痔になりやすい生活習慣とは?

①They're wearing a yellow cap.
②They're wearing yellow caps.
主語が複数なら目的語は、沢山の人が着るから複数のcapsがいるやろ、ということで複数でうける?それとも単数で受ける?
③Everyone's wearing a yellow cap.
単数主語扱いだから単数目的語であってますよね?
④Many students bring around a book. ?? 「沢山の生徒たちは一冊本をもち歩いている。」
⑤ ④をわかりやすくするとEach of many students brings around a book. とする方がいい?

教えてください。

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A 回答 (1件)

このサイトにも、時折この「分配複数」「分配単数」の質問が来ますね。



イギリスの超有名な文法書『A Comprehensive Grammar of the English Language』によると、

1. 6.51節 Note
目的語は複数形にするのが、単数形より好まれる。
All the children have their own bicycle.
All the children have their own bicycles.(一人に一台ずつ)


2. 10.47節 Distributive number
個別にそれぞれが一つずつ対応するなら複数形(distributive plural)
Have you all brought your cameras? ['Each has a camera.']
Hand in your papers next Monday. ['Each has to hand in one paper.']

複数形が基本だが、「一つずつ」というのを強調したければ単数形も可能。
The students raised their hand(s).

Some children have understanding fathers.
Some children have an understanding father.

We all have good appetites.
We all have a good appetite.

Pronouns agree with their antecedent(s).

Their noses need to be wiped.
Their nose needs to be wiped.

The exercise was not good for their back(s).


熟語や比喩では単数形。
We are keeping an open mind.
They vented their spleen on him. (×spleens)
They can't put their finger on what's wrong. (×fingers)


単数形にして、曖昧さをなくし、意味をはっきりさせることもある。
Students were asked to name their favourite sport.
(スポーツ名はひとつだけ)
Children must be accompanied by a parent.
(親は一人だけ)



②They're wearing yellow caps.
主語が複数なら目的語は、沢山の人が着るから複数のcapsがいるやろ、ということで複数でうける
 → OKです。

③Everyone's wearing a yellow cap.
単数主語扱いだから単数目的語であってますよね?
 → あってます。

④Many students bring around a book.
普通は一人一冊ずつと解釈されるが、適切な文脈があれば、全員で一冊と解釈できないわけではない。

Both students bought a present for the teacher.
(プレゼントは二つある)
(『A Cambridge Grammar of the English Language』p.377)


(1) All (of) the girls received a magnificent prize.
(2) Each of the girls received a magnificent prize.
(3) Every one of the girls received a magnificent prize.

(1) は共同受賞かもしれない。
(2)(3) は少女の数だけ賞があるとしか解釈できない。
(『A Comprehensive Grammar of the English Language』6.51節)
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございます。

わ、めっちゃおもしろい!!!年初めにサイコーのコメントをゲットしてしてしまいました!!
どれもわかるだけに、さて、自分が作文したとき、相手にわかってもらえるのかな~と不安ですが、ここはやはり前後のコンテクストが重要になってくるのでしょうね。めっちゃ勉強できました。
 
これとは違う見解や知識をもつ人はあらわれるのでしょうか・・・、塾の先生?学校の先生方? 学校では、こうすると減点されるよ、というのがあれば教えて欲しいので、まだ 質問はこのままオープンにさせていただきますね。

お礼日時:2016/01/08 14:22

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Q主語が複数の時の目的語は必ず複数形ですか。

例えば、彼等には妻がいると言う場合は They have wives. ですよね。
They have a wife. とすると一人の妻を share しているような感じになりますよね。
同様にThey have hearts. で、彼等には心臓があるですよね。
でも『英会話上級9月』の51pには
Fewer houses have a traditional Japanese room with an alcove nowadays.今日では、床の間付きの伝統的な和室のある家が減っています。
とあります。 a traditional Japanese room → traditional Japanese rooms
an alcove → alcoves ではないですか。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<例えば、彼等には妻がいると言う場合は They have wives. ですよね。>

