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社会保険についてなんですが、日給月給制なんですが保険に加入すると日給が下りました。日給をさげられ、さらに給料から保険料が引かれます。
会社はちゃんと半分負担しているので問題ないといいます。
これは違法ではないのでしょうか?
詳しい方よろしくおねがいします。

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A 回答 (2件)

例えば、日給1万円だと仮定します。

社会保険/厚生年金の個人負担分を1,500円だと仮定します。
相談者様は、手取り8,500円となりますが、保険完備だから仕方ないと考えます。ところが企業側はそうはいきません。個人負担分と同額以上、つまり1,500円の負担増になります。日給11,500円になってしまうのです。

企業としたら、日給1万円のままで負担増にしたくありません。そこで、日給8,500円に下げれば負担増にはなりません。違法ですがねww
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雇用契約によります。


正当な理由無く契約期間中に減給することは出来ませんが、
例えば契約社員で契約更新時に日給を下げる契約をするなどは合法になることもあります。
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Q日給月給制の支払基礎日数と欠勤について

日給月給制の会社です。
支払基礎日数と欠勤についてご質問させてください。
支払基礎日数は例えば、5月度の場合、

4月21日~5月20日 → 30日

通常は上記のように、その月度の暦の日数を支払基礎日数としています。
それで、5月度に欠勤が1日あった場合、

答A.4月21日~5月20日 → 29日

で私は解釈していたのですが、どうやらこれは間違いのようで、
欠勤が1日あった場合は、【所定労働日数】から欠勤1日を
マイナスするそうです。上記5月度の所定労働日数は
22日であるため、22日から欠勤1日をマイナスした

答B.4月21日~5月20日 → 21日

が正しい支払基礎日数となるそうです。しかし、こういう記述がどこにも
載っていないのです(社会保険事務所の調査官に言われました)。
通常、ネットや本で調べる限りでは答Aが正解だと勘違いして
しまうと思うのですが・・・・。
答Bだと、本の通り解釈すると欠勤が9日であると思ってしまいます。

答Bで本当に正しいのでしょうか?
すみません、よろしくお願いいたします。

日給月給制の会社です。
支払基礎日数と欠勤についてご質問させてください。
支払基礎日数は例えば、5月度の場合、

4月21日~5月20日 → 30日

通常は上記のように、その月度の暦の日数を支払基礎日数としています。
それで、5月度に欠勤が1日あった場合、

答A.4月21日~5月20日 → 29日

で私は解釈していたのですが、どうやらこれは間違いのようで、
欠勤が1日あった場合は、【所定労働日数】から欠勤1日を
マイナスするそうです。上記5月度の所定労働日数は
22日であ...続きを読む

Aベストアンサー

Bが正しいです。
完全月給の人ならAが正解になりますが、日給月給の人は以前よりBで算定していますよ。
給与計算する時の控除の仕方も基礎日数(就業規則で決まっていると思います)ので割って控除しますよね。給与ソフトで算定する時には自然にBで計算されていますよ。

Q社会保険料の算出には標準報酬月額を用いますよね?

こんにちは。素人ですが、給与計算の担当になり、税理士兼社労士の先生を顧問にこれから色々覚えていかねばならない状況です。
立ち上がったばかりの企業で、前例がないので色々決め事があるので、是非経験者の皆様のお知恵を拝借したいと思います。
顧問の先生がいるのになぜ?と思われるかもしれませんが・・・・
さっそくですが・・・
先生は「営業職の歩合給の金額が大きいので(10万~30万くらい違う可能性もある)社会保険料は毎月変動する」と、おっしゃいました。
標準報酬月額を用いるのは事務のみとの事でした。
社会保険事務所に問い合わせると、「非固定賃金の変動なので、社会保険料の算出には関係ない」とのことでした。入社した時に決定した標準報酬月額のまま計算していき、来年の4.5.6の平均月給の計算の時に、歩合給も含めて標準報酬月額が決定するのでとりあえず本年度は入社時のままでよろしいとの事でした。
極端な話、来年の4.5.6月に歩合給がなかった場合は本年度と同じ額になる可能性もあるとの事でした。

保険料が毎月変わるってことは毎月変更届を出すと言う事を先生はおっしゃってるのか・・・予習をしていなかったので「わかりました」といってお帰り頂いた後になって疑問がわいてきている状況です・・・

事務作業が面倒とかそういう意味ではなくて、本質的にどちらが正しいのでしょうか?
よろしくアドバイスお願いします!

