年末調整還付金これは会社のミスですか? 一昨年住宅ローンを組み残金は2500万円以上あります。
最大控除は20万円あると思うのですが、会社から戻って来た額が思ったより少ないです。これは間違えでしょうか?
内訳は
26年度源泉徴収
支払い金額 5002000円
控除後 3460000円
控除後合計 1425800円

配偶者特別控除 260000円
社会保険料等金額 705800円
生命保険料控除 80000円
住宅借入金特別控除 105900円
介護医療保険料 92230円
戻って来た金額は128570円でした。
これは間違い無いのでしょうか?
また去年は住民税は途中から会社徴収になり毎月9100円払ってましたが1月に41000円払っています。
去年は税務居に自分で行き住宅ローンの還付金は11157円、会社からは58470円戻って来てたのに何故この金額より少ないのでしょうか?
会社が間違えてる可能性はありますか?

質問者からの補足コメント

  • 回答ありがとうございます。
    なお、所得税から引き切れない分は、住民税からも控除されます。
    今年はの所得税は205000円払いました。
    後、六月から毎月9000円徴収されていて住民税からの還付もないようなので
    すがそちらも間違ってませんでしょうか?

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2015/02/06 20:50

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A 回答 (3件)

№1です。



>今年はの所得税は205000円払いました。
いつ?
去年(平成26年分)の源泉徴収票の「源泉徴収税額」は0円ですよね。

>後、六月から毎月9000円徴収されていて住民税からの還付もないようなのですがそちらも間違ってませんでしょうか?
いいえ。
所得税から引き切れていれば、住民税から控除されませんし、前に書いたように上限額もあります。
なお、住民税は前年の所得に対して6月から翌年5月課税なので、還付はありません。
去年の所得税からローン控除が引き切れない場合は、翌年度(平成27年度6月から)課税の住民税が控除分安くなるということです。
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この回答へのお礼

詳しく回答ありがとうございました!
間違えてないとの事なので安心しました!
自分でも勉強してみようと思います。
ありがとうございました!

お礼日時:2015/02/07 17:35

 会社が間違っている可能性はないとは言えません。

毎月の給与明細や賞与の明細をすべて示してもらわないと、還付額があっているかまで検証できません。
 もともと天引きされていた源泉徴収額が少なければ還付額も少ないので、それだけでは会社が間違っているかはわかなないものです。
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>これは間違えでしょうか?


いいえ。
間違いではありません。
計算してみましたが合ってます。
源泉徴収票の「源泉徴収税額」の欄には「0」となっているでしょう。
つまり、ローン控除(20万円)が所得税から引き切れていない、つまり、本来の所得税が控除より少ないということです。
なお、所得税から引き切れない分は、住民税からも控除されます(ただし、上限額あり)

>住宅ローンの還付金は11157円、会社からは58470円戻って来てたのに何故この金額より少ないのでしょうか?
ローン控除の額はほぼ同じでしょう。
毎月給料から引かれる所得税は、国税庁が作成する源泉徴収税額表に基づきます。

参考
https://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/ …

その他の年末調整での還付金は、年収だって去年と全く同じではないでしょうし、社会保険料控除の額、ボーナスの額などにより年によってそのくらいの違いはあります。
私も年収はほとんど変わらないのに、還付金は数万円違います。

>会社が間違えてる可能性はありますか?
ありません。
前に書いたとおりです。
この回答への補足あり
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Q年末調整の間違え。更正請求・修正申告について

私は小さい会社の経営者で、経理も私がやっています。

毎年、私の給料も自分で年末調整して税務署へ納税し、源泉徴収票を作成して自分の住んでいる自治体の役所へ送付しています。

今回、年末調整でケアレスミスをしてしまい、(1)配偶者控除の適用忘れ (2)給与所得控除額の間違え の2つのミスをしてしまいました。
(1)は還付の請求となり、(2)は、修正申告となります。

この場合は、新たに修正・更新請求の確定申告書を作成し、私が住んでいる自治体の管轄税務署へ送付すればそれでOKなのでしょうか?

この場合、新しい源泉徴収票を作成することになりますが、それもまた役所へ送付した方が良いのでしょうか?

仮に、税務署にだけ申告書を提出して税金の還付を受けたとしても、役所へ源泉徴収票を提出しないと、住民税などが誤った所得金額で計算されたままになってしまうのでしょうか?


