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親が入院中で酸素を1リットル使っています。外出や散歩・外泊など入院中は濃縮酸素器やボンベなどのレンタルは、出来ないようです。皆さんは、どうしているのでしょうか?退院が決まっていなくても使う時だけ貸してくれるところありませんか?何か他の方法もあれば教えて下さい、お願いします。

A 回答 (1件)

こんばんは。

あなたの質問内容は、病院でちゃんと調べてくれますよ。遠慮せずに伝えたらいかがですか?たとえ、担当の看護師さんや先生が知らなくて、その場で答えられなくても、調べれば分かることですから。それに、酸素1Lなら、先生の注意点を守れば、酸素投与なしでも動けるような・・・
外出時、外泊時に酸素がどうしても必要であれば、先生が調べる(結局はソーシャルワーカーみたいな人が調べるのでしょうが)はずです。記憶はおぼろげですが、酸素のレンタルは、慢性閉塞性呼吸器疾患のような病名がつかなければ貸出が出来なかったような気がします。
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この回答へのお礼

有難う御座います、病院と良く相談しました。

お礼日時:2010/08/18 19:31

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Q在宅酸素療法について

【入院中の患者が、外泊時に設置型の酸素を送り込む機械(?)を保険適用で借りるには、一度退院しなくてはならないのか?】

ということをお聞きしたいのですが。。。

説明しますと、
私の母は、入院して酸素を吸っているのですが、
このお正月に久しぶりに家で外泊するため、
酸素の機械を業者さんから借りました。

機械も借りたことだし、これからは週末の度に
また外泊できるのかな?と思い、父に聞いたところ、
「外出ならいいけど、外泊するには一度退院しないとだめ。
そうじゃないと、酸素の機械を保険で借りられない。
だから、もう外泊はないよ」と言われたのです。

実は、母は今の病室がとても気に入っており、
退院して、他の人に使われてしまうのがいやなのだそうです。
だから、もう退院はしないので外泊もないということです。

退院の手続きって結構大変と聞いたのですが、
酸素を吸っている方は、外泊するたびに退院手続きをとって
いらっしゃるのでしょうか?

ちょっと不思議に思いました。。。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

在宅酸素は、外来通院の場合月一回算定、

入院の場合、退院時に算定です。

つまり、退院しないと保険算定できません。

でも外泊できない訳ではありません。

保険算定できないのでは、病院の持ち出しに

なるので退院にするのでは?

Q在宅医療用酸素ボンベの料金

母が肺癌になり現在一時在宅看護をしています。看護の中で在宅医療用酸素ボンベを使用していますが、料金は1ヶ月単位で説明を受けています。もし途中で必要無くなっても1ヵ月分の料金を支払わなければ、ならないのでしょうか?

Aベストアンサー

指導管理料ですね。HP探すと結構ありますが、
1割負担で
指導管理料 2,500円
酸素濃縮器 4,000円
携帯酸素ボンベ 880円
呼吸同調式デマンドバルブ 300円
ですね。ボンベの種類で金額に上下があります。
後は、往診だと通常の診察代よりも結構かかりますね。
HOT(在宅酸素)はざっくり言うとレンタル&使用料ですね。
月単位の支払いになるので日割り計算ってわけにはいきません。
なので例えばですが、3月1日に導入になっても、3月30日に導入になっても金額は同じになります。

色々大変ですが、申請したら少しは補助が出る場合もあると思いますので、かかりつけ医に確認してみたほうがいいかもしれません。

とにかく大変だと思いますが頑張ってください!

参考URL:http://www.zaitakusansoryoho.com/hot/h08.html

Q貧血でヘモグロビン値5.1でした

30才の女です。先日、血液検査を受けたら貧血が判明しました。ヘモグロビン値は5.1で2週間分鉄剤を処方されました。
20代の頃から貧血で何度も鉄剤を処方されていたり、2人出産していますが妊娠中は毎日注射に通ったり鉄剤を処方されていました。
薬を飲んで治療しても忘れた頃に貧血になっている状態です。食生活は気を付けているつもりですが、肉が苦手なので少なめかもしれません。
今まで貧血の原因について調べた事はないのですが、大きな病院で調べたほうがいいのでしょうか?
ヘモグロビン値5,1というのは貧血としてはかなりひどいほうですか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

