を立ててもらうぐらいでいいと思います。

契約更新のときには、用水路の清掃、ゴミを散乱させるなど近隣に迷惑をかけないものとしますぐらいの条項を入れてもらったらどうでしょうか。
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Q相続時の土地の評価額

相続時の土地の評価額についてお尋ねします。

以前から漠然と、相続の際、現預金より土地のほうがはるかに低く評価されるので有利と考えていました。

ところが自分が遺言書を書く気になって、信託銀行に行き、「小当たり」してみたところ、今は土地も実勢価格で評価されるので、現預金と、有利不利はないと言われました。

確かに今は実勢価格と、路線価や公示価格と差がないと聞いた記憶があります。

一方で、五年前に母が死んだ時の自分の相続の明細を見ると、土地の「相続税評価額」は実勢価格の1/3以下になっています。

そもそも相続上の評価額と「相続税評価額」は意味が違うのかもしれませんが、よく分かりません。

一度離婚していて、いろいろ複雑な問題があり、信託に相談するとしても、基礎知識として知っておきたいと思います。

実際はどちらが正しいのでしょうか。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>相続上の評価額と「相続税評価額」は意味が違うのかもしれませんが、よく分かりません

市街化調整区域の場合は倍率方式を採用しますので、NO1の方が言われる様な方法ですね。
市町の発行する評価証明×相続税倍率=相続税評価額

市街化区域の場合は税務署が路線単価を持ってますので
路線単価×奥行き補正率×間口補正率×m2=相続税評価額

色々「かける」ことによって「実勢価格に近づける」でしょうか。

http://www.taxanswer.nta.go.jp/4602.htm
http://www.rosenka.nta.go.jp/
当年分は、いつも7、8月ごろです。

Q不動産業者です。顧客の土地所有者さんの敷地を整備する中で電柱を動かす必

不動産業者です。顧客の土地所有者さんの敷地を整備する中で電柱を動かす必要があり、電柱の移動に際して他人様の土地を幾度か通過せねばなりません。幾度も説明にあがったのですが、その方が、やや被害妄想的に苦情を申し立ててこられるので困っています。法律的に、慣例的に、電柱の移動に際しての土地通過の可否について何かご存じの方がいらっしゃいましたら教えてください。

Aベストアンサー

塀や建物の建築のために隣地を使用する権利隣地使用権は民法209条で
保護されています。この条文が電柱にも適用できるかどうかですが、
以下のような裁判例があります。↓
http://www.retio.or.jp/info/pdf/70/70_09.pdf

判決によると、209条に列挙した目的以外でも請求することができると
されていますので、隣地使用権は認められる可能性はあると思います。
(電柱の移設そのものには問題がないという前提ですが)

裁判するというのもあまり得策とは思えませんから、法律で認められて
いると言う事を説明して納得してもらうということでしょう。
迷惑料渡せば早いかも知れません。

Q遺産相続および土地評価について

祖母の遺産相続でもめております。

祖母には3人の子がいて、内一人が私の父です。
祖母は土地をもっていましたが相続税対策のため
銀行に借金をしてマンションを建設しました。
(現在6千万の負債が残っています。)

銀行との契約は
祖母と父が「連帯債務者」私が連帯保証人です。

遺言書にはマンションは父に相続させる記述がありましたが
土地、借金については言及していないため

兄弟達はマンションの土地は相続人全員に権利があるから
相続させろと主張し、さらに借金については相続しないと言い張ります。
法定相続的には負の財産も均等である旨を父が主張しても
「連帯債務者」である父が負担すべきと返されます。

この主張は正しいのでしょうか?

また、マンションとその土地の名義が分散してしまうと
もめ事の種にもなりかねないため、兄弟の相続権のある
マンション建設地の評価分を現金で支払おうとしていますが
その際の土地の評価はどのようなものになるのでしょうか?

