簿記2級 テキストについて

こんにちは。
簿記2級の 勘定科目一覧について質問させていただきます。

持っている教材は
3級については、LECの最速マスターの参考書、問題集
2級については、LECの光速マスターの参考書、問題集です。

以下のサイトも参考にさせていただきました。

http://www.boki-navi.com/accounts.html

http://boki.me/kamoku-summary1.html

http://www.bookkeep.info/

http://www.bokiboki.com/

ます、簿記3級の基本的なところは上記のサイトや
参考書、問題集で押さえたと思うのですが、

2級については、上記のようなサイトが少なく
勘定科目一覧が見当たりません。

商工会議所のHPには以下のようなページもあるのですが、
pdfファイルの2ページめ、冒頭にありますように、
すべての勘定科目が掲載されているわけではありません。

http://www.kentei.ne.jp/bookkeeping/kubun/h23_ka …


そこで質問させていただきたいのですが、

市販の独学用のテキストで勘定科目一覧の載っているものは
あるのでしょうか。
ご存知の方は教えていただけないでしょうか。

よろしくおねがいします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

試験対策用として、「全て」の勘定科目の一覧表は、ないと思います。


なぜなら色々な業種があるので、多数の勘定科目があるからです。
もしも試験対策としての一覧表を作成するならば、
今までの出題実績から集めるほかにありません。

三級をすでに学習されたのであれば勘定科目が、
資産、負債、純資産と収益、費用と分類できることはご存知だとおもいます。
仮に始めて見る勘定科目であっても、どこに分類できるか、
推測することは容易ではないですか?

日商試験にでは、第一問が仕訳問題となっていますが、
勘定科目群より選択しなければなりませんので、
全てを暗記する必要もありません。
商工会議所の勘定科目一覧が理解できていれば、充分だと思います。

全ての一覧表はないのですが、
独学者用テキストでオススメなのは、
ネットスクール出版の『サクッと』シリーズで、
・サクッとうかるテキスト
・サクッとうかるトレーニング
があります。

お探しのものをお伝えできなくてごめんなさい。
少しでもお役に立てればと投稿させていただきました。

試験頑張ってください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答していただきありがとうございます。
お礼が遅くなり申し訳ありません。
そうですか。
一覧表はないのですか。
ですが、たしかに第一問の科目は指定されていますし、
問題をこなしたいと思います。
貴重な時間をさいての回答、ありがとうございました。

お礼日時:2011/09/15 10:12

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q日商簿記2級の勘定科目一覧

お世話になります、よろしくお願いします。

日商簿記2級の勉強を始めたばかりです。勘定科目の一覧が表示されておすすめのWebはないでしょうか?資産・負債・資本・費用・収益ごとに分かれているものが希望です。

また、よろしければ、簿記の勉強でおすすめのWebもお教えいただけるとうれしいです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

勘定科目一覧
http://minna-no.com/mkaikei/kamoku/kamoku.htm

学習
http://www.boki-community.com/2kyuu-gakusyuu.html

Q仕分けの覚え方

こんばんわ。

前回の試験で全くの初心者の状態から勉強し、なんとか3級を取得しました。

で、次回の試験で2級取得を目指し昨日から勉強を始めました(独学)。

そこで質問ですが、私は仕分けの方法を問題量を多く解き体に身に付ける事で暗記してきました。また、資産とか費用とか分類を知っている科目であれば、「費用の増加は借方」「負債の増加は貸方」に記述というような感じで問題を問いてきました。

この私の記憶方法は正しいのでしょうか?
この方法だと、知らない科目が出てきた場合に応用が利かないような気がして・・・。
何かいい方法をご存知の方がいらっしゃいましたらご教授ください。

ちなみに仕事で簿記を使っているわけでもなく、机上の学習のみの本当の初心者です。

Aベストアンサー

学習簿記は「手で覚えろ」と言われます。
特に簿記試験では問題量もありますので
考える前に手が動く必要があるからです。
(理論的な話は簿記1級で登場します)

独学とのことですが
通信教育などでも良いですから
実績のあるカリキュラムに従った方が
簿記習得の早道だと思います。

以下、ご参考まで。

貸借対照表
 借方
  資産 ・・企業活動の源泉
       (現金、現金等価物、将来の現金収入、将来の費用)
 貸方
  負債 ・・外部(債権者)からの資金調達
       (将来の現金支出、将来の収益)
  資本 ・・内部(投資家)からの資金調達

