どうもはじめまして。
先日大学時代の友人と何年かぶりに会いました。たまたま資格の話になりその友人は過去に社労士試験を2度受験したみたいなのですが駄目だったそうです。共に地方の公立大学の法学部出身なのですがその友人は私の高校より数段偏差値の高い高校に通っていて大学時代も私より真面目で勉強熱心でした。たまたま私も社労士試験を受けようかと思っていた時期なのでその話で盛り上がったのですが友人曰く生半端な気持ちで勉強するなら初めから止めておいたほうがいいと忠告されました。私はまだ参考書も開いた事がないので試験の内容は全くわからないのですが友人が言うにはいくら真面目にまた時間を割いて勉強しても中々点数に結びつかないらしく正直運もかなり左右すると聞かされました。友人は受験は2回までと自分で決めていたらしくその間は仕事の合間を縫って専門学校にも通い必死で頑張ったらしいのですが突拍子もない問題に敢無く撃沈したみたいです。とりあえず何か資格をと甘く考えていた私にとって何か凹んでしまいました。
そこで質問なんですが社労士試験って運までも左右するような難関資格なんでしょうか?
アドバイス宜しくお願い致します。

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A 回答 (3件)

お友達が仰るとおりですね。

運が左右する面もあります。労働関係の一般常識あたりは特に
これはその年の労働白書などから出されたりするのですが労働白書です。分厚い。。。しかも発表されてから
期間が短い。。。と言っても流れは確かにあるのですが。
それと、年金関係もかなりの難関です。年金の今年の騒ぎや、成り立ちを見れば分かりますが
基本的につぎはぎだらけで、つじつま合わせに終始された法律です。作った本人達も理解しきれておらず
法律が出来た後に、条文がおかしかった。あちらの条文と合わない。。。などと問題が出る始末です

それと試験の合格率はだいたい毎年一定あたりなんですが
それでも難度は結構違ったりします
今年の午前中のテストは健康保険の分野のテストがくっきりと出来る人できない人が分かれるような問題でして
これで足切りにかかった。。。と思った人も少なくなかったと思います

なんでもそうですが、集中力は大切で、午前中のテストで意識せずとも、失敗しただろうかなどとかすめただけで
集中力が切れる人もいます
こういう人は精神面も鍛錬、慣れる事を考えないとダメだと思います
午前と午後で、休憩をはさむので以外にこれは難関だったりします

それぞれの分野とそれら全体の関わりを把握できないと中々勉強もすすまないのが事実だと思います

実際されるのであれば、一度参考書なりを読んでみるのと
できれば、どこか通いたい物です
最低でも模試は受けた方が良いと思います
ちなみにテストはほとんどが8月最終週(もしくは1つ前)の日曜日です

今からですとギリギリだと思われます。5月には申し込みですから。速めに。
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この回答へのお礼

お返事有難うございました。
午前と午後に別れているというのは初耳でしたが、午前中に下手打つと精神的にかなり凹みそうですね。かといってそう簡単にもいかないみたいですしね^^;。とにかく一度参考書でも見てから受験を検討したいと思います。

お礼日時:2004/11/28 05:19

社労士試験は、労働編と保険年金に大きく分けられますが、すんなり入れるかどうかです。


あとは、言葉の言い回しとかひっかけに注意することです。例えば、「しなければならない。」なのか「するように努めなければならない。」なのか。それと、出てくる数字とか公式のようなものは抑える。
基本を勉強して、問題になれる事です。間違えたところは、チェックする。

何せ、範囲が広いうえに重箱の隅をつつくような問題でますからね。
まあ、折角興味をもったのなら、挑戦してみてはいかがですか。必ず何かが身につきます。
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この回答へのお礼

お返事有難うございました。
暗記物やら計算物やらかなり大変そうですね。その上範囲が広いとなるとやはりそれなりの勉強時間の確保が必要になってくるみたいですね。学校を卒業して以来机に向かった事など一切無い私にとっては拷問かもしれません^^;。もう一度検討し直したいと思います。

お礼日時:2004/11/28 05:29

下記サイトからの抜粋です。



合格率は前年を0.2ポイント上回る9.4%に
~第36回社労士試験~
 厚生労働省は11月12日、第36回社会保険労務士試験の合格者について発表した。

 今年度の同試験は、去る8月22日に全国19都道府県で実施された。受験申込者数は6万5215人(対前年1.7%増)、受験者数は5万1493人(同0.4%減)、合格者数は4850人となり、合格率は9.4%で、前年(9.2%)を0.2ポイント上回った。

 合格者を職業別にみると、会社員が全体の44.4%、次いで、無職が同28.7%、公務員が同5.5%、団体の職員が同3.5%、個人の従業者が同2.9%、自営業が同2.6%、学生が同2.0%―などとなっている。また、年齢別構成では、30歳代が最も多く全体の42.3%、以下、20歳代同28.2%、40歳代同17.2%、50歳代同9.6%―などの順で、最年少者は20歳、最高年齢者は73歳。