兄弟は更地の売却実勢価格分よこせと言い出すでしょうが、
当方としては安い路線価や固定資産税評価を基準にしたいところですし
マンションが建っている土地である以上、貸家建付地という条件、
またその土地はマンション建設の為に借り入れをした銀行の
抵当にもなっているため、評価は低いと考えます。

祖母の遺産相続でもめております。

祖母には3人の子がいて、内一人が私の父です。
祖母は土地をもっていましたが相続税対策のため
銀行に借金をしてマンションを建設しました。
(現在6千万の負債が残っています。)

銀行との契約は
祖母と父が「連帯債務者」私が連帯保証人です。

遺言書にはマンションは父に相続させる記述がありましたが
土地、借金については言及していないため

兄弟達はマンションの土地は相続人全員に権利があるから
相続させろと主張し、さらに借金については相続しな...続きを読む

Aベストアンサー

■[上記案に間違いはあるのでしょうか?]

遺言で指定された以外の財産については、相続人間の遺産分割協議で財産を分割します。

従って、補足された内容が間違いであるかどうかという判断はなく、それが相続人間で[合意]されればOKという話になります。

ただ、法定相続分を考える場合には、総資産(遺言で指定された財産とそれ以外の財産を合計した財産)を前提にして考えます。ですので仮に相続人が父、弟A、弟Bの3人であれば、全体の財産と負債に法定相続分が1/3あるということになります。

また、遺産分割協議が調わない場合は家庭裁判所に遺産の分割を申立てることができます。 家庭裁判所はまず「調停」にかけ、調停が成立しないときは「審判」による分割を行うことになります。

■遺産分割方法について

ここからは分割方法について個人的なアドバイスを書かせて頂きます。

1.遺言で指定された財産について

遺言通り、父がマンション建物、弟Aが財産A、弟Bに財産Bをそれぞれ承継します。(ここまではOKですね)

2.マンションと土地と借入金について

これまでの経験から申し上げると土地・建物の所有権は一本化した方が宜しいです。(つまり、マンションの土地・建物を父の所有に一本化する)

その理由としては土地・建物を別の所有者とすると
・将来の売却する場合に障害になる可能性
(建物・土地単独では売却が難しい)
・次世代への相続時に話が面倒になる
・借地料支払の請求、借地権の発生・・・等
後々トラブルが発生しやすい状況になるからです。

次にその方法についてですが

借入金6,000万の連帯債務については、父だけではなく、弟Aも弟Bもその相続分に応じて負担する義務が発生します。つまり、仮に相続人が3人(父、A、B)の場合には、AとBがそれぞれ6,000万×1/3=2,000万、2人合計で4,000万の連帯債務を負担することになるわけです。

そこで父がAとBの債務4,000万を引受けるかわりに、その債務と同額のマンションの土地を引継ぐ事にするのです。(債務と土地が同額なのでプラス・マイナス0)

遺産分割協議でA・Bの債務を父が引受ける事について合意を取り付けるのです。

ただ、その合意は相続人間では有効な契約でありますが、第3者である銀行に対し主張することはできません。(つまり、銀行は相続人それぞれに返済を請求できる)

債権者である銀行にA・Bの債務を免除してもらうには「免責的債務引受」(他の債務者の責任を免除させる債務引受け)を承諾してもらう必要があります。

銀行が承諾するかどうかはここでは判断できかねますが、債務者の1本化、不動産担保力、マンションの収益力、連帯保証人の資力等を総合的に判断して決定されることになります。

(ただ、相続人間の合意は有効であって、要は銀行がどのように回収するかの判断の問題です)

また「マンション収益のある父だけが得だという反発があると思われますが、家賃収益は遺言書に記載された物件から得るもので正当である」についてはその通りですし、その収益からか借入金を返済していく必要があります。また、マンション経営を長期間続けることはそれなりにリスクを負うことになります。

3.200坪の更地について

父がマンション土地・建物・借入金、Aが財産A、Bが財産Bを取得した上で財産全体で各人が1/3取得でるように200坪の土地を分ける。

ただ、前述の通り、不動産の所有権は一本化しておいた方が賢明です。将来売却が確実な場合は共有としていても問題ないですが、それ以外の場合は各々が有効活用や売却しやすいうよいに分筆(分割)して所有しておいた方が宜しいでしょう。もし、分筆が難しいということであれば弟A・Bに代償分割してもらう方法も考えられます。

まとめますと
1.遺言通りに財産を取得
2.父がA・Bの連帯債務を引受けるかわりに、マンションの土地を取得
3.200坪の更地については相続財産が法定相続分の1/3になるように調整して取得

以上はあくまでも経験からの一案です。
参考になれば幸いですが、実際の相談は専門家になさってくださいね。

■[上記案に間違いはあるのでしょうか?]