損益計算書
 借方
  費用 ・・収益の根拠
 貸方
  収益 ・・企業活動の成果

※()内にある「将来の~」を理解しておくと役立ちます。

 例)経過勘定

   前払費用 → 将来の費用   → 資産
   前受収益 → 将来の収益   → 負債
   未払費用 → 将来の現金支出 → 負債
   未収収益 → 将来の現金収入 → 資産

では♪

学習簿記は「手で覚えろ」と言われます。
特に簿記試験では問題量もありますので
考える前に手が動く必要があるからです。
(理論的な話は簿記1級で登場します)

独学とのことですが
通信教育などでも良いですから
実績のあるカリキュラムに従った方が
簿記習得の早道だと思います。

以下、ご参考まで。

貸借対照表
 借方
  資産 ・・企業活動の源泉
       (現金、現金等価物、将来の現金収入、将来の費用)
 貸方
  負債 ・・外部(債権者)からの資金調達
      ...続きを読む

Q仕分けをするイメージを教えて下さい

簿記3級を勉強中です。

進めていてもなかなか借方・貸方のイメージがわきません。借方、資産の増加、資本・負債の減少、費用の発生。貸方、資産の減少、資本・負債の増加、収益の発生を紙に書いて、うまく仕分けのイメージを作っているんですがなかなかうまくいきません。

例えば、現金過不足で、現金勘定の帳簿残高は\45.000であるが、実際有高は\49.000であった。

(借)現金4.000  (貸)現金過不足4.000

など、○○だからこっちというわかりやすい仕分けのイメージの仕方がありましたら是非アドバイス下さい。
何度もやっているんですが暗記になりつつあり、しっかり納得した答えが欲しいです。
お願い致します。 
 

Aベストアンサー

>進めていてもなかなか借方・貸方のイメージがわきません。
>うまく仕分けのイメージを作っているんですがなかなかうまくいきません。

そうだと思います。

簿記の勉強を始めて、まず最初に「とにかく覚えて!!」と言われるのが「借方・貸方」ですからね。

(ちなみに、既にご存知かもしれませんが、「借方」「貸方」がイメージしにくい場合には、「左側」「右側」と言い換えても特に不都合はありません。「借方」「貸方」という言葉には、特に意味はありません)

ここは単純に、テキスト等に書かれている箱(ボックス)をイメージするのがいいと思います。(下記のサイトの図)

「貸借対照表・損益計算書の構造」↓
http://www.bookkeep.info/boki/syou3-2-7.html

ポイントとなるのは次の3点です。

(1)貸借対照表(資産・負債・資本)と損益計算書(費用・収益)を分けて考える
(2)増加と発生を「プラス」、減少を「マイナス」とシンプルに考える
(3)その上で、最初は「マイナス」については考えず、「プラス」についてだけ考える

といったところでしょうか。

つまり、仕訳をイメージする時に「借方」「貸方」で考えるのをやめて、「貸借対照表」と「損益計算書」という2つの箱をイメージするようにしていくのです。
このようにイメージする事で、「減少」については考える必要が無くなります。

(今までの考え方)
 
 借方 → 資産の増加、資本・負債の減少、費用の発生
 貸方 → 資産の減少、資本・負債の増加、収益の発生

(これからの考え方)
 
 「貸借対照表」の借方(左側) → 資産の「プラス」
 「貸借対照表」の貸方(右側) → 負債・資本の「プラス」

 「損益計算書」の借方(左側) → 費用の「プラス」
 「損益計算書」の貸方(右側) → 収益の「プラス」

上記のように、まずは「プラス」になるのは「借方」「貸方」のどちら側になるのかを覚えるようにしてはいかがでしょうか。覚える量はかなり少なくなると思います。

その後で、「それぞれ反対側に出てきたら「マイナス」だ」と考えていけばいいと思います。
(例えば、「現金(資産)が減った場合には、反対の右側に書く」といった感じですね)

