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肺非定型性抗酸菌と診断されました。本人の実家では両親兄姉姪と死亡名は「がん」です。嫁ぎ先では喫煙者はいませんし、喫煙の場所にもほとんどいきません。が「がん」の家系ですので「肺非定型性抗酸菌」と「肺がん」の因果関係はあるのでしょうか。

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A 回答 (1件)

非結核性抗酸菌症ですね?


因果関係はありません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。安心しました。

お礼日時:2010/02/27 17:30

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Q非結核性抗酸菌症でも、治療の必要がない場合はありますか?

数日前にも結核の質問をさせていただいた者です。

喀痰の検査でガフキー1号が出て(胸部CT、胸部レントゲン、血液検査異常なし)、PCRの結果が出まして、結核ではない事が分かりました。
(先生が説明のメモに、MAC・MTb・アビウム・イントラセハラ全て陰性と書いてありました)

内科の先生は「よかったですね。特に何も心配する事はないので。では。」
っと診察を終わろうとされてたので、非結核抗酸菌症だったのかを聞くと、「きっとそれですよ。でも問題ないです。」
痰がおさまらないのと、気管が苦しい感じが続く事を告げ、
非結核性抗酸菌との関係はあるのかを聞くと、専門外なので分からないので、ご心配なら胸部の専門の病院を紹介しますとの事でした。

インターネット等で調べると、非結核性抗酸菌症は投薬を何年も続けないといけない病気で、特効薬がない等見た事があるので、症状が出てれば、治療しないといけない病気だと思っていたのですが、MAC等が陰性だったから大丈夫という事なのでしょうか?
それとも先生が専門外なので、治療を要する病気とご存じない方(メモの抗酸菌の字を好参菌と字を間違われていたので・・)だったのでしょうか?

分かりにくい文章ですいません。
そうぞよろしくお願いします。

数日前にも結核の質問をさせていただいた者です。

喀痰の検査でガフキー1号が出て(胸部CT、胸部レントゲン、血液検査異常なし)、PCRの結果が出まして、結核ではない事が分かりました。
(先生が説明のメモに、MAC・MTb・アビウム・イントラセハラ全て陰性と書いてありました)

内科の先生は「よかったですね。特に何も心配する事はないので。では。」
っと診察を終わろうとされてたので、非結核抗酸菌症だったのかを聞くと、「きっとそれですよ。でも問題ないです。」
痰がおさまらないのと、気管...続きを読む

Aベストアンサー

そのお医者さんが非専門なら一度専門の先生に紹介・話を聞きに行かれては如何でしょうか。結論としては経過観察になるはずですが、せめて情報は聞いておかれた方が良いでしょう。

問題1. 本当は何だったのか。
PCR法で陰性で有ったとのこと。そう言うこと結構有るのです。非定型抗酸菌と言っても沢山有りますし、それこそあのオレンジの菌は幻?と思いたくなることも。培養してもっと検体が増殖したら何かできるかも。PCR法以外にも確定に行くことが有りますが、保険的にも調べる事は困難です。研究施設でボランティアで気の良い検査技師さん・・・しかし院外の物を興味だけで調べる人あるのかなあ。診断には責任が伴いますから親しくないとあっけなく断られると思います。で、治療対象にもならず調べる価値も少ない事が多く結局なぜ調べなければ行けないのかと言うジレンマも。まあ、非定型の一種では?それ以上体勢に影響なし。となります。ただ、治療上影響があるようなら特定しなくてはいけないでしょうね。
問題2. 本当に感染症なのか
非定型抗酸菌は何処にでも居る常在菌です。土・水道にも居ます。なので病原性に乏しいのです。と言うことはたまたま貴方の口から或いは紛れ込んでもおかしくありません。つまり、非定型抗酸菌に感染しています、貴方の体に宿っていますと診断することは結構難しいです。診断基準も存在します(繰り返し検出されること+画像上妥当な感染巣が有る事など)。検出=感染では有りません。貴方の場合、単発・CT正常という段階で???マジで感染なの??何処に居たの?となります。
問題3.治療が必要なのか
非定型抗酸菌症を調べると慢性的に蝕むタイプが書かれていると思います。確かに20-30年単位で問題になることも有ります。が、一方悪さをしない事と、薬剤治療を行っても大抵再発しますので何のため?に治療を行うか非常に理屈を失う結果になります。よって、大抵の場合治療が行われません。私もほぼしたこと有りません。長年苦しんでいる方ぐらいでしょうか。20才ならなおさら今後20-30年後の貴方の体の成り行きを慎重に検討してから、行う場合は真剣にしないと行けません。私なら入院して化学治療を行いますね。それだけ真剣に貴方の今後を見渡せる医者に行って貰う方が良いですし、今の状況で治療を行う医者は居ないと思いますよ。多分。居れば何故治療を行うかpointを聞いて私に教えてくださいね。
>>喫煙 一応リスクでしょうね。気管支炎など気道病変を伴い安いので保菌してもおかしくありません。よどむところにくっつきます。
で、十中八九喀痰とCTのフォローアップになると。或いはCTも専門が見るとかすかな感染巣が指摘される事も有ります。普通に見ると引っかける「べきでない」程度の。
それでも良いから一度話を聞きに行けば良いとおもいますよ。