また、、所得税は自分が住んでいる管轄の税務署へ納付するのに、年末調整だと会社がある場所の管轄の税務署へ納税します。これは、あとで納税したお金を私が住んでいる管轄の税務署へまわすのでしょうか?

私は小さい会社の経営者で、経理も私がやっています。

毎年、私の給料も自分で年末調整して税務署へ納税し、源泉徴収票を作成して自分の住んでいる自治体の役所へ送付しています。

今回、年末調整でケアレスミスをしてしまい、(1)配偶者控除の適用忘れ (2)給与所得控除額の間違え の2つのミスをしてしまいました。
(1)は還付の請求となり、(2)は、修正申告となります。

この場合は、新たに修正・更新請求の確定申告書を作成し、私が住んでいる自治体の管轄税務署へ送付すればそれでOKなのでしょ...続きを読む

Aベストアンサー

一般的の「確定申告書」を一から作成しなおして郵送すればいいのですかね?
→そのとおりです。

どこが間違ってたのかは、税務署が判断してくれるのでしょうか?
(配偶者控除の記載漏れをちゃんと理解してくれるのでしょうか?)
→してくれます。
彼らはプロですから「ああ、年末調整が違っていたんだな」と分かるので、大丈夫。

源泉徴収票は新たに作成する必要もなければ、申告書に添付の必要もないのですね?
→新たに源泉徴収票はつくりません。
誤まって本人に渡してしまった源泉徴収票が存在しますが、これを確定申告書に添付します。

源泉徴収票は確定申告書への添付資料ですが、「間違えたまま」のものをつけます。

申告書は「B」を選択してください。
「A」は年末調整がまったく正確にされている者用なので、Aを使うと「年末調整がちがってるよ」というメッセージが出て、結局B申告書にての作成になります。

Q年末調整の間違いと税務署からの是正通知について

給与の事務担当一年半の者ですが、少々気になることがあったのでお尋ねです。

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(現に、今年是正の通知が来た者は皆500万以上で源泉票を提出した人でした)

引継ぎ後、初めて一人で年末調整事務を行ったのですが、まだ慣れていないので今年はもしかしたら間違いが多いのでは・・・と心配になっています。通知があれば間違っていたと分かるのですが・・・

また、是正の通知が来て、その対象の社員が既に退職してしまっている場合はどうすればよいのでしょうか。
やはり本人へ連絡を取らなければならないのでしょうか?

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>税務署側はこの間違いを何を元に調べているのでしょうか…

スーパーで、小さな商品をポケットに入れたまま店外へ出たとき、警備員や警察は【何を元に調べているのでしょうか】などという質問は、しないでおきましょう。

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>是正の通知が来て、その対象の社員が既に退職してしまっている…

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Q年末調整で会社のミスなのですが・・・

現在、アルバイト勤務なのですが20年度の年末調整でおかしな事になった為、教えてください

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20年3月から現在の職場

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返すのは理解できるのですが強制的に会社に借金をさせられたような気がしてなりません。
現職場の担当者はすべて電話での対応で返すのが当たり前といった感じです。

そこに会社側の責任はないのでしょうか?

Aベストアンサー

1 前職の退職金が、現職場から支払われるわけはないので、受け取った際に変に思うのが一般的です。
2 とはいっても、質問者には、自分から「なんだか多すぎる」と言い出す義務はありません。
3 会社側が「支払いすぎてしまったから返金してくれ」と頭を下げてくるべきです。
4 法律的に見ると、質問者は「不当利得者」です(不法利得ではないですよ)。
5 不当利得とは「法律的な原因がない利得」です。これは原因となってる損害が発生してる人に返還請求権が発生します。
6 今回の場合には、ご質問者が受け取った金を使ってしまったことには、何も手落ちがありませんが、返還には応じる方がいいでしょう。
7 ご質問者の弁済方法を提示して、相手にそれを認めてもらうしかありません。
8 このような債権債務関係は、ご質問者が承諾しない限り、給与からの天引きは労働法で禁止されてます。
9 会社に責任があるという立場をとると「常識の範囲内で会社が間違えないと信じてる」わけで、社会通念というものを基準にしての話になります。
すると「常識の範囲で、受け取ったあなたがおかしいと思って言い出すのがあたりまえでしょう」という会社の言い分も認めないと公平ではなくなります。
つまり常識論、一般社会通念論を持ち出すと、お互いさまになるのです。
会社側だけに責任を負わせることは、難しいです。

1 前職の退職金が、現職場から支払われるわけはないので、受け取った際に変に思うのが一般的です。
2 とはいっても、質問者には、自分から「なんだか多すぎる」と言い出す義務はありません。
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4 法律的に見ると、質問者は「不当利得者」です(不法利得ではないですよ)。
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Q市民税の計算ミス!