遺言で指定された以外の財産については、相続人間の遺産分割協議で財産を分割します。

従って、補足された内容が間違いであるかどうかという判断はなく、それが相続人間で[合意]されればOKという話になります。

ただ、法定相続分を考える場合には、総資産(遺言で指定された財産とそれ以外の財産を合計した財産)を前提にして考えます。ですので仮に相続人が父、弟A、弟Bの3人であれば、全体の財産と負債に法定相続分が1/3あるということになります。

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Q土地売主が不動産業者の場合の瑕疵担保責任について。

マイホーム建築を考えています。

分譲住宅、建築条件付土地の購入ではなく、不動産仲介業者の紹介で土地を購入し、その土地にフリープランの家を建築しようという考えです。

土地の値段に折り合いが付き、家も予算内で100%フリープラン建築が可能となったので、土地の売買契約に進む事になりました。(家の図面も完成したので、あとは土地の売買契約を済ませるだけという状態です。)

しかし本日仲介業者が持ってきた土地売買契約書のドラフトを見ると、

「売主は買主に対し土地を現状有姿で引渡す事とし、引渡し後瑕疵についてはその責を負わない。」

という条文が入っています。

売主は不動産業者(宅建登録業者)、買主は私、仲介業者も不動産業者(宅建登録業者)です。

仲介業者は本日朝売主から受け取った契約書のドラフトをそのまま持ってきてくれて、一緒に読み合わせをしている時にこの条文に気付いた次第です。

仲介業者曰く、売主が宅建登録をした不動産業者の場合、且つ買主が一般人である場合、瑕疵担保責任を回避する事は出来ない、との事でした。(一般人である買主の不利益を回避するため。)

従ってこの条文は無効だという事だったのですが、売主に問い合わせをしてもらうと売主は現状有姿での売買なので瑕疵担保責任は無くても良いと言っています。

買主の立場としては当然瑕疵担保責任は付けて欲しいのですが、それなら売らないと売主は言っているようです。

長年待ち続けてようやく見つけた理想の立地の土地なので手放したくはありません。かと言って万が一の事を考えると瑕疵担保責任の無い状態で買う訳にもいきません。

そこで以下の件について教えて下さい。

1) 土地の売主が宅建登録した不動産業者の場合、瑕疵担保責任を付けないで土地を販売する事は可能なのか。

※ もしNoの場合(瑕疵担保責任を付けなければならない場合)、その根拠条文を教えて下さい。

2) 仮に現状有姿という条件を私が受け入れて購入後に瑕疵が発見された場合でも、その責任を売主に問う事が出来るのか。

※ 私が購入しようとしている土地は閑静な住宅街にある50坪の一筆の土地を25坪ずつに分筆した片方です。もう片方には売主が分譲住宅を建築して販売するので、売主がその土地(私の方ではない)の地盤調査を先日行い、現在調査結果待ちの状態です。(建築確認申請の許可も下りています。)

もしこの調査結果で問題が無ければ、元々同じ土地を2つに割っただけなので大きな問題は無いのではと推測しています。もちろん私の買う土地から大きな岩が出てきたりする可能性はありますが、土壌汚染や軟弱地盤でなければまず大丈夫ではないかと思っています。

長年探し続けてやっと見つけた理想の立地の理想の土地なので簡単に諦めきれず、こういうケースまで想定しています。

3) 同様に仲介業者にその責を問う事が出来るのか。

※ 仲介業者曰く、売主が宅建登録した不動産業者であり買主が一般人の場合、そもそも瑕疵担保責任を付けないで土地を販売する事自体が無効と言っています。もし瑕疵が発見された時は売主も仲介業者もその責を負わなければならないので、売主が瑕疵担保責任を負わない限り当社も仲介は出来ないと言っています。