貧血にはさまざまな原因が考えられます。
簡単に考えると、
・赤血球を作る材料が不足している
・作る機能に何らかの問題がある
・作られた赤血球が体の中で長持ちしない
のどれかか、これらのコンビネーションです。

鉄剤を飲んですぐあがってくるようであれば、材料不足が考えられますが、
長持ちしていないことも考えらます。 長持ちしない原因が月経過多など
特定できていれば良いのですが、消化管等に出血がないことも確認する
必要があると思います。

Hb5.1は相当悪いと思ったほうが良いです。 普通の女性は11-15くらいが
正常値とされています。 急にさらなる出血等があった場合は、輸血になる
可能性が高い数値です。 

医療機関を受診し、貧血の原因を特定し、正常値を維持する方法を模索する
必要があると思います。

Q酸素吸入器は病院で貸して?くれるのでしょうか?

呼吸が苦しく日常生活がつらく酸素吸入器が欲しい場合、

そのように呼吸器内科などを受診して訴えれば貸してもらえる?保険の範囲で購入できる?のでしょうか?

受診は呼吸器内科でよいでしょうか?

googleで検索してもよくわからなかったので、識者の方おねがいいたします。

Aベストアンサー

慢性の呼吸不全と診断されれば在宅酸素の手続きを経て酸素供給装置を貸し出します。
が、急性期疾患の場合は、貸し出しはありません。

Qがん末期の非常に危険な状態とは

がんの末期において危険な状態の血圧の低下というのはいくつぐらいまで下がっていくと危険なのでしょう。また呼吸の浅さはどうやってわかるのですか。酸素吸入の目盛りを上げると血圧が上がるのはなぜですか?脈拍数の低下の非常に危険なボーダーラインというのはいくつなのでしょうか。他に油断を許さない危険な状態というのは何で判断するのか教えて下さい。

Aベストアンサー

 兄が脳腫瘍で亡くなりましたが、そのときの状況でも。

 病院で血圧を測定する機械に触れましたが、上が60を切ると機械が電子音を出して緊急性を表していました。
 また、血中の酸素濃度が95%を下回ると危険な状態と言えるようです。逆に言うと、95%を上回るように酸素を送り込む必要があります。
 こういった状態のとき、脈拍数は180と非常に高い数値を示していました。血圧や血中酸素濃度が低いにもかかわらず脈拍数が落ちてきたら非常に危険だと言えるでしょう。

 本当に死の直前では、呼吸が見るからに弱弱しくなり、呼吸が止まることがどんどんと多くなりました。呼びかけると思い出したかのように呼吸を始める感じでしたが、まさに「息を引き取る」という表現そのままに死へ至りました。

 全体としては、「血中酸素濃度の低下」「急激な血圧の低下」「呼吸の力強さの低下」の順で危険度が増す感じでした。
 あくまで脳腫瘍の例ですが、参考になればと思います。

Q酸素濃度が85%(救急車の中で)

5月5日に祖父(93歳)が吐血して救急車で運ばれました。
それでも5日6日は元気そうにしていたそうです。
7日は誰も付き添いもお見舞いもできず、8日に病院へ行ったところ、祖父があまりにも変わっていてびっくりしたそうです。顔つきも変わっていたし、ずっと目を閉じていて、ご飯を食べるときも目を閉じたまま(食べたのはお粥を10口と牛乳1口)で、「目を開けて」と何度呼びかけても閉じたままだったそうです。
祖父は以前からボケていたのですが、5日6日は点滴などのチューブを抜こうとしたり導尿しているのにトイレに行こうとしたりして危険なので7日は縛られていたそうです。
私は縛られていたせいで祖父がそうなってしまったのではないかと思いましたが、叔父は「救急車の中で測ったときに酸素濃度が85%だったから、脳細胞がやられたからではないか」と言います。
脳細胞がやられるのに2日も要するのでしょうか。
ほかには何が原因と考えられるのでしょうか。
また『酸素濃度が85%』というのはどのような影響を及ぼすのでしょうか。
祖父は食べることが一番の楽しみのようで、いつもおいしそうにモリモリ食べていたから、食べるときにも目を閉じたままというのはとても気になります。
(吐血は噴門部からのもので検査の結果はまだ出ていません。)