先々月に主人が会社を退職しまして先日区役所から市民税の納税通知書が届いたのですが(9月分迄は会社から引かれてて既に納税済)
三期分が間に合わなくって四期分として10-5月分迄分を一括して
請求が来ました。ちょっと確認したい事があり区役所の担当部署に連絡を入れた所、扶養者に入ってるはずの私が区役所のミスで扶養者に入っておらず
(今年の初め確定申告した際担当者が本来その資料で私を扶養者に入れないといけないのを入れ忘れたそうで)担当者が計算したところ全部で一割安くなり
請求より6万円下がると言われました。担当者の一言の謝罪もありませんでした。訂正後の通知書を送りますとの事で・・

そこでお聞きしたいのですが・・税金その他もろもろで一人扶養者が増える
と計算が違ってくるものって市民税のほかになにかあるのでしょうか?
今年一年分で何か余分に支払ってるものはあるのでしょうか?
その担当者に聞いても私はわかりません。とのことで
こういう問題はどこに聞いたらいいのでしょうか?

それにしてもたまたま電話したから分かったものの確認しなければ
6万円も多めに納税してたと思うと
もっと対応の仕方があるような気がしますが・・
TV見てると結構 税金の計算間違え等ミスがあるようですね・・

よろしくお願いいたします。

先々月に主人が会社を退職しまして先日区役所から市民税の納税通知書が届いたのですが(9月分迄は会社から引かれてて既に納税済)
三期分が間に合わなくって四期分として10-5月分迄分を一括して
請求が来ました。ちょっと確認したい事があり区役所の担当部署に連絡を入れた所、扶養者に入ってるはずの私が区役所のミスで扶養者に入っておらず
(今年の初め確定申告した際担当者が本来その資料で私を扶養者に入れないといけないのを入れ忘れたそうで)担当者が計算したところ全部で一割安くなり
請求...続きを読む

Aベストアンサー

市民税とは「住民税」のことですね?
「住民税」は、所得税を元に「市町村の課税担当セクション」が計算し、納付書送付等を行っています。

つまり「市町村に委任された業務」、それゆえ「担当者のミス」や問題点も多々あります。
(最近では、千葉の○市長の住民税滞納がニュースになりましたし、自分の居住地の新宿区長の滞納で一時住民税徴収業務停止等は、身近のニュースで驚きました)

まず、聞くところですが「市町村」では問題外、近くの税務署が一番でしょう。
WEB上では下記の3つを紹介
・http://www.taxanser.nta.go.jp/ 「国税庁タックスアンサー」というところ。
・http://www.nta.go.jp/ ズバリ「国税庁HP」も。(リンク利用で税務署所在地等も。無関係情報もあるが)
・http://www.saveinfo.or.jp/ 「金融広報中央委員会(暮らしのマネー・金融経済情報)」ここは、税金以外のトピックスが多いが〈主婦向けのHPを目指してる内容〉そこそこ役立つ。

さて「扶養の有無で計算が違うもの」ですが、大体市役所に届出する種類と重複するものが多い。下記に主要な2つを列挙。

・「国民年金」~専業主婦で配偶者の扶養なら、国民年金は「第3号保険者」として1銭も支払わずに済みます。(夫が厚生年金加入者でその妻が第3号なら”該当届出すれば、無料で毎月支払ってる加入者とまったく同じ扱い”という専業主婦救済の趣旨で開始の制度、届出忘れの遡及は2年前までです。)
また、成人のお子さんがいれば、「免除制度」審査基準も違う、世帯収入と扶養家族人数が免除の「認定or却下」の主項目だから。(成人学生なら”30歳”で資格目指す人も該当する)

・「国民健康保険」~病院にかかる際のアレです。保険料は、(年金と違い)収入により各家庭バラバラですし、夫の健康保険の扶養に入り、利用はご存知でしょう?)
「ミスの期間に医療費支払い」があれば「国保の還付」発生の可能性も無くはない。
その他「保育園関連・老人医療&福祉・生活保護等」多数あるが省略。

