AKB48の推しメンをセンターにできちゃうかもしれない!? >>

花を植えたい(?)といいますか花があったらいいなと思う場所があります。
しかし、その場所は事情により物理的に人間が入りにくい場所になっています。なので、上からパラパラと種を蒔くしかないのです。しかも日当たりはそれ程よくありません。
そして、水遣り程度で育つ丈夫な花がいいです。
こんな都合のいい花はあるのでしょうか?どなたか詳しい方お願いします。

A 回答 (3件)

クローバーとかタイムは上からパラパラ撒くだけで大丈夫です。


多年草なので植え直しも必要ありません。日照が少なくても元気に育ちます。
タイムはハーブですが紫色の小花が咲いてキレイです。

わすれな草(今は咲く時期なので、種を撒く時期ではないですが)も花後にできた種を
バラバラ撒いておくだけで毎年咲きますのでおすすめです。
3~5月ぐらいまで咲いて、その後種がこぼれて7月には再び小さな苗が顔を出します。
わすれな草の苗はあまり日が当らない所の方がうまく夏を越します。

いずれも買ってきた種をパラパラするとアリに運ばれてしまう可能性があるので
多めに撒くか、アリが活発に活動する前に発芽するように撒くとよいと思います。

覆土が必要な種でも、ちょっと土がかぶっていれば大丈夫な品種であれば、最初から土とまぜて
撒けばちゃんと発芽します。混ぜる時はビニール袋に土と種を入れてしゃかしゃか振れば
簡単に均一にまざります^^試してみてください。
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この回答へのお礼

回答有難うございます。勿忘草ですか。やってみようか検討してみます。

お礼日時:2011/03/06 22:39

長い棒とかでつついて植え穴を掘れるのであれば市販の直播の花はほとんど蒔けますが・・・



暖かい時期だけになりますが キバナコスモス
 発芽率が低くても良いなら インパチェンス(半日陰でok)
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この回答へのお礼

回答有難うございます。参考になりました。

お礼日時:2011/03/06 22:40

コスモスなんかはもともと雑草なので、種をばらまくだけで


秋前には大量に咲きます
田圃や畑では、レンゲやコスモスを大量に咲かせて
それを潰して堆肥にして 土をアルカリ化させます
捨植と呼んでます
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この回答へのお礼

回答有難うございます。参考になります。

お礼日時:2011/03/06 22:37

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Q種をパーっと蒔くだけで育つ花

花を育ててみたいなと思っているのですが、
一つ一つ種を植えていくような方法ではなく、
種をパーっと蒔くだけで育つものはありますか?
(矢車草は、その方法で育つと聞きましたが、本当でしょうか?)

Aベストアンサー

好光性種子の話でしたら、
トルコキョウやバジル、プリムラビアリーミラクルなどなど。


矢車草って、丈夫で作りやすい早春の花!花径4~5cm、草丈80~100cmで、
花色は青が主体で、紫、赤、桃、白などの花色があり、非常に丈夫で、
やせ地でも作れる草花です。切花は水あげがよく、蕾でもよく開花するあれですか?
直まきOKです。

