dポイントプレゼントキャンペーン実施中!

性質は物質やエネルギーの属性と言われますが

性質は真理に則ってます。 エネルギーはせいぜい保存則に則ってるだけで

変化します。量子レベルでも変化するでしょう

その量子にも性質があると思うんです。

この真理に則って現れる性質とは何でしょう?

難し問題ですが分かる方教えて下さい。

A 回答 (14件中1~10件)

存在とは何らかの性質を有し、性質とは結局のところ他の性質にどのような影響を与えるのかという一点に意味が集約されると思います


もしも他の性質になんの影響も及ぼさないのであればそれは存在してないのと同じことです
なのである存在が存在していると言えるためにはその存在が何らかの性質を有する、つまり他の存在に影響を与えるからこそ存在していると言えるはずです
そう考えるとある存在が存在することが存在性という性質によるならば、そのある存在の存在性とはある存在がもつ性質の総称であると解釈できるはずです

そのため存在を成立させている様々な性質の総称が存在性であるならば、存在性という固有の性質があるのではなく
あるものにはあるもの固有の存在性(性質)があり、べつのものにはべつのもの固有の存在性(性質)があるということになります

存在性に関する新解釈の提案です!
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとう

「存在性」と言う言葉を使ったので新提案をされたようですが 自分の中では存在性と言う言葉の

定義は出来ているので 参考にさせていただきます。

性質の総称が存在性と言うのではなく 或る存在を存在させるために必要な、或いは有効な性質を

存在性と言う言葉で説明しています。

存在の持つ性質が他に影響するかどうかも その存在や性質によって違ってくると思いますが

或る意味いい角度の答えだと思います。ありがとうございます。

お礼日時:2018/12/11 10:25

貴殿のおっしゃる「性質」という意味が大分つかめてきました。


性質はいろいろなバリエーションがあり、エネルギーは単純だというのはそのとおりです。ただ、いろいろ変化するものと変化しないもののどちらが根源的かといわれればそれは変化しない方、つまりエネルギーの方でしょう。つまり性質よりもエネルギーの方が根源であり、性質はエネルギーによって支配されているということです。

宇宙が生まれたビッグバンのときはエネルギーだけがありました。それは非常に高温・高密度で、そのエネルギーが外に広がっていくことによって温度が下がり、温度が下がることによってエネルギーから素粒子ができ、その素粒子のほんの一部から物質ができてきた。そもそも、素粒子や物質およびその性質、あるいは物質そのものを支配しているのはエネルギーだ。というのが現在の物理学の考え方です。

そしてエネルギーが広がっていくということが、すなわち「エントロピーが増加する」と物理学では表現しているわけです。ですからエントロピーが増加しなければ、宇宙は単なるエネルギーの塊であり、素粒子も物質も貴殿のおっしゃる「性質」も発生しません。あるいは時間さえもなかったでしょう。

人間の脳の中のシナプスの繋がりのイオンや電子の動きもエントロピーの増加する方向に動いています。つまり、人間は「エントロピーの増大」という宇宙の動きによって生かされているのです。(人間だけではなく宇宙のすべてがそうです。)

>そんな世界が人間の目指す世界でしょうか?人間には存在を充実し未来の存在を実現させる力があります

人間が何を目指そうが、そんなことは宇宙の動きとは全く関係がありません。宇宙の広大さに比べれば、人間の存在など大海の一滴のさらに百万分の1にも満たないものでしかありません。完全に無視できます。

あと数百億年かすればエントロピーの増大は自然に止まります。そして動きのない闇の世界が広がります。(ダークエネルギーの大きさによっては全ての物質が素粒子レベルまで崩壊してしまう可能性もありますが…)貴殿はエントロピーの増大を止めたいとおっしゃりますが、もしそんなことができたとしたら、それは数百億年後の世界、すなわち動きのない闇の世界、死の世界を作り出すことです。

あるいはエントロピーを減少させたいと言います。エントロピーが減少する世界では人間は活動することができません。あるいは時間が逆転し始めます。人類の進化が逆転し、また類人猿やチンパンジーに戻ります。
それが人間が目指す世界でしょうか?(といっても人間の目指すことなど、宇宙は全く無視しますけどね)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとう

そうは言っても人間によって物質は秩序化されて 部分的にはエントロピーが減少してるから

人間は生きていけるのではないでしょうか

たとえ最後は増大し切るとしても 人間はエントロピーを減少させようとします

真理に則ってエネルギーや物質をコントロールできれば 秩序化、エントロピーの減少は無理ではないと思います

たとえ無駄でも抵抗しましょう 何処までも崩壊に抵抗しましょう。

人間にどこまで出来るのかその可能性に挑戦しましょう。でなければ何のために生きるのでしょうか?