>現金過不足で、現金勘定の帳簿残高は\45.000であるが、実際有高は\49.000であった。

これは、「帳簿には\45000と書いてあるが、手元には\49000のお金がある」という事を言っている訳ですから、帳簿に書いてある金額を、実際に手元にある金額に合わせてあげないといけません。
(「貸借対照表」の左側に書いてある金額が、実際の金額よりも\4000円少ない状態なのです)

この時に、「貸借対照表」の箱がイメージできれば、自然と答えが出てくるようになると思います。

最初は面倒かもしれませんが、これから複雑な応用問題(精算表の作成問題等)を解いていく時には役に立ってくると思いますよ。頑張って下さいね。

>進めていてもなかなか借方・貸方のイメージがわきません。
>うまく仕分けのイメージを作っているんですがなかなかうまくいきません。

そうだと思います。

簿記の勉強を始めて、まず最初に「とにかく覚えて!!」と言われるのが「借方・貸方」ですからね。

(ちなみに、既にご存知かもしれませんが、「借方」「貸方」がイメージしにくい場合には、「左側」「右側」と言い換えても特に不都合はありません。「借方」「貸方」という言葉には、特に意味はありません)

ここは単純に、テキスト等に書か...続きを読む

Q減価償却費と減価償却累計額について

現在簿記3級の勉強をしております。
固定資産の売却の仕訳と勘定記入(間接法)の問題を解いておりますが
どうして減価償却累計額は貸方に記入して
減価償却費は借方の方に記入するのでしょうか?
できるだけわかりやすく教えていただけるとありがたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

簿記の3級ということでしたら、仕訳の対象については、
・収益
・費用
・資産
・負債
・資本
この5つが発生したり、増減したりするものだという
ところまではわかっていますよね。

仕訳で

減価償却費 / 減価償却累計額

というのは、借方で「減価償却費」という費用が発生し、
貸方で「減価償却累計額」という負債の増加を示したものです。

減価償却費は、固定資産を1年間使い、1年分使い古した
費用のことです。それに伴い、資産取得してから、累計で、
これだけ資産の価値が目減りしてきてますよというのが、
減価償却累計額のことです。

Q【工業簿記】ボックス図の考え方

最近、独学で簿記を学び始めた者です。

工業簿記では、流れが大切のようで、テキストにも
勘定連絡図なる解説が多く記載されていますが、
ここで用いられている「ボックス図」というものが
理解できません。

総勘定元帳の科目(?)について、貸借が分かれており
貸方には前月繰越分と当月入手分が、
借方には当月消化分と当月繰越分が
材料費・労務費・経費について分類されているようですが
なぜ、このように考えるべきなのかが解りません。

お恥ずかしい質問ですが、ご教示頂けると幸いです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

今月仕入れて支払った金額のうち、今月売れた分についてのみを今月の費用として認識し、前月の繰り越しで今月売れた分も今月の費用として認識して今月の利益を計算します。
支払った金額のうち、売上(収益)に対応する分のみを費用として認識する。これを「費用収益対応の原則」と言います。

正しい利益額を計算するためには、売った金額(収益)に対応する分の金額のみを費用として認識して、売上から費用を引いて利益とするわけです。3級をお持ちでしたら、これは当たり前のこととしてご理解していらっしゃいますね。そして商業簿記ではこの売上原価を計算するときにボックス図を使いました。この考え方に「費用収益対応の原則」という名前がついているのです。

さて、工作機械を5000万円で買いました。この工作機械は5年間使います。では5000万円はいつの時期の費用にしましょう?費用収益対応の原則によれば、5000万円はこれによって売り上げを上げた時期の費用とすべきですから、5年間使うのなら、5年間にわたって少しずつ費用として計上するべきです。これが減価償却費ですね。つまり、減価償却費というのは、費用収益対応の原則によって生じる概念なのです。

では、製造業の製造原価をどう考えるか?
製品を作るためには3つのM、Man、Machine、Material(ヒト、設備、原材料)を投入して製品を作ります。これを生産管理の分野では生産の3要素と呼んでいます。これに対応する費用が簿記の分野では労務費、経費、材料費になります。生産の現場で原価管理を行うためには、生産管理の考え方にぴったり対応した原価管理が使いやすいので、製造原価をこの3つに分けて考えます。