そのお医者さんが非専門なら一度専門の先生に紹介・話を聞きに行かれては如何でしょうか。結論としては経過観察になるはずですが、せめて情報は聞いておかれた方が良いでしょう。

問題1. 本当は何だったのか。
PCR法で陰性で有ったとのこと。そう言うこと結構有るのです。非定型抗酸菌と言っても沢山有りますし、それこそあのオレンジの菌は幻?と思いたくなることも。培養してもっと検体が増殖したら何かできるかも。PCR法以外にも確定に行くことが有りますが、保険的にも調べる事は困難です。研究施設でボラ...続きを読む

Q父が非結核性抗酸菌症で心配です…。

私の父(58)は7年前からこの病気を患っています。
レントゲンに影が映ってて発見されました。
治療法は無いようでインターネットで調べると確実に進行するとかいてあったのでとても心配です。
進行していって死亡してしまうのでしょうか?

今のところ症状は無く元気、多少影も薄くなってるようですが…。
大好きな父なのでとても不安でたまりません。

Aベストアンサー

>確実に進行するとかいてあったのでとても心配です。

どこのHPにそんな記載がありますか?進行しない人も多いですが??
それに、男性が罹患しやすいカンサシは薬が効きやすいですし。ただ、普通は悪化時にしか投与しません。なぜなら、悪化することは、あまりないからです。

QCTで肺に影 肺癌??

62歳の母の事で相談します。
先日、市の検診の胸部レントゲンでひっかかり
再検査として
大きな総合病院の呼吸器専門の先生にCTを撮ってもらいました。
最初書類を見て先生は「こうやって市の検診で再検査に来る人は
大抵なんともないから心配しないでね」
とおっしゃってくれていたようですが
やはりCTでも影のようなものがあったようです。
レントゲンでは素人には分からないくらいのもので
CTで20枚くらい撮ったものの中で一枚だけ
そういわれれば・・というような影があったらしいです。
先生は「僕が見る限りはこれは大丈夫だとは思いますが、
どうされますか?カメラで見るとかもっと精密な検査もありますが
、あなたの場合それは必要ないと思います。ただ、画像診断だけで100パーセントとは言い切れないので、念のため
一ヵ月後、三ヵ月後、六ヵ月後、一年後と四回の検診の予約を入れる事も出来ますが。」
と言われて、とりあえず一ヵ月後の予約をしてきたようです。
血液検査もしたようで、その結果は一週間後には出ますが
どうされますか?と聞かれたので
一ヵ月後の検診の時に聞きますと言って帰ってきました。
喀痰検査はしなかったらしいです。

今まで
結核になった事も肺炎になった事もありません
母は一年前に風邪をこじらせ
咳がひどかったので
近所の内科でレントゲンを撮ってますが
その時は異常なしと言われたようです。
その事を含め、今回の先生にも言ったらしいですが
「知らない間に炎症をして跡が残っている場合もあるし、
悪いものではないと思う」
というような答えだったようです。

元々心配性で
父親を癌で亡くしているので
一ヵ月後の検診まで不安で仕方ありません・・

悪性の可能性は低いと思っていいのでしょうか?
先生は小さい影でも
大体、悪性か良性かは分かるものなんでしょうか?

もしも癌だったとしたら
早期発見になるのでしょうか?

肺癌・・・というだけで
予後が最悪というイメージがあり
早期でも末期でも怖いというイメージしかありません・・

血液検査の結果だけでも一週間後に聞きに行くように
説得しようかとか
小さい影だと、まだ腫瘍マーカーも変化なくても安心出来ないし
一ヵ月後でもいいかとか
色々一人で悶々としています。。。

専門家の方、アドバイスをお願いします。

62歳の母の事で相談します。
先日、市の検診の胸部レントゲンでひっかかり
再検査として
大きな総合病院の呼吸器専門の先生にCTを撮ってもらいました。
最初書類を見て先生は「こうやって市の検診で再検査に来る人は
大抵なんともないから心配しないでね」
とおっしゃってくれていたようですが
やはりCTでも影のようなものがあったようです。
レントゲンでは素人には分からないくらいのもので
CTで20枚くらい撮ったものの中で一枚だけ
そういわれれば・・というような影があったらしいです。
先生は「...続きを読む