こんにちは。素人ですが、給与計算の担当になり、税理士兼社労士の先生を顧問にこれから色々覚えていかねばならない状況です。
立ち上がったばかりの企業で、前例がないので色々決め事があるので、是非経験者の皆様のお知恵を拝借したいと思います。
顧問の先生がいるのになぜ?と思われるかもしれませんが・・・・
さっそくですが・・・
先生は「営業職の歩合給の金額が大きいので(10万~30万くらい違う可能性もある)社会保険料は毎月変動する」と、おっしゃいました。
標準報酬月額を用いるのは事務のみ...続きを読む

Aベストアンサー

これはまた、ヒドイ先生ですね。

さて、標準報酬月額ですがまずは固定給とは、
基本給・週給・日給・家族手当・通勤手当・資格手当など、その金額が変わらずに支給されるものを言います。
ただし、歩合率や歩合給の単価も固定給とみなされます。

変動給とは
残業手当・皆勤手当・能率給・宿直手当など、変更のあるものを変動給といいます。

ご質問の場合を、基本給などが変動なかったものとして考えますと、4・5・6月の平均で算定基礎届を出すのが正解です。
ただし、歩合給の単価や、歩合率が変更された場合は、その変更された給料が支払われた月から3ヶ月の平均で、4ヶ月目に月額変更届を出す必要があるでしょう。
この場合、歩合の単価や歩合率が上がり、2等級以上上がった場合か、歩合の単価や歩合率が下がり、2等級以上下がった場合のみ月額変更の対象となります。
逆の場合は(歩合率が上がり等級が下がった場合や、歩合率が下がり等級が上がった場合)月額変更の対象とはなりません。
また、固定給が1円でも上がって、その後の3ヶ月の給料の平均が2等級以上あがった場合や、固定給が1円でも下がって、その後の3ヶ月の給料の平均が2等級以上下がった場合は月額変更の対象となりますが、固定給が1円でも上がって、その後の3ヶ月の給料の平均が2等級以上下がった場合や、固定給が1円でも下がって、その後の3ヶ月の給料の平均が2等級以上上がった場合は月額変更の対象にはなりません。

つまり、月額変更に該当するのは固定給や歩合率が上がって2等級以上上がるか、下がって2等級以上下がるかということです。

なお、今まで事務であったものが、配置替えで歩合の仕事になった場合も、その後3ヶ月の平均が2等級以上差が出た場合も月額変更の対象です。

また、月額変更の場合、3ヶ月の平均で決めますが、その3ヶ月のうち1ヶ月でも支払基礎日数が20日未満の月がある場合は月額変更にはならないんですよ。


極端なところだと4・5・6月では歩合の部分が支給されていなかったとして、7月に200万円出たとしても、月額変更の必要はありませんし、4・5・6月に歩合で儲けてしまって、算定基礎届での標準報酬月額が最高等級の98万円になってしまっても、固定給が下がらない限り次の算定基礎まではその等級となります。

あと、入社したときの標準報酬月額というのは、あるていど、歩合給も含めた金額を見込んで標準報酬月額を算出すべきです。予想が困難ということであれば、入社された方と同年代の方で、同じような仕事をしている方の報酬の平均を記入することとなっています。
場合によっては「取得時報酬訂正」となる場合も考えられます。

これはまた、ヒドイ先生ですね。

さて、標準報酬月額ですがまずは固定給とは、
基本給・週給・日給・家族手当・通勤手当・資格手当など、その金額が変わらずに支給されるものを言います。
ただし、歩合率や歩合給の単価も固定給とみなされます。

変動給とは
残業手当・皆勤手当・能率給・宿直手当など、変更のあるものを変動給といいます。

ご質問の場合を、基本給などが変動なかったものとして考えますと、4・5・6月の平均で算定基礎届を出すのが正解です。
ただし、歩合給の単価や、歩合率が変...続きを読む

Q日給月給(月給日給?)の計算方法で困っています!