次からややこしい話になってきます。
材料のうち、今月購入した分と先月の残りが今月手元にある材料で、そこから今月残った分を引いたものが、今月の使用量です。今月の使用量のうち今月売った分と、先月使って今月売った分が今月の製造原価になります。ですから、先月買って先月使って今月売った分は今月の原価ですが、先月買って今月使って今月売った分も今月の原価で、でも先月買って今月使って来月売る分は今月ではなく来月の原価になりますし・・・・???
というとてもややこしい話になってきます。

混乱しないようにするためには、一つずつじっくりと考えてみなければなりません。

勘定連絡図を使って説明します。どの図でもよいのですが、↓の図を使うことにします。
http://homepage3.nifty.com/pinevill/botibotiboki2/files/renrakuzu.pdf#search='勘定連絡図'

右端の配賦差異を加えたボックスは無視しましょう。配賦差異はないものとします。すると右から2番目のボックスの貸方の「当月引渡し」が当月の売上原価になります。
このボックスは商業簿記のボックスと全く同じになります。

次に、当月完成品はいくらになるかを考えます。これが右から3番目の仕掛品と書かれたボックスになります。借方の、直接材料費・直接労務費・直接経費・製造間接費の合計が当月投入量です。そう考えると、これも単純なボックスになります。そして、当月投入量を詳しく調べるために4つの費目に分けて考えるわけです。

上記を理解したうえで、実際に製造原価を計算する場合は、左側から計算してゆくことになります。
直接材料費は、前月の残りと今月購入分がボックスの借方、当月使用量と来月への繰り越しが貸方になります。このボックスを使って、月末時点での材料の残りから当月の使用量を計算し、当月の直接材料費(投入量)とします。
材料の購入価格は毎月少しずつ変わるかもしれません。製品1個当たりの使用量も、気温や湿度などの条件が変わると少しずつ変わるかもしれません。ボックスを使うと、当月使用量と価格を計算することができるわけです。

とりあえずここまでで、わかりにくいところなどがありましたらご質問ください。
でも自分で読み直してみてもかなりわかりずらい文章ですね。

今月仕入れて支払った金額のうち、今月売れた分についてのみを今月の費用として認識し、前月の繰り越しで今月売れた分も今月の費用として認識して今月の利益を計算します。
支払った金額のうち、売上(収益)に対応する分のみを費用として認識する。これを「費用収益対応の原則」と言います。

正しい利益額を計算するためには、売った金額(収益)に対応する分の金額のみを費用として認識して、売上から費用を引いて利益とするわけです。3級をお持ちでしたら、これは当たり前のこととしてご理解していらっしゃい...続きを読む

Q経理未経験で内定をもらいました。

  長文になります。でも真剣に悩んでいますのでアドバイスいただければ幸いです。
現在35歳、あと三日で誕生日をむかえます。私のこの1年は激動でした。過去の質問内容を読めば分かるように、いろいろ自分のなかで悩み葛藤していたことがわかります。
 それは35歳が転職の節目になると、考えているからです。どの求人広告でも、だいたい35歳以下、もしくは30歳以下が条件となっていますよね。
 私は12月がら本格的に就職活動を始め2か月たった今日久しぶりに経理・一般事務で内定をいただきました。応募したのは、ハローワークで10社、リクナビネクストや、マイナビ転職など民間の求人サイトで3~4件です。
 私は販売の仕事を約9年、一般事務を2年経験しています。1年のブランクがあり、経理の実務経験がないため、日商簿記検定2級とMOS(Specialist Word/Excel2003 Exprt Excel2010)を習得しました。
 経理の実務経験がないため、経験不問、資格不問、高卒以上というハローワークの10~30人規模の経理・総務事務を狙って応募しましたが、軒並み書類選考落ち。リクナビなどのサイトでは、2社履歴書を送ってくださいというネット選考のみ、通過しました。
 正直、自分の市場価値の低さと、はがゆさ、時間を無駄にしたという後悔の気持ちでここ最近、ずっと落ち込んでいました。ところが、私の価値を評価してくれる企業が現れたのです。それが今日内定いただいたところです。
 条件は珍しいものでした。資格は大卒以上で、簿記2級以上を持っていること。そして、面接の際に、大学の卒業証書と簿記の合格証書を持ってくることです。
 実務経験はありませんが、私は上記の条件を備えていました。上記の条件ですから。応募者がたくさんあつまるわけがありませんよね。、ましてやハローワークの求人です。私がハローワークで応募した企業の応募者数は、10にんから60人くらい。この会社はたった3人が応募者でした。しかも、ほんの一週間前に内定辞退者が出たとのこと。焦っていたのでしょう。私はハローワークの面接で、書類選考もなく、面接にいけることになりました。そして、今日。面接で少し世話話をしているうちに20
分ぐらいで、もう、社長さんに2月から出社するように言われたのです。書類選考に落ち続けたわたしがですよ?社長さんは、私の志望動機も詳しく聞かず、会社までの距離と、すぐに働ける条件、そして、資格証書だけで、簡単に内定を決めてしまったように感じました。