いいえ。それだと、「彼らは多くの妻がいる」となり、一夫多妻制での表現になります。

一夫一婦制の国なら、
They have (only) a wife.「彼らは妻は1人だけ」
となります。


ご質問2:
<They have a wife. とすると一人の妻を share しているような感じになりますよね。>

いいえ。上記と同様、「一夫一婦制」を示唆する和訳になります。

彼らの1人1人に、それぞれ1人の妻がいるという意味にする場合は、
They have their own wives.「彼らには、それぞれ妻がいる」
と通常表します。


ご質問3:
<同様にThey have hearts. で、彼等には心臓があるですよね。>

いいえ。上記の1同様、「彼らには複数の心臓がある」となります。訂正すると
They have (only) a heart.「彼らには心臓は一つある」
となります。


ご質問4:
<a traditional Japanese room → traditional Japanese rooms
an alcove → alcoves ではないですか。>

いいえ。不定冠詞a、anの使用であっています。理由は以下の通りです。

1.上記のご質問でもお気づきの通り、主語が複数なら、必ず目的語も複数になるというわけではありません。

2.この例文で言えば、「床の間付きの伝統的な和室のある家」とは、「各家」=「家一軒につき」ということを言っているのです。

つまり、それぞれの家に「床の間付きの伝統的な和室」が一つはある、ということを前提にして、そのような家a houseは、few「数が少ない」と言っているのです。そこからfewがhouseを修飾するとfew houses「少ない家」とhouseが複数扱いになるのです。

3.ちなみにfewは冠詞がつかないと、「ほとんどない」という否定的な意味になりますが、ここでは比較級を用いているので、「より少ない」「だんだん少なくなっている」という訳出になります。


ご質問5:
<主語が複数の時の目的語は必ず複数形ですか。>

上記の4で回答した通り、答えはNoです。

次の例文をみれば納得できると思います。
They have a child.「子供は1人」
They have children.「複数の子供がいる」

They have a house.「家は一軒所有」
They have houses.「複数の家を所有」


以上ご参考までに。

はじめまして。

ご質問1:
<例えば、彼等には妻がいると言う場合は They have wives. ですよね。>

いいえ。それだと、「彼らは多くの妻がいる」となり、一夫多妻制での表現になります。

一夫一婦制の国なら、
They have (only) a wife.「彼らは妻は1人だけ」
となります。


ご質問2:
<They have a wife. とすると一人の妻を share しているような感じになりますよね。>

いいえ。上記と同様、「一夫一婦制」を示唆する和訳になります。

彼らの1人1人に、それぞれ1人の妻がいると...続きを読む

Q英語・ 複数形が主語のときの目的後が単数?

Most Japanese high school students go to a cram school to prepare for college entrance exam.

(日本の高校生の大半が、大学入試に備えるため塾に行く)

上記の英文においてgo to a cram schoolがgo to cram schoolsではないのはどうしてでしょうか?

Aベストアンサー

 まとめて言えば、「cram schools」は「既知の学校」であるのに対して、「a cram school」は、「未知の学校」であるということです。つまり、これからいくつもりの(予定の)学校を指すから、「an」を使うと言うことです。

 もう少し詳しく書けば、「a cram school」の意味は、「塾という学校」という言い方です。英語では、何かを述べるときは、「an」を使って、「~というもの」という意味で使うことが多いのです。

Qall the+名詞、all +名詞 の違い

「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか教えてください。「I like English best of all the subjects」という例文が辞書に載ってましたが、theはぜったい必要なのでしょうか?「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?