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おっしゃっているのは、酸素"飽和度"のことだと思います。他の症状については分かりませんので、酸素飽和度と私の入院中の経験談だけ。

健康な人なら、安静時はこの酸素飽和度は98~99%あるようです(100%でないのは、表示が二桁だからです)。

私は喘息持ちで、酸素飽和度も普段から低くて、安静時で94~95%です。
階段などを上り下りして息切れしたりしていると92~93%。
ちょっと発作をおこせば、安静時でも88~90%になり、その状態で歩いたりすると84~85%になります。
かなりひどい状態になると安静時でも85~86%になって、身動きすると、本当に苦しくなります。
この位になると主治医に、このまま泊まっていきなさい(=入院しなさい)といわれて、酸素チューブで酸素を鼻からすって、しばらく病院にごやっかいになります。

今まで一番低かった酸素飽和度は、大発作をおこして、真夜中に救急車で運ばれていた時で、70%台だったと思います。さすがにチアノーゼといって体中が真っ青になっていました。意識もちょっと朦朧としていて、数値を思い出すことはできません。
救急車内で、すぐ酸素マスクをさせられましたが、それでも85~86%。この時は、病院でも一晩酸素マスクさせられました。(マスクはチューブより酸素吸収率が高いのです、息苦しくて大嫌いですが。そしてもっとひどい呼吸困難者は、酸素テントに入らされるはずです)

この時は高濃度の酸素を長期間吸いすぎると、二酸化炭素が体内から排出されにくくなるからと、安静時でも94~95%になる程度の酸素量しか許してもらえませんでした。

……などとえらく自分語りをしてしまいました。

ま、つまり酸素飽和度が一時的に85%になったからといって、それで脳細胞がやられてぼけたと言われると、じゃあ今の私は、何なんだ?ってことで。実際、倒れた次の日は元気そうだったんですよね?

あと入院をよくする者の経験談として……

入院すると高齢者の方は呆けることが多いです。特に個室に入った人などで身内の付き添いさんがいない人は、ぼけやすいです。
もともと認知症(痴呆)の治療として、最近は老人ホームでも身の回りに思い出になるものを置き、小さな家具などは家で使っていたものを使用することが望ましいといわれるくらいです。
それがいきなり、無個性な病院の、見知らぬ部屋、見知らぬ人(医者・看護婦・入院患者など)、窓の外の身知らぬ風景、そんな中に入れられるのですから、ぼけやすくなるというもの。
しかも、もともとかなりの高齢で痴呆もあったんでしょう?痴呆が一気にすすんだとしても仕方がないかも知れません。

できれば、細かいものでもいいので、家で普段使っていた思い出に繋がるものをどんどん持参し、ベッド周りに置くとか、短時間の見舞いではなく、なるべく長い時間いて、色々横で話してきかせるとか、してあげた方がいいですよ。
そして、病気も心配でしょうが、退院してよいとなれば、早く家に連れて帰ってあげてください。思い出の家で生活すれば、改善の余地があると思います。

かつて、同じ大部屋の入院して一気に呆けたおばあちゃまが、退院して次の通院時に、私のいる大部屋に遊びにきてくれたら、まともになっていて、驚いたこともあります。

ではでは、どうか、大切にしてあげてくださいね。

おっしゃっているのは、酸素"飽和度"のことだと思います。他の症状については分かりませんので、酸素飽和度と私の入院中の経験談だけ。

健康な人なら、安静時はこの酸素飽和度は98~99%あるようです(100%でないのは、表示が二桁だからです)。

私は喘息持ちで、酸素飽和度も普段から低くて、安静時で94~95%です。
階段などを上り下りして息切れしたりしていると92~93%。
ちょっと発作をおこせば、安静時でも88~90%になり、その状態で歩いたりすると84~85%になります。
かなりひどい状態になると...続きを読む