Aベストアンサー

呼吸器内科医です。

文面を読む限り、1ヵ月後に再検査をするというのが一番よくある手でしょう。
あまりに小さいものは、画像だけでは悪性かどうか分かりません。
おそらく、他の検査をしても分からないでしょう。
また、そんなCTでも小さくてわからないようなものは、レントゲンに写りませんから、検診でひっかかったものとは違うと思います。

1ヶ月経って、大きさを比較するのですが、悪性のものであれば1ヶ月もすれば大きくなる可能性がある。そして、1ヶ月程度では手遅れになるほど大きくなることは無いと思いますから、その時点から治療を始めても十分間に合います。
大きくなっていなければ、(それだけで悪性ではないと言い切れるものではない)そのご3ヶ月とか半年後に再検査、ということになるでしょう。

心配であれば、血液検査の結果だけでも早く聞きに行き、そのときに医師に詳しく確認してみてはいかがでしょうか。

Q教えて下さい。気管支鏡検査結果が陰性でも。。。

先日、高熱、咳、痰の症状が出現したたため、病院を受診しました。
CTから、右肺に影が指摘されたため、肺がん疑いで、気管支鏡検査を行いました。

検査結果は、癌細胞が発見されなかったと説明を受けたんですが、細胞診断の結果、IIIa とのこと。(Vだと癌細胞だということです)
腫瘍マーカーも基準値以下であったこともあり、先日の高熱は、肺炎だったのでしょうとの説明でした。

しかし、再度、レントゲンを撮影したところ、右肺の影(3×3くらい)は消えておらず、私としては、肺がんの可能性を心配してしまいます。もしかすると、たまたまがん細胞が取れなかったのではないだろうかとも考えてしまいます。
診察してくれた先生も「おそらく肺炎だったのでしょう。」という、「おそらく」という言葉が気になります。
確定診断がつかぬまま、このまま経過観察としていいのか、不安になり、どなたかアドバイスをいただければ幸いです。

10年前からたばこはやめており、(その前は、30年間喫煙者だったため、COPDの可能性も確認しましたが、COPDではないとの見解でした。

よろしくお願い致します。

先日、高熱、咳、痰の症状が出現したたため、病院を受診しました。
CTから、右肺に影が指摘されたため、肺がん疑いで、気管支鏡検査を行いました。

検査結果は、癌細胞が発見されなかったと説明を受けたんですが、細胞診断の結果、IIIa とのこと。(Vだと癌細胞だということです)
腫瘍マーカーも基準値以下であったこともあり、先日の高熱は、肺炎だったのでしょうとの説明でした。

しかし、再度、レントゲンを撮影したところ、右肺の影(3×3くらい)は消えておらず、私としては、肺がんの可能性を心配し...続きを読む

Aベストアンサー

影があれば、がん……と、思いがちですが、
実際には、がんよりも、
良性の腫瘍や、単なる炎症、
結核などの感染症の後遺症(石灰化)である
ケースが多いです。

細胞診の結果が、IIIaならば、定期検査をして、様子を見ましょう。
心配ならば、3ヵ月後か、半年後にもう一度検査をしてください。

Q肺に影があると言われました。可能性のある病気は??

25歳の主人です。
先日の会社の健康診断のレントゲンの結果、肺に影が見えるとの事で再検査を勧められました。

まだ25歳だし、昔からスポーツをやっていて体力には自信があった主人なので、とてもビックリしました。

可能性のある病気とは何があるでしょうか?!まさか20代にして肺がんとかもあるえるのでしょうか?

ちなみに、20歳位の時期に2年ほど喫煙歴がありますが、現在はやめています。
体調的に自覚症状はありません。

再検査をしないとハッキリわからないのは承知なのですが、可能性として教えて下さい。
今電話で少し聞いただけなので、影の大きさなども分かりません。。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

健康診断のレントゲンとは、胸部単純X線写真のことだと思います。
この検査で異常を指摘される確立は5%程度あります。つまり、健診を受けた人の100人に5人は異常を指摘されます。この異常を指摘された人の100人に1人が実際に病気を発見されます。この病気には肺癌をはじめ、様々な病気が含まれます。
ポイントは健診では意外に多くの人が異常を指摘され、その大部分の人がなんでもないということです。
しかし、だからといって放置していては健診の意味がありません。
精密検査を受ける必要があります。精密検査とは胸部CT検査です。これで異常なしということが証明されると思います。胸のレントゲンを撮りなおすことに意味はありません。レントゲンはその時々の角度等によって、同じ人のものでも違って見えます。
CT装置を有する病院で(必ずしも大きな病院である必要はありません)、胸部CT検査を受ければすべて解決です。