参考URL:http://www.chosakai.co.jp/information/news/n04-1 …
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この回答へのお礼

お返事有難うございました。
合格率が10%切るんですね~全然知りませんでした。正直全く自分の検討違いみたいでした。勉強するとなるとやはりそれなりのお金もいるだろうしやはりもう一度検討し直したいと思います。

お礼日時:2004/11/28 05:24

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Q士業の資格難易度を格付けしてください。

士業の資格難易度を格付けしてください。

世の中にたくさんある資格の中で士業(●●士)の資格
の難易度をランキング付けしていただきたいと思います。

対象は下記です。

司法書士・行政書士・不動産鑑定士・土地家屋調査士・FP
公認会計士・弁理士・宅建・海事代理士・社会保険労務士
中小企業診断士

※宅建・FPは士業とは言い難いですが、参考までに入れてみました。
※司法試験・税理士は受験資格自体狭き門の為省いています。

もちろん、それぞれ専門分野が違う為、全く普通の人間(理系・文系等全て平均知識)
が受験する感覚で一般的なランキングを付けていただければと思います。

2位タイ、3位タイとかでもOKです!!

もしよろしければその理由を付けていただければ幸いです。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

うーん、受験者の属性や試験の形式にも因るので、単純な順位付けは
難しいですが・・・

(1)この中では「司法書士」「公認会計士」「不動産鑑定士」「弁理士」は
 国家資格中、最難関グループに属します。特に、司法書士は「科目免除」
 や「科目合格」が全く無い「一発勝負」で(口述だけは1回、リトライ
 できますが・・)合格率が約2~3%程度になるよう、調整も事実上入
 る、書式試験は実務の能力が試される、等、著しい難易度です。他は科
 目合格や一部免除が申請できるので、条件に当てはまれば、幾らかは難
 易度が下がります。とはいえ、受験生は一流の大学や大学院を出ている
 人が多数なので、元々の受験者の母集団のレベルが高く、そんな中での
 10%前後の合格率ですから、厳しいことには変わりありません。反面、
 司法書士には「受験要件」が無いため、誰でも受験できます。これらは、
 いわゆる「才能」と「運」が「努力」と共に必要な資格と言えると思い
 ます。

(2)次に「土地家屋調査士」も「2次試験」が測量士などの既得資格で免除
 になれば、大分ハードルは下がるものの、それでも司法書士と同じく実
 務形式の「書式」試験、口述試験がありますし、免除なしで全受験する
 なら、(1)に匹敵する難易度になります。

(3)「診断士」「社労士」「行政書士」は、(1)よりは「努力」でカバーでき
 る資格なので、現実、普通のサラリーマンや学生の合格者も多いですが、
 それでも、時間をこなすだけの学習では合格は困難です。情報収集して、
 的確かつ効果的なやり方が求められます。

(4)「海事代理士」は合格率的には難関とは言えませんが、受験者の多くは
 関連業務で既に法知識のある「司法書士」「行政書士」開業者が、業域
 の拡大を狙って受けるためです。また、試験内容が特殊で教材が少ない
 事から、二次の口述試験など、むしろ「勉強の仕方」が分らなくて苦労
 します。

(5)「宅建」「FP」はこの中では、受験要件も無く、最も容易な「エント
 リー」クラスの資格ですが、さりとて合格率は20%を切る(FPは2
 級技能士以上)国家資格であり、安易な気持ちで挑戦すると、何度受け
 ても受かりません。特に宅建は何度も不合格で、結局、諦めてしまう人
 が意外といます。ただ、キチンと努力出来れば、運などに左右されず、
 必ず合格できる資格だと思います。

 (結論)
 
 司法書士≒会計士・不動産鑑定士、弁理士>調査士>診断士>社労士≒行政書士>海事代理士>
 宅建・FP(2級以上)

 ※正直、最難関資格は個人の属性や得意・不得意分野などで主観が入り、一概にはいえない。
 ※「診断士」は二次で実務講習or専門教育が必要なため社労士以上の難易度とした。
 ※社労士と行政書士は年度で難易度にバラつきがあり、どちらが上かは一概に言えない。ただ、
  専門性や出題の深さ、細かさでいえば、「社労士」がやや難しいという意見も多い。

うーん、受験者の属性や試験の形式にも因るので、単純な順位付けは
難しいですが・・・

(1)この中では「司法書士」「公認会計士」「不動産鑑定士」「弁理士」は
 国家資格中、最難関グループに属します。特に、司法書士は「科目免除」
 や「科目合格」が全く無い「一発勝負」で(口述だけは1回、リトライ
 できますが・・)合格率が約2~3%程度になるよう、調整も事実上入
 る、書式試験は実務の能力が試される、等、著しい難易度です。他は科
 目合格や一部免除が申請できるので、条件に当てはまれば、...続きを読む