・「税金」~これが本家本元も詳細不明なのでただ一つだけを。(後は紹介HPで)
御主人&勤務先等の情報不明も「所得税関連」は今回「還付」があったように、要チェック!
それと「年度途中の退職」は、多少ややこしいので一度時間があれば近くの税務署に相談して損はないと思います。
(「所得税」と同等な独立項目として「退職金等」という項目があるくらい。他には「法人」「固定資産」などもあるが、心あたりあればチェックを)

※ なお「税務署での相談」(市役所の課税・税理士も同様)は、年度末ではない「閑散期」の今ごろがお勧め。
年度末は「ウルトラ混雑」してますし、ころころ「改正されるのが税関連法律」が、証券税制(株やらないから無関係なら不要)などは「改正が改正され、クロスワードかジグソーパズル並み状態」。家計に関連するかは上記の「金融庁暮らしのマネー」を参照のこと。

あとは、「計算ミス」と「その謝罪」ですが、これは『思いっきり、謝れ!』という権利があります。
(強い者イジメが好きな自分なら絶対に「当方のミスでご迷惑をおかけ致しました」の一言は言わせるし、もしこれが「背中に絵が彫ってる人」なら上司担当の問題になり必然的にミスった部下&謝罪しない部下はこっぴどく叱られる、当然だろう!)

はっきり言って「住民税担当課の職員」は他の窓口職員同様に数年で異動される「経験5年の素人(東京都は5年で異動が基準、長くても数年延長程度)」、専門家では無い。しかも謝罪しない「公僕」意識どころか「常識人」としても?がいる現状です。

そんな「無知&非常識」職員担当課は、『聞くだけ無駄!』
「餅は餅屋」のとおり、しつこいですが相談も疑問も「税務署」です。彼らは「税務職員」としての「勤務先税務署への異動がホトンド」だから、市役所とは比較にならない。(幼稚園と大学院以上のレベルのひらきでしょう)

P.S.「税理士」という方法もあるが「個人事業運営・住宅取得・土地処分・相続」など特別事情無ければ、相談料金がもったいない!(税理士の処理した書類を数万件みてるも、素人レベルもいますし)

最後に「税金」のことはすべて『5年以内なら遡及』の大原則あり。
「そのまま気づかなければ」と想像すると、謝罪の一言は当然の当然でしょう。
もし5年経過してから気づいたら、「税務署職員でも、竹中金融大臣」でも「還付は無理」だったことを再認識して、これからは「疑問は分かるまで、しつこくきくこと」にしては?(税金納付の憲法義務を遵守する市民に、その方法・内容の疑問に答えるのは当然でしょう?)

以上、元課税セクションの地方公務員でした。

では~!!!

市民税とは「住民税」のことですね?
「住民税」は、所得税を元に「市町村の課税担当セクション」が計算し、納付書送付等を行っています。

つまり「市町村に委任された業務」、それゆえ「担当者のミス」や問題点も多々あります。
(最近では、千葉の○市長の住民税滞納がニュースになりましたし、自分の居住地の新宿区長の滞納で一時住民税徴収業務停止等は、身近のニュースで驚きました)

まず、聞くところですが「市町村」では問題外、近くの税務署が一番でしょう。
WEB上では下記の3つを紹介
・http:...続きを読む

Q年末調整のミスと確定申告

会社で初めて年末調整を担当しました。
計算そのものは専用ソフトなので簡単なのですが、
ある社員の扶養家族の登録を忘れてしまっていました。
この還付モレについての修正は、確定申告で補えますよね?
しかし当然会社が渡した源泉徴収票には扶養家族無しとなっております。
この場合、会社としては新たに源泉徴収票を出し直さなくてはいけないのでしょうか?
それとも、本人が税務署の窓口で「会社のミスでこの源泉徴収票には扶養者無しになってるけど、本当は妻と子供がいるので、還付金下さい」とか言ったら、申告できるのでしょうか?
本来ならば、源泉徴収票を出し直すべきかもしれませんが、
給与ソフトのシステム上難しいらしいので…。
ちょっとわかりにくい書き方かもしれませんが、
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

年末調整は、1月末までなら再調整が出来ることになっています。
又、1月末までが提出期限である、税務署への「支払調書合計書」や市区町村への「給与支払報告書」を未だ提出していなければ、年末調整のやり直しが出来ますが、上記の書類を提出した後はやり直しが出来ません。
(提出書類を訂正すれば可能ですが、手間が相当かかります)