Q肺がんの気管支鏡検査について

79歳の実家の父の事です。
昨年11月初めに近所でお世話になっているお医者さんから肺に少し気になる影があるからもっと詳しく見てもらった方が良いとの事で、大学病院を紹介して頂きやはり結果は肺がんでした。
すぐにペット検査もしたのですが既に首の所のリンパ節にも転移しているとの事で手術は出来ないので抗がん剤治療をしていきましょうとなりました。

11月の下旬に気管支鏡検査をするために2泊入院しました。今まで痛いとか辛いとかと口にした事のない父が初めて辛そうに「あんなに苦しい思いをしたのは初めてだ。もう2度とごめんだ。」と言い、本当に可愛そうでした。

退院し数日後検査の結果とこれからの事を伺うために外来受診した時になんと「先日の検査で細胞を調べたけれどもガンが見られなかったのでもう一度気管支鏡検査をしてください。」と言われてしまいました。
「え~、またあの苦しい思いをさせるの?」と少し戸惑いもあったのですが、もしかしたら検査中に父が苦しくて暴れてしまったからなのかもしれないと思い、「今度こそ最後だからお父さんも頑張ってね」と励まして、12月下旬にまた気管支鏡検査を受けました。
父は一度目の検査での苦しい記憶がまだ忘れられず、恐怖のせいか2度目の時は前回以上に苦しく辛く感じたみたいで相当もがき暴れ、最後には気絶?してしまったようで、麻酔をされて眠ったように検査室から戻ってきた姿をみて涙が止まりませんでした。 私もあの姿は2度と見たくありません。
そんな思いをしたというのに今年はじめ年明け早々に外来受診をしたらまた結果は「がん細胞が特定されなかった」との事でした。

ガンと戦う以前にあの検査で父が死んでしまうのでは?という恐怖があったのでもうあの検査をするのは父本人も私たち家族も全員一致で反対でした。外来の先生も話をちゃんと聞いてくださり、父の年齢や体力の事も考えてくださり1ヶ月後にCTを撮って肺のガンが大きくならないようならしばらく様子を見ましょうとなりました。

そして一ヵ月後の2月の初めに撮ったCTの結果、ガンはやはり大きくなっており新たにおなかの方にも転移しているらしいとの事でした。

私たち家族もこの間ずっと父のこれからの事を考え、話し合ってきました。
父は今のところ以前と全く変わらず、タバコをやめたおかげで食欲が減るどころか増えたようですし、ガンと告知を受けたのにあまり深刻になっておらずのんびりゆったり過ごしてます。ガンということよりも入院してまた痛く辛い検査を受けるのが今は一番恐怖のようです。

入院したり、抗がん剤の副作用で思うように活動が出来なくなったり、ましてまたあの気管支鏡検査を受けるくらいなら、このままガンの治療は受けさせずに自宅で普通の日常を過ごさせてあげた方が父にとって良いことなのでは?などなど・・・・抗がん剤治療に対して希望を持ったり悲観したりと毎日毎日、というか一日のうちでも何度も何度も気持ちに変化が起きてしまっています。

11月に大学病院でCTを撮った時は肺がんは3センチでした。幸い脳にはまだ転移はしてませんでしたがもうあれから3ヶ月以上も過ぎてるのに、父には辛い検査ばかりで治療は全くしていない状態です。

無茶なお願いとは思いながらも2月の半ばに気管支鏡の検査をしないですぐに抗がん剤治療に入ってくださいとお願いするとすんなり聞き入れて頂き、ずっと入院するためにベッド待ちの状態だったのですが、血液マーカーの値等を見てやはり抗がん剤治療をするために気管支鏡検査をして頂きたいと昨日病院からお電話がありました。

父はその場でもう一度がんばって見ますと返事したものの、なんだか急に元気がなくなってしまいました。
私も母も少しでも長く父に生きていて欲しいがために父に抗がん剤治療を無理強いしてしまったのではないかと、少し頭が混乱してしまってます。
気管支鏡検査は3月の初めごろ、もう間もなくです。
もしまた細胞がうまく見つけられなかったら?と不安もあります。