Q司法書士と社労士、どちらが有用なのでしょうか

会社勤め11年の33歳、男です。

将来(保身)のため、難関資格を取得しておこうと
思い、今 司法書士・社労士の資格で悩んでいます。

大学は、法学部を出ていますが、卒業後、ずっと
今の会社の、システム部門にいたため、知識は皆無に
近くなっています。

将来、どちらの資格のほうが 求人や募集があり
収入は安定しているでしょうか? 

Aベストアンサー

私は、「司法書士」をおすすめします。

ただし、どちらが良いとかは基本的にあなた次第だと思いますよ。
やはり、どちらの分野に興味があるとか、少しでも経験が生かせるとか、いろいろな要素が係わってくるでしょうからね。

知識は忘れるのではなく、引き出すことが難しくなるだけです。法学部で学ばれたのであれば、まったくの最初からの勉強であっても、はじめて学習する人より早く覚えられることでしょう。

社会保険労務士の分野も広く、法学の知識は役に立つことでしょう。しかし、司法書士に比べて、手続き的な業務が強いと思います。昔はわかりませんが、ほとんどの社会保険事務を会社の事務担当者が行うことが多くなっていることでしょう。多少の間違いも訂正などが出来ますしね。

しかし、これからは高齢化の社会で相続の案件も増えることでしょう。弁護士が増えるといってもどこまで増えるのかはわかりません。司法書士であれば、弁護士に近い業務を行えます。簡裁の範囲であれば認定を受けることで代理行為が出来ますし、簡裁以外の案件でも本人の後方支援としての相談や書類作成業務などもあることでしょう。社会保険労務士に比べて、個人と法人のそれぞれから受けられる業務も多いと思います。

どちらの資格も、弁護士や税理士に比べて顧問契約は期待できません。ですので、営業力や人脈がないと安定収入は期待できません江。雇用される資格者であっても、やはり安定収入などがなければ雇用の機会も減りますので、就職も厳しいかもしれません。もちろん資格者として企業に雇用されるというのもありますが、社員であれば資格は不要で会社の業務として会社の諸手続が可能でしょう。そのため、スポット依頼になりがちですので、雇用は難しいでしょうしね。

私自身は税理士事務所の経験を生かしてIT分野の会社の役員となりました。私のように自社の手続のために社会保険などの手続や各種社内規定の整備、各種助成金などの業務経験がある場合には、社会保険労務士のほうが稼ぎやすいかもしれません。司法書士の分野で素人で出来るのは簡易的な登記ぐらいですからね。経験の無い分野への挑戦であれば、簡易的な業務から高度な業務まである司法書士が良いでしょう。他士業事務所への就職もしやすいかもしれませんからね。

私は、「司法書士」をおすすめします。

ただし、どちらが良いとかは基本的にあなた次第だと思いますよ。
やはり、どちらの分野に興味があるとか、少しでも経験が生かせるとか、いろいろな要素が係わってくるでしょうからね。

知識は忘れるのではなく、引き出すことが難しくなるだけです。法学部で学ばれたのであれば、まったくの最初からの勉強であっても、はじめて学習する人より早く覚えられることでしょう。

社会保険労務士の分野も広く、法学の知識は役に立つことでしょう。しかし、司法書士に比べて、手続...続きを読む

Q社労士事務所での事務に向いている?(未経験者です)

ざっくりとした質問で申し訳ございません。

社労士事務所での事務の仕事に向いている人って
どんなタイプなんでしょうか?

現在社労士の資格取得に向けて勉強中なのですが、
「未経験可、資格取得にむけて勉強中の方歓迎」という求人を見つけて応募したところ
運よく採用になりました。

実際の仕事内容は給与計算や保険手続きなどのようですが
私はこのどちらの業務も経験がありません。(面接で伝えてます)
すぐに一人前として働くことはできませんが、
死ぬ気で努力すれば一人前になれるまでの時間は短くできると思ってますので
死ぬ気で努力はするつもりなのですが・・・
そもそも私は社労士事務所での仕事に向いているのかどうかが不安になってきました。
友人に
「これまであなたは比較的華やかな職場にいたのに、士業の仕事なんて向いてないのでは?」
と言われたからです。
華やかな職場にいたからといって、向いてないことはないとは思うのですが・・・。

ざっくりした質問で申し訳ございませんが、
できれば社労士事務所勤務経験者の方教えてください。

1.社労士事務所の事務に向いているタイプってどんな方なんでしょうか?
  愛想のない人でも接客業についていて、本人は向いていると思っている人もいるので
  どんな仕事でも「向いている人」というのは一概には言えませんが
  だいたいで結構ですので、一般的にどういうタイプが向いているか教えて頂けますか?