現在、私の勤務する会社の一般社員は「日給月給(月給日給?)」です。
基準内賃金(=基本給+一部手当)を年間の月当りの平均勤務日数(=社内規定で言う「所定労働日数」)で割って、日当りの単価を出し、欠勤などの際は、基準内賃金より減額しています。

そこで、今回初めて下記のようなパターンが生じました。

・弊社の所定内労働日数=21.5日
・10/16~11/15間の労働日数=24日
・社員A氏が欠勤で休んだ日数=24日

今まで、こんなに欠勤で休んだ人がいなかったので、問題視してなかったのですが、このA氏の給料を算出してみると、この期間においては2.5日分マイナスになり、給料がマイナスになってしまいます。

仮にA氏の基準内賃金が215,000円とすると、日当りが1万円。
とすると、この期間内はマイナス25,000円になってしまいます。
(ただし、逆に12/16~1/15においては逆に17日となり4.5日少なく、全部休んでも給料はプラスになります。今の病状からすると、2月末くらいまでは休みそうです。)

そこでなのですが、今回のように、給料がマイナスになっても良いものでしょうか?
(ちなみに傷病手当金の申請は行っております。また、有給休暇は本人希望で全部使用済みで「0」の状態です。)

現在、私の勤務する会社の一般社員は「日給月給(月給日給?)」です。
基準内賃金(=基本給+一部手当)を年間の月当りの平均勤務日数(=社内規定で言う「所定労働日数」)で割って、日当りの単価を出し、欠勤などの際は、基準内賃金より減額しています。

そこで、今回初めて下記のようなパターンが生じました。

・弊社の所定内労働日数=21.5日
・10/16~11/15間の労働日数=24日
・社員A氏が欠勤で休んだ日数=24日

今まで、こんなに欠勤で休んだ人がいなかったので、問題視...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは
>給料がマイナスになっても良いものでしょうか?
実際に担当していた訳ではないので、あくまで参考意見として、
賃金だけの取らえ方だと0にすべきとは思いますが。
社会保障費(厚生年金、健康保険等)が発生してる事を勘案するとマイナスもやもうえないと思いますが。

以前、勤務していた会社の嘱託者の給与(日給月給制)でその者が疾患で病欠てた折、
社会保障費(厚生年金、健康保険の負担額は雇用者50:被雇用者50)は給与から天引きされます。
いくら、賃金が0であっても雇用者側は応分の負担額は0にならないと
思います。
そこで被雇用者の分はどうするかと言うと、実費で徴収するしかないと言う事で、職場復帰後、徴収していた経緯があります。
社会保険事務所や労其署からクレームがきた覚えはありません。
ですから、被雇用者の実費負担分のマイナスは仕方がないのではないのでしょうか。
質問の趣旨からは反すると思いますが、実際にマイナスのケースだったので提示します。

最後に
>監督署の方の回答が自信なさげだったので
自分の推察ですが、「その日給月給制の就業規則は労其法に違反していない。
よって、原則的にはマイナスは認められる。(労其法違反であれば介入してくるはず)
しかし、倫理的にはマイナス好ましくない、出来れば0にして欲しい」と解釈しますが。

こんばんは
>給料がマイナスになっても良いものでしょうか?
実際に担当していた訳ではないので、あくまで参考意見として、
賃金だけの取らえ方だと0にすべきとは思いますが。
社会保障費(厚生年金、健康保険等)が発生してる事を勘案するとマイナスもやもうえないと思いますが。

以前、勤務していた会社の嘱託者の給与(日給月給制)でその者が疾患で病欠てた折、
社会保障費(厚生年金、健康保険の負担額は雇用者50:被雇用者50)は給与から天引きされます。
いくら、賃金が0であっても雇用者側は...続きを読む

Q正社員で日給月給制ってありますか?