どうかご回答宜しくお願い致します。

マイホーム建築を考えています。

分譲住宅、建築条件付土地の購入ではなく、不動産仲介業者の紹介で土地を購入し、その土地にフリープランの家を建築しようという考えです。

土地の値段に折り合いが付き、家も予算内で100%フリープラン建築が可能となったので、土地の売買契約に進む事になりました。(家の図面も完成したので、あとは土地の売買契約を済ませるだけという状態です。)

しかし本日仲介業者が持ってきた土地売買契約書のドラフトを見ると、

「売主は買主に対し土地を現状有姿で引渡す事とし、引...続きを読む

Aベストアンサー

宅地建物取引業者は、自ら売主となる宅地又は建物の売買契約において、その目的物の瑕疵を担保すべき責任に関し、民法570条において準用する同法566条3項に規定する期間(買主が事実を知った時から1年以内)について、その目的物の引渡しの日から2年以上となる特約をする場合を除き、同条に規定するものより買主に不利となる特約をしてはならない(宅地建物取引業法40条1項)。

この規定は強行規定であり、これに反するものは無効である。

買主に不利な特約とは、瑕疵担保責任を負わないとするもの、これを負う期間を買主が知ったときより1年未満の期間とすること、契約解除も損害賠償も認めず補修のみを行うとするもの、瑕疵の箇所によっては責任を負わないとするものなどが挙げられる。

その仲介業者は契約から脱落するので、自己責任で取引を行うこと。
売主業者は、下手をすると倒産の心配があり、責任追及ができなくなることを念頭に置く。
専門家なら、絶対反対する。

Q家屋・土地相続の時の評価額について

兄弟2人で家と土地を相続するとなり
長男が家屋と土地を受け継ぎ名義変更を行い
次男には家屋と土地の半分に対応する金額を
長男からもらう形で相続を済ませようとする場合
一般的には土地と家屋の評価額はどうやって出すのでしょうか?
ご教授ください。

Aベストアンサー

不動産の価格について、同意に至らず、遺産分割審判(裁判)になった場合は、不動産鑑定士に鑑定評価を依頼して決めることになります。また、複数の相続人が、違う不動産鑑定士に依頼して、複数の鑑定結果が出た場合は、最終的には審判官(裁判官)が、その見識に基づいて、妥当な価格を決定します。

審判に至らない場合、世間一般では、どうやって価格を決めているかというのは、難しい質問です。

というのも、円満な遺産分割であれば、不動産の価格は、厳密に算定する必要がないことがほとんどだからです。

例えば、兄が「大体この辺は、坪××円くらいだから、この土地が○○円くらいかなぁ。じゃあ、半額の△△円を渡すということでいいだろうか?」といえば、弟が「まあ、そんなものだろう。」と答えて、遺産分割が終わるなんていうのがよくあります。

このとき、坪××円に何か根拠があるかというと、兄の地域住民として、見聞きした経験上の相場など、ほとんど根拠がないことが多いです。しかし、仲の良い兄弟であれば、あまり細かいことは言いません。

また、兄が不動産の半額を支払うだけの預貯金を持っていないことも多く、兄が支払える範囲で、弟が手を打つというのも普通のことです。こうなると、不動産の厳密な価格を調べるということに、ほとんど意味がありません。

厳密に決めるのであれば、不動産鑑定士に鑑定を依頼することになりますが、数十万円の単位で費用もかかります。当事者が納得できるのであれば、どのように決めてもかまいません。公示地価や路線価を調べ、兄弟二人がそれをベースに、話し合い、価格を決めるということも、あると思います。

不動産の価格について、同意に至らず、遺産分割審判(裁判)になった場合は、不動産鑑定士に鑑定評価を依頼して決めることになります。また、複数の相続人が、違う不動産鑑定士に依頼して、複数の鑑定結果が出た場合は、最終的には審判官(裁判官)が、その見識に基づいて、妥当な価格を決定します。

審判に至らない場合、世間一般では、どうやって価格を決めているかというのは、難しい質問です。

というのも、円満な遺産分割であれば、不動産の価格は、厳密に算定する必要がないことがほとんどだからです...続きを読む

Q法務局はから土地の所有者を調べて、不動産業者が自宅に営業をかけるのは問題ないんですか?