2. 給与計算も保険手続きの仕事の経験はありませんが、
  一応事務経験はあり、パソコンも最低限使えます。
  給与計算や保険手続きの仕事もすぐになれることができるでしょうか?

ざっくりとした質問で申し訳ございません。

社労士事務所での事務の仕事に向いている人って
どんなタイプなんでしょうか?

現在社労士の資格取得に向けて勉強中なのですが、
「未経験可、資格取得にむけて勉強中の方歓迎」という求人を見つけて応募したところ
運よく採用になりました。

実際の仕事内容は給与計算や保険手続きなどのようですが
私はこのどちらの業務も経験がありません。(面接で伝えてます)
すぐに一人前として働くことはできませんが、
死ぬ気で努力すれば一人前になれるまでの時間は短くで...続きを読む

Aベストアンサー

社労士事務所で、パートをやっていました。
基本的に、所長の方針に従えない人は、仕事を続けるのは難しいです。

1.確実に仕事をする人、報告・連絡・相談が的確にできる人。来客があるかどうかは、事務所によります。私がいた事務所は来客全くなしでした。

2.経験を買われての採用だと、できません知りませんは言えませんが、未経験というのを考慮して採用されたなら、一通りは仕事の手順を教えてもらえるはずです。すぐになれるかどうかは、その人の能力ですので、何とも言えません。


社労士の所長の方針により違ってくるでしょう。たぶん、考えること、判断することは所長の仕事で、事務補助者は実務を行う存在だと思います。社会保険の届書を書くことは、マニュアル本があるし、難易度が高い仕事ではありません。給与計算だと、顧問先により締め日、支給日が異なり、資料をいつまでにもらったら良いのかというようなこともありますが、最初は、言われたとおりに正確な仕事ができるかどうかが問題です。人にあれこれ指示されるのが苦手だと苦労するでしょう。

Q社会保険労務士資格を取った後は・・・

この夏に社会保険労務士資格の取得を目指している者ですが、もし資格が取れた場合の仕事の仕方について、独立開業の目処、一般企業での需要など、具体的に可能な働き方についてご教示ください。

Aベストアンサー

以前にも回答した覚えがあるのですが・・・

一口に社会保険労務士と言っても、開業と勤務ではまったく違います。

勤務社労士の仕事は地味な総務の仕事です。
定型的な仕事も多いですから
資格が無ければどうしても困るというものではありません。

社労士事務所にとって本当に欲しい人材は、
すでに社労士としてのスキルを持っていて教えなくても何でもでき、
開業に色気のない典型的サラリーマンタイプのまじめ人間か、
社労士の業務は少々わからなくても営業のセンスがある人間です。
つまりどちらも開業にはつながらないであろう人間です。

社会保険労務士の主要な業務は地味な総務の仕事ですから、
その仕事の延長として社会保険労務士を捉えれば、
開業・起業という賭けに出ることとの間には相当な乖離があります。
まず自分がそのあたりのバランスが取れているのか
見つめ直してみることが必要でしょう。

日常の地味な業務も黙々とこなせる忍耐力があり、
海千山千の中小企業の社長とも渡り合えるセンスもあるのなら、
資格取得即開業もありです。

Q試験に受かる人と受からない人の決定的な「差」ってなんですか?

税理士試験や社労士など多くの資格試験あります。

質問したいのは、司法試験や東大医学部とかいう天才しか受からないレベルの試験ではなく、
努力すれば受かるかもしれないという合格できる可能性のある試験においてのことですが、
一発合格する人もいれば、何年かかっても受からない人もいます。
その「差」を知りたいのです。

受かる人はどういう方法で勉強してるのか?
受からない人はどこが悪いのか?

私は後者なんですけど、たぶん理解できずにただ文字を記憶しているところがだめなんだと思ってます(そして、すぐに勉強に飽きてしまうなど)。

Aベストアンサー

暗記と理解の差でしょう


Excelの機能を説明するときに
A1からA10のセルの値を合計するにはsum関数を使う。
書式は=sum(範囲)なので=sum(A1:A10)であると説明します。

次に「ではB1からB10の値を合計するには?」と問うと、理解力応用力がある人なら範囲の部分を置き換えればいいから=sum(B1:B10)だとすぐ判ります。
しかし、「それはB1からB10の値を合計するには=sum(B1:B10)であると教わらなきゃ判らないよ」と言われることもあります。