源泉徴収票を出し直すのが、給与ソフトのシステム上難しいらしいのであれば、対処方法は、つぎの通りです。

本人に事情を説明して、謝った上で、本人に確定申告をしてもらいます。

確定申告には、源泉徴収票と印鑑、還付金を振込んでもらう銀行の通帳か、口座番号のメモを持参します。

本来の確定申告は、2月16日からですが、このように、還付になる場合は1月の上旬から税務署で受け付けていて、税務署も比較的空いていますから、親切に教えてもらえます。

また、本人が忙しい場合は、本人に代わってあなたが確定申告を書くのを手伝って上げて、あなたが提出に行くか郵送するするのも一つの方法です。

確定申告書は、ネット上でも作成・印刷できます。
参考urlをご覧ください(現在はトラブルで6に津から再開します)

参考URL:http://www.nta.go.jp/category/kakutei/kakutei.htm#01

年末調整は、1月末までなら再調整が出来ることになっています。
又、1月末までが提出期限である、税務署への「支払調書合計書」や市区町村への「給与支払報告書」を未だ提出していなければ、年末調整のやり直しが出来ますが、上記の書類を提出した後はやり直しが出来ません。
(提出書類を訂正すれば可能ですが、手間が相当かかります)

源泉徴収票を出し直すのが、給与ソフトのシステム上難しいらしいのであれば、対処方法は、つぎの通りです。

本人に事情を説明して、謝った上で、本人に確定申告をして...続きを読む

Q源泉徴収税額とは・・・・・

現在、派遣社員として某企業で働いています。「給与所得の源泉徴収票」というのが送られてきました。源泉徴収税額のところに、97360円とか書いてあったのですが、これってこれから払わないといけないでしょうか?ちなみに源泉徴収税って何ですか?

Aベストアンサー

源泉徴収税って所得税ですよ。年収に応じて所得税を
払います。

ちなみに所得税は月々の給料で少しずつ仮に引かれて
います。で、年末調整でそれを再計算して正しい年間
の所得税額を計算します。

で、senta200さんからみて月々払っているのが多ければ
還付(戻ってくる)されるし、払っている額が少な
ければ徴収されます。

源泉徴収税額のところに97360円とかいてあるのは
年間のsenta2003さんの所得税ですよ。
だからこれに毎月払っている額を照らし合わせて
差額が還付か納付になります。

Q過去にさかのぼって年末調整をできるか

お恥ずかしい話ですが、私は最近まで年末調整の意味がわかっていなく、いつも名前と判子を押して提出していたのですが、そこに扶養者や任意保険の金額などいろいろ記入することによって、収めすぎた税金がかえってくることを知りました。

過去の年末調整をさかのぼって実行し、数年分の収めすぎた税金を返してもらうことはできるのでしょうか?

お詳しい方、ご教授願いますm(__)m

Aベストアンサー

ご自分で確定申告です。還付の場合は5年間さかのぼれます。

還付申告
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/qa/02.htm#q03

確定申告
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/kakutei.htm

Q年末調整で、間違えて申告した場合、修正できますか?

小さい会社の経営者です。
経理も自分でやってます。

昨年の年末調整で、私の所得税の計算の際に、妻を扶養控除としておきながら、
計算の際に、扶養控除38万円を記載漏れしてしまい、
所得税の税金が4万円弱多くなってしまいました。すでに納税済みです。

これは修正申告することはできるのでしょうか?
その場合、個人的に税務署へ行って修正申告をお願いするのでしょうか?

Aベストアンサー

>これは修正申告することはできるのでしょうか?
いいえ、「修正申告」ではありません。
「修正申告」というのは、確定申告したけれど納税額が少なすぎた場合にする申告のことを言います。
逆に多く納めすぎた場合は、「更正の申出」という手続きになります。
なお、貴方の場合、確定申告自体をまだしていませんので、「還付の確定申告」になります。

>その場合、個人的に税務署へ行って修正申告をお願いするのでしょうか?
前に書いたとおりです。
還付の確定申告をすればいいです。
源泉徴収票、印鑑、通帳を持って、税務署に行けばいいです。
「扶養控除を取り忘れたので、確定申告したい」と言えば、申告書は税務署で作成してくれます。
税務署によっては予約が必要なところもあるので、事前に電話で確認されることをおすすめします。

なお、確定申告した内容は、役所に通知され、控除分、今年度の住民税も安くなります(還付ではない。今後、払う住民税が安くなるということです。)
住民税は前年の所得に対して6月から翌年5月課税なので、そのような扱いになります。

Q家族4人 食費7万 おかしいですか?