先日ハローワークで見つかった仕事は日給で月末払いって書いてあります、その会社の本社は地方にありまして、支店は東京にあるようですが、調べてみましたら、オフィスではなく、普通のマンションで仕事をしているようです。

その会社自体は厚生年金など、社会保険完備で問題ないですが、正社員は日給月払いってものすごく不思議と思っています。

仕事は工事現場の事務仕事です、履歴書を提出してから一週間、面接に来てくださいというその会社の方から電話がありまして、面接の待ち合わせ場所は駅って言われました。。。

すごく不安ですので、経験がある方から是非アドバイスを頂きたいと思います。

Aベストアンサー

厳密な定義はありませんが、日給月給制と日給の月払いは違います。
通常の日給月給制は、1ヶ月の賃金額は固定です。ただし、欠勤があるとその日給分が引かれます。現在の日本では、いわゆるサラリーマンのほとんど全てがこの方式です。公務員とごく一部の大企業だけが完全月給制を採っています。

対して、日給制は1日の賃金額が決まっており、月払いですから月の労働日数によって積み上げられた賃金が月1回まとめて支払われるという事です。
従って、労働日数が必ずしも同じではなく、つまり、毎月の賃金は変動してしまいます。

もちろん、上記はあくまで一般的な体系で、法的な決まりが有る訳ではありませんから違う場合もあると思います。

Q労働保険の 労働保険番号について

どなたか教えていただければ有難いです。

労働保険は、労災保険と雇用保険に分かれますが

労働保険番号は、労保と雇保別々にもつものなのでしょうか?

一元適用事業所の場合と二元適用事業所の場合を教えてください。

また、
労働保険の納付先は、どこになるのでしょうか?

詳しい方どうぞ宜しくお願いします。

Aベストアンサー

労働保険番号とは、
府県(○○)ー所掌(○)ー管轄(○○)ー基幹番号(○○○○○○)ー枝番号(○○)の13桁の番号から成り、一元適用事業所には1つの労働保険番号が付けられます。
労働保険番号の基幹番号の末尾番号が「0」の場合は、一般の事業所(一元適用事業所)の労働保険番号になり、この末尾が「2」の場合は、建設業などの二元適用事業所の雇用保険に該当する労働保険番号になり、末尾「4」は、二元適用事業所の林業等の労災保険番号、末尾「5」は建設業等の労災保険番号、末尾「6」は二元適用事業所の事務部門に従事する職員の労災保険番号、末尾「8」は、建設業の一人親方の事務組合加入による労災保険番号になります。
また、雇用保険番号として、1事業所に一つ「雇用保険適用事業所番号」○○○○ー○○○○○○ー○の11桁からなる番号が付けられます。
つまり、一元適用事業所には、13桁からなる労働保険番号と11桁からなる雇用保険適用事業所番号の2種類の番号を持つことになります。
二元適用事業所の場合は、事業の内容により変わりますが、雇用保険適用事業所番号と他に、労働保険番号の基幹番号の末尾2、5、6などを持つ場合が多い(末尾6を持たない事業所も多いです)ようです。

労働保険料の納付は、毎年5月20日までに年度更新(労働保険の確定申告)を行い最寄りの金融機関や郵便局又は、一元適用事業所であればハローワークで納付(労災も雇用保険料も併せて)します。二元適用事業所の場合も金融機関などの納付は一元適用事業所と同様ですが、直接ハローワークや労働基準監督署などに納付する場合は、雇用保険料(末尾2の分)はハローワークへ、その他の末尾にかかる保険料は労働基準監督署に納付します。
ちなみに年度更新における書類の作成も一元適用と二元適用では大きな相違点がありますのでご注意下さい。
参考までに下記のホームページをご覧下さい。

