【先着1,000名様!】1,000円分をプレゼント!

国家公務員等の旅費に関する法律の中に
-------------

宿泊料の欄中、甲地方とは、東京都、大阪市、名古屋市、横浜市、京都市及び神戸市のうち財務省令で定める地域その他これらに準ずる地域で財務省令で定めるものをいい、乙地方とは、その他の地域をいう。
ーーーーーーーーーーーーー
という記載があります。
財務省令も含め、この甲地方・乙地方というのは
どのような決め方をしているのでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • どう思う?

    政令指定都市については、札幌市、仙台市などなどもあるのですが、
    甲地方には入っておらず、政令指定都市から
    なぜ、上記の都市のみが入っているのかが
    わかる方があればお教えください<(__)>

      補足日時:2015/08/24 12:56

A 回答 (2件)

>財務省令も含め、この甲地方・乙地方というのは


>どのような決め方をしているのでしょうか?

この種の法律に規定されているのは”大まかなガイドライン”で、個別の運用方法は、「施行令」や「施行規則」で規定されている。

旅費法も例外では無く
「国家公務員等の旅費支給規程(昭和25年5月1日大蔵省令第45号)」
(内国旅行甲地方の範囲)
第14条  法別表第1の1備考に規定する「財務省令で定める地域」は、東京都の特別区の存する地域並びに大阪市、名古屋市、横浜市、京都市及び神戸市のうち、一般職の職員の給与に関する法律第11条の3第2項第1号から第5号 までに規定する地域手当の級地(次条において「特定級地」という。)とする。

要するに、「給与法に準じて(給与法上の甲地か否かで)」設定されることになっている。
    • good
    • 2

政令指定都市とそれ以外。

    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q財務省令の指定都市とはどこですか?

お願いします。 <(_ _)>

国家公務員等の旅費に関する法律

http://www.houko.com/00/01/S25/114.HTM#s3
別表第2 外国旅行の旅費に
2.指定都市とは、財務省令で定める都市の地域
と有りますが
どこの事なのかわかりません。

出来れば根拠も含め教えてください。

Aベストアンサー

国家公務員等の旅費支給規程

(外国旅行指定都市の範囲)
第十六条  法別表第二の一の備考二に規定する指定都市は、シンガポール、ロサンゼルス、ニューヨーク、サンフランシスコ、ワシントン、ジュネーブ、ロンドン、モスクワ、パリ、アブダビ、ジッダ、クウェート、リヤド及びアビジャンの地域とする。

Q公務員の日当

公務員の日当って何で支給されるのですか、根拠(法令ではなく、何の対価とかそういった例で)を教えてください。
また、目的地によって、或いは職によって金額が違うようですが、なぜその違いがあるのかを教えてください。

Aベストアンサー

日当は、昼食代、それに伴う諸雑費、目的地内の交通費等として支給されるものです。
目的地によって額が異なるのは、近距離の場合については諸経費の節約が可能であるという考え方のためです。
職によって額が異なるのは、職によって利用する交通機関の等級等が異なるためであろうと思われます。

日当は、通常法律又は条例で定める定額が支給されるものです。

Q公務員の出張旅費について

こんにちは。
主人(国家公務員・33歳・3級-9)の事なんですが
今月末、関東方面に2週間研修に行く事になりました。
そこで主人に、旅費(早割り飛行機代)位は出るけど
日当などは全く出ないから、2週間分の食費として4~5万位持たせてくれと言われました。(宿泊は研修所らしいです)
日当が全くでないって…そんな事ってありなんでしょうか?
主人には虚言癖があり、結婚当初、東京や福岡に出張があった時も
旅費は出ないからと言って(実は出ていた)家計から何万も取られた事があります。
私は結婚前事務員をしており、出張旅費の精算もしていた為
今回の話もそんなバカな…という気がしてなりません。
うちは夫婦と1歳の子供一人で月の食費で3万も使ってないのに
なんで研修2週間で4~5万の家計から出て行かなくちゃなんないの?と
頭を抱えています。
今公務員がカラ出張やなんやで締め上げられているというのもわかりますが
こんな話ってあるんでしょうか?
公務員の出張旅費に詳しい方、どうか教えて下さい。
それと出張等で食費として夫にお金を渡す場合
一日いくらくらいが相場なんでしょう?
どうか宜しくお願いします。