Q薬紛失時の再処方してもらう時の保険について

こんにちは。
さて、表題の件ですが、私の父が喘息で私立の病院に薬を処方してもらってるですが、父が薬を紛失してしまいました。

それで、薬を再処方してもらうように病院に行ったのですが、病院は「紛失での再処方は保険がききません」の説明だけで、結局薬代として10割払いました。
急いでいたので、払ってきてしまったのですが(6000円程度)、「紛失での再処方は保険がきかない」は事実でしょうか。もし、事実ならその法律を教えて下さい。

ちなみに父の加入してる保険は組合管掌の健康保険です。

私も社会保険を多少勉強していたのですが、保険が適用されないケースとして、「不正または偽りの手段」と「第3者の行為」だけだったような気がします。

Aベストアンサー

患者が薬品を紛失,破損した場合の再交付

薬品の紛失による再交付の費用

被保険者が保険医より薬品の授与を受け,持ち帰りの途中又は自宅において薬品を紛失したために(天災地変の他やむを得ない場合を除く)保険医が再交付した場合は,その薬剤の費用は,被保険者の負担とする。(平16保医発0227001)

となっております。

うちの病院でも実費で頂いております。

Q吸入酸素濃度

私は看護師をしています。疑問に思ったのですが、口呼吸している患者に酸素マスクで1L/分送気するのと、鼻カヌラで1L/分送気するのとでは、どちらが効果的なのでしょうか。酸素マスクだと、流量が少ないと自分自身の呼気を再吸収してしまい、PaCO2が上昇してしまう可能性があると思いますが、その点も踏まえてどちらを選択すべきか教えて頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

大気を吸入するときの吸入酸素濃度は21パーセントで、酸素投与時は供給酸素の量と大気との混合比によって濃度は変化します。自発呼吸時は供給酸素の濃度が変化しないものと仮定して、患者様の呼吸数や呼吸量が増えると吸入酸素濃度が低下すると考えられます。鼻腔カニューラでは口からの大気吸入が吸気のほとんどを占めてしまうことと、高流量が得られない事もあって吸入酸素濃度は非常に低いと考えらます。通常のフェイスマスクでは隙間から大気を吸い込む率が高いのですが、リザーバー付き(酸素を溜める袋)では高濃度が期待できます。さらに一方弁付きのリザーバーマスクが最も高濃度を期待できます。ベンチュリーマスクは唯一吸入酸素濃度を一定にできる方式です。
【鼻腔カニューラによる酸素吸入】
教科書的には酸素流量1リットル毎分につき吸入酸素濃度は約4%づつ上昇するとされています。通常は1~3リットル毎分(24%~30%)の酸素投与が行われますが、毎分6リットル以上の投与量では鼻腔の乾燥がみられ、注意が必要とされています。
【フェイスマスクによる酸素吸入】
5~10リットル毎分の酸素流量で35~50%の酸素濃度が得られる。リザーバー付き酸素マスクでは6~15リットル毎分の酸素流量で40~70%の酸素濃度が得られる。一方弁付きリザーバーマスクでは6~15リットル毎分では60~80%の酸素吸入が可能とされています。
【ベンチュリーマスクによる酸素吸入】
一定流量の酸素を投与する場合に用いる。フェイスマスクの酸素チューブ側にベンチュリーを設けて流量をコントロールします。青色(4リットル毎分で24%)からオレンジ色(12リットル毎分で50%)までアダプターをつけることにより希望の酸素濃度が得られます。

以上のことから、今回のご質問では一方弁付きの、できればリザーバー付きのフェイスマスクで酸素を投与されるのが望ましいと考えます。一方弁やリザーバーが付くことで呼気を再吸気してしまうことをある程度防げます。毎日交換するような消耗品でもないので価格が高くても十分に活用できると思いますがいかがでしょうか。

大気を吸入するときの吸入酸素濃度は21パーセントで、酸素投与時は供給酸素の量と大気との混合比によって濃度は変化します。自発呼吸時は供給酸素の濃度が変化しないものと仮定して、患者様の呼吸数や呼吸量が増えると吸入酸素濃度が低下すると考えられます。鼻腔カニューラでは口からの大気吸入が吸気のほとんどを占めてしまうことと、高流量が得られない事もあって吸入酸素濃度は非常に低いと考えらます。通常のフェイスマスクでは隙間から大気を吸い込む率が高いのですが、リザーバー付き(酸素を溜める袋)で...続きを読む


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