Q植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています

植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています


職場の空いたところに花壇を設置することになりまして
そこに何を植えるか検討中です

植木等の世話にマメではないので、植えた後も元気で生育してくれて
出来れば翌年(あるいは毎年)も花を咲かせてくれるようなものを探しています
見た目は二の次です

こういう都合のいい花はあるでしょうか

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ローズマリー
 すっごく丈夫でまさしく植えっぱなしOK。日当たりさえ良ければ乾燥にも強いので水やりもマメに行う必要はありません。花も咲きますが大きな花ではありません。でもまあ見た目重視でないならこちらは職場である程度ほったらかしにできる植物としてはぴったりです。
http://www.yasashi.info/ro_00002.htm
●ドウダンツツジ
 低木です。冬は落葉しますが枝が密生しているので寂しい感じにはなりません。春にはベルのような可愛い花が咲きますよ。こちらも丈夫です。
http://www.yasashi.info/to_00008.htm
●ランタナ
 小さい密生した花を沢山咲かせます。暑さには大変強く、丈夫で育てやすいですが、毎年積雪のある所では無理かもしれません。
http://www.yasashi.info/ra_00001g.htm
●セージ
 ハーブのセージです。様々な種類がありますが、大きくなるのはラベンダーセージやアメジストセージ。チェリーセージは比較的コンパクトです。丈夫ですが花はアメジスト以外は地味です。
http://yasashi.info/se_00005.htm
●マツバギク
 一転して丈の低い植物です。グランドカバーといって芝生のような役割をします。マツバギクは多肉ですので乾燥に非常に強く、寒さに若干弱いもののほぼ植えっぱなしでOKです。よく似た仲間にマツバボタン、ハナスベリヒユ(ポーチュラカ)、リビングストンデージーがありますが、これらは一年草ですので秋の終りには枯れます。
http://www.yasashi.info/ma_00015.htm
●宿根ガザニア
 花は非常に綺麗で密生して咲くととても綺麗です。真夏の太陽にも耐えて非常に丈夫です。ただし寒さには若干弱いので関東以北は厳しいかもしれません。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●オキザリス
 写真以外にも非常に沢山の種類があり、お好みのものが見つかると思います(我が家はピンク色のオキザリスがあります)。丈夫で育てやすいので植えっぱなしOKです。

【日当たりが悪い】
●クリスマスローズ オリエンタリス種
 本来は落葉樹の下に植えるのがベストなんですが、日当たりが悪くても耐えます。株は大きくなりますので株間は30センチ以上は開けてください。小さな苗を買うと咲くのは再来年になります。
http://www.yasashi.info/ku_00006.htm
●ツルニチニチソウ
 日当たりが強烈でも日陰でもどっちでもOK(我が家は西日が当たる所で生息中)。名前の通りつる性です。
http://www.yasashi.info/tu_00002.htm

 他にも四国、九州の平野部でしたらユリオプスデージーやマーガレット、ゼラニウム、アロエベラなども屋外の地植えで育てる事が出来ますので、こちらもご検討下さい。どれも育てやすいです。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
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Q「雑草対策」で、なにか植物、草花等植える方法はあるでしょうか?

家の敷地内の畑(100坪程度)での、雑草対策に頭を悩ませています。

本来、作物など作り、その過程で雑草対策をすればいいのですが、

仕事もあり、日々の暮らしもありとてもやれません。

一部、除草剤、草刈機などを使用してやってはいるのですが、
とても、追いつきません。

そこで、考えたのですが、例として、芝生等を張ったり、もしくは他の植物、草花等で、地面をはうようなものはあるでしょうか?

結論として、畑で作物の収穫などは考えていません。

ただ、なるべく除草剤は使わず、
そして、一番理想的なのは、
他の「植物」で、雑草を「駆逐」できないか?と考えた次第です。

そのような植物などはありませんでしょうか?

どうか、アドバイスをお願い致します。

Aベストアンサー

草取りは日々時間のある方が家にいるから管理できるのであって仕事の合間にするのは大変苦痛を伴いますよね。
 これから10月までウンザリするでしょう。

>他の「植物」で、雑草を「駆逐」できないか?と考えた次第です。
  残念ですが雑草にまさる他の植物はありません。 わたしもいろんなグランドカバーを植えていますがやはりそれらを植える前には完全に
雑草を一旦消し去る必要があります。
 特にスギナやドクダミなど地下茎の雑草は液状除草剤で駆除しないと
だめです。
 
 つまり今現在100坪に生えている草がそれ以外の多年草や1年草なら一度草取りをしてから繁殖力の強いグランドカバーを植えれば
雑草は気にならなくなります。

>そのような植物などはありませんでしょうか?
  グランドカバーになります。
 わたしが植えているのは
ヒメイワダレソウ:繁殖力がすごすぎて今は半分以上取り去りました。