こんばんわ。

大阪のとある場所におじいちゃんの家があって、今、おじいちゃんは老人ホームに入居しているので、その家は空き家なのですが、わたしのお父さんがその土地の名義人に含まれていて、法務局で調べたのか、不動産業者の人が先日、わたしの家(東京)まで突然来て、梅田の土地を売ってほしいと言って来ました。
そのとき、お父さんは不在だったのでお母さんが対応したのですが、お母さんは、「突然、知らない業者がうちにきて、びっくりしたよ。私たち家族が知らないところで勝手にそういう個人情報を調べてこっち(東京)まで来て営業するなんてこわいわ!」と言っていました。

その話をお父さんにしたところ、「土地建物の所有者の住所は、簡単に法務局で調べられる。簡単に言うと、その土地建物が健全であるかどうかを公開するため」と言ってましたが、その個人情報を利用して不動産業者が土地を売ってほしいと営業をするのは問題があるんじゃないかと勝手に思っているのですか?こういうのは問題はないんですか?なんか勝手にわたしたちの知らないところでいろいろ調べられてるみたいで気味が悪い感じがします。
不動産に詳しい方がいましたら教えてください。よろしくお願いします。

こんばんわ。

大阪のとある場所におじいちゃんの家があって、今、おじいちゃんは老人ホームに入居しているので、その家は空き家なのですが、わたしのお父さんがその土地の名義人に含まれていて、法務局で調べたのか、不動産業者の人が先日、わたしの家(東京)まで突然来て、梅田の土地を売ってほしいと言って来ました。
そのとき、お父さんは不在だったのでお母さんが対応したのですが、お母さんは、「突然、知らない業者がうちにきて、びっくりしたよ。私たち家族が知らないところで勝手にそういう個人情報...続きを読む

Aベストアンサー

気分悪い・気持ちが悪いというのも確かにあるとは思いますが、
公的機関でこの土地は誰のもの世に知らせる事は大切でし。
少なくとも他人からみたら、おじいさんがその場にいなくとも、
絶対的支配者であると知る事もひつようですので。
(今、空家とのことですが、仮に貸していて、借りてすんでいた人を、
住人と思いこんで取引し、何時の間にか他人の家になっていたなんてではこまりますでしょう。)・・・空家とわかると勝手に入りこんでいる事もあったりするし・・(実際親類の家でおこり、荒らされたことあります)
営業だとどうしても都合お構いなしで、余計、気分害されるかもしれませんけども。と今までは、所轄の法務局に出向かないと所有者がわからなかったのですが、電子化が進み、どこからでもネット環境で所有者がわかるようになりますので、
大阪の土地であってもアポイントは多くなるかもしれませんね。

Q使用貸借の土地を相続する際の価格評価は?

母名義の土地に父名義のアパートを建ててある場合について質問です。父が地代を払っているわけではないので使用貸借ということになるかと思いますが、母が先になくなった際に、その土地を相続する場合、その土地の評価額というのは、貸家建付地としての評価をしてもらえるのでしょうか。また、父が相続した場合と子が相続した場合にその評価に違いはありますか。  高齢の父母が心配しています。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

地代の収受があれば貸地評価をすることが出来るかもしれませんが、ご質問の場合、使用貸借のため自用地としての評価になり、借地権割合等の減額はないものと思われます。

ちなみに、建物とその敷地の用に供されている土地の両方を所有している場合にのみ、貸家建付地の評価になります。

Q隣接住人からの駐車場へのゴミ投げ入れ

以前住宅で相談したのですが、こちらのカテの方が良いかと思ったので再度相談します。宜しくお願い致します。
前の質問は↓です。
http://okwave.jp/qa2702723.html

半年以上も前から隣接アパートの住人から駐車場へゴミを投げ入れられています。(こちらもアパートです)

