ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

こんにちは。

アメリカ人の友達とメールをしています。
以下の英文は日本語ではどういった意味でしょうか?

私: (彼が移動で職場が変わるので) I'll miss you.
彼: I will miss you too. We will have lunch maybe sometime.

この場合、ランチしましょうは単なる社交辞令でしょうか?
それとも、会ってランチなりお茶なりする可能性がある文でしょうか?

この彼とはたまに2人きりで食事に行ったり飲みにいったりする関係でした。
彼から誘ったり私から誘ったりと行った感じでした。

私からはまた遊ぼうと行ったような文は送ってないのに、彼は(社交辞令かもしれないけど)ランチしようみたいな事を出してきたのでまた会おうというニュアンスはちゃんとあるのでしょうか?

よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

1番の方の意味に近いと思います。

 近いというより、異なる言語は、一対一には訳せません。 恋人どおしでmiss youは頻繁に使われるし、友達同士でもmiss youは使われます。

お二人の付き合いの過程がわからないので、なんとも言えないとおもます。この文は、1番の方のように訳しても、日本語でも、恋人同士か、友人同士か、職場の友達か、まったくわからないはずです。

なお英語は、loveとlikeは明確な違いがありますが、これとて、女性が男性の友達が、あまりに純粋で可愛くみえるので i live youということはありますが、普段の会話を聞いていたら、恋心の意味ではなく、「成人しているのに、純朴な少年のようで、本当に可愛いわね」こう意味をこめていっています。

西洋には「見合いがない」ので、恋人をつくらないと結婚できない現実もあります。 それで、彼らは、意中の人をみつけたら、かなり早い段階から、それなりの恋心を見せるものです。 最初は言いにくいのでi love youとは言わないですが、ひとこといってみて、相手がその言葉に拒否をせず、付き合いが今までと同じであれば、i love you what do you think me? と聞いてくるものです。 付き合いが、いっそう深くなるのに、相手がいつまでたってもi love youと言わない場合は、かなりのloveを頻発するようになります。 それは誰でも、告白していおいて、その明確な返事をせずに、さらに付き合いが深まっている状態なら、自分が好かれているという確信がもてるからだと思います。

実は、わたしは妻にこのような一年以上にわたり言われました。 その当時からたぶんわたしも彼女を愛していたのだろうと思いますが、結婚を前提にしていることがわかっていたので、簡単にi love youとは言えず、そう言わない「言い訳」ばかりしていました。 それは、外国人と結婚することが、どれだけ「面倒で、たいへんなことになること。 彼女も日本に住むようになことは確実なので、彼女のことも考えないといけない」ただそれだけの理由で言えませんでした。

英国で会いに行ったときに、彼女の恋心の強さは、すさまじいもので、これは、もう結婚するしかないと思いました。 彼女の両親もたぶんわかったのではないと思います。 彼女の祖母などはいまでも日本人と結婚したことには妻には反対していますが、このあいだ、わたしが妻と話していたときに「おばあさんは、わたしに日本国籍をとれ(帰化せよ)というのよ。日本に住んでいるのだからそうすべきだというの」これで、祖母は現実は口でいろいろなことをいっても、日本に身を捨てる覚悟をせよといっているわけですが、初めて祖母の気持ちがわかりました。 彼女の両親にしたところで、現在は応援してくれるし、派手な夫婦喧嘩になり、泣き叫びながら、英国の親の祖母に電話しているのをきくと、彼らはわたしにも言い分があるだろうと、わたしも彼女の対して何を怒っているか、直接、へたな英語で、妻の家族に説明したものです。 でも、現実は、妻には妻にきちんと意見にいい、わたしには、「自分の妻なのだから、きんちと冷静になり、感情に促されなく仲良くしないといけない」と言います。

前置きがながくなりましたが、異性として何らかの好意をもつているなら、そういう意味の行動を相手はしてきます。 こうしないと、西洋では結婚相手を見つけることはできません。 また、おわかりのように国際結婚はたいへんな苦労を強いることになります。あいてにもそれはわかるので、幾ら愛していても、ある程度の覚悟をしないと、きちなとi love youとはいわないはずです。 それをきがるに、いつもいうなら、将来について何も考えていなく、単に遊ばれていると理解されるべきだと思います。
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軽い感じの友人関係の様ですね。


先方も軽く受けただけでしょう。(さもなければ別の表現になるはずです。)

英吾と思うから難しくなる。
同じ職場で、多少付き合いのある友人が移動や転勤になるとき 日本語でも同じように会話すると思います。

別のところに移動みたいね、ちょっと寂しくなるね。!
そうね寂しくなるね、またいつか食事でもしようか!(ちょっと寂しいけど、ま~いつかまた会えるかも)


日常これくらいの会話は普通にしていると思います。
全くそれと同じです。

深く考える必要もないでしょう。先方に心ひかれているのなら別ですが、そうでも無いようですので。
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1. この場合、ランチしましょうは単なる社交辞令でしょうか?



その可能性もあります。

2。それとも、会ってランチなりお茶なりする可能性がある文でしょうか?

 その可能性もあります。

 在米ですが会話は碁や将棋のようなものです。初めから勝つとか負けるとかが決まっている訳ではありません。

 僕など「いつかランチでも」を真に受けると体重が限りなくゼロに近づくような、ダイエットには誠に重宝な、欧米の「親友」を、かなり親友の座から下ろして捨てています。
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私:寂しくなるね


彼:うん 寂しくなるね。でもまた機会があったらランチでもしようよ。

上記だけで社交辞令か、まじめに「また会おうか」を判断するのは不可能です。
特にメールのやりとりで、相手の表情、トーンもわからないのでなおさらです。
単なる社交辞令でもこの程度のことは親しい異性の友人にも欧米系の人はさらりと言います。
もし、社交辞令でない方を期待されているなら, Not, maybe! Do promise me to take me to lunch. とはっきり返信で言った方が近道です。
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