もはや80歳という高齢者に何度もこんな辛い思いをさせてまで抗がん剤治療をさせるのは家族のエゴでしょうか?
今回の3回目となる気管支鏡検査で今まで普通に元気だった父が急変してしまうなんて事態になる危険もあるのでしょうか?
ここでいろいろ相談しても結局最後は父本人と私たちが頑張るしかないというのは分かってはいるのですが、気管支鏡検査を少しでも楽に受けられる方法など教えて頂けたらありがたいです。

かなり泣き言ばかりで、申し訳ありませんでした。
どうぞよろしくお願いいたします。

79歳の実家の父の事です。
昨年11月初めに近所でお世話になっているお医者さんから肺に少し気になる影があるからもっと詳しく見てもらった方が良いとの事で、大学病院を紹介して頂きやはり結果は肺がんでした。
すぐにペット検査もしたのですが既に首の所のリンパ節にも転移しているとの事で手術は出来ないので抗がん剤治療をしていきましょうとなりました。

11月の下旬に気管支鏡検査をするために2泊入院しました。今まで痛いとか辛いとかと口にした事のない父が初めて辛そうに「あんなに苦しい思いをし...続きを読む

Aベストアンサー

気管支鏡検査は、非常に苦しい検査です。
息をするところに管を入れるばかりか、気管支の表面に麻酔をしながら見ていくのですが、この麻酔はさらさらした液体で、麻酔をかけるたびにはげしくむせ返ります。
間違って水が気管に入ってしまったとき、むせて咳が続きますよね。あれが検査の間ずっと続くのです。
しかも、管が入ったまま。
わたしは医者なので検査をする側でしたが、もう二度と受けたくないという患者さんはたくさんいました。
無理して気管支鏡検査をしなくても、抗がん剤を使う治療ができるはずです。
医者は検査の苦しみを受けることがないので、何回でも検査しましょうというでしょうが、年齢も考えれば無理して検査する必要はないように思えます。
主治医とよく相談してみましょう。
セカンドオピニオンで、癌センターとかの医者の意見も聞いてみたほうがいいのではないでしょうか。

Q肺のCT検査を受けました

肺のCT検査を受けました。すると何やら影があるらしく、とりあえず3ヶ月後にもう一度CTを撮るとのことです。どうして3か月も待たなくてはならないのでしょうか?肺のCTに影があるなんて、怖くて気が気であり

ません。なんとか確定診断がつく方法はないでしょうか?こんな状態で3カ月も持ちません。ちなみに去年受けたCT検査では、異常はありませんでした。りません。なんとか確定診断がつく方法はないでしょうか?こんな状態で3カ月も持ちません。ちなみに去年受けたCT検査では、異常はありませんでした。

Aベストアンサー

 検査結果について明確な説明がなかったようですね。大変不安なことと思います。
 次回の検査が3か月後ということですので、現時点では肺癌を強く疑う所見がなかったのではと推察されます。CT写真の影の形からは癌の可能性は低いと考えられるが、念のため数か月様子を見て、万が一大きくなってくるようなことがあれば詳しく検査を進めていこう、と判断されたのだと思います。というのも、この次に行われる肺癌の検査は、痰の検査を除けば、気管支鏡検査や肺生検検査などつらい検査となりますので、気軽には行い難いからです。
 なお、肺癌以外の病気としては、肺結核、肺炎(細菌感染)、良性腫瘍(過誤腫など)などいくつかありますが、優秀な呼吸器内科専門医あるいは放射線科専門医に相談すれば、どの可能性が高いのか説明していただけると思います。素直に医師に不安を打ち明け、相談されることをお勧めします。
 それから、不運にも病気が肺癌であった場合でも、数か月診断が先延ばしになったからと言って、そのせいで手遅れになったり、寿命が縮まってしまうことはありません。あせらず、医師と相談を重ねていかれることをお勧めします。
 

 検査結果について明確な説明がなかったようですね。大変不安なことと思います。
 次回の検査が3か月後ということですので、現時点では肺癌を強く疑う所見がなかったのではと推察されます。CT写真の影の形からは癌の可能性は低いと考えられるが、念のため数か月様子を見て、万が一大きくなってくるようなことがあれば詳しく検査を進めていこう、と判断されたのだと思います。というのも、この次に行われる肺癌の検査は、痰の検査を除けば、気管支鏡検査や肺生検検査などつらい検査となりますので、気軽には行い...続きを読む

Q後期高齢者(83歳)で末期癌なのに、症状が無い!!

 私の祖父(83歳)が末期癌で、今日、「今年もてば良い方だ(余命4カ月弱)」を告げられたそうです。

 父はショックを受けていました。

 祖父はたまたま、他の病気の診察でCTを撮ったときに運良く別の科の医師が癌を発見してくれました。

 去年、肺気胸に2回もなり、市民病院で何度もレントゲンを撮ったり、CTも取ったのに。先週もペースメーカーの診察を受けてレントゲンを撮ったのですが、何も言われなかったそうです。なんか不思議です・・・。1年で全身にまで転移するのでしょうか?