参考URL:http://www.mhlw.go.jp/topics/2003/03/tp0320-2.html

労働保険番号とは、
府県(○○)ー所掌(○)ー管轄(○○)ー基幹番号(○○○○○○)ー枝番号(○○)の13桁の番号から成り、一元適用事業所には1つの労働保険番号が付けられます。
労働保険番号の基幹番号の末尾番号が「0」の場合は、一般の事業所(一元適用事業所)の労働保険番号になり、この末尾が「2」の場合は、建設業などの二元適用事業所の雇用保険に該当する労働保険番号になり、末尾「4」は、二元適用事業所の林業等の労災保険番号、末尾「5」は建設業等の労災保険番号、末尾「6」は二元適用事業所の事...続きを読む

Q厚生年金加入時に、国民年金の脱退手続きは必要ですか?

国民年金に加入していて、厚生年金加入の会社に就業した場合、
国民年金の脱退手続きは必要でしょうか?
あるいは自動的に厚生年金に切り替わり、特別な手続きは必要無い
のでしょうか?

国民年金の支払いは銀行引き落としでは無いので、自分で支払いを
しなければ、支払い自体はストップできる状況です。

具体的には会社に就業後に、区役所等に出向いて国民年金脱退手続きを
する必要があるかどうかを教えて下さい。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

厚生年金、国民年金ともに、年金基礎番号で管理しています。
国民年金1号被保険者だった質問者さんが就職することで
厚生年金に加入すると、国民年金2号被保険者になります。

この場合、会社が社会保険事務所で手続きし、
住まいの市役所に対し手続きは必要ありません。
逆(退職)はあるようですが。

保険料も、月末を基準に、就職してる状態の月は
国民年金保険料を納める必要がありません。

なお、国保は就職の際に社保・国保両方の被保険者証をもって、
市役所に行って手続きすることになります。

Q日給、月給って出勤した日数だけが給料の計算になるの?

私は会社員(入社4年目の正社員)ですが、月給から日給月給に給料形態を変更すると会社より一方的に言われました。会社は月25日出勤計算で割り算して、25日出勤したら今まで通り100%の賃金を支払うと言っていますが、盆、正月などは当然会社の休みが増える為に出勤日数が25日いきません。(給料100%÷25日)の計算は本当に日給月給の賃金計算と言えるのでしょうか?
私は盆、正月のように出勤日数が少なくなる月でも100%の賃金支払いが通常考えて、正当な日給月給の方式だと思いますが。出勤した日だけが支払いの対象なんて???(日雇いじゃ、ないんだし)なんか会社の言っている日給月給ておかしくない。
ちなみに、親族経営のレベルの低い会社なので「有給休暇」なんてもちろんありません。会社の休みは日曜日と祝日だけ」もちろん労働基準法違反です。とりあえず今回は、日給月給の考え方について正当な話をどなたか教えてください。(お願いします。)

Aベストアンサー

こんにちは。

日給月給とは会社の定める出勤日に、全て出勤すれば決められた額をもらえます。(質問者様のお考えが正しいです)

仮に25日出勤で、月額25万、1日当たり1万とすれば、会社の出勤日が26日であろうが、20日であろうが、休まなければ25万円です。(休日出勤は別)
休んだ場合は、1日1万引かれます。

1日の金額を決め、出勤日をかけるとよく混同されますので、注意が必要です。(これは1ヶ月分をまとめて支払っても日給です)

ただし、質問者様の会社では、会社側が勘違いをしている可能性もありますので、確認が必要ですね。

参考URL:http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/02/manual/kokocheck.html