駐車場に捨ててあるゴミを写真にとったりしていたのですが、一ヶ月程前に、隣接住人が投げ入れている所を目撃しました。

すぐ隣接アパートの管理会社に連絡し注意などをしてもらったのですが、しばらくは良かったもののまた投げ入れ、アパート通路へゴミ捨て(袋の口を縛らないので、とびでて風でこちらに飛んできます・・・)をするようになりました。

もう、管理会社に頼るのはムダな気がします。が、
本人に直接言うのは最近色々な事件があるのでちょっと見合わせています。そこで、
・この時点で写真を持って警察に相談しても相手にしてもらえるのでし
ょうか。
・監視カメラで駐車場と隣接アパートの境目くらいを撮るのは、やはり問題がありますか?

その他、やめさせる何かいい方法はないでしょうか、毎日何度もチェックしたり、なんかすごく神経質になってしまって本当に悩んでます・・・

以前住宅で相談したのですが、こちらのカテの方が良いかと思ったので再度相談します。宜しくお願い致します。
前の質問は↓です。
http://okwave.jp/qa2702723.html

半年以上も前から隣接アパートの住人から駐車場へゴミを投げ入れられています。(こちらもアパートです)

駐車場に捨ててあるゴミを写真にとったりしていたのですが、一ヶ月程前に、隣接住人が投げ入れている所を目撃しました。

すぐ隣接アパートの管理会社に連絡し注意などをしてもらったのですが、しばらくは良かったもののまた投げ入...続きを読む

Aベストアンサー

お気持ちはわかりますが、それでも管理会社に苦情を言うのが近道のような気がしますが…。
ま、それはさておき、質問への回答
1.捨てた人の顔と捨てたものがばっちり写ってるなら何枚か現像してお住まいの市町村に相談すべきかと思います。警察は大量かつ悪質な産業廃棄物の不法投棄には対応してくれますが、こういった相談は民事不介入の原則を盾に動いてくれない可能性があります。
2.自分のアパートの管理会社の了解を得た上ならば問題ないと思います。管理会社とよく相談してください。

相手の管理会社に猛烈に苦情を言って、管理会社に掃除させるくらいすれば解決するような気もしますが、それはそれで質問者さんも疲れますね…。役所(役場)の方に対応してもらうのが楽かなと思います。
やる側としてはつらいところですが(笑)

Q相続税の評価で土地の評価方法を教えて下さい

相続の土地評価方法がわからず大変悩んでいます。画像の黄色が母名義(被相続人)の土地で緑が私名義(相続人)の土地です。
黄色部分の土地をどのように評価すべきかわからず困っています。

手前の大きな道路は路線価20000がついています。
後方は私道で路線価がついていません。
路線価のついている道路に接している部分は間口が0.54mで隣人と境界でもめたため境界用に購入した細長い土地(10m2)で入り口とはなっていません。
黄色部分は400m2で緑部分は200m2です。間口は18m、奥行きは32mです。
黄色と緑の両方の土地の上に店舗兼居宅の母名義の家屋が建っておりずっと同居しておりましたので
出入りは正面からも裏面からもできます。
ただし正面は店舗の入り口となっております。
裏面は道路北側の隣人の所有で以前は通行しないように言われたこともありますが現在は通行可となっています。

評価方法をご教示ください。

Aベストアンサー

初めまして

大変ですね
詳しくは、下記の参考URL等を参照して下さい

一般的には、路線価で評価すれば、税務署には通ると思います
ただし、
>黄色と緑の両方の土地の上に店舗兼居宅の母名義の家屋が建っておりずっと同居~
とあるので、

1.小規模宅地等の特例
http://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4124.htm
の対象になると思います(8割引き評価、または5割引き評価が可能)
これは別途、計算しないといけません


2.
以下、土地の評価ですが、
http://www.nta.go.jp/taxanswer/hyoka/4604.htm
には、
「Q2 間口が狭小な宅地の評価」などありますが、
「奥行価格補正率表」、「間口狭小補正率表」など、
ご自身でやるなら、計算がややこしいと思います