ヒメイワダレソウツルヒメソバ:スポット的に植えたほうがいいですね。
http://kagiken.co.jp/new/kojimachi/hana-tsuruhimesoba_large.html
リシマキアオーレア:黄金葉が綺麗です。
http://www.rakuten.co.jp/gardensk/430279/438185/610623/610625/
ワイルドフラワー:多年草の混合です。 毎年咲きます。
 手がかからず隙間から生える雑草も気になりません。
 これがよろしいとおもいますよ。
https://www0.takii.co.jp/CGI/netshop/catalog/products/item/FZZ956/00000049

 余計なお世話ですが出来れば頑張って菜園付の和洋折衷の庭でも
 お作りになるとよろしいんですがね。 造園やさんに相談して
「楽しめる参加型のお庭」を作ってはいかがでしょう。

 つまり和風庭園のような鑑賞を目的とした庭ではなくパーゴラとか
歩きながら随所に色々な施設や置物を置いて楽しみ、場所によっては
家庭菜園としてのスペースを確保してキッチンガーデンにする・・・
とかですね。
 100坪全部無意味は雑草対策では芸がないとおもいますがいかがで
しょうか?。
 

草取りは日々時間のある方が家にいるから管理できるのであって仕事の合間にするのは大変苦痛を伴いますよね。
 これから10月までウンザリするでしょう。

>他の「植物」で、雑草を「駆逐」できないか?と考えた次第です。
  残念ですが雑草にまさる他の植物はありません。 わたしもいろんなグランドカバーを植えていますがやはりそれらを植える前には完全に
雑草を一旦消し去る必要があります。
 特にスギナやドクダミなど地下茎の雑草は液状除草剤で駆除しないと
だめです。
 
 つまり今現在...続きを読む

Qクローバーを芝生代わりに植える事について

来月、生まれてはじめて自分の庭を持つので
今からガーデニング出来るのを楽しみにしている者です。

いつもこちらには大変お世話になっているのですが、
「芝は手入れが大変」「クローバーの庭もステキ」
などという、過去のいくつかの回答を拝見して、
南の芝生を植える予定だった所に、
クローバーの種をまいてみようかな、と思い始めました。

その方が早く「緑の庭」になりそうだし、
お金も掛からず、手入れが楽かなぁ…という理由からです。

そこで、実際にクローバーを植えられた方に質問なのですが、
(1)クローバーを庭に敷き詰めてよかった事はなんですか?
(2)反対に困った事はありますか?
(3)クローバーにはアブラムシがつくと思いますが、
 他の植物に悪い影響などはありませんか?(他の花も植える予定です)

6歳と3歳の子どもがいて、庭では子ども達を遊ばせる予定です。
(草の汁で服を汚すのはかまわないので…)
アドバイス等ございましたら宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

誰の浅知恵かわかりませんが、クローバーは庭には向きません。失敗します。庭は一時のものではなく1年を通じて考えなくてはなりません。

クローバーは早春から生育しますが、根の張りが非常に浅く、乾燥に弱いのです。ですから、年中水をやらなくてはなりませんし、一旦夏の暑さで枯れると、土の地膚が露出し、砂埃も立ちます。また、葉や土中に虫が付きやすく、殺虫剤が欠かせません。

そもそもクローバー(レンゲの類)は田畑の休耕期にはやして、そのまま耕し肥料にする目的ですので、一年中育てるにはかなり無理が必要です。

思い出してみてください。公園でクローバー(シロツメクサ)が密生していることがありますが、それは「部分的」だったのではないですか?芝生の公園の片隅にあるいは芝生に混ざってシロツメクサが生えることはあっても、シロツメクサだけがグランドカバーとして育っているところはまず無いはずです。

根が浅いために、他の雑草が生育しやすく、タンポポやナズナ、その他いわゆる雑草がどんどん増え、結局は何も手入れをしない空き地と同じ荒れた状態になります。冬には根も枯れる部分が必ず出てきますから、翌年は「部分的なハゲハゲ状態」から出発し、再び除草と殺虫の繰り返しです。