こんにちは。
主人(国家公務員・33歳・3級-9)の事なんですが
今月末、関東方面に2週間研修に行く事になりました。
そこで主人に、旅費(早割り飛行機代)位は出るけど
日当などは全く出ないから、2週間分の食費として4~5万位持たせてくれと言われました。(宿泊は研修所らしいです)
日当が全くでないって…そんな事ってありなんでしょうか?
主人には虚言癖があり、結婚当初、東京や福岡に出張があった時も
旅費は出ないからと言って(実は出ていた)家計から何万も取られた事があります。
私は結婚前事務員を...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

>日当などは全く出ないから、2週間分の食費として4~5万位持たせてくれ
そんなことないと思いますけどね。
法律で決まっていますので、交通費、日当、宿泊料等が
支払われるはずです。
(参考URLは『国家公務員等の旅費に関する法律』です。
わかりやすく書かれているのはこちら↓です。
http://ssss.jp/~tamintei/yami/ryohi.html)
ただ、出張場所によっては赤字になる場合もあるらしいですが。

尚、手当等はその日に支払われるのではなく、
後に精算して支払われる形になるので
(どこの会社等でもほぼこの形だと思われますが)
出張中の食費等はいると思います。

状況(例えばつき合いが多いとか…)によって
金額は変わってくるとは思いますが、
私の身内は月3万の小遣い内で
期間3週間程度、1日1~3回(出る時もあるので)の食費を
まかなっていますよ。
(これは極端すぎるかもしれませんね…)
ちょっと計算してみると
1食500円(少ない?)×3回×14日=21000円
せいぜい渡して30000円ってとこでしょうか。
もしくは
「一旦渡すけれどお給料が入ったら返してね」
という風にすればいいかもしれません。

とはいえ、
>主人には虚言癖があり
の方が問題のような気がしますが…。
今回ただ単に渡す金額を減らすだけでは
今後も同じ様な事を繰り返すのでは?
おせっかいだとは思いますが、その辺から
解決した方が今後の為ではないでしょうか。
お子さんもいる事ですし…。
気を悪くされたらごめんなさい。

参考URL:http://www.houko.com/00/01/S25/114.HTM#s2

こんにちは。

>日当などは全く出ないから、2週間分の食費として4~5万位持たせてくれ
そんなことないと思いますけどね。
法律で決まっていますので、交通費、日当、宿泊料等が
支払われるはずです。
(参考URLは『国家公務員等の旅費に関する法律』です。
わかりやすく書かれているのはこちら↓です。
http://ssss.jp/~tamintei/yami/ryohi.html)
ただ、出張場所によっては赤字になる場合もあるらしいですが。

尚、手当等はその日に支払われるのではなく、
後に精算して支払われる形になるので
(ど...続きを読む

Q公務員の旅費について

こんにちは。
国家公務員の旅費(宿泊料)に関しての質問です。

「国家公務員等の旅費に関する法律」第27条2項において、「在勤地内で宿泊した場合は宿泊料定額の1/2を支給する」という旨が規定されています。

一方、各府省申し合せによる「旅費業務に関する標準マニュアルVer.10」の5(2)(5)においては、「日額旅費の旅行においてやむを得ない事情により宿泊した場合には法に定める宿泊料を支給する」という旨が記載されています。

質問(1) この標準マニュアルは、「日額旅費でも宿泊をする場合は普通旅費として支払う」という解釈でよろしいのでしょうか?
このように解釈すると、たとえば「在勤地内において日額旅費の旅行をして宿泊の必要がありビジネスホテル等に泊まった」場合には、宿泊料が1/2ではなく定額が支払われる、ということになりますよね?