お礼日時:2017/01/08 16:29

またか・・・・という感じですね。

ほとんど、荒らし♪荒らし♪ て感じです。

性質ということへの固執はわかりましたが、ここは、あなたの意見を述べるサイトではありません。
定義がないものを勝手に言葉遊びで妄想しておいて(その真偽はさておき)量子にも性質とか、性質が真理に則ってるだの、
言っても答えようがない。(ちなみに、真理も何のことが定義がない)

かと思えば、

>電子と言う素粒子には高速で運動するという性質がありますよねえ。マイナスの電荷を持つという性質もあります。
>質量もあるでしょう。他の素粒子にもそれぞれ性質があるわけです。

などをみると、なんてことない。物理学や量子論で厳密に定義されている、物理量やパラメータのことを性質と言っているのかとも取れる。
たけど、中学理科レベルの想像でしかなく、量子論のパラメータはほとんどなにも出てこない。ようは、支離滅裂なのです。

場の量子論を始めとして、まず量子論をちゃんと勉強してみては。入門編だけでも、かなりの疑問が解決すると思いますよ。
この世の力も、物質も、エネルギーが励起した幻の状態であることが、ちゃんと科学的にわかります。質問者の漠然とした悩みの多くにも、
答えてくれるでしょう。

その後、各論で、分からない点が残るなら、分かっている点を詳細に公開説明した上で、クローズド・クエスチョンで質問することをおすすめします。

あしからず
    • good
    • 1
この回答へのお礼

そうですか 荒らしてるつもりはありませんけどね。

お礼日時:2018/12/11 10:26

No.10です。


>(何で今の宇宙は出来たのでしょうか?)無から全てが生まれたのでしょうか。
無から有ができたと思います。最初の最初は無だったはずです。無から有は生じないというのは、現在の宇宙、すなわちエネルギー保存則や質量保存則が成り立つ宇宙での話です。現在の宇宙が成立する前には無から有が生じたとしても問題はありません。

>AIや人間がエネルギーを誘導すればエントロピーの増大は止まり減少に転ずるのです。
これは違うと思います。現在の宇宙にいる限り、エントロピーの増大は止まりません。貴殿はエントロピー増大を何か悪いことのように思われていませんか。実はエネルギーの流れを律する非常に重要な法則です。その規律がなくなれば、この宇宙での自然法則は成り立たなくなり、人間やAI自体が存在できなくなります。

>唯物論で言う性質が唯心論で言う精神と同質つまり唯物論と唯心論が繋がるという事なのです。
精神というのは、脳の働きであり、脳の中ではシナプスが連動して、脳の動きを形作っています。シナプスの連動はイオンや電気信号であり、それはエネルギーの動きです。ですから精神はエネルギーの流れ(あなたのいう「性質」ということかもしれません)に律されているということができます。当然ながら心と物は繋がっており、心は物で説明することができますが、複雑すぎて今のところ心を説明できないということです。

>性質とは何か?と言う質問をさせて頂いたのです。
貴殿が勝手に「性質」という用語を定義もなく作り出し、それが貴殿にも分からないから教えてくれと言われても、そんなことを説明することはできません。しかしながら察するところ、エネルギーの流れ(すなわちエントロピーの増大)のことを「性質」とおっしゃっているのではないでしょうか。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

Thank you

電子と言う素粒子には高速で運動するという性質がありますよねえ。マイナスの電荷を持つという性質もあります。

質量もあるでしょう。他の素粒子にもそれぞれ性質があるわけです。それが色んな状態や組み合わせで(性質進化論)

複雑な 原子や分子やタンパク質やDNAやそれが実現する植物や虫や亀や犬や人体の性質に進化するのです

進化をなぞるのです。その人体の脳を中心とした神経系に外界、内界の性質が影響し概念やイメージなどに記憶反応する様になり

脳の数多のニューロン・シナプス・伝達物質・微弱な電磁気がその無数の性質を感知し記憶してたりするのです

その無数の性質を情報として感知、記憶できるのは どこを探しても性質しかありません

貴方の言うエネルギーの流れ、エネルギーの状態という事も出来ます。つまりそこに言葉がないのです。

だから私は性質と呼んでおり おそらくは性質であろうと思われるわけですが。その性質とは何か?

という語感の質問をしているのです。性質という言葉を辞書で調べられましたか?