一方芝生は、葉よりも根です。早春や初夏には他の雑草が生えてきますので2週間に1度の芝刈りは必要です。けれども、害虫は皆無と言ってよいほどですから殺虫剤は不要です。

年間の管理は芝刈りと若干の施肥だけですので、トータルとしての管理は非常に少ないのです。一度生育してしまえば、メンテナンス費用は非常に少ないのです。

総じて、芝生で「手間とお金がかかる」とお思いの方なら、他のどの植物でもダメです。芝生が最も安価で手間がかからないからです。

■ガーデニングはトライアンドエラーです。私も現在の芝生にするまでに品種や植え方など4年をかけています。クローバーを試すこともなさってもよいですが、徒労に終わることと、お子さんが緑の絨毯で遊ぶチャンスを逸しないことを願います。

■悪いことは申しません。基本は芝生で、日当たりのよい一部分にクローバーの種をまいておき、春にシロツメクサの花が咲いて花輪を作れる程度にしておくことをお勧めします。

誰の浅知恵かわかりませんが、クローバーは庭には向きません。失敗します。庭は一時のものではなく1年を通じて考えなくてはなりません。

クローバーは早春から生育しますが、根の張りが非常に浅く、乾燥に弱いのです。ですから、年中水をやらなくてはなりませんし、一旦夏の暑さで枯れると、土の地膚が露出し、砂埃も立ちます。また、葉や土中に虫が付きやすく、殺虫剤が欠かせません。

そもそもクローバー(レンゲの類)は田畑の休耕期にはやして、そのまま耕し肥料にする目的ですので、一年中育てるには...続きを読む

Q庭に種まくだけでグランドカバー(芝生のように土が露出しないようする)したいのですが、お勧めの種を教え

庭に種まくだけでグランドカバー(芝生のように土が露出しないようする)したいのですが、お勧めの種を教えてください

Aベストアンサー

1.サギゴケ
2.ワイヤーブランツ
3.ヒメイワダレソウ
4.クラピア
5.ブラッククローバー

Q雑草の上に土をかけ、グランドカバーとなる植物を植えたらどうでしょうか?

お世話になっています。

賃貸住宅の1階に住んでいますが、敷地内に雑草が繁っています。
時々草刈り機で刈っていますが、せいぜい月に1度くらいしか時間が取れません。

そこでグランドカバーとなるような植物を植えることを考えました。
いろいろ調べてみると、まず雑草を根から取って土地を耕して、グランドカバーとなる植物を植えたり種をまくことになっています。
そこで雑草を取ろうと思いましたが、とてもとても労力がかかります。というかシャベルやスコップなどを使っても抜けない草がほとんどです。
あきらめてスコップを使ってざくざくと耕そうと思いましたが、無理でした。土にスコップが入っていきません。
新しい道具を購入すれば可能かもしれませんが、その作業をする時間が取れそうにありません。

そこで思いついたのは、草刈り機で刈った後にある程度の量の土をかぶせてしまえば日光が遮られるので雑草の生長はとりあえず止まる。すぐにグランドカバーとなる植物の種や苗を植えて定着させ繁殖させてしまえばその後の雑草の発生はある程度抑えられるのではないかということです。

雑草を草刈り機で刈った上に土をかぶせ、植物を植えるという方法は成功する可能性はありますか?
経験者、専門家の方の意見がいただければと思います。

お世話になっています。

賃貸住宅の1階に住んでいますが、敷地内に雑草が繁っています。
時々草刈り機で刈っていますが、せいぜい月に1度くらいしか時間が取れません。

そこでグランドカバーとなるような植物を植えることを考えました。
いろいろ調べてみると、まず雑草を根から取って土地を耕して、グランドカバーとなる植物を植えたり種をまくことになっています。
そこで雑草を取ろうと思いましたが、とてもとても労力がかかります。というかシャベルやスコップなどを使っても抜けない草がほとんど...続きを読む

Aベストアンサー

お聞きする限り、結構範囲が広いので大変ですね!