質問(2) 仮に、(1)のように解釈せず、法27条2項をそのまま適用して、宿泊料を定額の1/2(¥9,800÷2=¥4,900)で支給すると、実際にかかるホテル代はもっと高いので、不足分を旅行者が負担することになりますが、これについてはどのように補填したら良いのでしょうか。法で定まっている通りだから仕方がないとあきらめるしかないのでしょうか・・・

マニアックな質問かもしれませんが、どなたかご回答下さると助かります。

こんにちは。
国家公務員の旅費(宿泊料)に関しての質問です。

「国家公務員等の旅費に関する法律」第27条2項において、「在勤地内で宿泊した場合は宿泊料定額の1/2を支給する」という旨が規定されています。

一方、各府省申し合せによる「旅費業務に関する標準マニュアルVer.10」の5(2)(5)においては、「日額旅費の旅行においてやむを得ない事情により宿泊した場合には法に定める宿泊料を支給する」という旨が記載されています。

質問(1) この標準マニュアルは、「日額旅費でも宿泊をする場合は普...続きを読む

Aベストアンサー

うーん、マニアックすぎ・・・ちょっとだけ関わったことがあるのでたぶん・・・という自信のなさ過ぎる感想です。
>在勤地内において日額旅費の旅行
そもそもその定義がわかりません。たとえば霞ヶ関の公務員が在勤地・・羽田としましょうか・・に日額旅費の出張をすることがあるのでしょうか?
2に対しては補填する法的根拠がありません。在勤地ならば泊まって欲しくないからこその、半額規定です。半額だけでも支払われるならばよしとしてください。4900円程度のビジネスホテルなら結構ありますよ。

Qエクセルで〇の数を数えたい

エクセルで〇の数を数えたい。関数式はどうなりますか。
c5~c45の○を挿入したセルの数をc50にだしたいのですが。
ひさしぶりにエクセルやったので、忘れてしまいました。

Aベストアンサー

#1です。
おかしいですねえ。

まさかとは思いますが、
・「○」のつもりが、英語の O になってるとか、数字の0とか、漢数字の〇になってるとか
・○の前後にスペースが入っていないか

このあたりを見てみましょう。

Q車賃(出張旅費)の相場

公務員の出張旅費のうち「車賃」というのがあります。陸路(鉄道を除く場合が多い)は「一キロメートルにつき三十七円」というのが相場のようです。なぜ「37円/km」なのでしょうか?多くの県が同じ規定となっています。どなたかご存知の方はいらっしゃいませんか?

Aベストアンサー

車賃について国家公務員等の旅費に関する法律(昭和25年法律第114号)第19条に規定されているところであります、そして自治体もそれにならい規定していると考えられます。

車賃1km37円の根拠ですが
87 - 衆 - 大蔵委員会 - 11号 昭和54年03月13日
において次のように述べられています。

大蔵政務次官 林(義)政府委員
「車賃1キロメートル当たり23円としましたのは、車賃というのは鉄道以外の陸路で旅行した場合にその旅程に応じまして定額で支給する旅費のことでございます。この車賃の額は、標準的な陸路交通の機関であるところの路線バスの料金を基準にして決定をいたしておりまして、実はこの前のときの算定の基準と今回の基準を比べますと、バス及びタクシーの合わせました運賃上昇率が56・3%、こういうことになっておりますので、現在の15円に156・3%を掛けましたところが23円40銭ということになりますので23円、こういうことにしたわけでございます。」

 当時の改正では1kmあたり15円から23円にしたものですが、その後の改正により現在の1kmあたり37円という金額になったのも『標準的な陸路交通の機関であるところの路線バスの料金を基準にして決定』したものと考えられます。

ここからは、資料が無いので私見ですが、追加質問にバスだと200円前後とありますが、バスの路線距離とその金額で1kmあたりの料金をだしてるのかもしれません。
 
 なお、この車賃によると出張者(旅行者)が赤字になる場合には同法第19条ただし書きの規定により実費を支払っているところが多いようです(だって仕事で出張させてるのに赤字出させたらわるいじゃないですか)。