コンピュータの操作を教える事は多々ありますが、実際このレベルの話は実は日常茶飯事。
応用力ってのは期待できたもんじゃないです。


こんな感じで暗記しかできず、理解・応用が全くできない人というのは大して珍しくありません。

で、結局誰かから正解を教わり、それを丸写ししておしまい。聞いたそばからきれいさっぱり忘れる。
次回似たような事が何度あっても全く覚えてない。



やや極端ではありますが、こんな状態ではないかと。


丸暗記は、覚える事自体は楽なんです。
答えをその場で教わって、その場納得した気分になる。
ただ、ちゃんと使える知識として丸暗記だけで対応しようとすると、結局上記のように無限に覚えなければならなくなる。

結果、丸暗記だけの人はちゃんと理解した人には絶対に勝てないんです。

暗記と理解の差でしょう


Excelの機能を説明するときに
A1からA10のセルの値を合計するにはsum関数を使う。
書式は=sum(範囲)なので=sum(A1:A10)であると説明します。

次に「ではB1からB10の値を合計するには?」と問うと、理解力応用力がある人なら範囲の部分を置き換えればいいから=sum(B1:B10)だとすぐ判ります。
しかし、「それはB1からB10の値を合計するには=sum(B1:B10)であると教わらなきゃ判らないよ」と言われることもあります。


コンピュータの操作を教える事は多々ありますが、実際この...続きを読む

Q相性の良い資格、悪い資格。FPと社労士

今、どんな資格を勉強すればいいのか迷っているのですが、
社会保険労務士という資格に興味が湧きました。

でも実はAFP(ファイナンシャルプランナー)という資格にも興味があるのです。
できれば努力して、2つとも勉強したいなと思っているわけなんですが、
友人に話してみると、資格にも相性があると教えてもらいました。

この社会保険労務士と、AFPは相性がいいのでしょうか?
2つの資格の中身を見る限り、なかなかいい組み合わせのような気もするのですが、
なにぶん私は素人なので、どなたか詳しい方がおいでになりましたらアドバイスをお
願いします。

他にも、ビジネス関連の資格で、
この資格とこの資格の組み合わせは強力!などの意見もお願いします。

Aベストアンサー

確かに、社会保険労務士とAFPは愛称がいいです。ファイナンシャルプランナーには下記の業界団体のホームページ上の名簿を見れば分かるように、社会保険労務士を持っている方は多いです。
しかし、これは既に取得した資格で得た経験の結果として複数資格を得ることができたに過ぎないもののはずです。
cat200xさんが関心もたれている社会保険労務士もAFPも二足のわらじをはいたような勉強方法ではうからないと思います。試験はかなり難しいですよ・・。
まずは、勉強しようとする資格を一つにねらいを定め、資格取得してから考えても、遅くないと思います。

それはそれとして、その他にも複数資格をとっている業界とかはありますけど・・・。例えば司法書士と土地家屋調査士とか。これも試験は難しいです。

それでは、資格取得の勉強、がんばってください

参考URL:http://www.calley.co.jp/ogawa/kfpcoop/

Q社会保険労務士になるための勉強法を教えて下さい

これから社会保険労務士を目指そうと思っています。
社会人です。

通学は時間的に無理なので独学か通信教育で悩んでいます。
(様々な講座が開始されているのですが、来年の合格は無理でしょうか??)

独学であればおすすめの参考書を教えて下さい。
通信教育では、大手資格学校のものを考えていますが、合格率が高い学校や講座がありましたら教えて下さい。

この先生の講座(通信)はおすすめ、この本はわかりやすいなど、体験談もお待ちしています。

絶対に取得したいので、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

えーとですね。。。

結論から言うと、ちゃんとした「自分なりの学習法」さえきっちり確立できれば、今からでも十分合格圏内に間に合うと思いますよ。
自分なりの学習法なしに、やれ通学講座だ、通信教育だの、独学だの、お勧めの参考書が・・・ってあーだこーだ言っても何も始まりません。それ以前の問題です。

合格体験記などを読んだ事があると思いますが、合格者ってのは「苦しかった事」とかを「今となっては、いい思い出」「苦しかった学習期間を美化した表現」にすりかえて自己満足で書いてる場合があって、そのまま真に受けちゃうと参考にもなりませんしね。
行間を読まなきゃね。客観的に。

ちょっと話がずれてきたんで、話しを元に戻して・・・
いくら大手の資格学校の通信教育って言っても資格学校は所詮営利目的の企業ですからね。

学習する内容は教えてくれますけど、学習をいかに継続して続けると言った「学習の仕方」とか「モチベーション維持の方法」とかは教えてくれません。よって自分なりの学習方法を確立する事が非常に重要です。