賃貸で、あまり予算をかけずに施工するなら・・・・
ただ単純に「今ある雑草をなくす」のを先にというのを前提に考えると、農業用の黒いビニールシート(マルチング等で使用し、ホームセンターや農業資材を売っている所なら手に入りやすいです。防草シートよりは安価)を敷き、雑草を完全に枯れるのを待ってから施工する方がいいのかなって思います。
植物の性質上、黒で覆ってしまえば好光性の種子であれば発芽はしませんし、今の時期なら暑いので覆ってしまうと今ある雑草も枯れてしまう可能性が大きいです。

枯れた所を見計らって、芝生を張ってみたり、さらに区画を決めて耕して(スコップより鍬の方がよく掘れますよ)お花を植えるのも可能です。
うちも除草剤が嫌いで全く使っておりませんので、グランドカバープランツで除草の手間を省いています。

グランドカバープランツとして使えるハーブ系植物もありますが、お花が立ち上がってくる際は草姿が乱れますので、「歩く場所」と考えると芝生やイワダレソウを使用した方がすっきりと見るかと思います。
踏んでも強いですしね。

ペニーロイヤルミントやミント系は、確かに地這い性ではありますが、花が立ち上がってきた際に通行できる可能性が低いです。花後はすべて地際まで剪定が必要です。花壇でしたら問題はないです。

お聞きする限り、結構範囲が広いので大変ですね!

賃貸で、あまり予算をかけずに施工するなら・・・・
ただ単純に「今ある雑草をなくす」のを先にというのを前提に考えると、農業用の黒いビニールシート(マルチング等で使用し、ホームセンターや農業資材を売っている所なら手に入りやすいです。防草シートよりは安価)を敷き、雑草を完全に枯れるのを待ってから施工する方がいいのかなって思います。
植物の性質上、黒で覆ってしまえば好光性の種子であれば発芽はしませんし、今の時期なら暑いので覆ってし...続きを読む

Q暑さに強く、生命力のある草花

去年、家を購入したことをきっかけに、プランターにいろいろ植えましたが、
夏バテをして、水やりをあまりしなかったせいで、ほとんど死んでしまいました。
もともと、体調を崩しやすく、きっと来年もそんな状態になると思います。
そのため、あまり水やりしなくても大丈夫な草花を探しています。
できれば、毎年花を咲かせてくれるものがいいです。
あとハーブや葉っぱものでもかまいません。