◎国家公務員等の旅費に関する法律(昭和25年法律第114号)(抄)
 (車賃)
第19条 車賃の額は、1キロメートルにつき37円とする。ただし、公務上の必要又は天災その他やむを得ない事情により  定額の車賃で旅行の実費を支弁することができない場合には、実費額による。

車賃について国家公務員等の旅費に関する法律(昭和25年法律第114号)第19条に規定されているところであります、そして自治体もそれにならい規定していると考えられます。

車賃1km37円の根拠ですが
87 - 衆 - 大蔵委員会 - 11号 昭和54年03月13日
において次のように述べられています。

大蔵政務次官 林(義)政府委員
「車賃1キロメートル当たり23円としましたのは、車賃というのは鉄道以外の陸路で旅行した場合にその旅程に応じまして定額で支給する旅費のことでございます。この車賃の...続きを読む

Q物品の購入請書に収入印紙は必要ですか?

初歩的な質問ですがよろしくお願いします。
40万円の物品(既製の備品、加工、設置費等発生しない)を購入(納入)する契約を締結するときに、契約書に収入印紙の貼付は必要でしょうか?
税務署に聞いてみたのですが、「契約書を見ないと判断できない」と言われてしまいました。参考になる事で構いませんのでよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

書類の票題が請書であっても、その内容が単なる売買である場合、「物品の売買契約書」となり、印紙の税額表の「課税文書」に記載がない為、「不課税となる」と税務署の調査官の指摘でした。(物品の売買契約書は、平成元年4月1日より不課税。それ以前は200円の印紙が必要でした)

Q委員謝金の源泉所得税について

納期の特例の適用を受けている事業所です。
年4回の運営委員会に出席する運営委員(雇用関係なし)数名に、出席謝金を払う際、10%源泉して会議当日に現金を渡しています。1人当たり年間最大14,000円(1年に4回出席した場合)の謝金ですが、委員が出席出来ない場合、欠席または代理が出席するので、事前に出席者を確認し領収書を準備して出席者に謝金を渡します。
この謝金は報酬になると思うのですが、税務署曰く「○○委員」は謝金でも給料扱いで、委員会のメンバーは[給与所得の源泉徴収税額表 月額表の乙欄]適用、代理出席者は[同 日額表の丙欄]適用になると説明されました。
納付書は[給与所得・退職所得等の所得税徴収高計算書]の、俸給・給料などの欄に含めるということですが、何故報酬扱いではないのか根拠が分かりません。
給与扱いだと今の状態は預りすぎで、すでに預かった差額を納付しないで、各人に返金しないといけないのか? 年末には、報酬・料金の支払調書ではなく、給与所得の源泉徴収票を出すのか? ○○委員とつかない人(例えば監事)は日額表丙欄適用? そもそも委員にも日額表丙欄を適用出来ないのか? 疑問が多く処理に大変困っています。
出来るだけシンプルに考えたいのですが、どなたかご教示ください。

納期の特例の適用を受けている事業所です。
年4回の運営委員会に出席する運営委員(雇用関係なし)数名に、出席謝金を払う際、10%源泉して会議当日に現金を渡しています。1人当たり年間最大14,000円(1年に4回出席した場合)の謝金ですが、委員が出席出来ない場合、欠席または代理が出席するので、事前に出席者を確認し領収書を準備して出席者に謝金を渡します。
この謝金は報酬になると思うのですが、税務署曰く「○○委員」は謝金でも給料扱いで、委員会のメンバーは[給与所得の源泉徴収税額表 月額表の乙欄]適...続きを読む