Q国民健康保険から社会保険への切り替えについて教えていただきたいのですが

国民健康保険から社会保険への切り替えについて教えていただきたいのですが、どうかよろしくお願いします。

3月から社会保険に加入し、3月31日の給料から社会保険料が引かれたのですが、3月分の国民健康保険料も今まで通り通帳から引かれてしまっています。

過去にも国民健康保険から社会保険にかわったことはあるのですが、自分で手続きに行った覚えがなく、今回も自動に切り替わるのかと思っていたのですが…
(会社か国民健康保険科が手続きしてくれるのかと思っていました…)

そして、ややこしいことに3月分の社会保険料は給料から引かれているのですが、社会保険の現物がまだ届いていないのです。会社の担当が書類を間違えたため届くのが遅れているが、来週までには届くと思うと言っています。
書類を書き直したのもだいぶ前ですが…

家族に相談したところ

・3月分の料金が引かれてるのに4月になっても届かないのは遅すぎる

・国保から社保は自動に切り替わるはずだから、国保がまだ引かれてるということは、まだ社保は加入できてないんじゃないか?

そのため本社に「病院に行きたいのですが社会保険はありますか?と聞いたほうがいいんじゃないかというのですが」

知識が足りなくてお恥ずかしいのですが、どうか教えて下さい。

国民健康保険から社会保険への切り替えについて教えていただきたいのですが、どうかよろしくお願いします。

3月から社会保険に加入し、3月31日の給料から社会保険料が引かれたのですが、3月分の国民健康保険料も今まで通り通帳から引かれてしまっています。

過去にも国民健康保険から社会保険にかわったことはあるのですが、自分で手続きに行った覚えがなく、今回も自動に切り替わるのかと思っていたのですが…
(会社か国民健康保険科が手続きしてくれるのかと思っていました…)

そして、ややこしいこ...続きを読む

Aベストアンサー

一般企業で経理・総務事務をしている者です。社会保険労務士の資格登録者でもあります。

> ・3月分の料金が引かれてるのに4月になっても届かないのは遅すぎる
確かに遅いです。
また、3月加入に対して3月支給の給料から保険料を控除する企業は多く見られるようですが、法律上は間違いです。

> ・国保から社保は自動に切り替わるはずだから、国保がまだ引かれてるということは、
> まだ社保は加入できてないんじゃないか?
こちらは、ご質問者様の認識違い。
当人が国保から抜ける手続きを行なわないとダメです。
【参考】埼玉県ふじみ野市HP
http://www.city.fujimino.saitama.jp/life/insurance/kokuho/01.html

> そのため本社に「病院に行きたいのですが社会保険はありますか?
> と聞いたほうがいいんじゃないかというのですが」
実際に治療を受ける訳ではないと思いますが、斯様な問い合わせではなく
『社会保険労務士の人に聞きましたが、健康保険に加入している者が国保を使って治療をすると色々と面倒な事になるので、このままでは10割負担の自費診療です。○月○日までに健康保険証が戴けないのであれば、差額の7割分を返金してもらう「療養費の給付申請用紙」を下さい』
このように手続き要求をしてください。
この要求に対して回答出来ないのであれば、事務担当者には担当事務の知識と処理能力が欠落しているか、手続きをしていないことになります。
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/8,256,25.html

一般企業で経理・総務事務をしている者です。社会保険労務士の資格登録者でもあります。

> ・3月分の料金が引かれてるのに4月になっても届かないのは遅すぎる
確かに遅いです。
また、3月加入に対して3月支給の給料から保険料を控除する企業は多く見られるようですが、法律上は間違いです。

> ・国保から社保は自動に切り替わるはずだから、国保がまだ引かれてるということは、
> まだ社保は加入できてないんじゃないか?
こちらは、ご質問者様の認識違い。
当人が国保から抜ける手続きを行なわない...続きを読む