 祖父はまだ頭もはっきりしているので、長生きしてほしいと思っていました。

 最近、「足の付け根が痛い!」と言い出しているそうです。
 父は癌からきているんじゃないか、骨にまで転移してるのではないかと思うそうです。
 これは初期症状のはずですか?
 
 紹介状を書いてもらって、9月6日に市民病院へ持って行くそうです。そして、検査をするか決めるそうです。
 検査も相当苦しいそうで、父はどうせ長く生きられないのなら、残りの時間を自宅で、今まで通りの普通の生活をさせてやりたいと思っているそうです。

 余命を告げられ、とてもショックでした(涙)今も頭がボーっとしています。毎日でも会いに行きたい気分です。

 末期癌で全身に転移しているのに、『症状が無い』ことってあるのでしょうか?20年以上前に胃癌の手術で、胃を半分取ったので、38キロ前後と細いですが、食欲も変わりないようです(主に栄養ドリンク)。足の痛みが出たのは最近ですが、外出もしたいようで元気です。

 これから苦しむことになるのでしょうか?

 祖父母は今、2人暮らしなので、心配です。祖母には、まだ癌のことは伝えていません。

 末期癌で余命4ヶ月でも、祖父のように、たまたまレントゲンを撮ったら”末期”そして”無症状”という方はおられるのでしょうか?
 あり得ないと思いますが、私は誤診であって欲しいです。

 長文ですみませんが・・・宜しくお願いします。

 私の祖父(83歳)が末期癌で、今日、「今年もてば良い方だ(余命4カ月弱)」を告げられたそうです。

 父はショックを受けていました。

 祖父はたまたま、他の病気の診察でCTを撮ったときに運良く別の科の医師が癌を発見してくれました。

 去年、肺気胸に2回もなり、市民病院で何度もレントゲンを撮ったり、CTも取ったのに。先週もペースメーカーの診察を受けてレントゲンを撮ったのですが、何も言われなかったそうです。なんか不思議です・・・。1年で全身にまで転移するのでしょうか?

 祖父は...続きを読む

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私の大切な母も御祖父様と同じような年齢で同じように病院の別の検査で癌が見つかりそして先日、天寿を全うされました。娘の私が体験したことは高齢者の末期癌は確実に死の宣告をされたも同じことです。藁にもすがる思いでできる限りの手を尽くしましたが癌の進行はあまりにも速いのが現実です。私たちの一日の時間と患者の一日の体力が落ちるスピードの速さは何百倍の速さで進行しているようでした。要するに昨日と今日では全く別の症状で患者も家族も苦しみます。現在、御祖父様の体に痛みが無いとのことですが確実に痛みは来ますし食事も食べれなくなります。体力が落ちれば体の機能も低下します。きつい言葉で書き記しましたが私も医師から告知を受けちょうど3カ月で他界しました。奇跡を信じてあれもこれもと手を尽くし高額の健康食品も健康飲料も結局は効きませんでした。飲みにくいのと飲むことのストレスで今想えば反省だらけです。癌に効く薬は抗がん剤だけのようです。母は持病のリウマチですでに強い薬を服用していることも有り免疫を上げる治療も難しく抗がん剤治療は出来ませんでした。御祖父様が自宅で闘病生活をされたいとのお考えなら要介護認定を受けているのでしたら早速、ケアーマネージャーを通して往診の医師と看護ケアの手続きをして下さい。少しでも普通の生活に近い生活をさせてあげる場合は家族の協力が無いと無理です。最終的に点滴の交換やら排泄など家族が手を掛けます。緩和ケア病棟をエントリーするのも大切だと思います。私の場合は緩和病棟(ホスピス)は県内14棟の内、受付不能病棟多数。1~2ヵ月先の外来予約待ち、その後空きがあれば入院可能と言われたのが13棟です。残り1棟は数日中には入所可能だがとても古く、病院まで距離も遠く、私の場合は母の最期は県立病院の個室で最後の一月を過ごしました。告知を受けて一月後に家族で1週間の沖縄旅行に行きました。この時まで体力もあり痛みもなく本当に奇跡を信じていました。帰宅後数日で体力は落ちて行きました。
今後の御家族の方向性に少しでも役立てて頂けると幸いです。

私の大切な母も御祖父様と同じような年齢で同じように病院の別の検査で癌が見つかりそして先日、天寿を全うされました。娘の私が体験したことは高齢者の末期癌は確実に死の宣告をされたも同じことです。藁にもすがる思いでできる限りの手を尽くしましたが癌の進行はあまりにも速いのが現実です。私たちの一日の時間と患者の一日の体力が落ちるスピードの速さは何百倍の速さで進行しているようでした。要するに昨日と今日では全く別の症状で患者も家族も苦しみます。現在、御祖父様の体に痛みが無いとのことですが...続きを読む

Q気管支拡張症  主治医の見解・・・?