Aベストアンサー

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(特定の)もののすべて”の場合は“all (of) the 名詞”が原則のようですが、アメリカ英語では“限定された(特定の)もののすべて”の場合でもtheがなくても良いようです。

(1)
このことは、『ウィズダム英和辞典』のallの項の「語法」に“allとall the”というタイトルの下にある次の説明が示しています。

「all+複数名詞」は物[人]一般を指すのに対して、「all the 名詞」は特定の集合を指す。ただし、特に《米》では「all+名詞」で特定の集合を指す場合もある

この最後の指摘がkaze2004さんのご質問に関連していそうです。

(2)
現行の中学2年の検定教科書『New Horizon 2』(東京書籍)に「私の好きなこと・もの」という表現のところに、I like spring the best of all seasons. という表現があります(p.83)。わが国の教科書ですからこのall seasonsが春夏秋冬という四季(=「特定の集合」)であることは明らかでしょう。ですから…of all the seasonsと言うのが原則であるはずにもかかわらず …of all seasonsとなっているのです。私はこれも上の(1)に関係するものではないかと考えています。
 
日ごろ現実の英語に接していても「all the 名詞」となるべきところでtheがない形をよく見かけるように思います(ご紹介できる実例は今手元にありませんが)。

(3)
とすると、『プロシード和英辞典』にあった

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

の...all subjectsには2つの解釈がありえることになります。
1つ目は回答#1さんのおっしゃる,「ばくぜんとすべての教科」を表しているというもの。
もう1つは「学校で教えられているすべての教科」を表していながらtheを用いていないというもの。(すなわち、(1)で紹介した「「all+名詞」で特定の集合を指す場合」。)

もちろん、どちらの解釈が正しいのかはこれだけでは判断できませんが、後者の解釈も大いにありえることを私は強調しておきたいと思います。

(4)
実はallと非常に似た振舞い方をする語にbothがありますが、bothは特定のものを指す場合であっても「both the 名詞」の形で用いられるときはtheがよく省かれます。このことは例えば、『ルミナス英和辞典』(第2版、研究社)のbothの「語法(2)」に「定冠詞は省略されるほうが普通:Both (the) books (=Both of the books) are interesting. その本は両方ともおもしろい」と説明されています。件のallもこのbothと同じ道をたどろうとしているのかもしれません

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(...続きを読む

Qwhen~ingについて

We can't be too careful when choosing our friends.
このwhen~ingの用法が今ひとつわかりません。分詞構文なのでしょうか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは!

(a) We can't be too careful when choosing our friends.

はおっしゃる通り分詞構文です。分詞構文は接続詞をつけないものが多いのですが、主節との関係をはっきりさせたい場合つけることもよくあります。

We can't be too careful, choosing our friends.ですとちょっと関係が見えにくいですね。

We can't be too careful when choosing our friends.だと

(b) We can't be too careful when we choose our friends.

の意味だとはっきりします。

なお、in ~ing も「~する時には」という意味ですので、

(c) We can't be too careful in choosing our friends.とも言えます。

「友だちを選ぶときには、どんなに注意しても注意しすぎるということはない」に相当する英文として、(a) (b) (c) の形を覚えて下さいね!

こんばんは!

(a) We can't be too careful when choosing our friends.

はおっしゃる通り分詞構文です。分詞構文は接続詞をつけないものが多いのですが、主節との関係をはっきりさせたい場合つけることもよくあります。

We can't be too careful, choosing our friends.ですとちょっと関係が見えにくいですね。

We can't be too careful when choosing our friends.だと

(b) We can't be too careful when we choose our friends.

の意味だとはっきりします。

なお、in ~ing も「~する時...続きを読む

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Qagree to と agree with の違い

私は「agree with 人 」だと思っていたのですが、
I agree to the plan.
I agree with the plan.
両方言うことが可能だと知りました。
どう違うのでしょうか。

また、「その意見に賛成です。」と言いたい場合はどちらが適切ですか?

