英語の表現で教えてほしいです。

「大きい{スクリーン・モニター}の付いたビル」は英語で
なんというのですか?

掲げる?貼る?とか想像して自分なりに調べたのですが分かりません。

短かければどんな言い方でもいいです。

-----
実際渋谷で尋ねられた事なんですが、地図を指してこのビルに行きたいとのことで、
そのビルが見えるところに立っていたので、ビルを指差して
私:「can you see the big screen?」
相手:「聞き取れないけどyes的なこと」
私:「that's it.」
という会話をしました。
大きなビルにかかっている大きなスクリーンてなんていうのかな
とか「that's it.」ってこんなときに使わないんだろうなあとか思いながら
何年もそのままになっていたので質問させていただきました。

他愛もないことですみませんが、教えていただけないでしょうか?

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A 回答 (2件)

例えば新宿スタジオアルタのように大きなスクリーンがある場合は


The Studio Alta building with its huge TV screen
といいます。

渋谷109のようにビルの前面に大型イルミネーションをそなえつけたビルの場合は
The building with its huge electric display
などとも言います。

この回答への補足

本当にありがとうございます!
やっぱり結構長いんですね。
-ed形を用いたような表現で短いのなんて・・・ないですよね(^_^;

補足日時:2013/03/07 22:25
    • good
    • 0

the building with a large screen on

    • good
    • 1
この回答へのお礼

本当にありがとうございます!

お礼日時:2013/03/07 22:20

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QHowever , it was not〜 のitとは? 後に続く that は that V とき

However , it was not〜

のitとは?
後に続く that は that V ときているので関係代名詞であり形式主語構文ではないと思いました。

英語英語英語

Aベストアンサー

確かに、that の後に動詞がくるということは接続詞としての that ではなく、
主格の関係代名詞というのが普通です。

しかし、分類上は接続詞でありながら、構造上、関係代名詞と同じになる強調構文というものがあります。

X allowed him to ....
X が彼に~するのを可能にした。

の S の部分が not only A but also B
「A だけでなく B も」となり、
それが強調構文として、it is ... that の ... に来たものです。

強調構文はこのもともとの S の部分を強調すれば
it is X that となり、まるで主格の関係代名詞のように、
X なく、allowed him to ... と続くことになります。

This book is useful for you.
→ It is this book that is useful to you.

君に役立つのはこの本だ。

ここでは、彼に~するのを可能にしたのは、
彼の政策だけでなく、彼の柔軟性もであった。

QIt's just that that was..............

NHKラジオ英会話講座より
It's just that that was almost eight years ago.
ただ8年くらい前のことだったから。

(質問)
(1)thatが2つ続きますが、前のthatは関係代名詞、後のは代名詞でよろしいでしょうか?
(2)前のthatが関係代名詞であれば省略可能でしょうか?会話として発音し辛く思います。
初心者です、よろしくお願いいたします。 以上

Aベストアンサー

 確かに強調構文と誤りやすいですが,It is just that ~で「ただ~なんだ」くらいの意味になると思いいます。

 形式主語構文というわけでもなく,it は状況の it であり,that ~が補語となり,「(状況は)ただ~ということなんだ」のような意味でしょう。

 したがって,最初の that は接続詞の that(いわゆる that 節というものです),後の that が「それ」という指示代名詞の that です。

 日本の辞書には,It's not just that ~. 「ただ~というわけではない」は載っているようです。

Q“(That's[it's])主観的形容詞+of+someone+to do ” 例文: Brave

“(That's[it's])主観的形容詞+of+someone+to do ”

例文:

Brave of you junp down on the tracks and save that woman from the train.

(線路に飛び降りてあの女性を電車から救うとは、あなたは勇敢ですね)

(市橋敬三『話すための英文法 Step7』P. 122 より)

の形で、

「学習障害がありながら英語の勉強を続けているとは私は偉い」

と言いたい場合、

Great of me still to study English while having learning disabilities.

でよかったでしょうか(?)

Aベストアンサー

例文は以下です。

Brave of you TO JUMP down on the tracks and save that woman from the train.

以下のようにもできます。DisabilityよりはDifficultyだと思います。
Great of me to continue to study English against learning difficulties.

Qthat とか whatとかif

think の後にはthat 節が来ます。which とかifとかはきません。know はthat which if が来ます。このように、動詞によって後にどんな節が来るかは違うと思うのですが、それを知る方法はありませんか?辞書で引くのがいいのですが、テストのとき、英作のときなどに困ります。

Aベストアンサー

まず、日本語の疑問文で言ってみましょう。
「あなたは彼がどっちの本を好きだと思いますか。」
「あなたは彼がどっちの本が好きか知ってますか。」

答え方
上=「はい、思います」で答えられません。
下=「はい、知っています」で答えられます。

上の場合
× I think which book he likes.
○ Which book do you think he likes?

下の場合
○ I know which book he likes.
○ Do you know which book he likes?

答えるときに、「はい、「その動詞」します。」と答えられない動詞には、肯定平叙文で、うしろに「which, what, if」が続くことはありません。

Qthat that that ……

He told me that that that that that boy said at that time is that that.

友人に出された問題なのですが、どう訳したらいいのでしょうか。関係代名詞を駆使してthatをできるだけたくさんならべた文章だそうですが。
そもそもこんな文章ありえるのでしょうか。
わけが分からなくなってしまいました。

Aベストアンサー

関係代名詞を駆使してと関われていますが、ここで使われている関係代名詞は、that that boy said の最初のthatだけです。

また、以下のように区切ることができます。

He told me that(1) / that "that"(2) / that(3) that(4) boy said at that time is that "that"(5).

(1) 接続詞 「彼はthat以下のことを私に言った」
(2) that "that"は「あの"that"」という意味で、最初のthatは指示形容詞です。
(3) 関係代名詞で、この前にあるthat "that"が先行詞になっていて、その後のthat boyがそのときに言った「あの"that"」という意味です。
(4) that boy 「あの少年」で、指示形容詞です。
(5) that "that" 「あの"that"」という意味で、同じく指示形容詞です。

at that timeは、「あのときに」です。


彼は、あの少年があのときに言ったあの"that"は、あの"that"であると言った。

関係代名詞を駆使してと関われていますが、ここで使われている関係代名詞は、that that boy said の最初のthatだけです。

また、以下のように区切ることができます。

He told me that(1) / that "that"(2) / that(3) that(4) boy said at that time is that "that"(5).

(1) 接続詞 「彼はthat以下のことを私に言った」
(2) that "that"は「あの"that"」という意味で、最初のthatは指示形容詞です。
(3) 関係代名詞で、この前にあるthat "that"が先行詞になっていて、その後のthat boyがそのときに言...続きを読む


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