今、祖母が気管支拡張症、非定型抗酸菌症という病気で呼吸器、循環器専門の病院に入院しているのですが、主治医と他の先生方との見解が違っていて混乱しています。

血を吐いて外来した際に見てくれた先生が回診に来てくれた時、主治医に「この
病気は治らないものだから」といわれた事を話したら、ぽつりと「おかしいな・・
この病気は治るんだけどな」とつぶやいたそうです。
また、主治医と副院長二人で回診来た際に、微熱が下がらない事を言うと
「これは吸引しなきゃダメだね」と副院長が主治医に指示していました。
しかし、その前の回診の時に主治医が「副作用はないけど、吸引するほどでもない」と言っていたのです。
その回診の後、主治医がやってきて祖母が吸引をしてほしいと頼むと、なんと
吸引は副作用があるし、もう退院してもいいような事を言うのです。
言ってる事が違うし、まだ微熱も下がらず気分が悪い状態なのに!!
また、吸引がしたいのなら料金の高い部屋に行く事になるともいわれました。
治療が中途半端なまま退院なんておかしいと思います!
それに、大げさかもしれませんが脅しともとれるような言葉・・・

祖母も私達家族も、もう主治医を信用できなくなっています。主治医を変えて
くれるようかけあってみたのですが聞いてもらえず・・・
このまま治らないのでは、もう病院を変えたほうがいいのではとも考えています。
埼玉、群馬あたりで良い呼吸器、循環器系の病院を教えてください。

また、気管支拡張症、非定型抗酸症は治る病気なのでしょうか?
少しでも情報いただけたら幸いです。お願いします。

今、祖母が気管支拡張症、非定型抗酸菌症という病気で呼吸器、循環器専門の病院に入院しているのですが、主治医と他の先生方との見解が違っていて混乱しています。

血を吐いて外来した際に見てくれた先生が回診に来てくれた時、主治医に「この
病気は治らないものだから」といわれた事を話したら、ぽつりと「おかしいな・・
この病気は治るんだけどな」とつぶやいたそうです。
また、主治医と副院長二人で回診来た際に、微熱が下がらない事を言うと
「これは吸引しなきゃダメだね」と副院長が主治医に指示...続きを読む

Aベストアンサー

母(現在81)が長いこと気管支拡張症で苦しんできました。

どうしても肺炎を起こしやすいので、近くにある私立大学病院系列の総合病院に入退院を繰り返していましたが、肺炎を起こすたびに前回より呼吸が苦しくなるし、咳も酷くなる、でも肺炎が治ると退院。何度目かの入院時には、 手に負えないからと本店のほうに移送されました。でもそこでも「気管支拡張症だからしょうがないね。」と言われ肺炎が治った段階で退院。

誤解を承知で説明すると、肺に痰が絡んでその部分が働いてくれないので、残りの場所を使って呼吸をするんだけど、肺炎を起こすたびに残り面積が狭くなるので、入院の度に呼吸が浅く苦しくなる。こんな感じです。

当然呼吸するのに体力を消耗するし、際限なく出る咳でも疲れ果て、友人の紹介で診療所に通いしょっちゅう点滴を受けながら過ごしているうち又肺炎になりました。
そのDrはお年もそれなりでしたがかなり有名な方で、自負もあったのでしょうが内科が専門なのに肺炎を通院で治そうとなさったんですネ。でも病状はどんどん悪化し、とうとうある日診察中に倒れてしまい、隣の診療室のDrに応援を頼みました。
その方は呼吸器が専門だったので、即ご自分が所属する国立大学病院に入れるよう手配してくださいました。

かなり悪化していたので、「覚悟してください。」と宣言されましたが、幸い一命は取りとめ、なんとか食事も取れるところまで回復。そして始まったのが、吸引&逆さ背中ドンドン!
吸引をして咳が出始めると看護婦さんがすっ飛んできて、母を起こして上半身をベッドから乗り出させ逆さにするとともに、背中をドンドンドンと骨が折れるのではと心配するほど叩きまくるんです。すると母の咳はますます激しくなり、呼吸ができなくて死んでしまう~と思った頃タンがポロっと出て・・・後はぐったり声も出ない。
「とても苦しいけど、タンが出た後は呼吸がその分楽になるのよ。咳が辛くて辛くて死んでしまいたいと思っていたけど、今は咳が出るのが楽しみになった。」と言う母の言葉に、今までの長い咳との戦いの日々はなんだったんだろう?と不条理を感じました。
よく、お年を召した方が「良い病院に当たるのもその人の運の内」とおっしゃいますが 、母は運に見放されていなかったのです。