今、ちゃんと咲いているのはサザンクロスと、かろうじて生きているニオイザクラ。あとウインターコスモスです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 質問者様の場合は暑さと乾燥に強い花という事ですよね。加えて多年草、または宿根草を御希望という事ですのでなかなか条件は厳しくなると思います。ハーブ類は暑さは実はそんなに強くありません。乾燥には強いですが多湿に弱いので、夏の暑さは弱いです。元々地中海原産のものが多いので、カラッとした季候を好みます。多くのものが多湿による蒸れで痛んだりする事が多いです。まあ北海道などの梅雨のない所にお住まいの方でしたら適していると思います。
 それから暑さが強いという事は関東かそれ以西にお住まいの方でしょうか?宿根や多年草の場合越冬できるかが鍵になりますので、寒さの厳しい所でしたら条件にあてはまらない場合がありますので、予め御了承下さい。
【宿根草、多年草】
●ベゴニアセンパフローレンス
 道路の植栽に植えられるぐらい丈夫で乾燥にも強いです。安価で100円ぐらいで売られています。ただし冬は室内に取り込むか軒先などに置いてください。霜に当たるとグッタリして一度に駄目になります。
http://yasashi.info/he_00002.htm
●カランコエ
 今頃から花屋さんに並び始めます。多肉(サボテンの仲間)ですので、乾燥には強いです。ただしベゴニアセンパと同じで霜には当てられません。
http://yasashi.info/ka_00005.htm
●ゼラニウム
 花が綺麗な昔からのゼラニウムと、匂いが特徴的なセンテッドゼラニウムがあります。こちらも冬は室内に取り込んでください。暖地なら戸外越冬可能です。
http://yasashi.info/se_00002.htm
http://yasashi.info/se_00008.htm
●ローズマリー
 寒さに強く乾燥にも強い丈夫な花です。ただし成長が早いので、プランターに植えても2年に一度ぐらいは植え替えの必要があります。乾燥には強いですがハーブですので、蒸れに弱いです。蒸れないように若干風通しを良くしてあげて下さい。
http://yasashi.info/ro_00002.htm
●ミント
 ミント類は丈夫で手間いらずで、ティーやバスにも使え重宝します。冬は地上部が枯れますが、春には芽吹いてきます。ただし相当成長力がありますので、1つのプランターには1種類しか植えてはいけません。他の植物を侵食します。また1つのプランターに2種類のミントを植えると雑種化しますので、必ず同じ種類のものを植えて下さい。成長が著しいので1~2年に一度は植え替えの必要があります。蒸れには弱いので(蒸れたからといって枯れませんが、見栄えが悪くなります)、梅雨入り前にバッサリ刈り取ってやると良いです。刈り取った物はティーやバスに使えます。
http://yasashi.info/mi_00003.htm
●メキシコマンネングサ
 相当強い植物ですが、プランターにコレだけ植えるというのは何となく華がないです。ただし多肉ですので乾燥には強く手間はかかりません。
http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-k/naiyou/mannengusa0.htm
●マツバギク
 暖地なら越冬します。こちらも多肉ですので暑さと乾燥には強いです。
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/Matubagiku.html
●アイビー
 割と強いですが、地味です。2年に1度は植え替えが必要です。
http://yasashi.info/he_00008.htm←こちら以外も色々な種類があります。
●オリズルラン
 暖地なら越冬できますが関東や西日本でも山間部なら難しいかもしれません。
http://yasashi.info/o_00009.htm
●アロエ
 乾燥には相当強いです。また花も咲きます。我が家では地植えですが、越冬基準はオリズルランと同じです。
http://yasashi.info/a_00020.htm

 多年草、宿根草でも丈夫なものは大抵成長も早くどのみち植え替えは必要です。そうしたら暑くなる前の6月頃に夏の乾燥に強く丈夫な花を植えて12月頃まで楽しむというのもテだと思います。
【1年草】
●ポーチュラカ
 カラフルで安価な夏の花です。乾燥には相当強いです。
http://www.yasashi.info/ha_00021.htm
●マツバボタン
 代表的な夏の花です。
http://yasashi.info/ma_00002.htm
●リビングストンデージー
 上の3つと同じ多肉系で丈夫で乾燥に強く、華やかです。
http://yasashi.info/ri_00006.htm
●ガザニア
 我が家では西日が当たる所に植わっていますが、元気に花を咲かせます。暖地なら越冬します。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●メランポジウム
 小さなヒマワリといった感じで単植でも見栄えがします。
http://www.yasashi.info/me_00001.htm

 これらの花達は今は終りですので、売られていません。またこの時期は夏の花と冬~春の花の境目の時期ですので、花屋さんに行ってもあまりないです。中旬から下旬ぐらいに行くとパンジー、デージー、アリッサム、ノースボール、ムルチコーレなどの丈夫で花期の長い花達が店頭に並び始めます。それまでにプランターを洗って太陽光線に当てて乾かし、土と鉢底石を買って準備をしておけば、苗を一気に買って一日で準備が終わります。
 また夏にある程度楽をしたいなら
(1)西日には当てない
(2)下がコンクリやアスファルトならレンガなどで下からの熱を防ぐ
などの対策が必要です。特に夏の西日は相当強烈ですので、これにも負けずに尚且つ多年草、宿根草というのはハーブではまずありませんし、乾燥に強いものでも越冬が難しかったりすると思います。

 ご参考までにm(__)m。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 質問者様の場合は暑さと乾燥に強い花という事ですよね。加えて多年草、または宿根草を御希望という事ですのでなかなか条件は厳しくなると思います。ハーブ類は暑さは実はそんなに強くありません。乾燥には強いですが多湿に弱いので、夏の暑さは弱いです。元々地中海原産のものが多いので、カラッとした季候を好みます。多くのものが多湿による蒸れで痛んだりする事が多いです。まあ北海道などの梅雨のない所にお住まいの方でしたら...続きを読む

