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こんばんは。

HDDをクローンさせて、新しいHDDに交換しようと思い、Easeus Todo Backup Freeを使いました。
クローンは成功したのですが、HDDを交換しても起動しません。ブートしません。

いろいろ自分でも調べてみたのですが、たぶん新しいHDDのパーティションの文字が(C)ではなく、(B)になっているから?のではないかと思っていますが、正しいでしょうか?

以前の入っていたHDDが(C)で、新しくクローンしたHDDが(B)になっているので、システムがブートしない と考えてよいのでしょうか?

また、このとき、どうすれば起動するようになるのでしょうか?
ご返答、よろしくお願いします。

A 回答 (3件)

ドライブ名がAやBだろうがCだろうがBootローダーがあれば関係なくBootします、Windows起動時にBootしたHDDにCが割り当てられ、CドライブのBと言う名前のHDDとなるだけです。


状態から考えて、パーテーションのみをクーロン化したのではないでしょうか?パーテーション外にあるBoot関連のファイルや設定はクーロンされませんから、当然ながらそのHDDはブート出来ません。
やり方
http://www.pc-master.jp/blog/freesoft/3887.html
もう一度HDDをクーロンコピーするしかありません。
HDDを自分でブートできるようにした場合、全て消してからになるので、再度クーロンしても同じだけ以上に手間がかかります。
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Cドライブとは、HD起動した時のOSが入った部分が自動で割り当てられるものです。


(OS起動上でマルチブートインストールした場合は異なることがあります。)
「HDDが(B)になっているので」とは、どの様にして確認されたのでしょうか?
元のHDから起動してクローンHDをつないだ場合は、
 元のHDがCとD、内臓DVDDがEの場合、
 後付け(外付け)したクローンHDは、続くFから始まるはずです。
そもそもBは予約済みで表示されません。Aはフロッピーディスクドライブです。

元のHDから起動してクローンHDをつないで、ディスクの管理から、
 元のHDの構成と、
 クローン作成したHDの構成
が同じ事を確認してください(但し、ドライブレターはずれます)。
クローンHDのOSの入ったパーティションが(状態タブで)「アクティブ」になっている事を確認してください。
メーカーによっては別パーティションに専用のブートエリアを持つ場合があるので、その場合はそこが「アクティブ」になります(元HDを見れば解かります)。
なければ「アクティブ」を設定しなければいけません(方法はネットで調べてください)。

OS(windows)のインストールディスク(或いは修復ディスク)があるのならば、クローンHDを内臓してインストールディスク(或いは修復ディスク)から起動すれば、クローンHDの起動システムを構築(修復)できるかもしれません。

インストールディスクが無い場合は、元のHDから起動した後に修復ディスクを作成できます(Win7以降。vistaも可能と思う)。
但し、修復方法はコマンド操作になるので、予め操作方法の調査は必要です(ネット上にあります)。
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クローンにも注意点があります。



容量が元の物より≦である事(パーテーションを削除しても良い)

クローン後再起動時にポスト画面の時に、強制シャットダウンし電源を切り、
HDDを交換します。
交換後は自動でOSはCドライブになります。

メーカ製の場合はデバイスチェックが入る場合がありますが、そのまましておけば起動するはずです。
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