あまりに呆気ない 特徴 とか 違い というような説明しかありません

性 と書いたのは 性 という言葉にただの違いだけではなくなにかの働き、力を感じないだろうかと思ったからです。

エントロピーが増大し続けたら 貴方が書いたように最後は絶対零度の存在のない世界になるでしょう

そんな世界が人間の目指す世界でしょうか?人間には存在を充実し未来の存在を実現させる力があります

人間は存在を意志してると考えます。でなければ唐に滅びているでしょう。太陽エネルギーのお陰ですが

その母なる太陽から 何時か独立する時が来ると考えています。書ききれませんが

私は人間ですから 人間存在 AIと共に発展していく人間存在の意志の可能性を追求します。

どうもありがとうございます。

お礼日時:2017/01/03 21:02

貴殿がおっしゃる「性質」と言うものの定義が明らかではありませんが、一般的に言って、物質の色や形、気体・固体・液体、重さ、温度などを差すと思います。

これらの性質はすべてエネルギーによって決まります。例えば、液体の水にエネルギーを加えれば、次第に温度が上がっていき、やがて沸騰して気体(水蒸気)になりますし、エネルギーを奪っていけば、温度が下がって行って固体(氷)になります。

性質はさまざまに変化しますが、それはすべてエネルギーによって決まります。性質とは何でしょうかと言う質問ですが、それは物質の状態であり、それはエネルギーによって決まると言うのが答えになるのではないでしょうか。

なお、質量(重さ)については質量保存の法則に則って、エネルギーには関係なく一定であると従来は考えられてきましたが、アインシュタインの有名な方程式

E=mC^2
   E:エネルギー、m:質量、C:光の速さ

によって、質量(重さ)さえもエネルギーの一形態であることが明らかになっています。その物質のエネルギーがなくなれば、質量もなくなる。質量がないということはその物質が存在しないということであり、つまり、物質の存在自体がエネルギーからできているというのが、相対論の結論です。

ちなみに、エネルギーは保存則に従っているだけと書かれていますが、これは熱力学第一法則です。もうひとつ第二法則というものがあり、これはエネルギーの質が次第に劣化していく(エントロピーが増大する)という法則です。つまり、エネルギーは保存則によって、全体の量は変わりませんが、エネルギーの流れは、その質が低下する方向に動いていくという重要な法則があります。(「性質」もその方向に変化する。)

エネルギーの量は保存されますが、質は低下して行きますので、最後には宇宙のすべてのエネルギーは絶対0度まで下がって(熱力学第三法則)、宇宙は終わることになります。このとき貴殿のおっしゃる「性質」もなくなります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとう

エントロピーの増大則はよく存じておりますが その方向に秩序がなくなるばかりだとすると

何で今の宇宙は出来たのでしょうか? ビッグバンの特異点とも言われますが 無から全てが生まれたのでしょうか

ブラックホールは本当に蒸発するのでしょうか? 

コントロールしなければ秩序はなくなる方向に行きますが、真理に従ってコントロール(アバウトでも)すれば

秩序を成し存在する方向にエネルギーを導くことが出来るのです。

AIや人間がエネルギーを誘導すればエントロピーの増大は止まり減少に転ずるのです。

問題は人間の精神が性質で出来ているかどうか と言う事なのです。

もしそうなら 人間精神を存在と考えるなら性質も存在していると考えられるのです。

それは大問題です。もし人間精神が性質で出来ているとすれば唯物論で言う性質が唯心論で言う精神と同質

つまり唯物論と唯心論が繋がるという事なのです。生死という言葉が適切でなければ他の言葉を探すか

新し言葉を探さなければなりません。それで性質とは何か?と言う質問をさせて頂いたのです。

お礼日時:2017/01/02 20:06

#8の者です。



>存在とは 性質を持ったエネルギーである。
>荒らしではありません。

それならQAサイトに質問しない方が良い。
ここは自己の考えを宣伝する所ではない。
それを「荒らし」と呼ぶのだ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

私の考えが間違ってるかどうか質問しているのです

分からない事もあるから聞いているのです。

お礼日時:2017/01/02 16:17

#6の者です。



>物質或いはエネルギーには必ず性質というものが在り

同じやりとりを以前もしました。
「物質は性質によって成る」
「性質とは物質を成すもの」
相も変らぬトートロジーで、「何も言っていないも同然」
と言ったのです。
「物質を成すのは性質」と言った以上、『物質』やそれに
類する概念を用いずに『性質』を定義しなければ、「性質と
いう曖昧な概念を導入する事で説明した気になっているだけ」
に過ぎません。
単なる荒らしに見えます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

>「物質は性質によって成る」
>「性質とは物質を成すもの」

トートロジーでしょうか?

物質という言葉やエネルギーという言葉がハッキリしなくなってきているのです。

僕の感覚としては 物質は存在であり それはエネルギーと性質から成る

エネルギーのない性質もなければ 性質のないエネルギーもありません

その働きとして エネルギーの状態で性質が決まり 性質が同時にエネルギーに態を与える

という関係にあると言っているのです。その様にして存在していると言っているのです

存在とは 性質を持ったエネルギーである。

荒らしではありません。

お礼日時:2017/01/01 20:06

性質は物質やエネルギーの属性と言われますが ?