その後も肺炎で2度入院したものの、今はたまにレントゲンで様子を見るだけ去痰剤さえ飲んでいません。これは一般的には完治したといえるのではないでしょうか。

東京在住なので、埼玉、群馬の病院は知りませんが、背中ドンドンは国立のT大学病院。前の私立のほうは政治家の方も入る結構有名な大学病院です。
又、主人が循環器でお世話になっているのは駿河台ですが、本店は板橋にあるN大学病院では、入院病棟のあちこちに吸引機が置いてあって、患者が自分でやってました。(もちろん指示有り)
私的には、Nの先生方のほうが患者に優しく説明も丁寧で、質問にもめんどくさがらず答えてくださるので好きです。

ご希望の答えになって無くてごめんなさい。お祖母様が、良い先生に巡り会え、去痰剤さえ不要になる日が来ますことをお祈りしています。

母(現在81)が長いこと気管支拡張症で苦しんできました。

どうしても肺炎を起こしやすいので、近くにある私立大学病院系列の総合病院に入退院を繰り返していましたが、肺炎を起こすたびに前回より呼吸が苦しくなるし、咳も酷くなる、でも肺炎が治ると退院。何度目かの入院時には、 手に負えないからと本店のほうに移送されました。でもそこでも「気管支拡張症だからしょうがないね。」と言われ肺炎が治った段階で退院。

誤解を承知で説明すると、肺に痰が絡んでその部分が働いてくれないので、残りの場所...続きを読む

QCT検査でわかること

体調不良で検査の一環でCT検査を受けました。症状から推測して何か異常が出るだろう、と思っていたんですが異常なしとのことでした。CT検査をした結果なので心配はしていませんがCT検査ではどういった病状が判るのでしょうか?腫瘍やガン、炎症なども判るのでしょうか?

Aベストアンサー

CTは大まかに言って頭部、胸部、腹部、骨盤部などと部位を分けて撮影しますので、あなたが受けたCT検査でどこのCTを受けたかによってわかる範囲が異なります。また、単純CTか、造影CTなのかによっても異なります。
一般的に、頭部CTであれば、脳梗塞や脳出血、脳腫瘍などの病気、胸部CTであれば肺癌、肺炎、結核、肺気腫、気胸、胸水の有無、胸部大動脈瘤など、腹部CTでは、範囲が広くなりますが、肝臓病(肝硬変や慢性肝炎、肝臓ガンなど)、胆嚢胆管疾患(胆石、胆嚢癌、総胆管結石、胆管癌など)、膵臓疾患(膵炎、膵癌など)、脾臓の大きさ、腎臓疾患(腎癌、水腎症など)および副腎腫瘍、腹部大動脈瘤などがわかります。胃や小腸、大腸などの疾患は大きなものしかわかりません。また骨盤CTでは膀胱、男性なら前立腺、女性なら子宮(子宮筋腫や子宮ガン)、卵巣腫瘍などがわかります。しかし、CTにも限界があり、病変の大きさ、造影剤の使用の有無によって初期のものや小さいものは見出せない場合があります。また、CTはあくまで形態の診断で、肝機能や腎機能などの正確な機能検査は血液や尿検査を行わないとわかりません。炎症は病気によってわかるものもあります。最後に、体調不良の一環でCT検査を受けたとのことですが、一般的には放射線被爆量の多いCT検査は精密検査に入り、どこが悪いかわからないけどとりあえず行う、という検査ではありません。また、医師の説明が不十分である印象を受けます。ご参考に。

CTは大まかに言って頭部、胸部、腹部、骨盤部などと部位を分けて撮影しますので、あなたが受けたCT検査でどこのCTを受けたかによってわかる範囲が異なります。また、単純CTか、造影CTなのかによっても異なります。
一般的に、頭部CTであれば、脳梗塞や脳出血、脳腫瘍などの病気、胸部CTであれば肺癌、肺炎、結核、肺気腫、気胸、胸水の有無、胸部大動脈瘤など、腹部CTでは、範囲が広くなりますが、肝臓病(肝硬変や慢性肝炎、肝臓ガンなど)、胆嚢胆管疾患(胆石、胆嚢癌、総胆管結石、胆管癌など)、膵臓疾患(...続きを読む


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