さて、本題です。私がこのまま入社して、苦労するだろうと予測されること、心得ておくべきことをおしえてください。元未経験でもいいですし、経験者からアドバイス、もしくはそれらを指導された方からのアドバイスでもかまいせん。

ちなみに会社は2人構成の自社所有不動産賃貸管理業です。会社の特徴にビル、共同住宅、アパートの家賃管理事務とあります。試用期間3か月は月収15万で、残業はなく、17:30にはあがれ、年間休日125日で、完全週休二日制です。仕事は経理事務と一般事務で、他に電話・来客応対やパソコンでの入力・書類作成があります。
 社長さんの話を聞いていると、彼はじつは弁護士でもあるので、裁判所にも一緒にいってもらうことがあるし、空き室もあるので、営業も覚悟しておいてねと言われました。
 この営業については不動産業界の方から、心得ておくべくことがありましたら、アドバイスお願いします。
 私を落とした企業さんから、いろいろ本当は理由を聞きたいのですがそれは、もはやかないません。そして、その落とす理由を変えることなく私は内定をもらってしまいました。むしろ、私は求人をみたとき、もはやここしか採用してくれるところはないだろうなと思ったくらいです。
 
 よく、対して選考もせず採用する会社はブラックなどといいますよね。私には大手求人サイト(DODAなど)は悲しいことに、経理の話は一度もなく、生命保険の営業や、コンビニオーナー、外食店長といった離職率の高いところばかりから、スカウトがくるので辟易していたところです。

長々とすいません。本題に戻り、このまま入社して苦労するだろうと予測されること、心得ておくべきことをおしえてください。業界関係者の方、経理に関係する仕事、人事に関する仕事をしている方、よろしくお願いします!!


 

  長文になります。でも真剣に悩んでいますのでアドバイスいただければ幸いです。
現在35歳、あと三日で誕生日をむかえます。私のこの1年は激動でした。過去の質問内容を読めば分かるように、いろいろ自分のなかで悩み葛藤していたことがわかります。
 それは35歳が転職の節目になると、考えているからです。どの求人広告でも、だいたい35歳以下、もしくは30歳以下が条件となっていますよね。
 私は12月がら本格的に就職活動を始め2か月たった今日久しぶりに経理・一般事務で内定をいただきました。応募した...続きを読む

Aベストアンサー

元不動産会社社員です。前いたところは経理の子は比較的長続きして定時上がりで残業も少なく楽そうでした。月末に家賃を締めるので月末から月初めがやることが多いです。
退去立会い、入居者案内などが続く3月頃はかなりきついです。
後は、自社でどこまで何をしているか。(掃除、カギ交換などを自社でしているのか、完全外注か)でも仕事が大きく変わります。 
あとは来客のお茶出し、電話応対、書類作成でしょうか。
弁護士事務所の雑用に関してはさすがにわかりません。ただ登記簿謄本などが必要となる為、法務局に出入りすることは多いです。
前述のとおり、月半ばやオフシーズンは暇な時もあるので、庶務を兼ねて色々して欲しいのだと思います。うちは、会計関係は丸投げしていましたが自社でするための簿記2級かもしれませんし。
あと宅建免許は営業をするならほぼ強制的に取らされるとおもいますので覚悟してください。
あと保険関係(損保、少額短期)もほぼ間違いなく取得しないといけないと思います。
勉強が出来る人って意味での大卒限定かもしれませんね。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報