なので、結論から言うと
補正率評価で計算した後の価格 < 路線価
だと思うので、高い方の路線価で申請すれば、
税務署は何も言わないと思います

また
>細長い土地(10m2)
は、「建物を建てる事が出来ない土地」なので、
路線価の1/2で評価しても大丈夫だと思います
税務署の判断は、「建物を建てる事が出来ない土地」なら、
私道、として見てくれるようです


なお、道路北側から(他人の私道を使って)出入り可能なので、
本来であれば、これも考慮するよう、言われるかもしれません

なので、黄色い土地を「高い方の路線価で申請」をオススメします

また、店舗兼住宅の評価は、お近くの地方税事務所で固定資産税の評価証明をもらい、
そのままの評価額で通ると思います

1.(小規模宅地等の特例)を使うのであれば、
 税務署に相続の書類を提出しなければなりません
 税務署に行けば、「相続の手引き」をもらえます

あくまで、個人的な推測ですが、他に多額の現金や不動産が無いなら、
基礎控除プラス相続人(1人1千万円)の、範囲内で収まりそうな気がします

なお、税務署に書類提出をしない場合は、1.の小規模宅地等の特例を使えません
と同時に、不動産の評価は(割引ナシの)路線価での評価となります
>細長い土地(10m2)
も、路線価での評価となります

心配であれば、プロ(税理士等)に相談することをオススメします


以上、あくまで、個人的なアドバイスです
どうか、頑張ってください

初めまして

大変ですね
詳しくは、下記の参考URL等を参照して下さい

一般的には、路線価で評価すれば、税務署には通ると思います
ただし、
>黄色と緑の両方の土地の上に店舗兼居宅の母名義の家屋が建っておりずっと同居~
とあるので、

1.小規模宅地等の特例
http://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4124.htm
の対象になると思います(8割引き評価、または5割引き評価が可能)
これは別途、計算しないといけません


2.
以下、土地の評価ですが、
http://www.nta.go.jp/taxanswer/hyoka/4604.htm
に...続きを読む

Q不動産業者に出入りする業者について

不動産を購入するとき、銀行・行政書士・リフォーム会社など購入に関係する業者を不動産会社が全て紹介してくれますが、不動産業者とこれらの業者の間にはいくらぐらいの“見返り”が発生しているのでしょうか。

またこの見返りの関係というのは法的に認められているのでしょうか。

あまりこの手のことに詳しくないので、ご存知の方がいらっしゃったら教えてください。

Aベストアンサー

土地家屋調査士をしており、多くの不動産屋と付き合いがありますが、「見返り」「紹介料」等を払ったことは一度もありません。
質問者さんの、「不動産業者に出入りする業者」という表現にも拒否反応があるぐらいです。
司法書士さんとも互いに仕事の紹介をしますが、要求そのものが一度もありません。
しかし、質問者さんの言われているようなことは、(常識かどうかは別として)他の方の回答にもあるように、ありえない話ではありません。
私の場合、付き合いのない不動産屋から、仕事の紹介に対して見返りを要求されることが現実にありますが、見返りの要求とセットでの仕事の紹介はお断りしています。
要求額を聞いたことがないので明確な回答はできませんが、見返りを払わない(要求しない)業者と見返りを払う(要求する)業者があることは事実です。
法的に認められるかどうかについて、土地家屋調査士の場合には、見返りを禁止する条文は無かったと思いますが、調査士法2条の品位の保持、公正かつ誠実といった職責の部分で、私は好ましくないと考えています。
同様の条文は、おそらく司法書士法や行政書士法でも定められているのではないかと思いますが、個人の解釈の問題でもあり、見返りの授受自体が違法とは言えないと考えます。

土地家屋調査士をしており、多くの不動産屋と付き合いがありますが、「見返り」「紹介料」等を払ったことは一度もありません。
質問者さんの、「不動産業者に出入りする業者」という表現にも拒否反応があるぐらいです。
司法書士さんとも互いに仕事の紹介をしますが、要求そのものが一度もありません。
しかし、質問者さんの言われているようなことは、(常識かどうかは別として)他の方の回答にもあるように、ありえない話ではありません。
私の場合、付き合いのない不動産屋から、仕事の紹介に対して見返り...続きを読む


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