Q土が すごい粘土質なのですが

自宅を購入したのでうが、すごく土が粘土質で
植物が育つか心配です。
なるべく費用をかけず、(労力はあるのですが)
ハーブをいろいろ栽培したいのですが
どなたかよい知恵がありましたら
教えてほしいのですがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

 粘土質の土壌だから全く駄目というわけではありません.粘土質の特徴は水はけが悪い事、また、土がつまり気味で土の中に酸素などが入りにくい事です。ですが一方では保肥力や保水力に優れています。私の畑は1m掘っても砂ばかりで、水はけは良いのですがいくら肥料をやってもその養分は水とともにあっという間に下に流されてしまいます。保肥力がないのですね。だから長所を生かし短所を工夫すればよいのです。
 まず、費用を出来るだけかけないで粘土質の改善をしましょう。一つはモミガラの投入です。モミガラは近年農家の嫌われ者でまず無料でもらえます。モミガラを生で投入すると腐植の時に回りの窒素を浪費するので生の投入に警告する先生もおられますが、私はずっと生で投入していて何ら弊害はありません。良く耕せば良いだけの話です。モミガラは土を柔らかく綿のようなフワフワの土にするのに大変効果があります。次にタダの材料は枯葉です。これは山に行けば全国どの地方でもあるでしょう。枯葉は出来るだけ繊維質の多いものを選びます。丸い葉より針葉樹の松葉なんかは最適です。松葉はヤニがあるので畑に入れてはいけないと昔からいわれてきました。しかし、私は十数年松葉を投入し続けてきましたが良い事ばかりです。最後はやはり「砂」でしょう。粘土質の特徴を少しでも弱めるには砂が一番です。これは少し出費になりますが、これだけは必要です。
 それと一番大切なことは、これらの土壌改良剤を投入してよく耕す事です。何回も耕す事でモミガラや松葉の不安点も解消されます。そして徐々に粘土質の土壌と土壌改良剤とが融和して一つの新しい土に生まれ変わっていくでしょう。

 粘土質の土壌だから全く駄目というわけではありません.粘土質の特徴は水はけが悪い事、また、土がつまり気味で土の中に酸素などが入りにくい事です。ですが一方では保肥力や保水力に優れています。私の畑は1m掘っても砂ばかりで、水はけは良いのですがいくら肥料をやってもその養分は水とともにあっという間に下に流されてしまいます。保肥力がないのですね。だから長所を生かし短所を工夫すればよいのです。
 まず、費用を出来るだけかけないで粘土質の改善をしましょう。一つはモミガラの投入です。モミガ...続きを読む

Q花期の長い宿根草&多年草教えて下さい!

別件で質問している者です。
洋風の一戸建てに住んでいます。居住地は東海地方の沿岸寄りです・・・海辺ではありません。

田舎なのである程度庭がありますが、子供が小さくてガーデニングに集中できません。
でも春だし、お庭に花を咲かせたいな・・・っと思いまして・・・

そこで花期が長くて毎年咲くお花があったら教えて下さい。
それから、花は咲かなくても常緑の葉っぱで存在感のある物なども教えて頂けたら嬉しいです。

今植えてあるものは、コニファー・オリーブ・ライラック・ヤマボウシ・シマトネリコ・柚子・レモン・ネメシア・パンジー&ビオラ・アリッサム・マーガレット・ステラ・カーネーション等です。

Aベストアンサー

グランドカバーてきな花になりますが、宿根のバーベナは、長く花も咲きますし多年なので、お庭でしたら、毎年上手に育つのではないでしょうか?

