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現代の社会で企業の参謀や軍師になるためには、どんな資格や検定を勉強したら良いと思いますか?

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A 回答 (5件)

 「現代の社会で企業の参謀や軍師になる」ことは、結果であって、目的にはできないと思われます。


つまり、「企業の参謀や軍師になる」には、「企業の参謀や軍師にする」人がいるわけで、それは企業のトップであったり、取締役会であったり、株主総会だったりします。会社のトップさえ、大株主の意向や国の意向などで決まることがあります。つまり、任命は、他人が介在するのであり、自分だけの力で参謀になるということはない。

 他人からの信頼を得ることは、結果であって、それをめざしても、そうなるかどうかは未知です。
 したがって、「参謀や軍師」という地位や肩書きをめざすのではなく、もっと内容のあるものをめざすべきでしょう。資格や検定はそのための手段です。職種が決まれば、それに応じた資格が必要になります。参謀になるための資格などありません。結果として、参謀になるかどうかはわかりません。ほとんどの「参謀」は、それをめざした人はほとんどいないでしょう。
 
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とりあえずは中小企業診断士の資格でしょうか。


それ以上のことは、質問者さんが現在どのような仕事をしていて、どのような知識や技術があるのかが書かれていないので、お答えできません。
相談するときには、ご自身についてなどの、背景となる情報を書きましょう。でないと的確な回答をすることができません。「現代の社会で企業の参謀や軍師になるためには、」そこらへんのトレーニングから始めましょうね。

この回答への補足

なんで?

補足日時:2014/11/17 23:24
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これを訊いている時点でアウトです。



軍師、参謀と呼ばれる存在は、他の人では思いつかない戦略を組み立ててこそ意義があります。
そのために何を売りにするのか、それ自体に自分の考えを持っていなければいけません。
そのうえで、売りにする技術を持っていることを証明するものが「資格」になります。

法律を売りにするなら、司法試験合格だとか、弁護士としての実績だとか、行政書士だとか。
税務を売りにするなら、税理士。
語学を売りにするなら、様々な言葉の検定。
人脈を売りにするなら、学歴とかコンサルタントの経歴とか。

この回答への補足

人にわからないことを聞いてみるのも能力のひとつじゃないでしょうか?相談するのも軍師はダメなんでしょうか、

補足日時:2014/11/17 08:46
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 2人で会社を立ち上げて、知り合いを社長にして自分が取締役になる。


 その会社が大きくなったら、文字通りの「ナンバー2」です。

 このパターンが最も簡単かと思いますよ。
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もともと大企業は、経営方針をまとめるための社長直下の調査部門をもっています。



そこに配属されて、先輩がたの立案などのために必要な裏付けデータの集め方などをOJTで学びながら、必要に応じて公認会計士なりMBAを取得して、将来の CFO や CEO 候補としての育成を受けるのが無難です。

大企業に属さないなら、そういう肩書を自腹で取得して、中小企業診断士などもとって、コンサルタントとして起業なさったほうが無難です。
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Q中小企業診断士と経営士の違いについて

経営コンサルタント(卸小売り営業分野)になりたく勉強しています。
とりあえず販売士と日商簿記の勉強をしています。
将来、取得したい資格として中小企業診断士がありますが、維持要件がきびしく勉強はじめようか躊躇しています。
そこでネットでいろいろ調べたのですが、日本経営士協会が付与する経営士という資格があるのを知りました。中小企業診断士より難易度は高いらしいのですが、維持要件が年会費だけのようです。これって本当でしょうか。
私としては実際、自分の得意分野でコンサルを展開して資格は箔付けに考えています。
現時点で最終目標は販売士1級を考えています。
しかし、日本経営士協会の経営士がちょっと気になります。ホームページによると日本で最初にできた経営コンサルタント資格で中小企業診断士の指導もしてきたということなのですごい資格なんだと思います。
でも本当なんでしょうか。

Aベストアンサー

経営コンサルタントの業務を行うのに、資格は必須ではありません。
しかし、社会的評価がわからない経営コンサルタントに依頼する顧客は少ないことでしょう。

そもそも、経営士などの民間資格のコンサルタント資格というのは、税理士などのそれぞれの専門性に付加価値を与えたり、自己研さんのために取得されることが多いと思いますね。

私は、経営調査士という別団体の資格を持っていますが、それで評価されるとは思っていません。資格団体に登録していることで、いろいろな情報を集めたり、人脈等を作るのに利用しているだけですね。

中小企業診断士であれば、中小企業庁関係の助成金などをはじめとする手続きで、信頼があることでしょう。建設業などの許認可では、中小企業診断士などの指導を受ける必要がある場合もあります。国家資格者によるものとしての評価でしょう。そのような制度があれば、少なからずそのような案件の仕事がありますが、民間資格では出来ないことでしょうね。

経営士の資格も気にしたことがありますが、あくまでも歴史上の話は立派です。しかし、国家資格ではありませんし、国家資格になることもまずないでしょう。

私は、税理士や社会保険労務士、司法書士や行政書士の業界とお付き合いがあります。しかし、中小企業診断士のみで独立していたり、経営コンサルタントのみで活動している人に出会ったことがありません。
経営コンサルタントとして出会う人は、税理士や公認会計士などの業務を中心に、中小企業診断士等の資格を持っての経営コンサルタントをしている方とよく合いますね。
私は零細企業の経営者ですが、経営コンサルタントに相談したいなどと思ったことはありませんね。何か特定の分野からの経営コンサルタントを求める人はいても、ただ業績を上げるために経営コンサルタントに依頼したという人は聞いたことがありません。

どのようなお考えで経営コンサルタントを職業にしようとしているかわかりませんが、何かしらの付加価値がないと経営コンサルタントは厳しいと思います。

あなたが卸小売り営業分野の業界で有名人や成功者であれば、顧客は集まるかもしれません。そうでなければ厳しいと思いますね。

経営コンサルタントの業務を行うのに、資格は必須ではありません。
しかし、社会的評価がわからない経営コンサルタントに依頼する顧客は少ないことでしょう。

そもそも、経営士などの民間資格のコンサルタント資格というのは、税理士などのそれぞれの専門性に付加価値を与えたり、自己研さんのために取得されることが多いと思いますね。

私は、経営調査士という別団体の資格を持っていますが、それで評価されるとは思っていません。資格団体に登録していることで、いろいろな情報を集めたり、人脈等を作るのに利...続きを読む


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