それが出来れば、どこの資格学校の通信教育でも十分です。
よって特にコレといったお勧めというものもありません。

中には厚生労働省の外郭団体である財団法人系の通信教育ならいいかも?と想像しがちですが、コレといった特徴もなく他の資格学校と大差ありません。

暴露しちゃうと・・・(元関係者なんで)
大体どの資格もそうなんですけど、管轄省庁(まぁ社労士だと厚生労働省ですね)から試験要綱みたいなモノが出るんですね。要するにこの科目はこういった条文でどういった解釈でとかが書かれてる訳なんですよ。

各資格学校は、そのガイドラインに沿って教材開発をするので結局内容は全て同じなんですよ。違うのは編集方法とか編纂方法、装丁(見栄えとかね)くらいで、どこも同じ。そしてカリキュラムなんですが何の根拠も無いです。その資格学校の都合で決めてます。適当に。大体この位の期間で労働基準法は終わらせてーとかってね。で、勝手に標準学習期間6ヶ月なんて謳うんですよ。

調べてみたら分かると思いますが、社労士なら大体どこの資格学校でも労働基準法から勉強は始まります。行政書士なら民法からとかって。おかしいでしょ。

実名出しちゃうと色々問題があると思いますので伏せ字にしますが、忘却曲線理論に沿ってパソコン学習を謳い文句にしているT●Tニュ●トンとかもね、最初は「おっ!スゲー超画期的ー!」と思ったんですが、冷静に考えればですよ、通常の格安通信教育教材を利用しても同じ事ができるんですよ。自分の学習法さえちゃんと確立できてれば・・・。

そして、あくまでも本試験は「手」でマークシート塗りつぶして、記述してって超アナログなんですよ。パソコン使って学習する根拠が無い。
どの資格試験も。

また、ちょっと話しが逸れてきたんで元に戻しますが・・・

>絶対に取得したいので、よろしくお願いします。

全然OKですよ。その位のマインドがあれば。でも、途中でそのマインドの維持ができなくなる事が必ず出てくると思います。要するにモチベーションをいかに維持するかなんですが。これは誰だって経験する事なのであまり気にしないで下さい。
ココなんか参考になるかも?→http://www.shikakujp.com/

勉強法・学習法を解説しているところですが、最終的にはそのノウハウを販売してるんですけれど別に買わなくてもいいです。自分で考える事ができるのなら。

なぁに。資格試験は逃げませんよ。しっかりとしたマインドを持って「楽勝~!」って感じでやっていけばね。
合格に向けて頑張って下さいね。

あ、最後に。決して精神論とか根性論に走った勉強法にはならないで下さいね。はっきり言って「しんどい」し何よりも失うものが多くなります(色んな意味で)。

えーとですね。。。

結論から言うと、ちゃんとした「自分なりの学習法」さえきっちり確立できれば、今からでも十分合格圏内に間に合うと思いますよ。
自分なりの学習法なしに、やれ通学講座だ、通信教育だの、独学だの、お勧めの参考書が・・・ってあーだこーだ言っても何も始まりません。それ以前の問題です。

合格体験記などを読んだ事があると思いますが、合格者ってのは「苦しかった事」とかを「今となっては、いい思い出」「苦しかった学習期間を美化した表現」にすりかえて自己満足で書いてる場合が...続きを読む

Q日商簿記1級取得は相当難関ですか?

日商簿記1級は努力だけじゃ合格は難しいですか?2級まで1回でとったのですが、簿記の勉強が面白く1級取得も考えているのですが、2級までは暗記、1級はセンスと聞きました
確かに1発合格なんかは難しいかもと思いますが、1級は努力の範疇を超えた試験なんでしょうか?

たとえるなら数学や国語の偏差値65までは努力だけど、それ以上はセンスっていう感じと同じですか?

Aベストアンサー

日商簿記1級は取得できませんでしたが、同等レベルの全経簿記上級を取得した者です。

テクニックやセンスは重要ですが、努力で目指せるものだと思います。
ただ、3級や2級などの学習時間より多くの学習時間が必要な試験ではあると思いますね。

私は税理士試験の受験資格として取得しましたが、税理士試験は挫折しましたね。
その後税理士事務所で働きながら税理士試験を受けましたが、税理士試験こそ、センスや運も重要でしょう。

日商1級レベルは、税理士や公認会計士になる基礎力のようなものですが、資格者以外ではあまり役に立たないように思いますね。もちろん大企業などの経理・総務・財務などの担当役員などとして監査対応などをするのであれば、必要だと思いますがね。

税理士事務所などの求人で1級を求めることがありますが、私の前職の税理士事務所なんて3級や2級の人も担当を持ち、顧客に指導したりしていましたからね。
ですので、あなたが税理士などを目指したり、経理関係の職で上を目指すのであればよいですが、そうでなければ他の資格などへ力を入れた方が良いと思いますね。
簿記検定を取得したからといって、経理士のすべてを知るわけではなく、基礎にしかなりませんからね。実務と机上では大きな差がありますからね。