Aベストアンサー

給与といっているのはたぶん所得税基本通達28-7を適用しているのだと思います。ただし書き出し部分からすると、これは国と地方公共団体の場合に限って適用されるように思われますので、質問の事業所に適用されるかどうか疑問ですが。
給与に該当するのであれば原則として乙欄になるでしょう。丙欄の適用はその日だけ採用する人に適用されるものですから、代理としてその日限りの人には適用できるでしょうが、委員や監事として一定期間任命されている人に対する支払いであれば丙欄が適用される余地はないと思います。
預り金をどうするかは、これまで税務署に納めた分をどうするかということにもかかわるので、還付してもらえるかどうか税務署に確認したほうがいいでしょう。少なくともまだ税務署に納めていない分は返すことになるんだろうと思います。

 
所得税基本通達28-7(委員手当等)
 国又は地方公共団体の各種委員会(審議会、調査会、協議会等の名称のものを含む。)の委員に対する謝金、手当等の報酬は、原則として、給与等とする。ただし、当該委員会を設置した機関から他に支払われる給与等がなく、かつ、その委員会の委員として旅費その他の費用の弁償を受けない者に対して支給される当該謝金、手当等の報酬で、その年中の支給額が1万円以下であるものについては、課税しなくて差し支えない。この場合において、その支給額が1万円以下であるかどうかは、その所属する各種委員会ごとに判定するものとする。

給与といっているのはたぶん所得税基本通達28-7を適用しているのだと思います。ただし書き出し部分からすると、これは国と地方公共団体の場合に限って適用されるように思われますので、質問の事業所に適用されるかどうか疑問ですが。
給与に該当するのであれば原則として乙欄になるでしょう。丙欄の適用はその日だけ採用する人に適用されるものですから、代理としてその日限りの人には適用できるでしょうが、委員や監事として一定期間任命されている人に対する支払いであれば丙欄が適用される余地はないと思...続きを読む

Q在勤地について(旅費法)

旅費法の「在勤地」について質問があります。

「国家公務員等の旅費に関する法律」第二条第三項で、在勤地とは在勤官署から8キロメートル以内のことをいう、とされていますが、第二十七条(在勤地内旅行の旅費)第一項で、8キロメートル以上の場合は日当を定額の二分の一以内において支給する旨が書かれています。

第二条を読む限り、在勤官署から8キロメートル以上離れた場所は在勤地内ではないので、第二十条(日当)に基づいた支給がされるのではないかと思うのですが、なぜ第二十七条にこのような記述があるのでしょうか。

法律に明るくないので、何度読んでもうまく理解できません。
詳しい方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

国家公務員等の旅費に関する法律に関する実務面には暗いのですが、通常の法令解釈では以下のようになります。

3  この法律において「何々地」という場合には、本邦にあつては市町村の存する地域...をいうものとする。但し、「在勤地」という場合には、在勤官署から八キロメートル以内の地域をいうものとする。
但書以下は、在勤官署から半径八キロメートル以内の地域を、在勤地と定義しています。
に対して、
第二十七条  
一  旅行が行程八キロメートル以上又は引き続き五時間以上にわたる場合には、別表第一の日当定額の二分の一以内において財務省令で定める基準に従い、各庁の長が定める額の日当
は、旅行の行程距離及び時間を条件としています。
今回時間条件を無視すると、在勤地(半径八キロメートル以内)で8キロメートルを超える行程で旅行を行った場合には、日当を支払うことになります。
単純に、在勤地の端まで往復すると、16キロメートルの旅行を行ったことになるので、日当の支払い対象となります。

Q【excelファイルは開くがシートが表示されない・・・】

タイトルの通りですが、excelファイルをダブルクリックすると、開くには開くのですが、シートが表示されません(灰色の画面のまま)
※ファイル→開く から追っていくと開けます

シートが最小化されているわけではありません。
また、ツール→オプションで治す方法もあるようですが、「オプション」が選択できない状態で、これも駄目なようです…。

アドバイスよろしくお願いいたしますm(_ _)m

Aベストアンサー

EXCEL単体で起動させても、「ツール」→「オプション」は使えませんか?
もし、使えるなら
「ツール」→「オプション」→「全般」タブにある「ほかのアプリケーションを無視する」にチェックが入っていたら外しましょう。

単体で起動させても「オプション」が使えないときは補足してください。


人気Q&Aランキング