Aベストアンサー

 agree with 人,agree to 物 というのは予備校講師レベルでも錯覚する誤りです。
 agree には,「~に同意する,受諾する」という意味があり,これは,agree to your plan のように用いることしかできず,agree to you で「あなたに同意する」とすることはできません。この「同意」というのは,話し合いで「意見が一致する」というよりも,「部下の考えた計画に上司が同意する,契約に応じる,親が結婚を認める」のような意味です。
 もう一つ,「~と意見が一致する」という場合で,agree with ~となります。この with の後は,人だけでなく,「人が述べた意見・考え」などでもかまわないのです。ただし,あくまでも「見解の一致」と言えるものだけで,「提案・要求」のような実行を表すものは上の agree to ~になります。
 plan の場合は,会議中の「意見」の段階では agree with the plan も可能だと思います。会議などで決定し,社長などがゴーサインを出すとか,相手先が契約に応じるという段階では agree to the plan となると思います。

 agree with 人,agree to 物 というのは予備校講師レベルでも錯覚する誤りです。
 agree には,「~に同意する,受諾する」という意味があり,これは,agree to your plan のように用いることしかできず,agree to you で「あなたに同意する」とすることはできません。この「同意」というのは,話し合いで「意見が一致する」というよりも,「部下の考えた計画に上司が同意する,契約に応じる,親が結婚を認める」のような意味です。
 もう一つ,「~と意見が一致する」という場合で,agree with ~となりま...続きを読む

QIt's three years since か It's been three years since

It's three years since か It's been three years since かどちらが正しいんでしょうか?どちらも見ました。どちらかが英国英語ということはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

今ではどちらも正しいとされるようになっています。

以前は It is three years since の方が正しいとされてきました。それは

I have not seen him since he moved to Tokyo.
彼が東京へ引っ越してからずっと会っていない。

I have been reading since this morning.
今朝からずっと本を読んでいる。

これらは「会っていないこと」「本を読んでいること」が過去から「継続」しているため現在完了を必要としますが、

It is three years since he moved to Tokyo.
彼が東京に引っ越してから3年になる。

「3年」あるいは「3年になること」が継続するというのは本来変で、時間の流れそのものが継続するのは分かりますが、「始まりと終わりのある期間」である3年は、始まりである「彼が東京に引っ越したとき」と終わりである「今現在」の間に存在しているだけです。しかし「現在完了 since 」の形が他に多く見られることから論理よりもパターンの一つとして意識されるようになりもやは誤りとはされなくなったのです。あるいは「3年が継続する」のは変であっても気持ち的に「ずっと」という感じがあるので不自然な感じがなくなったのかもしれません。関連することととして

It has been three years since I have been here.
あるいは It is three years since I have been here.
ここに来て3年になる。

since の後に現在完了が来るのは文法違反と言われていました。since は基点を表す以上過去形なくてはいけないという理由です。しかし時間の継続以上に「自分がここにいる」ことの継続が強く感じられるために since の後ろにも現在完了が使われるようになり、誤りではないと見なすような動きも出てきました。実際これを過去形 I was here のすると今はここにいないことになり文意が分からなくなります。動詞を変えて I came here のようにする必要がありますが特に It is three years since I came here. の場合は継続する感じが弱くなります。
ただしこれは試験などで使う場合は注意が必要です。

今ではどちらも正しいとされるようになっています。

以前は It is three years since の方が正しいとされてきました。それは

I have not seen him since he moved to Tokyo.
彼が東京へ引っ越してからずっと会っていない。

I have been reading since this morning.
今朝からずっと本を読んでいる。

これらは「会っていないこと」「本を読んでいること」が過去から「継続」しているため現在完了を必要としますが、

It is three years since he moved to Tokyo.
彼が東京に引っ越してから3年に...続きを読む

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Q主語が複数なのに、目的語が単数のワケ?

TOEIC800点を目指す中年サラリーマンです。現状、710点です。
さて、私はオンラインの英語学習ツール「iknow!」を利用しているのですが、その中のディクテーションにあった例文(600点レベル)で疑問があります。

Those who are considered immigrants must fill out the form and apply for an ID card.