私は、簿記検定の他に税務会計検定を取得しました。あるサイトで登録したのですが、税理士事務所での実務経験・簿記検定・税務会計検定を記載しただけで、年俸1000万円以上の条件の求人へ応募を求められたこともありますね。

日商簿記1級は取得できませんでしたが、同等レベルの全経簿記上級を取得した者です。

テクニックやセンスは重要ですが、努力で目指せるものだと思います。
ただ、3級や2級などの学習時間より多くの学習時間が必要な試験ではあると思いますね。

私は税理士試験の受験資格として取得しましたが、税理士試験は挫折しましたね。
その後税理士事務所で働きながら税理士試験を受けましたが、税理士試験こそ、センスや運も重要でしょう。

日商1級レベルは、税理士や公認会計士になる基礎力のようなものですが、資格者...続きを読む

Q実務経験のない社労士合格者ですが・・・

社会保険労務士の資格を取得しましたが、何せ実務経験がありません。
そこで職業訓練で、それらしきコースを見つけました。
独学で本を読んで、こういうケースはこういう書類をこういう風に書く、みたいな雰囲気は何となくイメージできてます。
それでも実務経験の無さをカバーできるとは思えませんが・・・

この状況で職業訓練に行くのはありでしょうか?
職業訓練は知識の無い人用、というイメージがあるんで、
それでも多少なりとも知識のある状態で行っても、焼け石に水・レベル的にムダなのか、
何かしら得るものがあるのか、どうでしょう?

もちろん職業訓練を実務経験なんて主張はできないでしょうが、未経験のままではどうしょうもないので。
あと受験学校の実務講座という手もありますが、これも座学なんで実務経験には適わないでしょうが・・・

Aベストアンサー

税理士試験挫折者です。ただ、実務経験には自信があります。

私は税理士事務所を退職後にまったく別な業種で起業しました。そこでは、自分が経営する会社の事務手続きのほとんどを専門家を使わずに行っています。
そのため、いくつかの座額にも参加をしたことがありますが、やはり実務とかけ離れているようなイメージしか持ちませんでしたね。

実務経験を求めていらっしゃるのは、どのような目的なのでしょうか?
社労士登録のためですか?それとも就職活動のため、現在の勤務のためなのでしょうか?

開業のためであれば、登録に必要な実務経験の代わりとなる講習の受講が早道だと思います。具体的なことはわかりませんが、社労士は社会保険実務だけでなく、幅広い業務だと思います。労使紛争や社内規則などはもちろんのこと、助成金を含めたコンサルタント業務もあることでしょう。そのような面からでは、職業訓練などの座学では得られないと思います。しかし、登録のための講習や社労士登録後の単位会の講習などのほうが開業向けの学習となることでしょう。

社会保険や労働保険などの実務をということであれば、士業事務所や民間企業の総務などへの就職が良いようにも思います。労使紛争などを扱う弁護士事務所や特定社労士事務所であれば、多くの経験を積むこともできるでしょう。逆に民間企業での経験であれば、社労士業務に直結する業務は少ないかもしれませんが、独立開業の際の経営上に役立ついろいろな知識を得られると思います。

私は国家資格は挫折しましたが、企業経営者としてほとんどの法務から庶務までを扱います。必要な部分は手続き先などに相談すれば解決することばかりです。私の前職の税理士事務所は社労士兼務の税理士が経営しておりました。基本的に税理士業務でしたが、若干の社労士業務を扱う機会もあったこと、不良税理士ということで登記関連の書類作成から行政書士司法書士業務になるような経験も得られたことで、基礎的知識を幅広く得られました。
多くの会社の事務員は、経営者のコスト削減等により通常の社会保険等の業務をこなしていることでしょう。通常の業務だけしか出来ない社会保険労務士では、食べて行くのは難しいことでしょう。そうなれば、一般の社会保険労務士のイメージの業務だけでなく、人事・社会規則・助成金・労使紛争などで専門性を高めることも大切だと思います。
私の人脈のある総合事務所では、多くの資格者を集めています。給与や勤務のレベルはあまりよいとは言えませんが、経験を積むということで資格者も集まっています。その総合事務所では、弁護士法人・税理士法人・司法書士法人・行政書士法人・土地家屋調査士法人・社会保険労務士法人を運営していますね。経営者は司法書士・行政書士・土地家屋調査士であり、資格を持たない事務所の運営もしています。これは、司法書士の業務に関連して弁護士業務にかかるような案件もあることでしょう。法務顧問としての顧客の労使紛争が発生すれば、特定社労士や弁護士との連携も必要でしょう。労災事故での死亡事故などとなれば、社会保険や労災保険などの手続きから会社としての責任問題、亡くなられた方の相続問題などでは、いろいろな資格者がかかわる案件もあります。これをワンストップで行おうとする大きな総合事務所などもあります。そのようなところに数年でも働くことで、一社労士という立場だけでなく、関連する法務について概略説明と提携事務所への紹介あっせんなどで顧客へ不安や不満を与えないようにすることも可能でしょう。

