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ナトリウムと水の化学反応式は
2Na+2H2O→2NaOH+H2
なんですけど、解き方と理由が知りたいです。

A 回答 (2件)

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この回答へのお礼

ありがとうございます( ^ω^ )
助かりました(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

お礼日時:2017/11/22 03:56

問題でもないのに解き方と言われてもねえ。


出発物質と生成物が決まれば、あとは両辺の原子数を合わせただけ。
理由はそれだけ。いったいどこがわからないのでしょうか。あるいは何の理由でしょうか。
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この回答へのお礼

すみませんでした。
もう一度してみます。

お礼日時:2017/11/22 03:56

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教科書的に反応式を書けば、
H2O(aq) + 2Na(solid) → H2(gas) + 2NaOH(solid)
NaOH(solid) + H2O → NaOH(aq)

上が酸化還元、下が水和ですね。

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「Zn + H2O → ZnO + H2」
「3Fe + 4H2O → Fe3O4 + 4H2」
になりません。

Zn → Zn2+ + 2e-
2H+ + 2e- → H2
の2式を足して、
Zn + 2H+ → Zn2+ + H2
となります。
答えの式を見ると両辺にO2-を加えるとなりますが、加える理由がわかりません。

同様に、
Fe2+ → Fe3+ + e-
2H2O + 2e- → H2 + 2OH-
この2つの半反応式からe-を消去すると、
2Fe2+ + 2H2O → 2Fe3+ + H2 + 2OH-
となってこっちの方は答えの方と全然似付かない式になってしまいます。

Aベストアンサー

元になる式からして違う。
Zn       → Zn2+ +  2e-
  2H+ + 2e- → H2
水と反応の水はどこ??


Fe2 +   → Fe3+ +      e-
2H2O + 2e- →    H2 + 2OH-

鉄と反応の鉄はどこに?


この場合こういう求め方はせずに

?Zn + ?H2O → ?ZnO + ?H2  Znは12族で2価になるので

?Fe + ?H2O → ?Fe(m)O(n) + ?H2

としてから、鉄の酸化後の価数から式を作って行くのが普通ですね。

Q化学反応式についてお願いします。

カルシウムと水が反応すると
Ca+H2O→Ca(OH)2+H2 水酸化カルシウムと水素が発生するのが理解できるのですが、

酸化カルシウムと水が反応しますと水酸化カルシウムができるのがよくわかりません。
CaO+H2O→Ca(OH)2
余ったOとかはどこへ行ってしまったのかと、、、

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上の式です。


Ca+H2O→Ca(OH)2+H2 


Oに着目すると,

■+■■O→■(O■)2+■■

左辺で1つ,右辺では2つ

Oの数はあっていません。


Hに着目すると,

■+H2■→■(■H)2+H2 

左辺で2つ,右辺では4つ

Hの数もあっていません。


次のようにすると,過不足ありません。

 Ca+2H2O→Ca(OH)2+H2 

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そこまでわかっているのなら、後は
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最初の式を2倍して、2番目の式と足せば、
2H2S + SO2 + 4H+ + 4e- → 4H+ + 2S + 4e- + S + 2H2O
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ですから化学反応式は
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ではないということです。
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教えて下さいっ(´\ω\`)

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 正確には「熱化学方程式」ですね。

 化学反応式は

 2CO + O2 → 2CO2

となりますが、熱化学方程式では注目する物質 1mol あたりで考えるので、注目する物質の係数が 1 になるようにします。今回の場合は、一酸化炭素に注目しているので、CO の係数が 1 になるようにすべての項目に 1/2 をかけ、次のようになります。

 CO + (1/2)O2 = CO2 + 283kJ

 この式の意味は、「一酸化炭素 1mol が酸素(1/2)mol と反応して、二酸化炭素が 1mol生じ、熱が 283kJ 発生する」ということです。


--------------------

#1さんの

>酸素原子1つでは、存在する事は出来ません。
>ですの化学反応式ので両辺に1/2をかける事自体
>ナンセンスです

ですが、熱化学方程式の係数は分子の個数ではなく、反応する物質の物質量ですから 1/2 をかけるのに何の問題もありません。「酸素分子 1/2個」はナンセンスでも「酸素 1/2mol」にはちゃんと意味があります。

http://www2.yamamura.ac.jp/chemistry/chapter3/lecture1/lect3011.html

>化学反応式を教えて下さい

 正確には「熱化学方程式」ですね。

 化学反応式は

 2CO + O2 → 2CO2

となりますが、熱化学方程式では注目する物質 1mol あたりで考えるので、注目する物質の係数が 1 になるようにします。今回の場合は、一酸化炭素に注目しているので、CO の係数が 1 になるようにすべての項目に 1/2 をかけ、次のようになります。