主人が家計管理しています。話をしていて、「食費が家族4人一ヶ月6万って贅沢だよな。節約していない」とよくいわれます。そうでしょうか?
子供6歳と3歳は男の子だから?よく食べますし、私も食事でひもじい思いはさせたくありません。今時、生鮭切り身4切れ600円くらいするし・・一日2000円以内と心がけてますが・・むしろ増やしたいくらい。過食で肥満児でもなくあばら骨がみえてるくらいですがよくたべるんです!私も痩せてるし。お菓子だって1人50円と決めてます。米・主人のビールは別です。私って贅沢なんでしょうか?ちなみにココは横浜市です。物価は高くもないですが安くも無いかな・・。牛乳1本178~198ってとこです。安いとき158円です。

Aベストアンサー

こんにちは。
私も横浜在住です。

>主人が家計管理しています。話をしていて、「食費が家族4人一ヶ月6万って贅沢だよな。節約していない」とよくいわれます。

これって管理とは言わないのでは??
単に文句つけているだけだと思います。

「管理」というからには、「ここをこうしろ、ああしろ」というレベルまでしてもらわないと・・・。

と、いうことで1週間分(1ヶ月だと見る気もなくなりそうなので)のレシートをだんなさんにつきつけて、「どこを減らせばいい?」と、聞いてみたらどうでしょう?

Q去年の年末調整を間違えられました

去年(H17年度)の年末調整で扶養控除を余分にしているので、修正申告して欲しいと税務署から連絡がありました。
当時の会社は今年の1月で退職しており、現在は別の会社に勤務しています。
そのため以前の会社では源泉徴収できないから税務署に来て修正して欲しいと言うのです。

自分では扶養控除の書類なんて前の会社に出したことがないので、いったいどんな処理をして間違えられたのか納得がいきません。
それに前の会社が勝手にしたことを、今になって違っていたから税務署に来い!ってアリなんでしょうか?
もう再就職しているので、会社を休んで税務署に行かなければならないというのはかなり迷惑です。

税務署はその会社に対してキチンと調査しているのでしょうか?
なんだか取り易いところから取る的な雰囲気を感じて仕方ないのですが、何か良い対処法はないでしょうか?

ご教示の程、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

再び#2の者です。

>今回の問題では金額オーバーによる扶養はずれではなく、元々配偶者の扶養に入れている子供を二重に入れられてしまったものです。
>子供は生まれたときから配偶者の扶養(健康保険も含め)になっているので、自分の扶養に入れたことは一度もありません。
>このことは会社も知っていました。
>なのに突然扶養控除の処理をされていたので、前の会社に対して「勝手に何をしているんだ!?」となったのです。

なるほど、そうだったのですね、そうなれば完全に会社のミス、という事になりますよね。

>税務署の論理も理解できなくはないですが、源泉徴収義務者が間違いを認めているのに、何で自分が税務署に呼び出されなければならないのか納得がいかないのです。

心情的には納得がいかないのもわかりますが、税務署としては、単に誤って扶養控除していた事実に基づいての処理で、なおかつ、勤務先は退職後なので、直接本人に連絡した、という事とは思います。

ただ、税額については、会社が間違っていたとしても、当初には少なく支払ってしまっていた事となりますので、いずれにしても不足分は納付しなければならない事となりますが、税務署に行かれた際には、実際に会社の対応がどうであったかを、ありのままに話されるべきものと思います。
扶養控除の誤りが、会社のミスであって、ご質問者様の過失ではないものと認めてくれれば、延滞税等について免除してもらえる可能性があると思いますので。
(それによって会社の処理のいい加減さを税務署は知る事となりますので、場合によっては、それをきっかけにして、その会社が税務調査の対象に入ってくる可能性もないとは言えません)

再び#2の者です。

>今回の問題では金額オーバーによる扶養はずれではなく、元々配偶者の扶養に入れている子供を二重に入れられてしまったものです。
>子供は生まれたときから配偶者の扶養(健康保険も含め)になっているので、自分の扶養に入れたことは一度もありません。
>このことは会社も知っていました。
>なのに突然扶養控除の処理をされていたので、前の会社に対して「勝手に何をしているんだ!?」となったのです。

なるほど、そうだったのですね、そうなれば完全に会社のミス、という事に...続きを読む


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