私は今までの経験から副業的に経営コンサルタントを行い、必要な概略のアドバイスと提携事務所との連携も行っています。あなたがどのような目的で資格を取得されたのか、今後の目指す方向性はどうなのか、社労士資格のどこに魅力を感じているのかもわかりませんが、経験・ノウハウ・資格は邪魔になるものではありません。ただこれらは維持も重要です。経験を積むのとあわせて、他士業や関連業務の件県や他資格取得も含めて考えてはいかがでしょうかね。

税理士試験挫折者です。ただ、実務経験には自信があります。

私は税理士事務所を退職後にまったく別な業種で起業しました。そこでは、自分が経営する会社の事務手続きのほとんどを専門家を使わずに行っています。
そのため、いくつかの座額にも参加をしたことがありますが、やはり実務とかけ離れているようなイメージしか持ちませんでしたね。

実務経験を求めていらっしゃるのは、どのような目的なのでしょうか?
社労士登録のためですか?それとも就職活動のため、現在の勤務のためなのでしょうか?

開業のた...続きを読む

Q行政書士になるのはなぜやめておいた方がいい?

 表題のとおりなのですが。
 私は行政書士試験合格者です。しかし、登録はしていません。今後、登録して開業する気もありません。
 許認可の仕事は古参の行政書士が既におさえている状態で新規参入は極めて難しく、入国管理は珍しい外国語ができなければ顧客獲得が難しく、車庫証明は自動車ディーラーがついでにやってしまっているような状況で独立して行政書士事務所を運営するにとても足りないということがわかったからです。
 行政書士会や行政書士会連合会、行政書士政治連盟は商業登記開放や成年後見業務などの獲得を目指して動いているようですが、他士業ががっちりスクラムを組んで行政書士に新規の仕事を与えないよう共闘しているような状況だということも知りました。
 2000年ぐらいを境に、それ以降の新規登録者で急成長している行政書士事務所や行政書士法人は、ほとんどが商業登記を違法に行ったり(非司行為)、法律相談や法的交渉の代理などの業務を行ったり(非弁行為)して市民の法的権利を害するようなことで大きくなったことも知りました。
 新人行政書士に「仕事を教える」として研修費名目でお金を払わせたり、実務マニュアルを売ると売り込みがあったり、宣伝広告のノウハウを教えるという情報商材があったりするいわゆる「ヒヨコ食い」の話もさんざん知らされました。
 挙句の果てには外国人の不法入国の手引を行うものが後を絶たないとして、警察が行政書士会を監視対象にしているという事も知りました。
 資格学校の安くない受講料と、合格までに費やした2年間という時間は、自らの無知が招いた授業料と割り切ることもできます。
 であればこそ、今後、資格学校の「街の法律家」「法廷に立たない弁護士」「扱える書類は10000種以上」「就・転職にも有利」などの謳い文句に踊らされてこの無駄な資格試験を受検する人が出てこないよう、思いとどまれるように折にふれて説得していくことで、自分のできる社会貢献としたいと思っています。
 上記しましたように、行政書士にはならない方がいいという根拠になる事実はたくさん知っています。しかし、ひとことで「ズバッ」と説明する訴求力には欠けていると思うんです。
 「行政書士にはならない方がいい」端的に説明できる方法を、何か教えて下さい。

 表題のとおりなのですが。
 私は行政書士試験合格者です。しかし、登録はしていません。今後、登録して開業する気もありません。
 許認可の仕事は古参の行政書士が既におさえている状態で新規参入は極めて難しく、入国管理は珍しい外国語ができなければ顧客獲得が難しく、車庫証明は自動車ディーラーがついでにやってしまっているような状況で独立して行政書士事務所を運営するにとても足りないということがわかったからです。
 行政書士会や行政書士会連合会、行政書士政治連盟は商業登記開放や成年後見業務...続きを読む

Aベストアンサー

行政書士は独占業務がないから。あっても付随的な業務だから。

この一言に尽きると思います。

私は弁理士試験の受験生時代に行政書士登録をしていました。これは2次試験の選択科目免除のためです。登録中に県の行政書士名簿をもらっていました。そこで分かったのは、行政書士一本でやっている人は圧倒的に少ないってことです。大多数は司法書士か税理士がダブルライセンスとしてもっていました。司法書士は農地法の許可申請のためであり、税理士は建設業の許可申請のためですね。

会社設立を業務にしている行政書士がいますが、登記ができなければ意味がないし、記帳業務をしている行政書士がいますが、税務申告ができなければ意味がない。


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