 CO + (1/2)O2 = CO2 + 283kJ

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銅に濃硫酸を加えて加熱する。
Cu +2H2SO4 → CuSO4 +2H2O +SO2↑
*二酸化硫黄の実験的製法です。
酸化数を調べても分かる通り、酸化還元反応です。
銅の代わりに銀を用いることもあります。
H2SO4 +2H+ +2e- → SO2 +2H2O ・・・(戊)
Cu → Cu2+ +2e- ・・・(己)
で、(戊)+(己)の両辺にSO42-を加えれば作れます。
KW:イオン化傾向,イオン化列,半反応式
二酸化硫黄は、亜硫酸ガスとも呼ばれ、無色・刺激臭の有毒な気体で、その水溶液は弱酸性を示します。大気汚染、酸性雨の原因物質でもあります(四日市ぜんそくや足尾銅山鉱毒事件の原因にもなりました。また、クリミア戦争で化学兵器として使用されたといわれています。)。
還元作用がありますが、強い還元剤である硫化水素に対しては酸化剤として働きます
(酸化力の強さはKMnO4,K2Cr2O7>H2O2>(その他の物質)>SO2>H2Sです。
自分より酸化力の強いものに対しては還元剤として働くというわけです。
より正確に言うと、硫化水素の硫黄原子は 硫黄の最低酸化数である-2をとるので、
硫化水素が酸化剤として働くことはありません。)。
工業的には黄鉄鉱(二硫化鉄FeS2)や硫黄の燃焼によって得られ(硫黄は石油精製の脱硫による副産物として大量に得られるので、現在では硫黄の燃焼が主流)、硫酸製造の原料として多量に用いられるほか、漂白剤(二酸化硫黄をバラの花びらに接触させると、二酸化硫黄が色素を還元することで 花びらがおだやかに漂白されます。また、こうして漂白されたバラに過酸化水素水をかけると酸化されて再び色素が生成し、薔薇の色が戻ります。)・殺虫剤・医薬品などの原料にも用いられます。KW:接触法

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*もう1つの二酸化硫黄の実験的製法。
弱酸遊離反応の1つで
(弱酸の塩)+(強酸) → (強酸の塩)+(弱酸)
という仕組みです。
要は 簡単に言えば、酸として強いものから優先的に塩になるってことです。
*亜硫酸ナトリウムの代わりに亜硫酸水素ナトリウムを用いることもあります。

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Cu +2H2SO4 → CuSO4 +2H2O +SO2↑
*二酸化硫黄の実験的製法です。
酸化数を調べても分かる通り、酸化還元反応です。
銅の代わりに銀を用いることもあります。
H2SO4 +2H+ +2e- → SO2 +2H2O ・・・(戊)
Cu → Cu2+ +2e- ・・・(己)
で、(戊)+(己)の両辺にSO42-を加えれば作れます。
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Q水酸化ナトリウム水溶液の化学式

(1)水酸化ナトリウム水溶液は、二酸化炭素を吸収して炭酸塩を生じます。

この化学反応式は
2NaOH + CO2 → Na2CO3 + H2O



(2)アルミニウムの単体は水酸化ナトリウム水溶液と反応して水素を発生します。

この化学反応式は
2Al + 2NaOH + 6H2O → 2Na[Al(OH)4] + 3H2



(3)酸化アルミニウムも水酸化ナトリウムと反応します。

この化学反応式は
Al2O3 + 2NaOH + 3H2O → 2Na[Al(OH)4]




なぜ(2)と(3)の式ではH2Oが付いて
(1)の式には付いていないのでしょうか・・・?

どなたか回答お願いします。

Aベストアンサー

(1)では、水は水酸化ナトリウムを溶かしているだけで、化学反応そのものには関わっていません。
すぐそばにいるだけの存在です。

(2)や(3)では、巻き添えを食うように化学反応に関わっていますので、
化学反応式に水が必要です。


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