誰がそんな事を言ったのでしょう。健常者は誰も言ってないと思います。
物質には、その物質特有の属性がある。その属性を明らかにする、定義、していく事が、その物質、ひいては、存在、を解き明かす事になる」が、アリストテレスの形而上学、そして混迷を続ける、あなたを創りだしている?のが、西洋思想=キリスト教形而上学です。神がいなかったとしても、の物理学者までもが、数式で世界を現す、神の方程式、を妄想しているようです。
アリストテレスは、世界は、もの、とその属性によって、ある。これが世界を在らせている。根源である。と考えている、 知恵=考え方、すなはち 哲学 なのです。それがキリスト教形而上学になると。哲学=知恵 が消滅します。
根本から考える事ソクラテスの言う、在るものを有りのままに見る。知恵 は神の領域となり。
神=聖書や教会の神父の思惑、教え、を信じ従うのが、人間である、となります。
存在と属性という考え方は、後にカントやサルトルに見た。在るとは方向性がある事、という、誰が言ったかも明らかにせず、哲学の基本、として述べられている。東洋哲的表現、につながっているのでしょう。
あなたが独自思想だと思っている、存在性思想は、在る=方向性 考え方。西洋思想が見失っている考え方。キリスト教以前の哲学の基本。東洋の縁起の理法「総ては縁によりて起こる」縁=起 縁✕起=一つの輪廻 という釈迦の考え方。
老子の、道は道にして常の道にあらず。道=道 、常でない道=1/道  道✕(1/道)=1(いっ:一つの存在単位)という。
かって理解できた者が一人もいない難解な哲学、と言われた、老子の哲学。
みんな基本は、在る=在らせているいるもの。というウパニシャッドの時代からの基本なのです。
存在=存在性、と言うのは、西洋思想からは気づき難いが、あたり前のことなのです。それだけでは、何の独自性もないし、考える=哲学 以前なのです。
難しい問題ですが、分かる方、おしえてください。
あなたが難しい、と思い、自分で自分の、心、を苦悩させ、肉体まで病む。それがあなたの総合失調症なのでは。
あなたが思う、哲学、と哲学カテ、から離れる。執着を捨て、自分を見つめ直す。それが精神病の唯一の治療法だと
、フロイトも言っていました。
前の質問で、心によって世界が導ける。とキリスト教宣伝みたいな質問をして、最後に
こころころころころりんこ。とか書いていましたが。
あなたの思惑とは反対の意味で。ころころ変わるからこころ、である。とも言うようです。
知恵と心の違い、と取れなくもない、神との会話と翻訳されていた。仏教経典に
 その神は言った
我が子より可愛いものはない
牛に勝る財貨はない
太陽に勝る光輝はない
海は最良の泉である

 ブッダは答えた
己より可愛いものはない
穀物に勝る財貨はない
知恵に勝る光輝はない
雨雲は最良の泉である


良いも悪いもありませんが               よい年を
    • good
    • 0
この回答へのお礼

Thank you

方向性があるとすれば エントロピーの増大という方向性と、存在しようとする方向性だと思います。

私は大学の哲学科では学んでいません。自分で考えました だからしがらみがないのです

過去の偉大な?哲学者、思想家、宗教家の言葉に左右されません

エントロピーはほっておいても増大します。われわれ人間は存在ですから存在を目指す思想を持つのがいいでしょう

存在を極め 性質を進化させていけば分って来ると思うのです 究極の存在が。  おめでとうございます。

お礼日時:2017/01/01 20:21

次元の違う概念を混同し過ぎです。


「物質は性質によって成る」は、物理的には「物質とは相互作用である」。
相互作用とは、単位間ではたらく力であり、それは「単位」の階層現象性
の下位単位の共通性による確率的互換基づく。
といった定義もなしに「性質」を弄んでも、何も言っていないも同然。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

Thank you

物質は性質によってなるとは言っていません。物質或いはエネルギーには必ず性質というものが在り

存在とは 性質を持ったエネルギー(物質) と言うのが単位だと言う事です。

そしてその性質の働きがエネルギーに態を与えて物質等になり フィードバックを続けて行くと言うことです。

物質とは相互作用である と言う事はエネルギーであるということも言えるのではないでしょうか?

そして相互作用であるということは性質でもあることではあるまいかと思う訳です。

お礼日時:2016/12/31 09:02

<理論物理学は観測できないから理論物理学なのではないでしょうか?>


 
理論物理学の本をお読みになって、それであなたはお考えになったらいかがですか。

<性質は数式では表しきれないのでは?数式通りの現実なんて 無いのでは?>

类型(ジャンル?と言いますか)によるのでは? 数式だけであれわせない类型もあるかもしれません。数式は私は苦手です。

<その量子にも性質があると思うんです。>

量子の性質は、あなたは物理の本でも買って読めばいいです。私は詳しくないですのですいません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

それは失礼いたしました。

お礼日時:2016/12/31 09:03

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!