Q日給月給の会社は盆休みや年末年始に給料が減るのですか

タイトルの通りなのですが 今度転職を検討している会社が日給月給の会社で その会社の正社員として採用されたのですが 業務請負の会社で 大手工場での勤務となるため 盆や正月 ゴールデンウイークに
長期連休があるのです。過去の質問を検索すると 無断欠勤や遅刻などでは 給料がさがるだけ。とあったり 前記のように 祝日が多い月は給料が下がる。とあったり どちらかわかりません。でもそれなら日給月給ではなくて ただの日給だと思うのですが。教えてください。それと 有給休暇も無いのでしょうか。

Aベストアンサー

検索してみました。
http://www.zenkyukyo.or.jp/qa/02/02-03-02.html

読んでみたら、

『「月給」とは、1ヵ月を単位として支払われる賃金のことです。
その中で、欠勤・遅刻などに拘わらず、月給を全額支払う方式が「完全月給」であるのに対し、
「日給」は賃金の支払いを1日いくらと定めたもので、出勤した日数により賃金が支払われます。
「日給月給」とは休んだ日に対して1日の給料分を差し引くものです』

とありました。

有給についてですが、正社員であれパートであれ、6ヶ月以上勤務していれば、有給がつきます。
(正社員かパートかにより日数は違います。)
日数については、下記をご覧下さい。
http://www.yuukyuukyuuka.com/nissuu.htm

Q月額変更届(月給から日給へ変わった場合)

社会保険料の月額変更届についてお尋ねします。
3月まで月給制であった人が、4月から日給制に変更になりました。
 3月まで 月給額:30万円 → 4月から 日給額:1万円
 3月まで 標準報酬月額:30万円、健康保険:17,265円、厚生年金:26,742円、合計:44,007円
給料の計算は、毎月20日締めで末日支給です。

4月の給料は、3月21日~末日の月給制分として10万円、4月1日~20日の出勤日14日分として14万円の合計24万円
5月の給料は、4月21日~5月20日の出勤日18日分として18万円
6月の給料は、5月21日~6月20日の出勤日22日分として22万円 でした。
固定給が2等級以上変動したため、7月より月額変更届をすることになると思います。

それで計算の仕方なのですが、
(24万 + 18万 + 22万) ÷ 3 = 213,333 で
標準報酬月額:22万円、健康保険:12,661円、厚生年金:19,611円、合計:32,272円
となるのでしょうか? (A案)

それとも、各月を1日~末日までとして計算して、
4月は21日で21万円、5月は18日で18万円、6月は22日で22万円となり、
(21万 + 18万 + 22万) ÷ 3 = 203,333 で
標準報酬月額:20万円、健康保険:11,510円、厚生年金:17,828円、合計:29,338円
とするのでしょうか? (B案)

それともどちらとも違うでしょうか?
この例では月に3千円ほど、年で3.5万円ほど違ってしまいます。
実態はBなのに、Aだとかなり損をしてしまうように思うのですが・・・

年金機構のページや社労士のブログなどを見たのですがよく理解できなかったので質問させていただきました。
わかりやすく回答いただけたらありがたいです。どうぞよろしくお願いいたします。

社会保険料の月額変更届についてお尋ねします。
3月まで月給制であった人が、4月から日給制に変更になりました。
 3月まで 月給額:30万円 → 4月から 日給額:1万円
 3月まで 標準報酬月額:30万円、健康保険:17,265円、厚生年金:26,742円、合計:44,007円
給料の計算は、毎月20日締めで末日支給です。

4月の給料は、3月21日~末日の月給制分として10万円、4月1日~20日の出勤日14日分として14万円の合計24万円
5月の給料は、4月21日~5月20日の出勤日18日分として18万円
6月の給料は、5...続きを読む

Aベストアンサー

別に途中で給与形態が変わっても、支給金額を分ける必要はないです。
あくまでも、この場合4月~6月に「支給」した給与全額で計算します。
これが、給与形態の変更ではなく単純に基本給が変わったと考えるとわかりやすくなるかと思います。

ですから、A案ということですね。

念のため管轄の年金事務所で電話などで確認されては如何でしょうか?


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