あと、似たようなもので、ランタナもおすすめです。とても丈夫ですし、こんもりとボリュームがあるので、葉としての存在感もあると思います。黄色、紫、オレンジなどいろんな色があるので、ミックスして植えてみるのも楽しいと思います。

カモミールや、ミント、レモンバームなどのハーブ系も、丈夫ですし、カモミールは花から種がおちると翌年も勝手に芽をだしたりします。地植えだとハーブ類はよく育つと思いますし、利用価値もあると思います。

黄色のユリオプシスデイジーも丈夫で、開花時期も長くてお勧めです。あと、壁などに這わせるのでしたら、つる性のジャスミンがお勧めです。とにかくよく伸びるので、お庭の雰囲気もだせると思います。春には香りの良い花がよくさきます。ものすごく丈夫です。そろそろ苗が出回ると思います。

同じくつる性の、時計草やてっせんも、花はかわいらしいし、つるがのびるさまも楽しめると思います。そしてとても丈夫です。

がんばって、素敵なお庭にしてください。

グランドカバーてきな花になりますが、宿根のバーベナは、長く花も咲きますし多年なので、お庭でしたら、毎年上手に育つのではないでしょうか?

あと、似たようなもので、ランタナもおすすめです。とても丈夫ですし、こんもりとボリュームがあるので、葉としての存在感もあると思います。黄色、紫、オレンジなどいろんな色があるので、ミックスして植えてみるのも楽しいと思います。

カモミールや、ミント、レモンバームなどのハーブ系も、丈夫ですし、カモミールは花から種がおちると翌年も勝手に芽をだし...続きを読む

Q6月に植える花(苗)でよいものを教えてください

いまから花の苗を植えようと思います。
パンジーのころまで咲く花で、今植えるのに適している花を教えてください。

少し前(4月ごろ)に調べたのでは、
ニチニチソウ、なでしこ、ほうせんか、百日草、八重咲きまつばぼたん、千日紅、早咲きコスモス、ミニひまわり、ベゴニア、マリーゴールド、サルビア、メランポジウム、スイートアリッサム、インパチェンス、ポーラチュカ
があったんですけど、この中で、最も適しているのを教えていただいてもありがたいです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ニチニチソウ、ほうせんか、百日草、マリーゴールド、サルビア、メランポジウム、インパチェンス、
は花壇に適していると思います。

八重咲きまつばぼたん、ポーチュラカ、
は葉が肉厚で夏の暑さには強いので、日当たりのよいハンギングや高い位置の花壇から垂れ下げるといいです。

スイートアリッサムは白い小さな花が咲くので、他の鮮やかな花の縁取りにかわいいのですが、夏は咲きません。春に咲き、秋にもう一回咲きます。
なでしこは種類によっては春だけです。

私は冬はビオラ、春になるとニチニチソウなどを植えています。その他に秋まで楽しめるのは
★色がブルーでさわやかな
アメリカンブルー、イソトマ、ブルーサルビア(サルビアの種類ですがラベンダーに似ています)
http://www.botanic.jp/plants-ha/blusal.htm  http://www.jtw.zaq.ne.jp/tanakun/watch3/isotoma.htm
★ポイントに色が鮮やかな
カザニア、ペチュニア、ミニバラ
http://www.kcat.zaq.ne.jp/f_nakamura/toshi/photo/hana_kesiki/2002P5260606a.html
★ハンギングに
サフィニア、バーベナ、花手毬

参考URL:http://www.kcat.zaq.ne.jp/f_nakamura/toshi/photo/hana_kesiki/2002P5260606a.html

ニチニチソウ、ほうせんか、百日草、マリーゴールド、サルビア、メランポジウム、インパチェンス、
は花壇に適していると思います。

八重咲きまつばぼたん、ポーチュラカ、
は葉が肉厚で夏の暑さには強いので、日当たりのよいハンギングや高い位置の花壇から垂れ下げるといいです。

スイートアリッサムは白い小さな花が咲くので、他の鮮やかな花の縁取りにかわいいのですが、夏は咲きません。春に咲き、秋にもう一回咲きます。
なでしこは種類によっては春だけです。

私は冬はビオラ、春になるとニチ...続きを読む


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