「移民とされている人は身分証明書を申請するのにその書類に記入しなければならない。」

主語が複数ですから、目的語は、「the forms」「the ID cards」または、「their forms;ID cards」とするのが適当ではないでしょうか。

主語がEvery immigrantなら、目的語は単数でもいいような気もしますが。

文法に詳しい方の解説をお願いします。

Aベストアンサー

専門的には配分単数と言われるものです。

主語が複数で、それぞれに1つずつ、という感覚。

複数にすると、主語が複数だからそれに合わせて複数とも
そのひとつひとつについて複数かがあいまいになります。

それでも、一般的にはおっしゃるように複数にします。

逆に単数だと、みなでまとめて1つ?
という誤解が生じます。

どちらにしても誤解があり得ます。
言語というのは必ずそういう曖昧性がつきものです。

どうも外国語だと、必ず一通りの意味でないと気が済まない。
そういう曖昧性の中で、文脈的にどちらなのかを考える。

とにかく、ここでは主語の複数についてそれぞれ1つ。
逆に日本人的にはこちらの方がとっつきやすいと思います。

Q目的語なしで他動詞を使用することは普通でしょうか。

英語を勉強するのは大学以来の者です。
最近必要に迫られ、ビジネス英語の参考書を頼りに、独学で学んでいるところです。
そこでお知恵をお貸しください。

手元にある参考書には、make sure は自動詞のため目的語なしでもよいが、confirmは他動詞のため必ず目的語を置かなくてはならない、と記載があります。
しかし、最近観たある映画の中では、他動詞が目的語なしで使用されているようでした。

もしかして口語では、目的語なしでも他動詞を使用することは普通なのだろうか?という疑問を持ちました。

(以下 ネタばれあり、「パイレーツオブカリビアン、生命の泉編」より


人魚が、自分をかばってくれた神父に対し、次のように言います。
   「you protect.」(あなたは私をかばってくれる)

protectの後ろにmeがありません。
辞書を引くと、protectはやはり他動詞のようです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>私が、今回の質問をさせて頂いたのは、他動詞であっても、わかりきっていることなら目的語を省いても、(正しくない形でも)許されるか、

許されれません。多分動詞の7割以上が他動詞でもあり自動詞でもる。それらの動詞に目的語が無ければ、聞き手は自動詞と理解して、何を言っているのか理解します。

>普通に使われているのか、ということを知りたかったからです。

使われていません。

Please let me confirm.

Broken Englishです。

目的語がないので、聞き手はあなたが何を確認させてほしいのか解らない。

但し

Have you confirmed your flight?

の応答で

No, I haven't confirmed yet.

とは言える。この場合は、質問に対する回答は重複する部分が省略されても良い。という文法解釈があるから。

No, I haven't confirm (my flight) yet.
No, I haven't. でもよい。 No, I haven't (confirmed my fight.)

Where are you from?
(I'm from) Japan.

とおなじです。

この回答への補足

>私の頭の中で、下記のように理解していました。
・他動詞・・目的語が他者(自分以外)
・自動詞・・基本的に目的語が自分(その次に前置詞と目的語がある場合は別

どのような理解をされてるか良くわかりりません。 多分、間違って理解をしていると思います。

>私が、今回の質問をさせて頂いたのは、他動詞であっても、わかりきっていることなら目的語を省いても、(正しくない形でも)許されるか、

許されれません。多分動詞の7割以上が他動詞でもあり自動詞でもる。それらの動詞に目的語が無ければ、聞き手は自動詞と理解して、何を言っているのか理解します。

>普通に使われているのか、ということを知りたかったからです。

使われていません。

Please let me confirm.

Broken Englishです。

目的語がないので、聞き手はあなたが何を確認させてほしいのか解らな...続きを読む


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